ボートレース住之江 GⅠ高松宮記念の前検リポートをお送りします。
元ボートレーサーJLC解説者の初日注目レースの解説や、
地元記者のオススメモーター情報は必見!
現地ならではの情報をぜひ参考にしてください。
#前検リポート #注目モーター
のピットから前リポートお送りしていきます。解説は沖口幸久下久さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、G1第53 回高松宮記念特別競争開幕ということになりますね。もうね、 9月に入って1 週間経とうかというところなんですが はい。 暑いですね。 暑いですね。はい。 はい。 本当にね、まだまだ日が続いていまして、え、前日 19時の時点で30°湿度が 80%と かなりじめした感じがね、ちょっとまだあるのかなという感じになりまして、 今シリーズもまだね、初さの戦いということにもなりそうですよね。 はい。 はい。さあ、そして、ま、豪華メンバーで争われるこのね、高松宮記念なんですけれども、ま、メンバーを見ていきたいと思いますけれども、ま、地元からは 13名参戦と。 そうですね、もう本当に、ま、地元ばっかり感じしますね。はい。 そうですよね。 本当にね、見応えのありそうな、あの、施設になりそうなんですが、あとはあのメモリアルからのこう点メンバーも結構いるなという印象ですよね。 そうですね。ま、ちょうど中 6日間 ですからね。ま、選手もちょっと給容して うん。 ま、ゆっくりこの宮牌に望んできたんじゃないかなと思うんですけどね。 はい。その、ま、メモリアルを優勝した、ま、白井選手というところと、あとはもう出メンバーも全員ね、参戦ということになってますのでね、はい。 本当に注目にはなっていきそうなんですが、え、ま、ここのね、あの、モーターなんですけれども、ま、 3月15日から 使用ということで、はい。約半年ですよね。はい。やっぱりもうその半年ぐらい経つと、ま、モーターのこう言い悪いと言いますか、そういうところ出てきてますかね。 そうですね。もうはっきりしてますね。 うん。 あの、大阪 2回もやって記念レースも 1回やっててことなんでね。 はい。うん。 まあ、モーターの相場というのは大体こう勝率を信じてもいいんじゃないかなというところぐらいまで来てますね。 そうですか。はい。ではですね、ここで、え、地元記者さんのおすすめモーターをね、確認していきたいと思うんですけれども、え、まずはこの 2期ですね、25 号機、ま、エスという風にも言われてますけれどもはい。石本選手が手にしましたね。 はい。これもね、オール大阪の時にあの、井和天気ですかね。 うん。 優勝戦乗ったんです。これも出てましたね。 はい。 そして55号機。 こちら丸の選手が手にしました。 うん。これはあの大阪の優勝モーターですね。上田選手が、 ま、逃げたんですけどもね。 これもあの本当に 準優勝と火を追うごとに合わせてきたなていう感じがしましたね。 はい。じゃあ、ま、やっぱりこの2 期は本当に注目と言いますか、ま、よく動いてるなっていう印象のモーターというところですよね。はい。そしてその他おすすめのモーターも見ていきたいと思いますが、まずは 33 号機、こちら峰選手が手にしましたね。 はい。 これ鶴本選手がね、大阪で取ったんですけどね、ま、伸びに関してはもう全然目立ってはなかったんですけど、 ターンした後の押しというのは本当に素晴らしかったんでね、もうここみ選手いいの引いたなという 感じはありますね。 はい。そうですね。初日のドリーム戦にもね、組まれてますのでね。はい。そして 65 号機、こちらはえ木選手が手にしました。 上城選手が うん。 ま、乗ったもたなんですけど結構仕上げてましたね。うん。はい。 そして24号機が大選手。 うん。これ前説の優勝モーターなんですけど、 なんか前説むちゃくちゃ出とったらしいんでね。も、これも大選手に取ったらもう 本当に楽しみですね。 うん。そうですね。大選手もね、この間、あの三国の G1で始めてね、G1 も優勝してということになってますからね。はい。そして 14 号機。こちらは、え、小池選手が手にしました。 うん。これ、ま、そうですね。オローストからの時に、ま、悪くはなかったんですけどね。 そんなに目立たったっていう動きはなかったんですけど、まあまあ誰が乗ってもそこそこ行ってるかなっていう感じのモーターですね。 はい。ま、やはりね、ここからまたちょっと手を加えていってどういう風に仕上がってくるのかというところでね。 そうですね。はい。 はい。注目というところにはなっていきそうですね。