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【走法の表記について】
👑マークは走法最高点馬
数字は全体的な走法の良し悪しを表す点数
文字は特徴です
ワ=ワンペース 掻=掻き込む 跳=滞空時間長い
速=回転速い 遅=回転遅い 首高=首高い 硬=硬い
マ=クッション利かず短距離向きか パ=パワー系
伸=脚を伸ばす 低=脚を上げない 高=脚を高く上げる
安=安定感あり 良=首を使えてバランス良い
首短=短距離系
大中小はトビの大きさ(歩幅)
当該コースに適性があると考える場合「向」、適性微妙と考える場合「不」
☆走法チルドレン(走チル)とは
私がデビュー直後から走法採点90点以上をつけ、潜在能力に注目していながら、何らかの事情により出世が遅れている馬を指します。僭越ながら、その素質開花を信じているがゆえに敬意と親しみを込めて、そう呼ばさせていただいています。悪しからずご了承ください。
☆キメウチについて
この言葉を色々な意味で使っている方がいますが、私が言うキメウチとは、文字通り「何かを決めた上で、打つ」という意味です。
競馬のレース結果は実際は色々な条件にかかっていることが通常です。スローペースだったからこの馬が勝った、あの馬が出遅れたからこの馬が勝った、などです。事前にそれを全て予測することはできないなのですが、例えばスローペースになると仮定した上で、そうしたらこの馬が来るだろうから狙おう、という買い方です。
私の根底にある競馬思想としては、すべての予想はキメウチだ、くらいに思っていますし、穴予想の場合は特にそうであることが多いと思っていたりもします。どういう展開だろうと当たるように、安心して買いたい、と考えていくと、自然とガチガチな本命予想に帰結することが多く、面白味もなくなっていくと思うので、何かしら思い切って、ハズれたときはしゃあないと思えていた方が、回収率にも資すると考えています。
☆キメウタナイ場合について
キメウチ爆穴!という狙い方をすることが多い私ですが、場面によってはもちろんキメウタナイ戦略を取ることもあります。メンバー構成を見て、例えば、今回キレアジ系の頭数と、スタミナ系の頭数とが、だいたい同じくらいで、偏りがないと見たからです。
こうなると、無理にキメウチをしようとすると、どちらに張っても手が広がりそうです。こういうときは、どちらにも対応できる安心できる軸馬を探すことになります。
☆時に大ハズレすることについて
イチかバチかの勝負を恐れずにやっていきたいと思うので、本命馬がシンガリ負け、といったことは時に起こると思います。が、これを恐れてはいけないと思います。例えば逃げ馬などは、もしも楽逃げ叶えば1着だったはずが、たまたま絡まれてしまったので18着、といったことは起こりがちです。
逆に、どう乗っても4着か5着、といったような馬もいます。10番人気4着なら惜しいですし、格好がつく、という面はありますが、いずれにしても1銭にもならないのであれば、非常に期待値が低い馬券ということになります。例えば、色々なことがハマって完璧にうまくいったのに4着だった、という馬を買っていた場合には、むしろ反省しなければいけないかもしれません。18着でも、勝負を賭けたのだから仕方ない、後悔のない馬券というのもあるはずです。
☆「1番人気に逆らう話」を多めにしている点について
1番人気や有力馬を「切る」=馬券から省くことは、回収率向上の観点から大事だと思っていますので、できそうな時はなるべく積極的に試みています。
強い馬の粗を探す作業なので、視聴者さんから見ると揚げ足取りや悪口を言っているように見えたり、意地悪な見方をしているように受け取られてしまうことがあるのですが、回収率のために、なるべくやっていきたいです。
そこでたしかに、切るとか消すといった表現は否定的な意味合いが強いため、逆らう、という表現をさせていただければと思います。その馬が絶対に来ないとか、悪い馬だと思っているわけではなく、今回のレースでは、私としては「逆らって馬券を買う」という意味です。
