[音楽] 中山競馬11レース。今日のメインレース は中華賞トライアル第10回シオン ステークスG2芝内回り2000m13 頭建て。4番エストペンダは田辺広延から 菅原明機種に変更となっています。この レースの1着場、2着場、3着場は10月 19日に京都で行われます、G1週華賞に 優先出走することができます。 3歳秋のラスト1巻へ向けてのトライアル 。 春の実績バカ。それとも夏検討を見せてき た馬たちか。 中山競馬場芝コースのコンディションは量 です。依前として強い南風。その風を後ろ から受けて勝馬の枠入りスタンド前です。 34コーナーから12コーナーの方向へ 強い風が吹いています。 枠入りは最後13番テリオスラ ゲートイン完了。ジョンステークス スタートしました。まず1コーナーを 目指しとの先行争いは横1戦。横1戦の対 が少しずつ崩れてきて中7番ケリフレッド アスクがわずかに先頭に立ちます。11番 サボンナ、9番ダノンフェアレディ。 サボンリンナが先頭に並んでいきました。 13番テリオスラ4番手、5番手のイン コースが1番リンクスティップ。並んで3 番セキュート直後に5番のジョスランが つけました。中段差ができて8番サタデ サンライズイカ13頭が1コーナーを カーブします。手導権は7番ケリフレッド アスク。12コーナー中間リードは1馬神 半です。11番サボンリンナが2番手。2 番手の3番手は4馬間が空きました。9番 ダノンフェアレディが3番手。2馬シ差で 13番テリオスラ4番手で向こう上面に 入ります。前から5投目1番リンク スティップ。先頭までは8馬から9馬残り 1200。リンクスティップに並んだ5番 のジョスランです。その後が12番 キューティップと3番セキュート。向こう 場面中間へと進んでいきます。請トの1 馬シ後ろ10番マイスターベルク。先頭 1000m通過は1分0秒1と計測され ました。3コーナー目指します。10番 マイスターベルクの後ろは8番サタレー サンライズ。外から4番のエステペンダが じりと上がっていって2番マーネ後方から 2投目6番ロートフルンサイ後方800を 切りました。コーナーカーブ7番 ケリフレッドアスク以前先頭11番サボン リンナがじわっと差を詰めて2番手34 コーナー中間13番手リオスラ3番手4番 手が9番のダノンフェアレディ3コーナー 中間5番ジョスラン バ群のまった田中1番のリンクスティップ 内ちは3番セキュートと外10番 マイスターベルクと固まっていますその 後ろが12番のキューティリップ4 コーナーカーブ2戦ケリフレッドアスクが 先頭で4コーナーから直線に向きます。 11番サボンリンナが2番手内からダノン フェアレリー狭いところを狙っているか。 外は13番手リオスラ5番ジョスラン 200を切りました。その後が1番の リンクスティップ。伸び足はどうか?7番 ケリフレッドアスクが逃げる。5番 ジョスダンがトライ出る。間は9番 フェアレディ3ケリフレッドアスク ジョスランケリフラードアスクジョスラン 並んでゴールインわずかに7番 ケリフレッドアスクか。 エリフレッドアスク逃げ切っていれば4年 目西塚浩司機種初重賞タイトルということ になりますが最後は5番のジョースランが 際どいところまで差を詰めました。時計1 分59秒1。 なお6番のロートホルンは残り100mの 地点。ジョッキーが馬を折りました。競争 中止。6番ロートホルンが競争中止です。