どうも!うまなりと申します!
今回はスプリンターズステークスのレース回顧動画です。
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お番です。馬なりです。今週の競馬もお 疲れ様でした。今回はスプリンターズ ステークスのレース開光をやってみたいと 思います。勝ったのは三浦構成ジョッキー 機場の11番人気8枠16番のウインカー ネアンでした。起上した三浦高成 ジョッキーはJRAG1127回目の挑戦 での初勝利となりました。2着には2 ブレアが入り、3着には3年連続でナムラ クレアが入るという結果で3連帯の配当は 130万1150円 でした。なお、1番人気の里野レブは4着 、3番人気のママこは6着、香港の ラッキーズワイネスは11着という結果 でした。この動画ではまずはレース全体を 振り返った後に1等ずつの開をしていき たいと思います。皆さんの高評価ボタンが 非常に活動の励みになりますので、是非 いいねボタンだけでも押していって いただけると嬉しいです。それではまずは レース全体から振り返ってみたいと思い ます。この週の中山競馬場は前日から圧倒 的な陰マ有利のトラックバイエスが続いて おり、レース当日も開催最終日で、ま、 イン寄りのババは荒れ始めているものの、 引き続き高速バ場で前が止まりにくい コンディションでの開催となりました。 スタートでは6枠12番の山人アルリフラ がゲートに突進してしまったタイミングで 、え、スタートが切られてしまい、ゲート が開かず大きく後方からの競馬となりまし た。先行争いは外枠から7枠13番の竹 豊かジョッキー行場のジンブレアがすっと 先手を奪うとそこへ大外枠からダッシュ よくウインカーネリアンが2番手の ポジションを確保しその直後にピューロ マジックが我慢させながらの追走という 流れとなると前半の3ハロー通過タイムが 33秒7というラップでこの日のバ場バと レースの格を考えればま、かなりのスロー ペースでこの辺は竹豊かジョッキーの完璧 なペースメイクでま完全にレースを支配し ていたと感じました。そんな展開の中勝負 どころでは2番手から競馬を進めていた ウィンカーネリアンがジンブレアの外に 出して追い出しを開始すると3番手以降を やや突き離しこの2頭の叩き合いとなると この争いをウインカーネアンが制してのG 1発制覇波となりました。勝ち時計は1分 6秒9で、ここ10年間のスプリンターズ ステークスでは最も早い時計での勝利でし たが、この相波時計自体はあまり、え、 参考のものだと考えていて、この日のバ場 を考えれば前半のペースが早ければもっと 早い時計が出ていても不思議ではないバ場 での開催でしたし、実際にレースの前後半 のラップは前半が33秒7、後半が33秒 2という後ラップになっていて、2012 年のロードカナロアが勝利した1分6秒7 の時も含めてこのスプリンターズ ステークスはほとんどが前傾ラップになっ ていることを考えると、ま、いかに今年の ペースが、え、ゆったりしたものに コントロールされていたかが、ま、よく 分かるかと思います。それではここからは 1等ずつ振り返ってみたいと思います。 まずは勝利したウインカーネリアンから。 大外枠からの出走で厳しいレースになると 予想していましたが、最後入れもあってか しっかりとスタートを決めるとジンブレア の後ろ2番手のポジションを確保して競馬 を進めることができました。この ポジション取りが、ま、全ての運を味方に つけた瞬間で逃げたのが竹豊かジョッキー だったということで完璧なペースを刻む ことは、ま、容易に想像がつきますし、 有力場が人気の里のレブをマークしてか その辺りに密集したことで先行勢に 競りかけてくることもなく、この馬にとっ ては最も楽な競馬となりました。これも 全ては、ま、外枠を引いても過間に先行策 を選択した三浦構成ジョッキーの高判断だ と思いますし、人気もしていない馬だった こともあって、非常に思いきりの良さを 感じました。の3波ロンは33秒7。勝負 どころでもた豊ジョッキーはペースを 落として息を入れるなど先行勢にとっては これ以上ないほど楽な展開になったことで 完全にこの段階で大外枠の振りはえ 消え去っていましたし直線に入ってからは 前2頭のシンプルなポテンシャル勝負と いった感じでラストに関してはま年が実っ てか逃げていたジンブレアをかわしての 優勝という結果でした。正直、ま、全く もって想定していない、え、レース展開に はなりましたが、ま、やはりG1を勝つ時 はここまでうまくはまるのかと、え、思っ てしまうほど文句のつけ用のない競馬でし た。ウインカーネリアンは8サ場ではあり ますが、これまで三浦構成ジョッキーと 海外遠征なども経験していて、ま、その 経験というのも4歳のジンブレアとの最後 のわずかな差につがっていたのかもしれ ません。