【フル】サッカー王国ブラジルに挑む!サッカー日本代表メンバー発表 10月2連戦へ

【フル】サッカー王国ブラジルに挑む!サッカー日本代表メンバー発表 10月2連戦へ



10月に開催されるキリンチャレンジカップ2025を戦う、
SAMURAI BLUE(日本代表)のメンバー発表記者会見です。

GK
早川 友基 鹿島アントラーズ
大迫 敬介 サンフレッチェ広島
鈴木 彩艶 パルマ・カルチョ(ITA)
DF
長友 佑都 FC東京
谷口 彰悟 シントトロイデンVV(BEL)
板倉 滉 アヤックス(NED)
渡辺 剛 フェイエノールト(NED)
安藤 智哉 アビスパ福岡
瀬古 歩夢 ル・アーヴルAC(FRA)
鈴木 淳之介 FCコペンハーゲン(DEN)
MF/FW
遠藤 航 リバプールFC(ENG)
伊東 純也 KRCヘンク(BEL)
南野 拓実 モナコ(FRA)
鎌田 大地 クリスタル・パレス(ENG)
相馬 勇紀 FC町田ゼルビア
小川 航基 NECナイメヘン(NED)
前田 大然 セルティック(SCO)
堂安 律 アイントラハト・フランクフルト(GER)
上田 綺世 フェイエノールト(NED)
田中 碧 リーズ・ユナイテッド(ENG)
町野 修斗 ボルシア・メンヘングラートバッハ(GER)
中村 敬斗 スタッド・ランス(FRA)
佐野 マインツ05(GER)
久保 建英 レアル・ソシエダード(ESP)
斉藤 光毅 クイーンズ・パーク・レンジャーズ(ENG) ※初招集
望月 ヘンリー海輝 FC町田ゼルビア
藤田 譲瑠チマ FCザンクトパウリ(GER)