人気馬に逆らうのは怖いことかもしれません。普通、良い馬だから人気になっています。怖いから押さえておきましょうと言ってしまうのは簡単ですし、予想家としても安全です。ただ、長い目で見ると、手が広がっているのは絶対に良い事ではありません。
余分に買ってしまっていることは、じわじわと気付かないうちに回収率を圧迫しています。特に1番人気馬などは、押さえようとすると、リクープするため、プラスに持っていくためにそれなりの投資額を要します。それをしなくてよくなるというのは非常に大きく、スッキリとした馬券で、当たった時には大きく回収できるので非常に大きいです。時には勇気を持って、人気馬が普通に来てしまってハズれるというリスクを引き受けて、逆らうことも大事です。
もちろん、逆らいようのない強い馬については、これまでも、これからも逆らわず、無理矢理な穴狙いは避けようという考えです。
☆「走法評価だけ」をすべきかどうかについて
あまたあるYoutubeチャンネルの中から、こちらを選んで見ていただけることがとても嬉しく、私も運営を続けることができています!走法という観点から予想するチャンネルは極めて少なく(個人的には他に知らず)、それを広めていきたいことも大きなモチベーションの一つです。
それが特色なのだから、走法の話だけをすればいいのではないか、出走馬を順番に採点していく内容にすべきではないか、その方が視聴者さんにとって利用しやすくお役に立てるのでないか、というのは常に迷うところです。
それにチャレンジすることもあるのですが、どうもしっくりこずに、いつの間にか、走法の話だけではなく、そのレースで重要なポイントとなる要素を絡めた動画が仕上がってしまっていることが多いです。
なぜなら、走法の絶対評価だけで競馬のレースは決まらないからです。競馬はセパレートコースでもないですし、展開や馬場が左右します。にも関わらず、走法が特効薬で、それだけ見ていれば大丈夫、ということは嘘になってしまいますので、言えません。真剣にレース予想をしようと思えば、自然と、展開や馬場といった、それ以外の重要要素に触れざるを得ません。
ただ、走法は全ての要素の判断基準の根底にある、基本です。走法は展開に関わります。例えば走法によって脚質や、出遅れる可能性も変わる。走法は馬場適性にも関わるし、コース適性にも関わります。トリッキーなコースでは、むしろ走法の絶対値としては良くない馬を敢えて狙うなど、応用の仕方も様々にあります。
真剣に取り組もうとするほど、誤解を招くような、ただ走法の良い順をお伝えするという内容を避けるべきでは、という考えが働いてしまうことをご理解いただけると嬉しいです。例えば東京2400のような、大体走法が良い順に決まるようなコースのときは、わかりやすいお話もしたいのですけれどね、中山1600などでは難しいです、、。
☆道悪時の対応について
道悪適性の判断は、走法予想家である以上、得意だと自負はしていて、例えばクリノガウディーの高松宮記念の単勝の的中???のようにこれまでも実績を出してこれたものと思っています。なので道悪が予め予想される時には積極的に動画も作っていきます。
ただ、動画作成は収録からアップロードまでタイムラグを生ずるものなので、急な雨などの場合対応できません。そういった対応については、無料メルマガであったり、オンラインサロンでやらざるを得ませんのでご了承ください。ひとくちに道悪といってもどのようなタイプの道悪が来るかも読めない場合は、よりリアルタイムにできるサロンが適しているところがあります。
【メンバーシップ】生放送「競馬ブック買ってきましたー」で事前予想を発表
https://www.youtube.com/channel/UCBNtzeiDkNOOlBmmtJ-Tu-A/join
