「クビ差の圧勝」について解説 #ドウデュース #武豊 #競馬

「クビ差の圧勝」について解説 #ドウデュース #武豊  #競馬

Total
0
Shares
31 comments
  1. 意外とスローペースでも差さるよね
    そこが競馬の不思議なところ
    ちなみに早仕掛けでドウデュースは最後脚上がり気味
    豊が絶妙のタイミングで追い出して勝った
    圧勝とは言えんです

  2. もう少し仕掛けが早かったら最後脚が止まって差し返されてただろうし、もう少し遅かったら引っかかりが酷くなって体力を消耗してこちらも最後脚が止まって差し返されてただろうからなぁ
    仕掛けどころはまさにあそこしか無かった

  3. このレース、かなり引っ掛かってたからね。その分、体力を使っただろうから、ジャパンカップより楽勝ではなかったと思う。

  4. スローの上がり勝負は得意なような…
    あとスローになったのは作戦というかハナ取りたい馬がいなかった結果な気がする

  5. 府中でこのレース見ました〜!!!!🎉😂
    最後の方を走ってたのでヒヤヒヤしてたけどドウデュースは強い!って信じて馬券買いましたwww

  6. ドウドゥースがめちゃくちゃ強いのはもちろんだけど、このレース展開はドウドゥースに向いてると思ってる。瞬発力じゃなくてパワー系だったら負けてたかも、、

  7. ジョッキーカメラ見たらわかるけど
    2400mのレースで、最後の直線で時速69km出すとか信じられなさすぎる

  8. スローにしたのはドウを任すためでは無いね。
    去年の秋天でも言われてた通りスローの団子状態で末脚比べになるとドウが1番有利になる。
    実際ハイペースになった秋天は位置取りもあったけど全くと言って伸びなかった。
    有馬のあともアンカツがドウデュースの勝ちペースって言ってたし、こいつが1番輝くのはスローで団子になって末脚比べになるレース。

  9. スローからのロングスパートはドウデュースが1番得意な形だぞ。全然不利な展開じゃなかった。もちろん強いのは強いけどね。

  10. 武豊Jは半端ないから。ドウデュースもそれに応える。武豊Jの体内時計はマジでヤバい。調教助手の人が言ってた。ここまで正確な人は居ないって。

  11. グラスワンダーとスペシャルウィークの有馬記念もこれ。超スローで各馬の実力差が極限まで圧縮された展開。

  12. 5歳でのイクイとの対決見たかったけど、おどうの得意な上がり勝負に合わせても悠々と最速使ってねじ伏せられる結果になりそう

  13. このレースでのドウデュースのあり得ない強さが分からない人は多分競馬が向いてないと思う

  14. まじで引退前2戦のパフォーマンスは有馬記念走ってたら面白いだろうなってこれから先も思い続けるんだろうな

  15. これを出来たのは2023年の有馬記念でラスト600mから捲って最後まで持った経験が生きたような発言を豊さんがしてた。凄い馬

コメントを残す