【HDフル】1992年 日本ダービー(GⅠ) ミホノブルボン

【HDフル】1992年 日本ダービー(GⅠ)  ミホノブルボン



【レース概要】
1992年5月31日(日曜)
3回東京4日 発走時刻:15時30分
天候 曇
芝 稍重
9レース
第59回 東京優駿(日本ダービー)(GⅠ)
2,400メートル(芝・左)

【レース成績(着順 / 馬名 / 騎手)】
1着 ミホノブルボン / 小島 貞博
2着 ライスシャワー / 的場 均
3着 マヤノペトリュース / 田原 成貴
4着 マチカネタンホイザ / 岡部 幸雄
5着 スタントマン / 角田 晃一
6着 カミノエルフ / 柴田 政人
7着 ナリタタイセイ / 南井 克巳
8着 マーメイドタバン / 大塚 栄三郎
9着 セキテイリュウオー / 田中 勝春
10着 ヤマニンミラクル / 河内 洋
11着 ゴールデンゼウス / 岡 潤一郎
12着 サクラセカイオー / 小島 太
13着 アストロゲート / 横山 典弘
14着 ホクセツギンガ / 藤田 伸二
15着 ウィッシュドリーム / 松永 昌博
16着 ゴッドマウンテン / 安田 富男
17着 ブレイジングレッド / 村本 善之
18着 オースミコマンド / 増井 裕
#ミホノブルボン #1992年日本ダービー #小島貞博

今年のフルゲートは18等。例年以上の 厳しいセレクションでありました。 美ホのブルボンが今収まります。さあ、 各馬のゲートイン順調です。 スタントマンが最後の1頭。 勝馬がゲートに入るのを待って、おにこれ から向かうところです。さあ、接近しまし た。59回目の日本ダービー。 落ち着くのを待って仮に離れてスタートし ました。ドット飛び出しました。ミホの ブルボンも高スタート。ウドリームそして マーメードが内から中からライスシャワー 見ほのブルボン行きました。徐々にうちに コースを変えながらミホのブルボンライス シャワーウィッシュドリームマーメイド 多番国接銀河が5番手そのうちに成田体勢 あとはマカネタンホイザ金えのエルフ外を ついて石竜王山人ミラクル中段ゴッド マウンテンバ軍のマット田中その外に ゴールデンゼウス後を遅れまして中をつく アストロゲートその後方グループであり ますがスタントマンマヨペトリウスがその うち桜王後方から2番手ライスシャワーが 外最後峰は1番の大隅コマンドで1 コーナーカーブし終わりました。2 コーナーのカーブに向かうところで早くも 抜けました。見ほのブルボンリードが3馬 から4馬と広がってまいります。2番手 争いですが外をついて北銀河そしてその内 を回りましては4番のマーメイドタバが 追走しております。間ウィッシュドリーム で第2コーナーのカーブに入りました。 その後でありますが内ちを回って ウィッシュドリームでありますがウッシュ ドリームそしてその外を回りまして成田 体勢が上がっていきます。間は前の2番手 争い大シャワーが中に降りました。さあ、 スタートしてからの1000mの通過は どうでしょう?61秒で通過したミホの ブルボンのペースであります。さあ、 中段底竜王がおります。外を引きましては 、あ、内から今度はスるスルと上がって まいりました。上のエルフであります。 さらにその後方サントマンは内をつく マヤノペトリウスさらにその後方グループ 桜王が現在最後峰を進んでおりまして3 コーナーの下りに入っております。先頭は 美ホ野ブルボン。リードはエやりました。 2馬シであります。アイスシャワー、それ から北銀河内をついてはマーメイド、この 辺りが2番手争い。その後方から ウィッシュドリームあるいは上エルフ、 竜王と第3集団を作っています。さらには その外を回りましては山人ミラクルが中段 のや前の方に上がってまいりました。 そしてその内をつきましてスタントマンの 体勢。その後方グループからの追い込みは どうか。ゴールデンゼウスが上がっていき ました。そしてその不打ちを回っており まして、前のテトリウスゴッドマウンテン で早くも600の標識を通過。第4 コーナーのカーブに入ってまいりました。 ルボンのリードは2馬シダイスシャワーが 2番手。そしてその後2馬シほどバグが 切れて前の盗をついてスタントマン3番手 。そして最内をついてマーマドラン 食い下がっている。400切りました。中 をついて上のエルフサントマン。さらに外 をついて成田大が来た。桜王は後方 グループでまだ揉まれている。さあ前の 争いから日本のブルボン突き離した。坂を 登りきって突き離した。直線200の標識 。リードは5馬シンと広がっている外を ついてマヨナペトリウスが2番手に上がっ てきた内ちライスサーワトの2番手争い 100を切った木走に入った。これは強い 。とてつもない強さ。美ホブブルボン。 美ホブルボン圧勝でゴール。2番手接戦内 はライス車はあのペトリウスであります。 その後開きました。松金タンホイザ4番手 5番手にスタントマンか 桜世界王は後方軍に沈みました。そして その後最後峰で大隅コマンド入選であり ます。とてつもない強さ。無敗のままさ賞 。そしてこのダービーと連敗いたしました ミホのブルボン。 圧倒的な強さでありました。皇続を全く 寄せつけなかった直線。堂々の逃げ切りで あります。日本のブルボン2分27秒8の 勝利であります。 そして2着争い。一旦かわされたライス シャワーが再び内から差し返してまいり まして、マヤペトリウスとの競り合いに 持ち込みました。 [拍手] は離れました。日本のブルボン1人部隊で ありました。

Total
1
Shares