毎週前半に競馬ブックをパラパラと見ていきながら、さまざまなレースの事前予想を発表していきます。動画では取り上げられなかった出走馬について評価していったり、全馬走法採点や走法チャートを見ながらメインレースの予想展望をしたり、特別登録馬の走法注目馬を取り上げていったり、先週の回顧等を語ったりします。週末の競馬が楽しみになる、を目的とした生放送です。あとからのご視聴も可能です。
こんにちは。先週の青場賞はエネルジ1着 ということで、ま、1番人気1着だったん で自慢することでは全くないんですが、 ちょっと嬉しいことがありまして、なんか ね、いつもだともとにかく穴予想期待の方 が多いので、本命予想したらですね、すぐ にチャンネル登録外されちゃうみたいなね 、だ、そういう現象あったんですけど、 今回あんまそういうのなかったのが 嬉しかったです。えっと、双報理論自体に 注目していただいてる方がサロンでも結構 そういう声があって、双方理論全開 でいければという風に思います。とはいえ 穴なんですけどね、今週試穴なんですけど も、ま、双方の話はバリバリしていきたい と思います。で、そうですね、これも双方 理論の基本距離長くなればなるほどですね 、やっぱり双方のいい馬が来るっていう話 ですよね。まあ、先週の東京2400 なんかもそうですけど、ま、長くなって くればなるほど、ま、能力が発揮され ちゃいますからね。長い距離、長い時間 走ってればなので、要はもう双方が全然 ダメな馬が脱落するんですよね。短い距離 だとね、勢い走っちゃういるんですけど、 そういうことがなくなるんで、ま、単純に やっぱりもう通用しないが出て くるっていうのが顕だと思いますので、 ズバっと言ってしまってよろしいでしょう か?僕はもう双方見た段階でもこれはもう 無理だよ。どう乗っても無理だよという間 をちょっと先にですね、あげてしまいたい 。ウインエアフォルク。うん。無理ですよ ね。双方硬い。まあ、当然飛びも小さい ダートウみたいな走ですけどね。ま、あと は道悪ですね。とんでもない道になったら これ大逆転で来るかもしれないですね。 まあ、逆に両場、今の高速の京都の両場は 無理です。新た。え、これはあの中距離で も重症かってる馬ですよね。あの首が高い ですね。非常に首が高くて長距離を走るに はちょっと心理的じゃなさすぎると私思い ます。なのでね、今までずっと、ま、中 距離使っていてここに来てですね、まあ 2500円伸ばしてきたんですけど、ま、 前走はうで狭くなってていうレースです けど、いや、まあ、もっと距離伸びたら もっと厳しくなると思います。え、バてる んじゃないかと思いますんで、え、これも 切らせていただこうと思います。 アンカズマ。これはですね、時々その長 距離でね、走るんですけど双方悪いです。 え、首が高くて、ま、書き込むような形の 、まあ、ここで通用するレベルの双報では ないと思います。あの、札幌2600とか そういうところはドンピシ合うと思います けど、え、やっぱり広いコースで高速バの 京都3200無理だと思います。リミット バスターですね。ね、レースを距離伸ばし て、え、勝ち上がってきたんで、ま、あの 、少し、え、穴人気するかもしれないです けども、あ、双方は無理です。これも首 高いですし、ま、アップアップしたような ちょバラバラな走りなんですよね。え、首 と足とのこの体全体のこの連動性がなくて 無理ですね。で、下から見てきましたけど 、こっからはやっぱみんないいですよ。 あの、もう勝つ資格があるですね。情報的 にだ、逆にこの下4頭はどうやっても来る イメージ分かないんで、これらが来て しまったらもう双報理論崩壊です。え、 本当にごめんなさいっていうレベルで ちょっとね、ここ断層があるかな、レベル が違うかなっていう風に思います。という ことでやっぱり人気版の話をしないとね、 つまらないと思いますので、ヘデントール の話行きたいと思います。ま、双方いい馬 ですけどもね。ただ、え、私本命にはし ないですね。