#サッカー日本代表 #サッカー #サッカーニュース #森保ジャパン #森保監督 #ブラジル代表

はい。え、それでは皆様本日もご試合 ありがとうございます。え、ただいまより 、え、キリンチャレンジカップ2025、 え、パラグライ代表戦及びブラジル大統線 に、え、サムライブルーのメンバー発表 会見を始めさせていただきます。え、初め に登壇者をご紹介いたします。え、皆様 から向かって、え、右側ですね、え、 サッカー協会のチームダイレクターの山本 でございます。はい、どうぞよろしくお 願いします。そして左側がサムライフル関 の森でございます。皆さんこんにちは。 よろしくお願いします。 で、初めに東市よりご挨拶申し上げます。え、山本お願いします。 はい。え、皆さんこんにちは。え、お忙し中ありがとうございます。え、いよいよ、え、ま、国内でワールドカップに似てた、ま、 [音楽] 2 年ぶりの、え、キリンチャレンジカップを行うことになりました。 え、ま、代表チーム 本場に向けて、え、代表チームとしての、 え、ワールドカップ出場は決まっており ますが、あの、選手が、え、 誰がワールドカップの基地に立てるかと いうところはこれから、え、 ま、競争もしくは成長があって、あの、 メンバーが決まっていくところだと思い ますので、ま、そこの過程をですね、え 選手たちがどう、ま、チームの成長って いうところがあの1番の、え、重要な ところですけども、その中で、え、選手 1人1人がワールドカップのピッチに 立てる、出場できるというのは、あの、 人生をかけたようなあの戦いだと思います ので、ま、その1人1人の成長であったり 、え、チームの成長にどう繋がっていくの かっていうところを、ま、テレビを通して 、もしくはスタジアムを青に染めて いただいて、え、選手たちの成長があって のチームだと思いますので、あの、ま、 監督がいつも申し上げてる通り、え、2 チーム、3チーム 分の戦力が要するに26人がレギュラーと してやれるような分厚い選手を育てていく ということが、ま、日本作家会にとって 非常に重要なことだと思いますので、ここ からの戦いはあの新前時代という言葉は ふさわしくないんではないかという風に 思っております。選手がワールドカップに ピッチに立つための、え、本当のワールド カップでのトップレベルの相手と厳しい 競争、そして、え、いいチームに成長して いくこんな2試合になればいいのかなと いう風に思っております。ま、 サポートしていただいてるスポンサーの皆 さん、え、そして、ま、2試合、え、大阪 と東京というところですけれども、是非 あのサポーターの皆さんには ワールドカップの本番を見据えてピッチを 青く染めていただいて、え、一緒になって 戦ってもらえるような雰囲気作って いただけたらなという風に思います。 以上です。ありがとうございます。 ありがとうございます。では森監督お願い します。え、皆さんこんにちは。え、今日 も忙しい中メンバー表記者会見て皆 、え、サポーターの皆さん、え、そして、 え、 内容を応援してくださっている国民の皆 さんにいつも、え、応援していただいてる ことに感謝申し上げたいと思います。皆 さん、え、いつも応援ありがとうござい ます。え、そして、え、今回の10月の キリチャレンジカップ、え、 では、え、非常に、え、 世界の競合暴と、え、試合を組んで いただき、え、我々の、え、 ワールドカップに向けての、え、積み上げ に間違いなく、え、なっていく、え、戦い ができるので、え、本当に、え、 ありがたいと思っています。え、試合を 組んでくださった、え、キリの皆さん、え 、そして、え、 協会の皆さんに感謝申し上げたいと思い ます。え、パラグワイ戦、そして、え、 ブラジル戦ということで、え、まずは、え 、ホームでの戦いですし、え、先ほど、え 、山本さんも、え、おっしゃられた通り、 え、ただの新前時代ではなく、え、これ まで通り、え、1戦、1戦勝利にこだわっ て勝利を目指して戦うということを、え、 しっかり持ちながら、え、賃の積み上げに なっていけるように、え、ま、先日そして 選手を試すというところを、え、 チャレンジしていければなと、え、思って 、え、おります。え、ま、今回も、え、 世界トップ基準の、え、中で自分たちが、 え、何ができて何をもっと磨いていか なければいけないのかっていうところ チャレンジした中で、え、 精査してまた次に向かっていけるように、 え、チーム1悪くなって、え、戦って、え 、いきたいと思っております。え、山本 さんもおっしゃえられていましたが、え、 我々が、え、ワールドカップで優勝を 目指して、え、挑み続けている中で、え、 相手国の、え、色で国内のスタジアムが 埋まるのではなくて、え、日本が勝って いくというところ、え、ピッチも スタウンドも、え、一眼となって、え、 相手に挑んでいく、世界に挑んでいくと いうところを、え、雰囲気を作って いただければ、え、選手たちもより、え、 アグレッシブに、より、え、粘りく、え、 皆さんに、え、処理をお届けするために、 え、頑張ってくれると思いますので、え、 サジアも是非、え、青色に、え、攻めて いただけたらありがたいと思っています。 以上です。はい、ありがとうございます。 え、立資料は先ほどお送りして、え、お 配りしておりますので、え、でご覧 ください。はい。それでは質に移らさせて いただきます。ご質問ある方は挙師でお 知らせください。お願いします。え、 ごめと名前を、え、回答者を申します。 はい。では真ん中のブロックの説明の 生通信 の岡田です。え、よろしくお願いします。 あのと今回の2試合で、あの1試合目がま 、アラブアて競望ですけども、え、2試合 目世界の時のブラジル戦が含まれています 。あのこれまでのせ、メンバー企業だと、 ま、初戦に収録と言いますか、こメンバー を使うことが分かったと思うんです。 ですが今回この2 試合どのようにこうメンバーを起していきたいか今現在考えてるところを聞していただけますですか? そうですね、今現在考えてるところはメンバーの、え、起用は迷ってるところであります。 え、ま、いずれにしてもあのベスタの メンバーで、え、戦っていきたいと思い ますし、え、 チームの、え、 先日の、え、ベースが上がるように選手の 球を、え、考えて、え、いきたいと思い ます。で、 はい。すいません。あともう1すいません 。えっと、えっと、久保選手はちょっと 左足の状態がないという話もされてました が、今回入って、で、一方であのちょっと 外れた選手のこと聞くの恐縮なんですが、 目戸選手は、え、ま、ちょっとその足を 引きずってくという話もありましたが、 ちょっと外れてしまった理由と聞かせて いただければ分です。そうですね。あの、 ま、招集 していても、え、あ、で、証集していなく て、え、 チームの活動に、え、参加してもらうと いう力を見せてくれてる選手においても、 ま、招集するにしてもしなくても、え、 メディカル、が、え、ITチームの、え、 選手の所属チームのメディカルと、え、 クラブと、え、連絡を取って、え、くれて 、え、現状どうであるか、そして、え、 今後の見通しはどうであるかということは 、あの、 確認をしてくれた上で、え、 招集するかしないか、え、の判断をさせて もらってますし、で、本人とも、え、実際 今の状態がどうだっていうことは、え、 チームスタッフが、え、連絡を取ってくれ て、で、そこで、え、現状を聞いた中で、 え、 メディカルの見解と合わせて、え、最終 決定しています。