【チャンピオンズリーグ】25-26第2回リヴァプール・チェルシーCL振り返り

【チャンピオンズリーグ】25-26第2回リヴァプール・チェルシーCL振り返り



今回はリヴァプールとチェルシーのCL振り返り行ってまいりました!
これでお互い1勝1負ということですが、まだまだリーグフェイズ残ってるのでwowowで楽しみましょう(誰目線)

0:00 オープニング
0:22 重大発表
1:12 チェルシーvsベンフィカ
2:33 試合内容振り返り
5:03 ベンフィカ
7:09 チェルシー
9:02 ガラタサライvsリヴァプール
10:07 試合内容振り返り
12:06 ガラタサライ
14:08 リヴァプール
17:40 エンディング

#サッカー #チャンピオンズリーグ #欧州サッカー #プレミアリーグ #リヴァプール #チェルシー #premierleague #サッカー日本代表 #championsleague #ベンフィカ #ガラタサライ

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11SquaD Football Channelでは、リヴァプールサポーターの山本とチェルシーサポーターのNeyが、プレミアリーグを中心に5大リーグ、欧州カップ戦、Jリーグなど様々なフットボールに関する動画を投稿していきます。我々と一緒にフットボールを楽しんでいきましょう!!!

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レイレブン使ってもちょっとと メです。 お願いします。今回はプールチェルシーチャンピオンズリーグ振り返り。 ということでございまして、今週はミッドウィークチャンピオンズリーグの街デイ 2 行われまして、リバフルとチェルシーお互い試合ありまして、ま、結果は明暗かれということでございましたけれども、そちらに 2試合振り返っていきたいと思います。 はい。 ま、ここでね、ちょっと宣伝というか、 ま、告知なんですけれども、週末 プレミアリーグ第7節がですね、 チェルシー対リバプールの試合ということになっておりますので、そちらで我々配信してみたいという風に思っております。 うん。 ということでキックオフ自体は 1時半なんですけれども、ま、 1 時ぐらいからスタメ見つつちょっと雑談もしつつという形で配信してみたいなという風に思っておりますので、ちょっとね、お時間めではありますけれども、 来てみたいよという方はですね、どうせ人数も少ないので来ていただければもうコメントバンバン返していけるかなという風に思います。 うん。はい。 是非来てください。お願いします。 アーカイブにも残そうと思ってます。 はい。生意きですね。 というわけで今回も振り返っていきたいと思います。お願いします。 お願いします。 ではまずはチェルシーについて振り返ってまいりたいと思います。 ま、こちらチェルシー対ベンフィカというところでチャンピオンズリーグのリーグフェーズ第 2試合というところで10月の1 日ホームのスタンフォードブリッジにてベンフィカを迎えば 1戦となっております。 はい。ま、直近ですね、チェルシー 5戦で1勝1枠3敗と、 ま、結構ね、ま、不調 の、ま、チェルシーに対して、ま、ベンフィカを引きいてるのはチェルシーの歴史を語る上で避けては通れないスペシャルはモリニョと いうところで、ま、そんなね、ま、試合前から結構ね、試合以外のところで注目点たっぷりだった、ま、そんな試合だったのかなという風に思っております。 ということで、まずは結果なんですけれども、 1対0でチェルチが勝利いたしました。 はい、おめでとう。 ありがとうございます。 うん。 まずスタメン見てまたいと思います。スタメンがこちら。 うん。 というところでゴールキーパーロベルトサンチェスバックラインが右からギュスト、チャロバーディアシルクレジャ そしてツーボランチがエンソフェルナンデスカセド え、2 列目ネトボナ乗ってガルナ町そして最前線にジョジが入るという形になっております。 ま、注目点はね、なんと言ってもセンターバック復帰 2 試合目のバディアシルが起用されたというところは大きいんじゃないかな。 