ゆっくり名馬解説 カツラギエースについて

ゆっくり名馬解説 カツラギエースについて



今回は日本馬初のジャパンカップ制覇を成し遂げたカツラギエースです。
三強と評された二頭の三冠馬に比べると地味な印象ですが、決して勝るとも劣らないエピソードの持ち主でした!

個人のにわか知識がベースなので、間違いがあっても許して下さい。
何でもするとは言いません。

ニコニコ:https://www.nicovideo.jp/watch/

0:00オープニング
1:08血統・仔馬時代~デビュー前
4:09二歳~三歳・同期の巨大な壁
9:00四歳春・素質開花
11:13四歳秋・同期の壁再び
12:59世界相手の飛翔~三強決戦
19:20後語り・エンディング

・BGM:甘茶の音楽工房様
https://amachamusic.chagasi.com/

・画像提供
TURF☆DUST 様(もがみますみ様)
https://ameblo.jp/fwpb9358/
http://turfdust.cocolog-nifty.com/blog/
いらすとや様 
https://www.irasutoya.com
うまぽっと様 
https://umapot.com/
きつねゆっくり様 
http://www.nicotalk.com/charasozai_kt.html
ニコニコモンズ様
https://commons.nicovideo.jp/
効果音ラボ様
https://soundeffect-lab.info/

・参考HP
優駿達の蹄跡様
https://ahonoora.com/index.html
JRA様
https://www.jra.go.jp/
netkeiba.com様
https://www.netkeiba.com/
Wikipedia様
https://ja.wikipedia.org/wiki/
ニコニコ大百科(仮)様
https://dic.nicovideo.jp/
JBISサーチ様 
https://www.jbis.or.jp/

使用ソフトゆっくりMovieMaker4
https://manjubox.net/ymm4/
※AquesTalk使用ライセンス取得済み
https://a-quest.shop/

・背景動画 
くうわんこ様
https://commons.nicovideo.jp/material/nc130678
https://commons.nicovideo.jp/material/nc130679
S.Hazuki様
https://commons.nicovideo.jp/material/nc40487
はんざき様
https://commons.nicovideo.jp/material/nc153038
https://commons.nicovideo.jp/material/nc153128
音街ウナ(公式)様
https://commons.nicovideo.jp/material/nc166702
https://commons.nicovideo.jp/material/nc148168
まゆたまP様
https://commons.nicovideo.jp/material/nc43496
りんご雨様
https://commons.nicovideo.jp/material/nc202711 
anoer様
https://anoerone.com/
https://commons.nicovideo.jp/material/nc270435 
#競馬 #ゆっくり競馬 #カツラギエース #ゆっくり解説

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  1. ジャパンカップの勝ち方から逃げ馬のインパクトが大きいが
    実際は好位抜け出しが本来の戦法だった

    なお菊花賞でカツラギエース(勝ち馬との着差4.5秒)の後ろに最下位で入線したダート馬アスコットエイト(勝ち馬との着差8.1秒!!)も後に重賞(中日新聞杯)勝ち馬となりオープンを2勝する馬だった。ミスターシービー世代メンツ濃すぎィ!!

  2. このカツラギエースのジャパンカップをみたある少年が19年後に同じ舞台、同じ逃げ馬でジャパンカップ史に残る記録と名実況で勝つ事になる。
    事実は小説よりも奇なりとはまさにこの事ですな。

  3. 競馬を見始めてから、1番最初に好きになった名馬がカツラギエースでした(当時小5)。
    あれから、幾年も競馬を見ていますが…いつになっても、忘れることはないんだろうなぁと思ってます。

  4. カツラギエースのジャパンカップを観て騎手を志した騎手こそ、佐藤哲三元騎手。
    当時の最強馬シンボリクリスエスに9馬身差をつける圧勝劇。正に逃げ馬の真骨頂を見せつけた、2003年のジャパンカップでした。

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