ま、その中で、え、久保 は今回、え、招集できるという判断をさせ てもらって、え、手間については、え、 消集、え、 しないということで、え、判断をさせて いただきました。 ありがとうございます。他ご質問いかが でしょうか?その2つ隣の、え、グリーン のシャツをいただきますお願いします。 え、こんにちは。フリーランスの森です。 監督に、え、今日はちょこに2つ質問させ ていただければと思います。え、9月の 遠征でいろんなテストをされたと思います 。あの時 できなくて、ま、今回やろうとし てらっしゃるテストみたいなことがあれば どういうこと考えてらっしゃるのか教えて いただければというのまず1つです。お 願いします。 そうですね。え、ま、新たなテストが、え 、どうか分からないんですけど、え、状況 によって、え、 先実的な、え、こと、システムな、え、 システムの部分であったり、え、 また選手を、え、 試すというところ、え、は、え、 考えていきたいと思ってますが、え、9月 の少集の時に、え、メキシコ戦は割と、え 、経験、うん、地の高い、え、代表の経験 値の高い選手たちで アメリカ戦においては、え、経験値の朝井 選手たちが多く、え、プレイしましたけど 、え、ま、そこで、え、 振り返りで、え、 生活課題ということで考えた中で、え、 いわゆる常連組コア メンバーであっても実はあの ワールドカップの市場を決めて3月から 消集してなくて6月9月ともうかなりの あの期間中で、え、連携という部分では みんなこうなんとなくは先日はあの 把握できていてで 実践してくれようとえしてるところはあり ますけどまそこがあのもっとベースの部分 でえ 共有先日の共有をえしながらまた進んで いかなければいけないんじゃないのかって いうところも出ましたのでえ、 新たなチャレンジということはもちろん 色々やれるに干したことはないですけど、 ベースをどれだけ強固にできるかっていう ところも、あの、 コアメンバーそしてあの経験な浅い、え、 選手と共にチーム全体で、え、ベースの 部分をしっかり、え、持てるように、え、 この10月の活動は、え、練習も ミーティングも、 え、しっかりやった上で、え、試合に挑みたいなと思います。 ありがとうございます。あの、もう 1 つはですね、えっと、ディフェンダーに関することなんですが、ま、実際のところもワールドカップまでの残り時間が少ない中で、え、今回鈴木純之助選手、また出場 1試合という選手を呼ばれております。 で、え、ま、熟成する時間なんか考えたら ですね、もうある程度経験のある選手と いうのをもっと呼んだ方がいいんじゃない か。例えば中山優太選手のような経験の あるような選手っていうのを入れておいた 方がいいんじゃないかと思うんですが、 そこはどう考えてかっていうのをちょっと 教えていただけないでしょうか。 そうですね。え、 ま、おっしゃる通りかなと思います。あの 、経験のある選手、え、 ま、言うただけではなくて、え、まだ アメリカにもいますし、え、世界、え、 日本にもはい。経験のある選手、ワールド カップの経験をしてる、え、自チームでも まだ存在感を発揮している、え、選手だっ たりっていうこと、あの、いるのは おっしゃる通りだと思いますし、え、そう いう選手たちをあの、証集した方が実は チームの活動は安定するかなっていう ところもあるかなとは思っています。え、 そういった意味では、あの、経験のある 選手たちはこれまで、え、活動を、え、 長く共にしてきていますし、で、私自身で チームスタッフも含めて彼らはどのぐらい やれるかっていうのはコンディションさえ 良ければ想像がつくところが、え、 あるかなと。え、考えています。で、かつ チームのできる限りチーム の底上げをするということは日本代表の 勝利のためと日本のサッカーの発展のため にということを、え、常々あの言動の、え 、判断の原理減則で考えている中、可能な 限り経験の浅い選手たちを、え、代表の 活動に来てもらって、え、本人たちの、え 、基準であり、そして本人たちの力をこう 培っていく、え、ことを、え、実践させて もらえる方が、え、より、え、 最強最高の、え、日本代表チームは、え、 これから、これからも作っていけるのかな ということを考えていますし、実際、え、 その選手たちが、え、世界の舞台、 Jリーグの舞台で、え、また活躍して くれることを 代表の経験を持って活躍してくれることが また日本サッカーの、え、ためにも、え、 なっていくかなということを、ま、 いろんなことを書き合わせて、え、招集を させていただいてます。で、ま、おそらく 純之助のことを、あ、おそらくじゃなくて 純之助のことを言われたと思いますけど、 彼は今年の6月の代表活動で非常にいい プレイをしてた。で、怪我はなければ継続 して、え、招集というところも考えられる ぐらいのパフォーマンスをしていた中、え 、古移籍して、え、ま、怪我が言えない 中場はできなかったですけど、え、ここ3 試合連続で出場してる、え、と思います。 で、1試合目が、まあ、カプ戦だったと 思いますけど、え、試合に出てそこで一気 にあの監督のパートを掴んで、で、そこで 、え、次のリーグ戦出場時間短かったです けど、え、2対1と逃げ切りの本当にこう 切ったり押されてる中で彼を起していく ような流れを彼はやはり信頼を勝ち取っ たっていうところは出てたと思いますし、 直近の試合で行くと、え、 チャンピオンズリーグ世界最後峰の、え、 リーグ戦だと、え、大会だというところに 、え、後半からですけど、え、出てで、 そこで、え、経験を積んでると、ま、残り 1年しかないかもしれないですけど、え、 この舞台でやってることが、え、え、世界 の競合と、え、戦って、え、いい パフォーマンスをできれば自然とワールド カップ基準でプレイはできるということは 、あの、言えるかなと思っています。すい ません。なかなかと、いろんな自分の思い を話以 です。ありがとうございます。ご質問 いかがでしょうか? 中央ブロックの、え、後ろから先生の女性 の方、 フリーランスのことからですけれども、 あの、森田さんお願いします。あの、いつ もありがとうございます。あの、斎藤選手 初証集しましたけれども、ま、彼がずっと 代表に期待捏望し続けてた選手なんです けれどもはい。 あの、彼についてのその今回どういう評価をして、えっと、ま、どうしてるんで、どういうとこに期待してるか教えてください。お願いします。 そうですね。え、 ま、再後期 については、あの、ま、国内にいた時から も、え、 攻撃の、え、アクセントとなる仕掛けが できる、え、選手だということで、あの、 見てきていました。で、ま、今年の6月に 、え、 ワールドカップの市場を決めた後に、え、 メンバーをこう入れ替えて証集した中で彼 のあの リストに、え、 合わっていて招集してもおかしくないよう な、え、チームでのパフォーマンスを見せ てくれてましたが、え、怪我で、ええ、 少集はできなかった、え、というところも 、あの、あります。