続きまして2着のジンブレア 713番からのスタートとなるとすっと 先手を奪って逃げる競馬を選択しました。 その後は、ま、先ほども紹介したように、 ま、竹豊かジョッキーにペースを作られて しまったらこうなるなといった感じで、 完璧なペースメイクをして、え、楽な逃げ になると、ラストは2番手から競馬を進め ていたウィンカーネリアにこそ破れました が、金差の2着という内容でした。レース 後安の竹豊かジョッキーも狙ったレースは できました。馬は良くなっていました。力 は出せたと思いますとコメントを残して おり、ま、これで負けたら仕方ないという 完璧なレースをした上での結果でした。 この馬に関しては竹豊かジョッキーの完璧 なエスコートもあっての構想で、ま、 もちろんそれにしっかりと答えることが できた馬の操縦性の良さもあってこそでは ありますが、ま、スプリンターズ ステークスとは思えない異様なラップ構成 を作り出しての構想で、かなり展開による 恩恵の大きいレース内容でしたし、ラスト の差に関しては収支マークをされていた分 と馬自身の経験の差の分だと感じました。 とはいえ、この馬はまだまだ4サイバーで この先もある馬なので、え、この先の活躍 にも期待をしたいと思います。続きまして 3着のナ村クレア。ま、これはかなり強い 内容だったと思いますが、ま、今回も、え 、先行した2頭にレースを支配されて しまった分の3着という結果でした。3枠 6番からのスタートとなったナ村クレアは スタートを決めると有力白場を見るような ポジションの11番手あたりからの競馬と なりました。その後は前半3の過ぎから 徐々にスピードに乗せていき、4コーナー を里のレブを前に見るような9番手あたり で迎えると、直線ではやや前が壁になって 追い出しを待たされるシーンがありました 。それでも里のレイブの外に出してから 鋭く伸びると上がりサンハロンはメンバー 最速となる32.7秒の時計をマークして 里のレブには鼻さ、え、先着したものの 上位2頭には届かずの3着という結果でし た。これでナムラクレアはスプリンターズ ステークスを3年連続の3着という結果で 今回に関してもジンブレアと竹豊か ジョッキーに完全にレースを支配されて しまい、後方からの馬では1着争いは 厳しい展開になった上にさらにラストに 関しては追い出しを待たされるシーンも ありながらこの日1番人気だった馬には しっかりと先着をしていてかなり強い競馬 だったと思います。村クレアは2歳の頃 から活躍をしている6歳の牝馬で、ま、 本当にこれだけの能力の高さとそれを キープさせることができている馬であって もG1は取れないのかと、え、思って しまうほど本当に素晴らしい馬だと改めて 感じると同時にこれほどの馬がこのまま、 え、G1を取れないで終わるというのも、 ま、少し寂しいような気持ちになりました 。続きまして4着の里のレブ。4枠7番 からのスタートとなった里野レブは スタートを決めるとやや勢いをつけながら のポジション争いとなりましたが、ま、 あまり足がつかない感じで8番りからの 追走となりました。また勝負どころの4 コーナーでも安のモレーラジョッキーは 押しているものの思うように上がっていく ことができず4コーナーを56番手あたり で迎えるとラストは詰め寄っていたものの 上位2頭には届くようなポジションでは なくさらに後方から来たナ村クレアに刺さ れてしまっての4着という結果でした。 このレース内容に関しては、ま、序盤思う ように進んでいかなかった分は海外征を経 てのレースだった影響も多少あるのかなと いう印象でしたし、勝負どころの4 コーナーで思うように進んでいかなかった 分に関しては、ま、540km前後ある 大型で中山のコーナーというのを区にして いる印象もありました。それでも前2等き 、しっかりと3番手争いをできている 辺たりを見ると波のスプリント能力では ないと感じましたし、ま、今回に関しては 適正と展開に鳴かされた部分が大きかった 印象でした。とはいえこれで スプリンターズステークスは2年連続の 馬券で、ま、海外でも活躍できている 辺たりを見るとこの日の高速バ場というの も里のレイブにとっては合っていない可能 性もあると感じました。そう考えると、ま 、もしかするとこの馬にとって、え、1分 6秒台で決まるようなバ場では、え、適正 があっていない可能性もあるので、今後 そういったレースに出てくる際は警戒が 必要ですが、自装の香港に関しては 引き続き、え、評価は変えずに応援できる と思うので、自装以降の巻き返しが期待 できるです。その他、え、5着から8着 までは1枠と2枠の馬が来ているという 結果で、4コーナー手前でインにいた馬が 揃ってこの辺りの着順に来ていることを 考えると、やはり開催最終日ではありまし たが、イン有利のトラックバイアさは 変わらず、バの重要度も非常に高かった ことがよく分かるかと思います。