[競走概要]
第29回マーキュリーカップJpnIII
2025年7月21日(祝月)
盛岡競馬 第12競走 2000m(左)
天候:曇 馬場:良
[馬番/出走馬/騎手(所属)]
1番/ライトウォーリア /吉原寛(金沢)
2番/カズタンジャー /川田将(JRA)
3番/ディープリボーン /古川吉(JRA)
4番/サクラトップキッド/高橋悠(岩手)
5番/クラウンプライド /坂井瑠(JRA)
6番/ドテライヤツ /阿部英(岩手)
7番/メイショウフンジン/酒井学(JRA)
8番/ヒロシクン /高松亮(岩手)
9番/マルカイグアス /鴨宮祥(兵庫)
10番/セラフィックコール/松山弘(JRA)
[競走成績]
https://www.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2025%2F07%2F21&k_raceNo=12&k_babaCode=10
[レース紹介]
JBCクラシックJpnI、チャンピオンズカップGI、東京大賞典GIへと続く下半期の古馬中距離路線を構成する。過去の勝ち馬では、2009年マコトスパルビエロ(JRA)が同年のJBCクラシックJpnIで、当時のダート最強馬ヴァーミリアンのアタマ差2着。23年ウィルソンテソーロ(JRA)は同年のチャンピオンズカップ、東京大賞典の両GIで2着と気を吐いた。盛岡は地方の競馬場としては高低差が大きいコースで、2000mは直線2度の坂越えがあるため、タフさが要求される舞台だ。(栗田 勇人)
[歴史]
1997年の第1回から第3回までは水沢で実施。2000年からは盛岡に舞台を移し、15年ユーロビート(大井)が地方馬として2頭目の勝利で、吉原寛人騎手はダートグレード初優勝。17・18年と連覇したミツバ(JRA)は、10年カネヒキリ(JRA)との父子制覇を果たした。第2回を単勝1.1倍の断然人気で勝った岩手競馬生え抜きの名馬から『メイセイオペラ記念』のサブタイトルがついた。距離は第1回から2000mで固定されている。(栗田 勇人)
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#マーキュリーカップ #ダートグレード競走 #地方競馬
ぎりぎりの勝負!!
今年入って初めて川田からお金貰ったかもしれん。
ありがと❤
何この社台の運動会。
爆勝ち、カズタンジャー感謝🙏🏽
今年も撃沈したメイショウフンジン酒井学ばない騎手の頭の悪い暴走逃げ。これがキマるか沈むかのレース中のドキドキが本当に堪らない
サクラ、めっちゃ頑張ったじゃん😁立派だよ✨️
カズタンジャーとクラウンプライド、ありがとうございますm(_ _)m
相変わらず酒井不学やなw
ハナ取るか番手かどっちかにすればいいのに
カスタンジャーの馬主と
クラウンプライドの馬主は
義兄妹