で、ま、今またあの QPRに戻って、え、レギュラーとして、 え、プレイをしている、え、ま、 チャンピオンシップでプレミアリーグでは ないですが、え、このまま、え、彼が、え 、レギュラーとして、え、 チャンピオンシップの、え、な戦いを、え 、 乗り越えて成長してくれれば、え、さらに 日本の戦力になるのではないのかという ことで、え、今の戦力として、え、も、 あの、期待できますが、え、さらにあの 成長を期待できるかなということで、え、 少集させてもらってます。で、期待する プレイは、えー、まずは攻撃の部分で 先ほども言いました、え、起点になること と相手のゴールに向かってこう仕掛けて いくという部分、あの、 ここで、え、 チームで連携してというところ、え、彼の 間を、え、出してもらえればなと思います 。かつ、え、タイプ的に言うと三友香で あったり、え、左であれば、え、中村系統 であったり、右であれば、え、同板や、え 、伊東純であったり、え、攻撃的な選手が 上下をして、え、ハードワークして守備も するというところ、え、そこ、あの、 今の代表の選手たちは、え、見せてくれて いるので、え、彼にも、え、攻撃にも支守 にも、え、貢献して、え、もらえるところ を、え、消集させてもらって、え、確認し てもらう、あ、確認させてもらうという ことと、え、さらに基準を上げてもらえる ように、え、できればいいかなと思って ます。 向かって右側の、え、本の主をします。 あ、お疲れ様です。フリーのです。今回ちょっと山本さんしで森明さんに 2問の質問なんですけど、え、 1つ目がさんでもいいです。 あ、大丈夫です。ありが また今度別の機会にすいません。 えっと今回スケジを見ると試合の3日前、 初戦の3日前の練習はえっとぐらだったら メディア前行会のことになるは多いと思う んですけど、今回ね15分に公開っていう のは、ま、これ選手とかこの フィードバックあるいは監督が考えた、え 、手応を受けてそういうスケジュールにし たっていうんですか?はい、おっしゃる 通りです。具体的にはどういうところか? いや、ていうか、あの、おっしゃる通りと いうか、そこはケースバイケースでやると 思います。あの、例えば23年の10 月同じ日本で2試合やる時は試合の、え、 2 日前から非公開一番多いかなって思んですけど、今回のちょっとその時は、え、試合の 3 日前はちゃんと全開、ま、そういうことが多いと思うんですけど、この時点でそれしてるってのは結構違うかなと思います。 23 年と比べただけですか? えっと、だって日本で2 試合があってそういうケースがすごく少ないからサンプルが当然少なくなってしまう。ミンマーをそれですね。はい。 サンプルが管理で第2世 でトータして見てもでも試合の3日前から えっとえ、全会っていうことは結構多かっ たなっていう風に別にそこだけで比べた わけじゃないですけど聞かれたので答え ました。 え、私も聞かれたので答えますけど、 えっと できれば、え、メディアの皆さんには、え 、 全部見てもらいたい、できる限り見て もらいたいということを常々考えて、え、 おります。ま、しかしながら、え、試合の 2日 前であったり、3日前であったり、えっと 、語るのワールドカップの時には皆さんに 、え、協力していただいて、4日前から、 え、相手の対策ということで、え、非公開 に、え、ご協力をいただいて、で、 試合に挑むということは、その時にケース バイケースということ、我々がこう何を やりたいかということ で、え、 皆さんには、え、非公開なのか公開なのか ということで、え、お願いは、え、してい ます。え、ま、今回は、え、 3日前からということでありますが、え、 それも15分にしてますが、で、また実際 選手がこう集まってきて、で、チームの 状態でを見た中で公開できるところは さらに公開してるというのも、え、多数回 、え、 いつも来られてる方は、え、ご存知だと 思いますけど、見てもらえる範囲では、え 、見ていただくということはやって、あの 、 います。あの、答えにはなってないとは 思いますけど、え、ケースバイケースで あの、考えさせていただきたいなと。ただ 心 というか気持ちとしては、え、ここにおら れるメディアの皆さんは、え、日本の サッカーを、え、 日本国内世界に発信してくださって、え、 サッカーの普及に貢献してくださる、え、 方々だと思っていますので、え、心情とし ては全て見たい、え、見せ、見せ たいというところを信じるんですが、え え、チの、え、やるべき、え、こととしてごごごをご協力を、え、これからもしていただければなと、え、思っています。すいません。答え多分ずっと平行戦になると思うんで、ここでよろしいですか? はい。はい。あの、ま、監督がそれ長く 公開しようとしてるのは分かってるけど、 わざと会見で言わないのは長くまとこしく なるわけなんで、今日東京で久しぶりに 開催したところも監督のそういうのが出て んだなっていうのは感じてますけど、それ はまた別のとこで2思いです。えっと、 あの、今回の上手の予定の、え、選手企業 のところで伺いたいんですが、ま、3月の 代表戦の後、伊藤弘樹選手が、ま、所属 クラブで怪我してなかっ、あ、フルで出て ないのに2試合やって怪我してしまっ たっていう状況があって、ここ最近6月、 9月ですね、今日のメンバーを見ても やっぱりその代表戦にかでかかる練習や 試合の負荷っていうのを監督はやはり考慮 されてるように見受けられるんですが、 やはりあの3月の伊藤選手の怪我って受け て色々考えたり、 ま、申し訳ないなって思ったのか、そういうことがあったんでしょうか? そこはもう三村さんが考えてることで、え、自分の中で落とし込んでいただければなと思ってます。我々は選手にとって、え、最善であることを、え、常に、え、コンディションも見て、え、選手のためになること、え、チームのためになることで、え、判断して、え、やってます。 結果論としてはどう出るかというのはそれはもう全て結果論なので結果論を論じることで考えることは、え、皆さんが考えてることではい。 はい。じゃなくてそれを受けて変わったのかって聞いてる。別にあれが森さんのせいだとは言ってないですか? いや、変わってないです。 変わってないです。なので最初 で消じとか、ま、メンバーを例えば負荷をどれぐらいかけるのかとか代表活動中もですね、あの練習しく変わったんですすか?ていうところを聞いていて伊藤選手のことがそれはも結果論で森さんのせいだとは言ってないです。なのでそのプロセスとして変わったらかを聞きたいって話です。これはみんなで議論しますか? いや、常ですね。 え、例えば、え、前回の9月の、え、 アメリカ遠征なぜ2チーム次の試合に相害 したかっていうところ、ま、いろんないく つかの理由がありますけど、え、試すこと であったりっていうこともありますけど、 で、私が監督になって割と、えっと、 2000フルに使う選手は減ったと思い ます。それなぜかと言うとヨーロッパ、え 、Jリーグからもそうですけど、普段フル に戦ってる選手は2試合代表でさらに インテンシティ、プレッシャーのかかる 試合をしなければいけない、ストレスの かかる試合をしなければいけない中で できる限り、え、選手たちが、え、怪我 なく、え、怪我のリスクを減らして、で、 チームとしてもこう、本人としとしても 経験値の中でこう成長できるでかつ、え、 所属チームに帰った時に少しでもいい状態 で帰ってもらいたい。