またこの 中で、ま、シンプルに能力と実績で言えば 上位のママこちゃんに関しては道中や生行 生行きたがるようなシーンもありながらの 追走になってしまったという部分も多少 結果に影響している印象でした。レース後 の安情岩田未来ジョッキーはすごくいい ポジションで競馬ができました。原因が 分からないです。結果だけが残念ですと コメントを残しています。ま、あくまでも 結果論でしかありませんが、ま、この ペースとこの馬のラストの切れ味の分を 考えてしまうと、ま、もっと前で持続力を 生かす競馬ができていれば結果は変わって いたのかもしれません。その他人気をして いたところで言うと、4番人気のルガルに 関しては大外枠からの出走に加えて スタートで立ち遅れてしまい、完全に流れ に乗ることができませんでした。中も収支 外を回す競馬になってしまい、距離のロス もありましたし、あのペースを作られて しまっては、ま、ルガルのポジションから は、え、まともな競馬をするのは不可能な ので、ある程度仕方のない競馬だったと 感じています。ということで、以上簡単で はありましたが、2025年 スプリンターズステークスのレース開雇 でした。このレースに関しては、ま、個人 的には、え、1番すごい競馬をしたのは竹 ジョッキーとジュンブレア。最も運が向い たのは三浦構成ジョッキーと ウインカーネリア。そして、1番強い競馬 をしたのはナ村ラクレアだったと感じてい ます。個人的な馬券としては、ま、散々な 結果になってしまったんですが、現地で このレースを感染することができて、ま、 た豊かジョッキーの作る異様な光景ラップ のスプリンターズステークスを見れたこと は非常に面白かったですし、何よりも三浦 構成ジョッキーのG1発制覇の瞬間を会場 一体となって祝福しているという光景は 非常にいいものを見たなと、え、感じ させる非常に充実したレース感染になり ました。とはいえ、ま、こうして予想動画 を投稿して多くの方に見てくださっている 以上、あの流れは読めなかったでは済まさ れないとも思っているので、え、心を新た に来週も予想動画投稿したいと思いますの で、是非、え、来週以降の動画もご覧 いただくためにもチャンネル登録をして いただき、次回以降の投稿もお待ち いただけたらなと思います。それでは、え 、また次回の動画でお会いしましょう。 [音楽]
三浦皇成騎手G1初制覇おめでとう🎊と思う方は動画に高評価押して行ってください👍
後からなら何とでも言えます。
私は長く競馬を楽しんでいますが、レースを振り返る事は無意味、邪道として次のレースを予想しています。
レース回顧等、いろんな番組ありますが意味ないので見ないです。
うぽつです!馬券全くだったけどイイレースだった!
サトノレーヴ今年こそと思ったんだけどな。。(*_*)
三浦皇成おめでとう(//∇//)
切ったサトノレーヴとママコチャが来なかったのは予想通りだった。
単勝を厚めに買ったヤマニンアルリフラとルガルが2頭とも出遅れたのはまったくの予想外だった😓
三浦っていままでのG1だとなんだかチャンスがありそうな馬でも中途半端な騎乗ばかりでこれじゃ勝てんわって思ってたけど今回は最初から腹括った感じがした。
外枠不利って何だろう。逆にそれを活かす武さんと皇成くんにあっぱれ そこの騎手心理を見抜かなければ馬券はとれない。
とてもわかりやすく、とても参考になる解説でした👍
次のレースに繋がるよう勉強させてもらいました🙇
全く同感です
武豊は素晴らしい👏👏👏
2着から4着三連単完璧だったのに。よけいなことしてくれた。
ペアポルックスとルガルが出遅れたのが全てです
三浦皇成は G 1を勝つ前に 一番人気の連対率を上げな あかんは 未だ未だ 超一流ではない
ピューロマジックの敗因はどう見ますか?
控える競馬を覚えて強烈な末脚も持ち、3〜4番手で控える競馬しながらハイペースにならず4コーナーを回って、さあこれからってところで最後失速…😢
単純にG1では力足りなかったんですかね?
ピューロ前池谷!⑧の騎手て誰や素人か
武くんの複勝で大儲けや
返還が無いと思ってたら、ルガル出走してたんだね!
ピューロマジック陣営の控える発言をふまえて逃げを打った武豊はさすが。
ウィンカーネリアンが逃げるかと思いましたが、ジューンブレアの番手に位置取りして
武豊を目標にレースを進めた三浦は良い判断だった。
昔、フサイチコンコルドが勝ったダービー、鞍上の藤田はいつも武豊をマークしてたのを思い出しました。
武豊のペースに合わせればマークしやすい典型なレースになったかと。
人気馬が前取らず控えてそれぞれ馬群でつまってる中、武豊のジューンブレアが絶好のシナリオ展開作ってエスコートした感じの流れだったね