ま、この距離のG1で本命に するにはしっくり来ない双方してます。そ 、首があんまり使えていない走りなんです よね。なので、ま、やっぱりちょ距離向き の馬という印象はないんですよね。ま、 ストライドは非常に伸びるんですごい 大飛びなので、ま、見栄のする双方では あるんですけれども、こういうタイプの 双方の馬で春の天皇賞でなんか北馬なかっ たかな、どうかなって思い返してみたん ですけど、ま、あんまりやっぱり 思い浮かばないですよね。テイアの基本 っていうのは帝王ロイヤルだとか、え、 フィエルマンだとかいったようなですね、 ま、首を低くしてというか伸ばして使える 、ま、例えばライスシャワーみたいな、馬 が、え、姿勢がすご低い馬でしたけども、 ま、そういう感じの、ま、体を上手に使っ て走る、ま、ディープインパクトとかも そうですけど、え、そういうタイプなので 、なんかイメージはやっぱ分かないんです よね。ヘデントールみたいなライブの馬 って思い出せなかったという感じですね。 ま、元々はですね、ヘレンデントールって 非常に私双方評価してたなんですよ。新で 見た時からこれは素晴らしい馬だと ジャスティミラノの2着になった時からね 、素晴らしい走れだったんですけど、あの 思い出した馬はですね、ダノンベルーガ ですね。あの、馬も首が高くて、ただその 分足が非常に綺麗に、え、高く上がって ストライドが伸びるっていう双方で、ま、 首もね、あま使えてないんですけど、足の 力小幅はすごいよなっていう、そういう 感じのイメージで中距離で、え、東京の中 距離G1で、え、なんか1発やる馬なん じゃないかなっていう印象で見てきました ね。で、双方理論って、ま、そういう馬の 適正を双方から見抜いて長期でその馬と どうお付き合いするかっていう理論でも あるんですよね。なのでね、狙いたいのは ね、JCとかじゃないかなと僕思ってるん ですけどね。ダノンベルーがは、ま、長 距離ではなくて、中距離場でしたよね。で 、ま、細かいところでは58kmが初めて だとか、あと右回りはマイナスだと右手前 が弱いので左回りの方がいいっていうのが ありますからね。だ、ダイヤモンド ステークスもね、ま、あんまり強い相手 じゃなかったし、左回り得意な左回りだっ たからすごい強かったんじゃないかって いうのがありますんで、あ、今回あんまり こんな抜けた1番人気に祭り上げられて しまってるとですね、妙味はない。いずれ にしても私は本命にはしない。なんとSで もなくAにしてしまったという形です。 じゃあこれを差しおいて何をSにするん ですかと。じゃあこの2頭です。え、キ賞 で、え、ヘデントールに先着を許した2頭 ですね。あのキ賞ってやっぱりね、4 コーナーのごちゃ付き結構えぐかったと 思うんですよね。ダノンデサイルもあそこ でね、ごちゃついたことでしんどなかった ことでだいぶ着順落としましたよね。で、 ま、ビザンチンドリームは手の福之助も 巻き込まれてるんですよね。 で、ヘデントールは全く関係なかったんですよ。外を回ってたんでスムーズに来れてたんですよね。だからね、僕はね、あの、そんなに触ないんじゃないか というか難波の振りっていうのが見つもりにくいと思うんですよね。 いや、あの、確かに差は開きましたよ。差開きましたけどやっぱりあの不利を受けるタイミングって大事なんですよね。あれがね、 1コーナー2 コーナーとかで起こってたら挽解できるんですよ。距離も長いんで。 たね、あの勝負どころのあそこで足使え なかったっていうのは僕はね、大きかった と思うんです。なので、え、この2等の 逆転にかけるのが期待的に美味しいんじゃ ないか。双方も素晴らしい馬ですからね。 これ新場の時から言い続けてるんですが、 あー、ま、衝撃的な、あ、素晴らしい足を 使ってデビュー戦って、え、これはね、 グラシック候補だと思って、え、ダービー でもね、え、激押ししてしまったんですが 、全く走んなかったですけども、まあね、 あの時は本当状態良くなかったです。