それが選手立ちの ためにもなり、所属クラブのためにもなる 。で、そこでパフォーマンスが良ければ また我々の、え、力にもなるためにもなる という、あの、本人、クラブ、日本のため ということで考えた中で、え、選手たちの 起用は常々考えています。 それが答えからありがとうございます。 はい。え、それでは一手前のブロックの、え、前からプロジェクトの生お願いします。あ、スポーツ放置のです。よろしくお願いします。 え、ブラジルのこと少し聞きたいんです けど、あの、前回対戦した時は、あの、金 さんのスコアでしたけど、やっぱ選手たち の中にはスコア以上に差を感じたですとか 、ま、三選手がミルトン選手にこう 止められるシーンが多かったりとかって いうようなところがあったと思うんです けど、こうそういう、まあ、3年前ですか ね、3年前の対戦を踏まえて、今回さんは そうどういう戦いをしようと思ってるのか 、そのアジアでやってきたような自分たち その力を全て出すっていう戦いをしたいのか、それともやっぱり相手の力をある程度リスペクトしてこう違う戦いっていうのを考えているのかその辺り教えていただけますか? そうですね。あの、アジアでの戦いも、え 、我々 が 、ま、指導権を取ってる試合の方が多かっ たとは思いますが、我々が圧倒を考えて 試合したかというと、そうでないと思い ます。え、 相手に指導権握られてる時、押されてる時 もあるのか、その試合の状況に合わせて、 え、最善の、え、判断をしていこう。光戦 出れるところは光戦出ていく。でも今、 あの、粘り強く守らなければいけない、え 、ところは粘り強く守ってえ行くという ところを、え、見極めた中で、え、試合の 流れを見極めた中で戦って、え、これた からこその、え、アジアでの結果でもあっ たと思いますので、そこはあの、我々が やるべきことをまずはぶつけていきますが 、え、試合の流れ、え、 ま、その時の力関係、え、もありますので 、え、状況に合わせて、え、 プレ選択、先日的な選択を変えていければ なと思っています。最初っからこう守備的 に戦うとか、え、 いつのより ブラジルだから試しに攻撃的にやっていこ うっていうところはなく、自分たちがこう 積み上げていく中で、え、何をしなければ いけないかっていうところで、はい、あの 、死体は自分たちで、え、戦っていきたい なと思っています。で、前回 のブラジルでの対戦の時には、え、ま、 選手それぞれ、え、ま、感じたところ、え 、が取材された選手によっても違うと思い ますし、課題だけを感じた選手もいれば これまでの、え、対戦と比べたらすごく 自分たちがやるべきことを意図してできた というところも、あの、選手たちが手応え に持ってるというところもコメントに出て たと思います。で、ま、今回に関して、え 、言うと前回は守備で言うと、え、ミドル ブロックから相手の攻撃を制限してういに 行って攻撃を仕掛ける。え、こ、え、 攻域の部分では、え、も何度も、え、 ブラジルに、え、ボール奪われましたけど 、とにかくビルドアップのところ、え、 ハイプレッシャーの中でチャレンジしよう ということでやっていって、で、試合の 時間が経過すると共に、え、あ、ボールを 、え、つげて相手に、え、運ぶことができ て、え、チャンスにもつげられたという ところ、ま、そういったところ がこうあったのかで、ま、今回はミドル ブロックもちろんですけど、え、 久保線の地線であったように、え、ハイ プレッシャーの中、ハイブロックの中、え 、相手 のボールを奪うというところはさらに チャレンジしたいなと思います。ただこれ も9月のメキシコ戦を見ていたらハイ プレッシャーに来ると思ったら賢いチーム 強いチームは 逆なことやってくるのでそこは見極め なければいけない、え、ところがあるかな とは思いますしで攻撃の部分では今 ビルドアップの部分から一気に背後を つけるという頃に買っていくっていうこと も、え、繋ぐとそういうことが目的じゃ なくて、ボールは大切にしますけど、え、 常にゴールに向かっていくというところ、 え、前回よりもさらにシュート数、 シュートチャンスを増やせるように、え、 できればなと思ってます。ありがとう ございます。ごまさん、あと1つだけ、 あの、ま、まあ、今回ビニシルス選手も 復帰していうブラジル代表ですけど、その ブラブラジル代表をどういう風に見てる かっていうところをお願いできますか? そうですね。ランクで、え、世界1位では ないですけど、世界最強グループにいる ことは間違いないかなと思っています。え 、南米予選でも、え、一見順位だけ見ると 苦しんでるようですけど、え、余裕を持っ てワールドカップ必場を決めてるという ところもあるかなとは思いますし、で、 実際アンチェルティ監督になって、こう1 つのことで、あの、小な選手を決める 作業を今やってると、え、いろんな選手を こう試しながら、え、気用の仕方も変え ながら、え、予選もやってチーム力も上げ てるというところ かなと思っています。なので次の試合は あのメンバー発表されたと思いますがどう いったこう チャレンジをしてくるのかっていうところ はえもないかなとは思いますけれどあの 南米予選見ていてもやはりこうチームが こううまくこう噛み合ってなくてもえ 局面がやる突破できる素晴らしい選手たち がいると思いますしアンチャルティ監督は 、え、世界のスーパースター、え、 を、え、 ハードワーク、う、して、え、チームの ために戦うというところは、え、これまで 、え、 全所属のレアルマドリッドで、え、 やってたような、その前からやってたよう な、やはりこうチームで戦うというところ はどの選手にも、え、要求 しながら、え、チーム作りされてるなと思いますので、え、非常に手ごい、え、と思います。はい、ありがとうございます。じゃ、その中央ブロックの、え、左側の水色のシャスの半袖で男生お願いします。 NHK の松です。よろしくお願いします。どうもさんとお願いします。 で、今回は南米の2チームとの試合という ところで、えっと、これまでのワールド カップでは日本、あの、南米のチームに 育戦してきたっていうこともあると思うん ですけれども、えっと、ま、ワールド カップで優勝を目指す上ではラベラチーム にこ勝つことは、ま、あの、勝つってこと はとても重要になってくと思うんですが、 えっと、ま、現時点で、ま、とても、 えっと、チームのカラーはチームによって も変わってくるとは思うんですけれども、 ま、森監督の中でこう南米のチームに しっかり戦って勝っていく上で大事にし たいポイントっていうのを考えてることが あるか教えてください。 そうですね。あの、世界 の共合国を、え、見てみると、え、南米 だけではなくて、え、ヨーロッパも アフリカも、え、他の大陸の、あの、北中 にしても、え、 世界のトップを、え、 取れるような、え、国々はいっぱいあり ますが、南米の、ええ、 そうですね。あの、 技術力の高さで ファールギリギリの、えー、 激しく厳しい、え、局面の戦い、え、 そして試合をこう読む、あの 力という部分を日本がこう打ちっていけれ ば、ええ、 世界の トップグループに入っていけるのかなと。 え、世界一に、え、なれる、え、可能性が 上がるのかなと思っているのが、え、南米 です。