さあ、そしてですね、え、このエースキを手にした石本選手なんですけれども、ちょっと今日インタビューにもね、答えていただきましたのでご覧いただきたいと思います。石本ひ選手にお話伺います。よろしくお願いします。 さあ、今シリーズはG1 初参戦となっておりますけれども、その辺りのこう意気込みとか思いというのはどうですか? そうですね、地元でやっと G1出れるので嬉しいですね。 はい。しかもいいモーター手にされましたよね。 そうですね。このエンジンがいいっていうのは分かってて乗ったんですけど、ま、乗った感じではそこまでエースモーターっていうほどの出方はしてなかったです。 そうですか。 もうあのプロペラは乗られる前に調整はしていかれたんですか? えっと、乗ってからえっと叩いてうん。 えっと、特訓行きましたね。 はい。ここからこうイメージとしてはどういう風に仕上げていきたいですか? そうですね、ま、全体的にバランス取れればなとレースしやすい足にしたいですね。 はい。え、近況ね、2 連続出も続いておりまして、ま、 2 節前には優勝もありましたけれど、この暑いね、中ご自身のこう調子っていうのはどうですか? そうですね、3 節前住い走って、えっと、ちょっと怪我して帰っちゃったんですけど、そこからはちょっといい方に向かってるかなと思うんで、ここでリズムしっかりもっと乗っていければなと思います。 ちなみにこう何か夏らしいことっていうのされました? いや、全然しないです。 じゃあ、もう一生懸命仕事に。そうですね。はい。 はい。募集中というところですね。 はい。 はい。ま、地元ですからね、本当にあの、たくさんのファンの方応援してくださると思うんですが、ま、 1層目はどんなレースを見せたいですか? まあね、事故はできないんですけど、しっかり攻めていけるレースできればなと思います。 はい、では最後もう一言ファンの皆様にお願いします。 はい、1 節全力で頑張りますので応援よろしくお願いします。 石本選手のインタビューをご覧いただきました。 G1は初参戦と はい。 はい。いうことになっておりますけれどもね、やはりもう大注目にはなっていきそうですよね。 そうですね。うん。 もうデビューした時から本当に出たしても強かったですからね。 はい。 ま、ようやくここへ来たかなという感じですね。 ですね。ご本人もね、本当にそこは嬉しいというコメントも出されてまして、ま、ちょっとまだね、そのモーターとしてはそのままだエきっていう手応えはね、感じてはいないということだったんですが、やはりそこはもうちょっとこうしっかりと合わせていければと。 そうですよね。ま、合わせやすいとは思いますね。やっぱり勝率もありますからね。ちょこちょこっとどっか触ったらうん。 またあの気に入る足にはなってくるんじゃないかと思いますね。 はい。是非ともね、ご注目いただきたいと思います。さあ、そして、え、ドリーム戦がね、 12 レースでは、え、初日争われるんですけれども、初日は高松宮得選が組まれておりますね。ご覧のメンバーで争われます。 1号艇は松井選手と。 そうですね、まあ、 もう地元ですからね。やっぱ 1 号艇で負けられないっていうような一戦になりそうですね。 うん。そうですね。 ま、前日から本当にね、ちょっと忙しそうにと言いますか、ま、いつもなんですけれどはい。色々ね、調整作業はされてた印象だったんですけれどもね。 はい。このメンバーではどうでしょう?こうモーター手にした選手と言いますと。 そうですね。ま、松井選手、バ選手、平選手、みんな 30 パ以上のモーターは引いてるんですけどね。 はい。 まあ、3 人ともコメントはそんなに良くはなかったですね。ま、ミレ選手がここはちょっと 1人うん。 こう注目機を引いてるんでね。 はい。 ま、ここが角になりそうですからね。 ちょっと面白くしてくれる かもわかりませんね。 そうですね。峰選手はこうモーターと言います。注目機ですね。 33 号機手にされてまして、ま、前ちょっとお話を伺いますと、なんかもう少しプロペラを合わせればもっと出そうな感じもね、あるかなということで、ただあのその特訓の気配とかはもうそんなにみんな変わらないかなというようなお話もされてたんですけれども、ただやっぱりね、ここはちょっと 4号艇というところになると うん。 まあ、峰ですからね。ま、ここ出しますからね。いつものはい。はい。 まあ、第注目の枠になりそうですね。 うん。ですね。はい。ではね、え、フォーカスも出していただきましたのでご覧いただきましょう。はい。新入の予想は枠成の 3対3 ですね。もう動きはなくといったところでした。 はい。え、1号艇松井選手地の逃走と うん。