うん。 そしてまたまた前にはがをる。ま、そしてトップ下にもね、ボナがま、最近調なので、ま、こちらスタメン起用されましたという形になっております。 では試合の内容振り返ってまいりたいと思います。 ま、まずね、前半から結構お互い、ま、ボール保持しつつ、ま、相手のミスがあれば一気にカウンター仕掛ける、ま、そんな感じの試合展開だったかなという風に思ってます。 [音楽] 結構早かったですね、展開ね。 そうですね。ま、前半15 分ですね、リチャードリオスとリケバキオの連携でゴール前に侵入したシーンではですね、ま、チェルシーのブロックのもろさをついた、ま、間をね、こう一気につくようなシーンが見受けられたそんなシーンがございました。 そしてその直後18 分にですね、ま、チェルシーがボール保持する中で、ま、右サイドのネトから左サイドのガルナチョの、ま、両でのサイドチェンジ行われまして、ま、ガルナの折り返しのクロスがそのリチャードリオスにあたりオンゴール誘発というところでチェルシーが [音楽] 1点まず早い時間で先制たしました。 [音楽] いや、ま、いいとこ入れましたね。 そうですね。ま、ネットもね、本当よく見てましたし、ま、ガルナショのダイレクトの折り合もすごく良かったかなという風に思ってます。 あ、こリアすんのはね、難しいですよね。 うん。 あれをクリアしろっていうのはチャロバーにオンゴールするなって言ってるのと同じなんで、あれは仕方ないという感じだと思います。 うん。 そして39 分チェルシーの左コーナーキックですね、ベンフィカチェルシーに移籍した過去を持つエンソフェルなんですが、コーナーキックを蹴ろうとしたシーンでですね、今ベンフィカサポーターぶち切れて、ま、物をね、めちゃくちゃ投げるっていう、ま、シーンがありました。まあね、当時の経緯踏まえからね、ま、納得はできますけれど。 [音楽] うん。そうですね。 ま、そのシーンでですね、便秘監督モリーノがサポーターに結構うめるようなシーンがあって、ま、そこがね、ちょっとこう全然試合の関係ないんですけど、ま、ちょっとね、喋らせてもらいました。そしてそんな感じでうざうダと試合は流れるわけでございまして、ま、後半もね、バーっと見て、あ、もうこのまま [音楽] 1 で終わるのかな。もうこのまま特にね、後半喋ることないんかなって思ってたんですけど、 95分。うん。 ま、途中のジンペドロが 2 枚目のイエロを退場というところで、何試合 10人でやんねんと。 この試合そはね、あの、もうこのまま 10で何もなくで良かったんですよ。 うん。 なんかね、義務なんですかね、これは。 うん。ちゃんとハイキックをお見舞いしましたね。 そうですね。というワンシンがございました。そして最後 97分にですね、ボールがね、ピッチに 2 個入ったシーンがございまして、そこでモリーがね、こう取りに行くシーンがあって、 うん。はい。 ね、チェルサボ買ってるんで、もうめちゃくちゃこう拍手で迎えるっていうね、もう全然試合もこれまた関係ないんですけど、そんなシーンがございました。 はい。 ま、という感じでですね、あの試合以外のところがすごい盛り上がったそんな 1 戦だったかなという風に思っております。 はい。 そして両クラブ理ってまいりたいと思います。ではまずはベンフィカについて話してまいりたいと思います。 はい。 ま、いい選手ちょっとね、何人かげさせてもらいたいなというに思ってるんですけど、 1人目が というところで、講においてね、もうこの試合クレとマッチアップするシーンが多かったのかなっていう風に思ってます。ま、僕ね、結構セビー自時自体から結構好きな選手 で、ま、でかくて強くて早くていう攻撃に特徴がある選手っていうのはもちろん知ってたんですけどうんうん。 ま、守備分でここまで、ま、無理が効く選手とは正直思ってなかったていうところで結構ね、クレジャーを守えるそんなシーンが目だったのでリュケバキュ本当にね、あの、結構いいシーンも作ってましたしすごい良かったなっていう思ってます。 2人目、3 人目一気に上げさせてもらいます。