南米でよくマリーシアということは ありますけど、え、日本人に、え、 ずるがし国戦え、え、ていうのはなかなか あってないと思いますが、え、でも試合の 流れを読んだり、え、いろんなあの 状況に、え、適用対応するために賢く戦う 日本人、え、ができれば、え、 いいなと思ってる中で、え、南米の 駆け引きに日本人が、え、勝っていける ように、え、日本代表が勝っていけるよう になると、え、 世界一の確率が上がると思っていますので 、ま、今回も、え、ま、おそらく 、ま、いろんな、え、局面がある中で、 えー、 パラブラもブラジルも、え、 すごくあの 流れに、え、自分たちの流れに引き込もう とする戦いをしてくると思いますので、え 、そこに乗らないように自分たちが、え、 どんな流れの中でも、え、 主体的に、え、戦っていけるようにできれ ばなと思っています。 ありがとうございます。え、ではその真ん中のブロックの、え、 3列ですね。中央の一旦します。 あ、3 系のと申します。森さんとお願いします。あの、ワールドカップに向けた、ま、理想とする最強のチーム作りっていうのは現点だとどのぐらいまで来ているのか、ま、最大を、ま、 100% とした時に今どのぐらいの位置にいるのか、ま、理由と共に教えていただきたいです。 森さんはどれぐらい来てると思いますか? まだ100% ではない位置にはいるのかなとは思うんですが、森ア監督の意見をです。 すいません。あのはい。嬉しいやり取りです。え、そうですね。 100 と考えたことはないのでつもこれ答えづらいかなと。 えっと、メディアの皆さんとしてはなんか そ、それが発信しやすい、え、コメントに なるのかなとは思いますが、あの、ただつ 言えるのは確実に積み上がってきてるとは 思っています。だ、何%かと言われると、 え、一応は放送がある中で、え、常に、え 、発見、発掘、新しいが出てくるっ ていうのも考えながらですけど、え、 いわゆる常連組のところで手紙が非常に 多いという ところは、あの、ありますので、で、怪我 人もあの確定組ではないので、もちろん あの、変わるところは変わるというところ はいつも、あの、 できるだけニュートラルにいろんな情報を サブロとあの 情報収集はしようとは思ってますけど、ま 、そこは何パーセンって言えるところは ないとは思いますけど、え、確実に、え、 ベースの部分は固まってきて、あとは、え 、そこにどういうコンディションがいい 選手、力のある選手は、え、この1年を、 え、切ったワールドカップまでの期間の中で、え、力が来てくれるかなっていうところかなと思います。 パーセンテージとどれぐらいなんですかね ? 70%80%先頭ぐらいは固まってきてる と思いますけどでも ま、そこからが先術的にもあの本当にこう 積み上げるのは難しいと思いますしで選手 たちのこうコンディションであったり選手 たちがプレイしてるステージであった りっていうところが えー簡単に変わるわけではないの で、でも、え、確実に選手たちにも、え、それぞれの、え、所属チームの中で、え、上げていってもらいたいなとは思っています。 すいません。 いや、すいません。答えづいな。ありがとうございます。無理やり作りみましたけどすいません。 はい、 ありがとうございます。あとは、あの、私 がというよりも皆さんが本当にあの、評価 してもらえたら、森足の50%いや、まだ 赤点だぞっていう人もおられるかもしれ ないですし、え、そこは、え、後で皆さん 教えてください。 はい、ありがとうございます。では、今 上がっている4名の方で採用させて いただきます。最初に中央の、え、 チェックのチャスを開いておりますよ願い します。 す、新聞のデルヤと申します。森監督お 願いいたします。あの、ブラジルは、ま、 今勝てていない相手で、ま、そのトップ グループに勝つっていう先ほどしたけど、 トップグループに勝つってことはやっぱり 大きな意味を持つのかなという思うんです が、その注目が集まったり、その サッカー人気とかその注目を考えた意味で 、ま、この試合そのブラジルから勝ち点を 奪っ勝つっていうことの意味だったりとか 、そういうものを見ついて 注意ください。 そうですね。えっと、ブラジルに勝てたら大きな地震に、え、なるかなとは思います。 [音楽] 前回の戦いの中でも、え、負けましたが、 ま、こうチームをこうやってきてる、え、 プロセスの部分では、え、 自信が持ててさらに課題として、え、力を つけなければいけないという ところはあったと、あの、思いますので、 こうやって共合世界の本当にこトップ、 ワールドカップで1番優勝してる、え、 国子と戦って、え、同じ目線で どうやって勝つかっていう内容は、あの、 驚く臭く、え、まだ圧倒して勝つっていう ところではないとは思いますけど、え、 勝利を目指してこう戦う、え、ということ を、え、チャレンジしていきたいと思い ますし、で、その中で、え、自分たちが できてること、できてないこと、え、を また、え、次に、え、生かし、次の成長に 生かしていければなと思っています。ただ 新前時合、え、なので、え、ワールド カップに当たった時のブラジルはまた違う 顔があると思いますので、え、そこも 踏まえて、え、 チャレンジしていきたいなと思います。で 、サッカー人気という ことで、え、ブラジルに勝てば非常に 盛り上がって、え、 行くのかなということは承知、え、して おります。え、ただ、あの、どこ も強いチームがやはりこう評価されて、で 、勝って喜んでいただいて、で、 日本が盛り上がる、日本代表のサポーター が盛り上がってくれるということは、これ はもうあの、 私自身、え、勝つことが何よりも 盛り上がりにつがわるということは承知し ていますが、え、サッカー というスポーツをよりあの勝っても分けて もえ、 見ていただき楽しんでいただくようになる ことは大切だと思いますしで勝っても負け ても、え、これまでの戦いも、え、選手 たちが、えー、 おそらく1度も途中で切れて、えー、試合 が崩壊したっていう ような試合は負けた試合の中でも、え、 ほとんどないかなと、え、思っています。 え、 サッカーというかスポーツを見ていただく 上で勝った負けたで喜んでいただく、負け 勝って喜んでいただき負けたストレスに なるのかもしれないですけど、ま、選手 たちは本当こう 日本代表選手たちも世界のスーパースター のあの中で、え、日本代表として戦って くれてる中でその選手たちが本当こう普 から、え、競争の中でで、壁に打ち当たっ てもで、そこでこう 何回倒れても生上がってきて、え、頑張る とか、え、があって日本代表の舞台に立っ ている。で、試合の中でも、え、90分、 え、いろんなことがあって、え、何度も足 を止めそうになるシーンだってあると思い ますし、何度もこう心が折るそうになる シーンもある中で、えー、1人1人が最後 まで戦い抜くで、チーム内側となって 戦い抜くっていうことを常に表現している ことが、え、 作家を見てくださってる方方があの 学生であったり社会人であったり主婦の方 もま、いろんなこうことを普段やられてる と思いますが、ま、あの人たちが頑張っ てるから俺も私も明日から頑張ろうって、 え、思ってもらえるように、え、サッカー がスポーツが、え、なって、え、いけばと 思っています。だ、すいません。広げて話 を申し訳ないです。はい。 はい。それではい。準ます。スポーツ日本の木本です。