凱旋門賞は事故ですねw実際のシングスピールはこの年はアメリカ遠征してて凱旋門賞には出走出来ないはずなんですがw 毎年種付け時に一押しのダミスター(父ミスプロ)、ポリッシュネイビー(父ダンチヒ)は母方にメキシコ、アルゼンチンの異系の名種牡馬が入っているのでウイポ的には爆発力が上がるんですよね。父系がミスプロ、ダンチヒ系(子供のデインヒル系も)種牡馬は日本には不向きなんですよね(日本で走る系統は基本的には世界の流行の逆張りなのでw)この系統は産駒が多いのでリーディングサイアー上位に来てますが代表産駒がG3止まりで父系が伸びてないというのが実情です。実際にはミスプロ系が優秀なのではなく、キングマンボの子供が日本特化型なんですよね。(逆にキングマンボ系がこんなに走るのも日本だけなんですがw)
史実調教は弱点克服のための強力な手段です。私は「大成功」の確率が下がっていても気にせず同じ調教を使用しました。1973年シナリオですが、イチフジイサミに「5ハロン追い」を毎月した結果、4歳暮れの「有馬記念」で初G1取りしました。2歳馬はタカエノカオリを選択して、柔軟性の調教を大成功確率を無視して行った結果、秋華賞を勝って、年末時点で初期値「F」から「E+」、1月の史実調教で「D」になりました。史実調教は失敗がないので、大成功確率は無視しても良いのでは?と思います。
史実馬回避して海外に逃げるというコメントが見られますが、国内で勝てないのに初戦デバフや調子疲労の管理も難しい海外重賞なんて空き巣のオーストラリアくらいしか楽に勝てませんよ。オープン~リステッドやG3などから斤量が厳しすぎない範囲で勝てるレース選びで力をつけるのが一番です 前作でハルウララチャレンジ(なお子孫騎手1年目)やりましたが、G1を勝てたばかりか、最終的にチャンピオンズカップでクロフネに勝利するまで育って驚きました。なお、引退レースの有馬はアグネスタキオンの11着という結果に そしてダービーにダンスインザダークいないと思ったらまさかドラムロが史実でコンコルドに差されたダークの再現の如くロイヤルタッチに差されてしまいましたね。当時のダークの鞍上武豊と同じくらいうどんさんも悔しがってた…
シングスピールに名馬列伝が無かったので簡潔に説明すると今年のジャパンカップ勝って、翌年のドバイワールドカップ勝つ。芝もダートも走れる一流馬です。
凱旋門賞は事故ですねw
実際のシングスピールはこの年はアメリカ遠征してて凱旋門賞には出走出来ないはずなんですがw
毎年種付け時に一押しのダミスター(父ミスプロ)、ポリッシュネイビー(父ダンチヒ)は母方にメキシコ、アルゼンチンの異系の名種牡馬が入っているのでウイポ的には爆発力が上がるんですよね。
父系がミスプロ、ダンチヒ系(子供のデインヒル系も)種牡馬は日本には不向きなんですよね(日本で走る系統は基本的には世界の流行の逆張りなのでw)
この系統は産駒が多いのでリーディングサイアー上位に来てますが代表産駒がG3止まりで父系が伸びてないというのが実情です。
実際にはミスプロ系が優秀なのではなく、キングマンボの子供が日本特化型なんですよね。(逆にキングマンボ系がこんなに走るのも日本だけなんですがw)
史実調教は弱点克服のための強力な手段です。
私は「大成功」の確率が下がっていても気にせず同じ調教を使用しました。
1973年シナリオですが、イチフジイサミに「5ハロン追い」を毎月した結果、4歳暮れの「有馬記念」で初G1取りしました。
2歳馬はタカエノカオリを選択して、柔軟性の調教を大成功確率を無視して行った結果、秋華賞を勝って、年末時点で初期値「F」から「E+」、1月の史実調教で「D」になりました。
史実調教は失敗がないので、大成功確率は無視しても良いのでは?と思います。
今作まだ3年しか進められてないんですがレース後の成長とか特性とか信頼度目当てに月1レースぐらいいれた方がいいのかな?って
史実馬回避して海外に逃げるというコメントが見られますが、国内で勝てないのに初戦デバフや調子疲労の管理も難しい海外重賞なんて空き巣のオーストラリアくらいしか楽に勝てませんよ。
オープン~リステッドやG3などから斤量が厳しすぎない範囲で勝てるレース選びで力をつけるのが一番です
前作でハルウララチャレンジ(なお子孫騎手1年目)やりましたが、G1を勝てたばかりか、最終的にチャンピオンズカップでクロフネに勝利するまで育って驚きました。なお、引退レースの有馬はアグネスタキオンの11着という結果に
そしてダービーにダンスインザダークいないと思ったらまさかドラムロが史実でコンコルドに差されたダークの再現の如くロイヤルタッチに差されてしまいましたね。当時のダークの鞍上武豊と同じくらいうどんさんも悔しがってた…