ま、ツボランチというところで聖のバレネチア、 どのリオスというところをこちら一気に 2人上げさせてもらいました。 まずはバレネチアなんですけれども、ま、こちらビルナアップ時のゲームメイク力と守備時のコーチング能力結構目立ってたんかなという思ってます。どっちかというと、ま、バレネちゃんに関しては結構ね、守備的なボランチで後ろでこうゲームをね、作っていくっていう選手だったのかなという風に思ってるんですけども、 ま、そのね、相方としてリオスがですね、結構、まあ、銃王無字に動くと うん。 いう感じのタイプになってまして、ま、この試合ではね、ま、結構本当にゴール前に侵入してそのシーンが終わったと思えばはまたも陣で守備してるみたいな、ま、そんなシーンがあったんでめちゃくちゃ走んなと やっぱリオスそういう意味では結構目立つ、ま、選手だなという風に思ってました。 うん。 ま、やっぱクラブワールドカップでもね、めっちゃ活躍してて、で、ユナイテッドとかね、もう狙っててっていうリオスですし、ま、バレンチアはね、あの、ビラからローン できてて、で、昨シーズンもラリーガで活躍してていうところで、もう非常に注目の 2 人が活躍してたってな、チェルサポじゃなくても見てて面白い試合になってたんじゃないかなと思います。 うん。うん。本当にそこの保管性って言うんですよね。ま、あの、本当に守備的な選手と、ま、攻撃的な選手の 2 ボランチっていうところがね、見ててすごい。 すごいはまってた。ま、そこはほんまに気持ちよかったな。ま、これはベンフィカなかなかね、あの、中央から崩すのはむずいやろなっていう感じの本当に良さが出てたかなという風に思いました。続いてチェルシーですね。 はい。 ま、セだとネトとクレジャもうスーパーなんで、ま、彼らは今更語る必要がないというところでちょっと他につ喋っていこうかなと思ってます。 ほ、 まずね、1人目、 バディアシル というところで、この試合ね、ま、怪我 2 戦目という形になってるんですけど、めちゃくちゃ良かったかなと思ってます。 お、珍しい。褒めてる。 僕ね、あんまり褒めることはね、彼に対してはないんですけども。 いや、けなしてるイメージしかないです。 そうですね。ま、軽いミス、ま、結構ね、危ないミスあったんですけど、 1個。 うん。ありましたね。 はい。ま、それ以外のね、本当にパス精度みたいなところとか 1対1 の守備っていうとこでかなり安定したかなと思ってます。ま、今チェルシーセンターバック陣がね、なかなかいない。 うん。 で、それこそね、次のリバプールの試合なんかは鳩とアチェンポンとこのバディアシル、この 3枚のうちから2 枚が選ばれるような、ま、形と予想されてる中で、ま、ここでね、バディアシを調子上げていきたっていうのはチェルサポリトってめちゃくちゃいいことかなと思ってます。 うん。なるほど。 ま、2人目、サンチェスと いうところでね、まあ、うちの守護心、 ま、この試合もね、スーパー決定機を何度も止めていたというところで本当にね、もう頭上当たんねよ。 うん。うん。 ま、そんな感じです。 ま、本当にスーパーでした。 はい。もうこれでいいのよとゴールキーパーはもう止めてくりゃいいんだからっていう感じで本当に輝いてたかなと。ま、そんなね、スーパーな 2 人に対しまして、ま、ジョアンペドロ何してんねよと いうところ。ま、最後はね、ここはちょっと触れさせてもらいたいかなと思います。 この試合で退上者が出たというところで、直近の 4試合終3試合で退上者が出てしまっ でね。ま、そんなに11 人でサッカーするんのが嫌かと。 はい。お前らというところで、もう そろそろ11人でやるサッカーも慣れて くださいよと。もう僕からもうそれしかね 、もう思うことはない。11人でプレイを ね、90分してくれと、もう次の試合から はもうそう思ってるところでございます。 続いてはリバプール語いたいと思います。 リバプールの街デ相手はガラタサライということでございまして、舞台はアウェイアリサミエンということで、ま、熱狂的なサポーターが多くる 難しいスタジアムだったかなという風に思います。 はい。 そんな試合の結果は 1対0で敗北 ということで、ま、リーグ戦クリスタルパレス戦に続き連敗という形になっておりました。 