【2024年 菊花賞】 リニューアル後の明確な傾向&不変の法則とは!?/亀谷敬正のGIアプローチ

【2024年 菊花賞】 リニューアル後の明確な傾向&不変の法則とは!?/亀谷敬正のGIアプローチ



GIレースの傾向や攻略のポイントを伝授する『亀谷敬正のGIアプローチ』。今回の対象レースは10月20日(日)に行われる菊花賞です。過去の好走馬傾向を分かりやすく解説しながら、今年の注目馬についても言及いたします。

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■出演
亀谷敬正(かめたに たかまさ)
血統馬券予想理論・血統ビームの提唱者で、ブラッドバイアス、大系統、小系統などの血統予想用語、概念の作者。現在は自身が主催する『亀谷競馬サロン』にて、競馬を通じた楽しさ・幸せをファンとともに共有中。

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だるまちゃん
声の主は坂上明大。元トラックマンで、現在は競馬オタクYouTubeチャンネルを主宰。

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29 comments
  1. POG期間では芳しくなかったけどそのままアドマイヤテラ応援してます。
    勝って欲しい(。>人<)

  2. 今年の出走予定馬見たけど、ショウナンラプンタ以外は父系・母系に欧州系持ってる。
    ただ単にそういう馬が増えただけということはないのでしょうか?

  3. ミスタージーティーは菊花賞2着のサトノルークス、エリザベス女王杯3着だったタッチングスピーチが近親なので、
    穴には合いそう。

  4. ミスタージーティーとか兄も走ってるから面白そうかなと思います。
    姉も三歳秋だけ走ってるし来るならここかと

  5. 今年は去年より馬場の地盤も硬く芝状態も良さそう。さてどう考えるかな、(-_-;)

  6. 新潟芝2200の馬が来るのは、
    特に友道厩舎のおかげのような気がします

    話を聞いてると中山と阪神の芝2000М以上で、
    鋭く伸びる馬こそ向いている気がしてなりません

  7. 先週のボンドガールのどのあたりが欧州型なのかさっぱりわからんというか
    去年のドゥレッツァも母父ヘイロー系でアメリカ由来の距離適性は短めだし
    近年の傾向モロに逆じゃないですか?

  8. スマート出馬表の国系統を見ると父も母父も欧州型の馬はミスタージーティーとビザンチンドリームなんだけど、この2頭の評価はどうなんだろう?

  9. 今年は、トニービンだな!😂

    トニービンは、ごろごろいるから気をつけてください😅

  10. 😅長距離はルメール騎手を買っとけば当たるような…へデントールの5代血統構成は長距離向きだが、引き出せる絶対能力には上限がある

    へデントールのように母系の一部にダート血統を入れる事を個人的にはマイナス配合と呼んでいて、能力に制限が掛かる分、スタミナが温存できて長距離を走る馬がいる

    しかし究極を競うG1でこの配合はレベルキャップとなり、ほとんどがG3を上限として古馬G2が壁になる馬が多い

    とはいえそれは基本的に古馬戦での話。エンドスウィープは芝のスピード戦でも活躍する事からも、3歳戦なら紐の押さえ評価となる。ただし、このように方向違いの血統を混ぜる事は、中央開催よりローカル開催向きとは言える

    ルメールの騎乗技術はギアを入れ替えるようなスピード調整で、特に芝中長距離で威力を発揮するが、この技術の必要性が薄いダートや短距離、捲りの効くローカルでは普通の上手い騎手となる

    またルメール騎手の技術は加減速の微調整であるため馬の心身に負荷が掛かり、馬格の無い馬や身体的に柔らかいタイプの馬との相性は非常に悪い

    しかし馬格とパワーがある馬との相性は抜群に良く、段階的なスピード調整で体力を温存し、ここぞという所で能力を発揮させる事ができる

    そんなわけで、アーバンシックは日本人騎手なら暴力的なパワーで振り回されるだけなのだが、ルメール騎手との相性は良く、状態さへ良ければ普通に軸として買えるだろう

    相手候補は堅めだとコスモキュランダ。血統的なギア比が重く能力を発揮するまで時間を要するが、勢いに乗ると容易にバテない特性を持つ。そういう性質から休み明けは向かないが、前走2着なら普通に調子を上げてくるだろう

    最後に戸崎騎手だが、ここぞという勝負所で一歩、一瞬「判断が遅い」ので、前に行っても後ろに居ても、瞬発力型の馬では勝ち切れなさが出やすい

    そんなわけで持続的な脚を使うキズナ産駒との相性が良いが、ぶっちゃけると、持続型は勝負所で瞬間的判断の必要性が無く、進路取りに注意するだけで良いから相性も良く見えるだけなのだ

    そんなわけでへデントールは33秒台も出しているが、どちらかと言えば持続的なので戸崎騎手との相性も悪くない。問題は絶対能力では劣るので、前に行くと後ろから押され、早々に苦しくなる可能性が高いし、後ろから差すと戸崎騎手なので一瞬、置かれる可能性が高い

    かといって捲り上げる能力もG1では微妙となれば、中段内でじっと我慢してチャンスを伺い、有力馬のスパートと同時に追い出すしかない

    しかしそれが上手くハマっても、能力的に3着くらいなので頭まで考える必要が無く紐の押さえ評価、前に行ったら惨敗で、差したら遅れて届かずという展開が一番有りそうではある

  11. メイショウタバルが調教むちゃくちゃらしかった。。ゴルシ産駒らしく、人気ないまま本番で激変すれば。。

  12. ダノンデサイルより適性面でアーバンシックの方が優勢かと思います。
    3着にはアドマイヤテラ、ウエストナウ、ピースワンデュイックあたりが来るんじゃないかと思いました。

  13. このチャンネルのおかげで、自分なりにアレンジも加え年間的中率45%、1日平均2レース購入◎◯▲の3頭のみで、近々なら京成杯AH◎サンライズロナウド▲タイムトゥヘヴンのワイド14650円、昇仙峡Sは◎◯▲で◎の複勝、◎◯▲ワイドBOX、◎◯▲3連複1点の完全的中、13日東京7R◎の複勝、◎2番◯5番のワイド3700円的中、14日東京12R◯12番▲9番のワイド3420円的中😁👍

  14. サドラーは濃い馬は菊花賞は勝ちきれないの多いような。好走はしても。
    サドラー直系で代表馬はテイエムオペラオー!春天は勝ったけど、菊花賞は2着。サトノルークスも2着。
    アタマまではどうですかね。

    へデントール。青葉賞組は勝てたのデルタブルースのみ。そのデルタブルースは13着。青葉賞は一桁着に来ない方が良さそうな。

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