ま、地元の1号艇、ま、初日 1 号艇というのはちょっとプレッシャーあるか分かりませんけどもね。 はい。 ま、やっぱりあの、もう大ベランなんですからね。 はい。もう寄せつけずに うん。 マイペースでいいとこでしょうね。 そうですね。はい。しっかりと勝ち切りたい陰選ということにはなっていきそうですけれども。はい。まず本線ですね。え、 134143。 うん。ま、これあの平本選手もコメントはあまり良くなかったんですけどもね。ただ枠的にね、これスタートが揃えばこれもう あの平本選手が握ってきますからね。 はい。 そうなるとこれ峰選手との両立、ま、 23着の両立 平野選手がまくって峰選手が差して 134143 ま、ここが本戦かなっていう風に、ま、見たんですけどね。はい。 はい。まずはここ平本選手が、ま、ちょっと攻めてになった時っていうところですかね。はい。そして、え、もう 1つ 145、154うん。これはあの、やっぱり角のあの、三峰選手ですね。 の足もいいしこうなってくると角でダッシュ着替していったら平和本選手を峰選手からも飲み込むいうスタイルもあり十分考えられますね。 はい。 まだそこへあの佐藤選手が続いてという 14号 ま角峰選手の角線ですね。そこにま、これ期待したんですけどもね。 うん。はい。そして狙い目もここね出していただいたんですがこちらは 4からの3と23着の折り返しありで そうですね。 これ、ま、選手の角後にセンター 2 人がへこんだ時は峰選手のまくり出し、ここはやっぱりちょっと怖いですね。 うん。はい。 まずい選手を追い返したのをまくり出してっていうところがちょっと怖いかなと思いましたね。 はい。ちょっと峰選手のこう攻めというところからのまくり差しという感じですね。はい。ま、ね、ドリーム戦のメンバーは、ま、 12 レースもちろん一層というところになるので、あの、初日のね、こう調整がどうなっていくのかというところでね。 うん。ま、そうですね。 十分時間があるんでね、あの、もう思い切って初の日からもう分解とかいうのがひょっとしたあるかわかりませんね。 はい。はい。ですのでね、その辺りもね、またね、ちょっとこう注目していただきたいと思いますがはい。ドリーム戦このようにね、お話を伺っております。さあ、そしてもう 1 つ注目レースも上げていただきたいんですが、いかがでしょうか? はい、あの、1レースですね。1 レース。はい、1 レースご覧のメンバーで争われますね。まずここ 1 号艇は地元の井上選手ということになりましてはい。 ちょっとこうね、え、センターあたりには高を手にしたメンバーもと そうですよね。はい。うん。いう感じにはなりそうですけれどもね。はい。 え、ではお話ね、詳しく伺っていきたいと思います。こちらもね、フォカス上げていただきましたのでご覧いただきましょう。え、まずは新入ですが、ここも動きなく枠成の 3対3であげていただきました。 うん。まあ、多分枠なりになると思いますね。 うん。 初日から、ま、田天手も無館なんという風に、ま、見たんですけどもね。ま、ここもあの角の大選手ですね。 はい。はい。 ここがまた高引いてますからね。 うん。これ あの23 コーがまたこれね、ちょっとモーター的には厳しい。福井選手は 1 本持ってるっていうなるともうこれ井上選手と 大上選手の引退角の一気値かなっていう風にま、見たんですけどもね。うん。 はい。え、本戦まずは 14からの5と6に3着を理解しては はい。 ま、井選手が逃げて攻めてになるのはやはり 4艇の米選手。 そうですね。うん。 で、もう4 があの、上行くかまぐり出すか、ま、ここは当然握っていくとは思いますね。 うん。はい。ま、そうなるとやはりその外にも展開というところでの 14からの5と6 というところなんですね。はい。そして狙い目の方は 4日からの5と6に3 着折り返しはありでとう。 うん。ま、大選手これまくり切るかまくり切ったら 456 というのも、ま、ちょっと面白いかなと思ったんですけどね。まあ、井村選手も地元ですから分かってますからね。 そうですね。 そうなるとさには回りますね。ま、大選手さしての、 ま、41、 ま、ここをちょっと狙い目にしたんですけどもね。 はい。ま、1レースはこの1 号艇のインの井上選手と角の 4 号艇大上選手。ちょっと注目かなというところでね、あげていただきました。はい。是ひこちらもね、ご参考にお楽しみいただきたいと思います。本当にね、この時期のこの住民の戦いというのは非常にね、こう大事な一戦と言いますか。 そうですよね。 はい。年末に向けてもね、色々と枠ありますからね。 そうですね。はい。是非ね、熱戦にご期待いただきたいと思います。以上住のピットからお送りしました。 เฮ