競馬ファンであれば競走馬の転倒や躓きなどによりレース中に騎手が落馬をするシーンに遭遇されたことがあると思われます。
直線では時速約70km/hで走っている競走馬から振り落とされ地面に打ち付けられる衝撃だけでも想像を絶するものですが、馬体重が400〜500kgある後続の馬に踏まれたりしてしまうと命を落とすリスクもあり、非常に危険な職業であるのです。
今回は競馬のレースで発生したハプニング、騎手の落馬の瞬間について紹介していきたいと思います。
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▼目次
0:00 ハプニング特集!!騎手のリスク!!落馬の瞬間について
0:35 2021年12月12日 香港スプリント
2:31 2008年11月16日 エリザベス女王杯
4:22 2010年1月11日 3歳新馬
6:35 1995年6月4日 宝塚記念
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#競馬 #騎手 #落馬 #宝塚記念
ピクシーナイト 今年の高松宮記念でやっと復帰 あの接触事故からどう復活するのか
アクシデントが起こるのは仕方ないがやっぱり怪我無く走り切るのが1番
騎手名馬ケガなく活躍する姿応援してます👏🐴
香港のは競馬見初めて半年ぐらいで衝撃だった。
武豊はノーリーズンでもやらかしてるから何とも
自分の中で印象深い落馬はシゲルスダチとシルヴァーソニックですねぇ…。
ライスシャワーは悲しかったね😢