え、 その後吉5着、う、不利があっても5着で 前走もですね、え、国際G2サウジで 60km初手、え、3000mG2勝って ますからね。壊れて 素晴らしいこう回転力とパワフルな 書き込みを見せる馬なんですけれども、 エンジンのかかりが遅すぎて、え、長距離 向きっていう馬なんだと思います。 やっぱりこの距離での1発、あるんじゃ ないかと思います。はての服之助ですね。 これは大化けしましたね。もうキ科所の時 はそんなに許くなかったんですけど、その 後ですね。珍しいです。こんなに体大きく て、え、516kmで1箇所出てきて、 その時点でね、もうなんというか、すごい 筋肉の塊みたいな形で肩のなん、可動域を 見ていてもそんなにストライド伸びない から中距離の方がいいんじゃないかな みたいな話たんですけど。いや、その後 さらに馬体増えたんです。18kg 24km増えてるんですよ。540kmに もなってるんですがもストライドはも逆に 非常に大きくなっていやもうねちょっとね バリアシオンとかいうレベルではないと 思います。もうこの馬はもっとねまとまり のある歩してたものなんですがなんかも なんか堂々としたあきな走りをするように なってG1級の走りに見えますね。この時 の勝ち上がりが3分2秒9というすごい 時計で、ま、サンライズアースが勝った 阪神大店よりもレベルが早いので、もうS 評価してあげていいんじゃないかなと、え 、いうことでSです。え、そして爆穴です 。是非とも今回狙いたいの、この タイミングで是非狙いたいのが 縛リエローズです。前走日経12着大配の おかげで全く人気なくなってくれた今回が 買時だと思いますね。だってここまで ステイヤーズステークスであの3600m 大丈夫だという距離適性示していてその前 京都大商店ディープボンド任してて天皇省 のも何度も来たあのディープボンドを同金 料でえ法で任しててその前もメ黒記念う もういい競馬しててえ日経賞あんな特殊な 競馬で12着になってしまっただけで こんなにおつがつくというのはとにかく回 なんですよ。この日経賞がどんだけ特殊 だったか、シュバリエローズにとっ てかわいそうだったかと言いますと、ま、 展開的にもですね、ま、緩めに流れて 上がり勝負みたいな感じなんですけど、で も上がりが全然出ないっていうのは元々バ がですね、非常に荒れてパワバになってい て、そこに雨が降って相当バ悪かったです ね。で、それなのに内が伸びるんですよ。 私はチーズナンババという風に呼んでたん ですけど、ま、それは伝わらないと思い ますけど、すごい特殊なね、外志しし にくいバで。それで、え、これ道悪苦手な んですね。え、進んでいかなくて、えー、 3、4コーナー大外分回しになってしまっ たという。あ、こんなところもあったら ディープインパクトでも同でも来れません 。あー、そんな競馬ででむしろこれ差詰め てきましたよ。ここまではそんな差なかっ たですからね。着とはいえ、しかも 58km初手ですね。よく集めてきたんで 、もう全然これは帰還する内容ではなかっ たです。ま、今回広いコースバもいい京都 に関われば全然一発あります。激押しし たいと思います。で、双方もいいですよ。 素晴らしいです。いや、この中間特にです ね。あの、ゆったりしたびの前だったん ですが、なんかね、迫力のあるもう回転力 も出てきたというか、なんか唸ってるよう に私は見えましたけどね。1周前見た感じ はなのでね、7サイバですけど狙い時きだ なという風に思います。ということで今週 は30章あります。西洋杯スプリング カップユニコーンステークスに関しては 無料で、え、全方採点予想をお届けします 。動画概要欄からリンクしておりますので よければチェックしてください。サロンも やってますので競馬なんでサロンで検索し てみてください。最後まで見ていただき ありがとうございました。