森ア監督にお願いします。あの先ほどブラジルにはマリーシアという言葉あるが日本人にしこった戦いというのはあっていないとおっしゃれました。 [音楽] で、日本人は賢いく戦う日本人ができればいいという話ですけども、賢いプレっていうのはいわゆるずる賢いと賢いの違い。どういうことを賢いプレイだとお客様でしょうか? [音楽] いや、多分言葉の違いだけで、え、やの流れを読んで、え、相手を上回ることかなと思います。はい。わざわざずルを使わなくてもいいんじゃないのかなと思ってはい。います。はい。 じゃ、想定してるプレイとしては、ま、同じというか似ている。 いや、でも、え、違うと思いますね。はい。あまりすぎるとあの南米の方やはい。え、にはい。反対にはい。対して批判的な言葉になってしまうと思いますので、ここら辺でいいですか?ました。 すいません。 ありがとうございます。では週白T シャツのフです。盛りやすいます。先ほどあの、ま、経験と浅い選手たちにできるだけ、ま、経験をつましてチームの底上げをするっていうような話も、ま、序盤にあったと思いますけど、ま、一方で今回の谷口選手を 1年ぶりですね、ちょうど 1年ぶりに消集されています。 ま、彼最近ようやくスタ面で出れるように なってきて、大きな怪我を乗り越えてと いうところだと思いますけど、お、今の彼 のプレイを、ま、改めてどう評価している のか、ま、この少集の、ま、意味合いで あったり期待するところというものを教え ていただきますか? そうですね、言葉って難しいですね、本当 に。あの、全てをこう猛らして喋 るっていうのはそう簡単ではないなと思い ます。あの、常にチーム全体のこう底上げ をしたいという、え、ことはこう考えてい ます。その中で経験な浅い選手っていう ことが、ま、何度こう出てきて、え、 しまってる かなとは思いますけど、え、より、え、 熱い戦力中で、え、最強のチームを作って いくということと、え、 以前はベストオブベストを常に選べ、選 ぶっていうような、え、ことを言われて ましたけど、そのベストオブベストの幅を 広げるっていいう ことをできればと思って、え、これまでに こうやってきてました。で、谷口にあの 関して言うと、え、アキレス断列という 大怪我がおって、え、彼のあの リハビリ、え、から、あの ずっとチェックはしてきていましたが、え 、チ 所属チームで、え、途中、途中出場から 始まって、で、今あのスタメンとして、え 、試合も出られるようになってきたと。え 、パフォーマンスも上がってきてるという ことで、え、これまでもあの 代表の、え、貴重の戦力として、え、戦っ てきてくれた中、え、経験の浅井選手には ない、やはりこう支援の状況にあった チームをこう打ちかしてくれるという プレイを、え、彼は、え、プレイにおいて も、え、精新名においても、え、できるの で、え、そこを期待して今回は証集して ます。ただ長いブランクがあったので、え 、 ベテランとして期待はしてますが、え、 チーム全体の競争の中にいる1人として、 え、どういうパフォーマンスができるかと いうところも、え、同時に見ていきたいな と、え、は思っています。 ありがとうございます。 では最後ですかね、 1 番奥の組さんはい、メガします。サッカー大事のと申します。 森安監督と山本ダイレクター1つお願いし たいんですけども、まず森安監督の今まで コアメンバーだった森田選手は今回も選会 になりまして、え、ま、あの所属チームで 、ま、前半だけ出たりとか途中から出たり とかで、ま、まだちょっとコンディション 万全ではないのかなと思うんですが、ま、 その辺りのあの呼びなかった理由を教えて いただけますでしょうか? そうですね、コンディションですね。はい 。 ま、これまで、え、彼が、え、代表に貢献 してくれてた、え、代表で見せてた、え、 プレイをしてくれることを、え、彼自身も 、え、我々もあの望んでいますので、ま、 そういった意味では、ま、コンシが まだまだ上がってないのかなと、え、思っ ています。ありがとうございます。山お 願いいたしますと今回あの日本は パラブアイブラジル の順番にあたって韓国がえっとでブラジル パラブと当たってこういうケースってこれ までもえっと何度もあったかと思うんです があのまどせだったらブラジルがもし日本 初戦できればお互いベストメンバーでこう 使えたいのかなっていう2戦目になる ちょっとメンバーも落としてくる可能性も あるかなと思うんですが複雑な多分 いろんなあの交渉の中 で難しいところもあったかと思うんですが、そういう、ま、車線でやるっていうのは難しかったのかっていうところをちょっとお聞きしたいんですけども。 はい。え、ありがとうございます。 あの、マッチメイク 非常に重要で、あの、基本的に、え、 マッチメイクが良かったかどうかというの は、 ま、私の立場からすると、え、課題が出 ないマッチメイクはそれはあまり良く なかったマッチメイクであって、え、課題 がたくさん出るような街メイク、 コーチングスタッフも最大限のことを努力 して、選手もそれによって多くの気づきや 課題があって出てきて、で、それが ワールドカップの7月19日のトロフィー を掲げる瞬間に繋がっていくっていうこと が重要だと思ってますので、ま、今のご 質問はあの詳細申し上げたいところはあり ますが、え、様々な、え、ところに影響が 出てしまうので、あの、ご理解いただけれ ばなという風には思いますが、あの、最大 限現場の、え、考え方も、え、しっかりと 把握した上で、え、交渉には立って、え、 おります。あの、ま、この先も、あ、様々 マッチメイク、え、11月、そして3月と 続いていきますので、え、世界全代を 見据えて、え、予選をやっている地域も ありますし、今回のこのマッチメイクの、 ま、順番のこと今、あの、聞かれてると 思いますけども、あの、 そうですね、そこのところはあの、 しっかりとあの、調整はしながらという ところですね。ま、いろんな所条権があり ますので、え、というところで です。はい。あの、すごく大事なご質問だ と思いますので、あの、限られたマッチ メイクの数しかないんですよね。で、その 11月、ま、この後出た3月、あと6月と いうところで、え、こっからのシリーズが あの世界への準備のシリーズだという風に 認識してますので、このキリンチャレンジ 、え、ま、9月はシュミュレーションの あの街という意味合が強かったと思います ので、こっからはあのワールドカップに 出る国としっかりと、え、距離を測って いくでチームが成長していくで、個人が その中で、え、大きなトライをしで、え、 彼らのこう成長とか、ま、彼らを大切に 思ってる人がたくさんいる。その人たちが 1分かもしれないんですよ。 時間制限があるので。で、その1分で成果 を出そうと思って必死に選手たちがこう 挑戦してると思いますので、ま、そういう ところも含めて、え、今マッチメイクのお 話なんですけど、何か是非皆さんにそう いうものをお伝えいただいて、選手がそこ に登り詰めていくあの姿のお伝えて いただけたらありがたいかなという風に 思ってます。 結論的な答えなすいません 。 はい、ありがとうございます。では以上で 会見終了させていただきます。皆様ご参加 ありがとうございました。はい、よろしく お願いいたします。 ありがとうございます。 ライ

