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「ナランフレグ」
主な勝ち鞍:高松宮記念(2022年)他
通算成績:37戦6勝
父:ゴールドアリュール 母:ケリーズビューティ
2018年10月に東京競馬場・ダート1300mの2歳新馬戦をデビュー勝ち。翌2019年には芝路線で3勝を挙げオープン入りを果たします。その後しばらく勝利から遠のきますが、2021年タンザナイトSにて約2年ぶりに勝利。続く2022年シルクロードSで3着、オーシャンSで2着となるなど好走をして迎えた高松宮記念。逃げたレシステンシアが締まったペースを刻む中、鞍上の丸田恭介騎手は自信を持ってインコースを選択。直線で先行馬達が力尽き、差し馬が馬場の中央から殺到する内から“上がり3F・33秒9”の末脚でゴール前の大接戦を制しG1初制覇。かつて宗像厩舎に所属していた丸田騎手と宗像調教師の「師弟コンビ」によるG1制覇となっただけでなく、騎手・調教師・馬主・生産者全員がG1初制覇という大金星となりました。引退後は北海道日高町のヴェルサイユリゾートファームで種牡馬となり、本馬のような“大舞台で輝くような最速の脚”を持つ産駒の誕生が期待されます。
動画ありがとうございます、あの高松宮記念は感動🥲でしたね☺️、※この馬買って、ロータスランド切って(上位人気で唯一)悔し涙流したのも懐かしいです🤭
やっぱ戸崎さんは偉大な騎手だよ
あの2戦を勝ってなければ芝の短距離戦に舵を切れなかったかもしれない
GI制覇は丸田さんでなければ成し得なかったことだけど、影の功績者は戸崎圭太だと思う
11:39 ナランフレグが変わったキッカケは浜松Sだと思っています。
暮れのタフな中京で異次元の脚が使えた事によって、最終的にG1勝ちに繋がりましたね。
丸ちゃんの涙のインタビューが思い出させる。