昭和の名馬解説(華麗で狂気な逃げ馬編)【テスコガビー,カブラヤオー】【ゆっくり競馬解説】

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  1. 暴走機関車カブラヤオー
    黒い弾丸 テスコガビー

    この2頭のレース、当時を知らない私でも、何度見ても興奮させられます。

    カブラヤオーは、母系がミスナンバイチバンの系統で、近親にダイタクヘリオスがいる、中々の牝系なんですよね。

  2. 懐かしいな~ 当時クラシックの出走頭数が現在と違いダービーやオークスの
    頭数は28頭で、俗にいう”テレビ馬(勝負を度外視して玉砕的に逃げる馬)”が
    めちゃくちゃ速いペースでレースなのに桜花賞・オークス・皐月賞・ダービー
    を大楽勝 現在とはレベルが違うかも知れないけど特にテスコガービーは
    ”史上最強”と言える馬だった。カブラヤオーは当時2勝クラスだった”ひいらぎ賞”
    をダート未勝利勝ちで6馬身差で圧勝したし妹もビクトリアカップを勝った。
    両馬ともオークス/ダービー後故障して、古馬で復活を目指したがガビーは死に
    カブラヤオーも平場オープンを勝ちまた故障してしまった。
    種牡馬になってもグランパスドリームしかだせなかった。

  3. オークスの口取りに”テスコガビー”の名の基となった”ガビー”ちゃんが写ってる。

  4. もしカブラヤオーがウマ娘化された史実も踏まえて容姿が「古見さんは、コミ症です。」の主人公の古見硝子ぽい感じで自身もウマ娘なのにウマ娘が苦手でコミ症というイメージです

  5. 久々の投稿&まさかの新作やん!?
    東京4歳Sで菅原騎手がそのままカブラヤオーに仕掛けて勝っていたら、もしかしたらテスコガビーが牡馬クラシックに参戦する可能性もあったかもしれなかったかも?
    テスコガビーはマルゼンスキーのようなスピードの絶対値側、カブラヤオーは画像にもある通りツインターボの完全上位互換のイメージですね
    個人的に「府中2000mのサイレンススズカ」を「単騎」で勝ちに行けるのはカブラヤオーくらいかなと思います

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