「第65回 姫山菊花賞」をマルカイグアス号で制した鴨宮祥行騎手のインタビューです。
見事山下賞を丸かユガ号で勝利しました宮義よ木ジョッキーにお越しいただきました。おめでとうございます。 ありがとうございます。 秋初戦見事勝利となりました。今のお気持ちいいかがですか? あ、ほっとしてます。 ま、今回夏のレースから少し 2 ヶ月ほど開けてのレースでしたが、乗った馬の感触はいかがでした? うーん。 ま、普段の攻め馬がちょっと少し物足りないぐらいな感じで、ま、行ったんですけど、ま、競馬場来たら大丈夫かなと思って乗ってましたけど。はい。 ま、道中の、ま、雰囲気っていうのはいかがでした。あの、春と比べて。 そうですね、スタートの出まい良くなかったですし。うーん。まあ、まあまあ、秋休み明け初戦って感じですかね。はい。 ま、正面スタンド前からバっと前に上がっていく形になりました。あの辺りの雰囲気かがでした。 あー、ま、1番考える中で 1 番嫌な展開になったので、ま、もうでもすることはいつも通り同じなんで、あの後はエンジンかかってくれるかどうかと思いながら乗ってましたけどはい。 消エンジンかかりました。 そうですね。 はスローだったので前の馬もあの流れたのだからあの続いていくのちょいいっぱいに見えましたけどまあまあいいかりやったと思います。はい。 最後残り100m で、え、前を捉えました。最後の直線の伸びトのいかがでした。 ま、もう1 ぱいいっぱいで、ま、向こうも向こうに伸びられたら負けるなっていう 4 コーナーの感じやったんですけど、ま、そこ時力でなんとかはい。 やってくれました。 まず秋を勝って今後に向けて大きな勝利になりましたね。 はい。 ま、今回かなりショト数ということでこれまでちょっと違うレースになりました。やはりショトスの難しさございました。 そうですね。あの団子状態になって動きたい時に動かれへんようになるのだけが嫌だったのではい。頑張り頑張ってくれました。はい。 さあ、今後に向けて意気込みをお願いします。 ま、そうですね。も、まあ、もう来年から またちょっと外馬上馬の状態見てですけど 、多ジ回りたいなと思ってますので、また 応援お願いします。え、見事、え、勝利を あげました。鴨宮よジョキーでした。