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  1. いつもだけど終始煮え切らないムードでモヤモヤの面白くない会見。。日本は優勝を目指してるのだから、当然ブラジルもライバルだし勝ちにいく!我々の戦いが出来れば勝てるはずだ!とか堂々と言って盛り上げてほしい。3枚で行くのか4枚なのか?今回の相手にポゼッションをどうするのか?など記者達も、もっと戦術的な質問ができないのだろうか?😮

  2. どうか急ぎ有能な戦術分析官を帯同して欲しい。
    己を知り相手を知らば百戦するも危うからず。
    勝利に貪欲な異能な異常なスタッフを起用してくれ。
    生きている内にW杯優勝が見たい。

  3. 鎌田せっかく調子良いのに絶対コンディション壊すよ。パレス勝ち点もらったw

  4. 本番でも出来るのかワカランけど、枠26人+1で招集して、その+1に長友を充てる(だけどベンチ外)なら、良い召集の仕方だと思う。

    「長友を招集するならコーチとして呼べ!」って声も多いけど、それだと防腐剤効果が発揮されない。
    あくまで選手として招集されて、試合には使われなくても諦めず腐らず練習するしムードメーカーとしても振る舞ってくれるのが大事であって、選手としての その姿が、他のサブ組を腐らせない(防腐剤効果)ことに繋がるのだから。
    まぁその辺りは他の代表選手達も、長友の招集は ”そういうこと” だと判ってはいるだろうけど、長友が選手として招集されている以上、試合に出る可能性はゼロではないから、腐らず練習する姿に説得力が出るわけで。
    でもこれが明確に「コーチと選手」になっちゃうと、長友が試合に出る可能性は完全にゼロになるから、これまで同様に練習に混じったとしても、防腐剤効果は出ない。

    とはいえ、正直 戦力では無いので、試合には使ってほしくない。なので枠外で呼ぶのが妥当だと思う。

  5. 選手を試す期間って3月までするのかな?試し終えてこれがベストです!がw杯初戦だったら怖いね

  6. ミムラさんの質問に対して、何も回答になってないやん。
    最近怪我人が出てるんだから、今までとは何か取り組みを変えてるか?って聞いてるのに、ずーっと保身に走った回答しかしないやん。

  7. ミムラさんは一見リスペクトに欠ける質問にも見える。けど、
    森保さんは本心を隠した回答をしがちなので、記者から森保さんに失礼をぶつけて感情を揺さぶることで本心を引っ張り出す、と言う手法はサッカー界の議論の活性化に繋がるので良い質問だったと思う。実際、普段の森保さんなら言わないことまで喋ってたし。

  8. アジア大陸の覇者、日本の侍を両試合で勝利させるために、巨漢ストライカーの原大智選手をぜひ起用してください。❤🎉🇮🇶🫶🏻🇯🇵🙏🏻

  9. 海外だとこういう代表監督の質問もっとえぐいよw日本はおだやか過ぎ。ミムラくらいいかないとおもんないよw

  10. ミムラはカタール前にライトファンを味方につけて森保無能を言い続けていたら、本戦で世界中で称賛されてしまって、それからずーっと恨み節。○○○とコンビでね。○○○は、予選を最速で決めた日本が、またW杯でいい試合されたら、また4年後までネガキャンしなきゃならないから直前でミムラを裏切ってネガキャンを降りたみたい。

  11. もはや、ミムラと仲良いやろ、わざとむかつく質問して感情揺さぶって本音を引き出すようにしてるのだろうけど、それすらどっちも分かってやってそう
    もう、プロレスだろ

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