はい。 それではまずこの試合のスタメン振り返っていきますけれども、こちらということでございまして、 [音楽] ま、リバプール側で変わったところで言いますと、ボランチがカーディスジョーンズ起用ということと、ここ結構驚いたんですけれども、右ウイングがサラーではなくジェルレミフリンポということでございまして、ま、サラーね、そんな調子良かったわけじゃないんで、ま、納得ではあるんですけど、まあ、休憩というか、お休みっていう意味もあったのかなっていう感じでございました。 なるほど。 で、相手には押し面がいるという感じですね。 はい。 で、ギュンドアもいますね。 ちょっと懐かしい感じもありつつみたいな はい。 感じでございました。それでは試合展開振り返ってきますけれども、もう大体一緒なんですよ。 90分間。 度高く運動量多くってくるガタにしてですね、 ボールは持つものの、ま、移動の疲れとかもあってミスも多くてトランジションも強度も緩いプールというこの大的な対象的な感じでゲームは進んでいったのかなという風に思います。 [音楽] はい。 もう前半早々ですね、ゆマズが裏 1 本で決定作ったりとかありましたし、結構難しいスタートだったかなという風に思います。 そんな13 分ですね。学のスルーパスからですね、駅が決定を迎えますが、ま、シュートは打てずということで跳ね返りを学保が打つんですけれどもそこもディフェンスに阻まれるということでございまして、そっからカウンター 1 発でですね、ゆまずに対してそ母スライが、ま、手を当ててしまい、ま、ファールで PKということで、ま、このPK どうなんだみたいな意見は、ま、分かりますけれども はい。 はい。ま、PK を取られたということでございました。 うん。ちょっと印象が良くなかったですかね。そうですね。 出した感はね、ありますから、ま、しゃあなっちゃなかなという風に思います。ま、そんな PK を押し面にど真ん中に蹴り込まれまして、ま、ガラダサ先生と、ま、結果的にこれが決勝点になるわけでございますけれどもって感じです。ま、そっからはですね、もう冒頭に言った通りの展開でございまして、ま、コーナーのクリアをね、推し面にかっさらわれ、決定機迎えたりとか、 もう色々結構危なっかしい場面多かったかなという風に思います。 うん。 そんなですね。アソと いうことで、ま、そんなんでもないプレイではあったかなというに思うんですけど、ま、心配なところかなという風に思います。そしてさらにその後ですね、ずれたパスに足を伸ばして、ま、トラップしようとした液がまたも傷ということで、ま、ちょっと後半ずっとモヤモヤしたまんま [音楽] の試合展開だったかなという風に思います。 ま、試合はそのまま終了ということで 1対0う宇0 で負けたということでございました。それでは両チーム振り返ってまりますけれども、まずはガラタさい再さい再ということでやっぱりねえガラタサはもう本当に何所かなという風に思いました。 はい。スタジアムの雰囲気ノイジな感じていうんですかね。は、もう本当に改めてすごいなという風に思います。あそこに載せられてなのかですね。 強度もめちゃめちゃ高かったですし、ま、荒かったっちゃ荒かったんですけどはい。ま、本当に迫力がある 守備攻撃両面だったかなという風に思います。 ま、選手で言うとですね、特にアタッカー、ま、すごかったかなという風に思います。ま、中でもね、ユルムマズはもうそぼス、ま、今期右サイドバックで活躍してる選手でございますけれども全然ちんちんにしてたかなという風に思います。 僕個人としてはユロの時から好きな選手ではあったんですけれども、こんなドリブルで 1対1 で迫力出せる選手だったかなっていう印象でございまして、結構見直しちゃったなという感じでございました。うん。 リバプルの選手みんな足早いけどゆまずめちゃくちゃ足てね、追いつけへんみたいなのがちょっと意外からね。うん。 そして右サイドのね、悪牛も、ま、テクニック非常に高いところを見せてましたし、ま、押し目、ま、やっぱり収まるし、抜け出しもいいし、ま、本当いいストライカーだなという風に思いました。で、前線全員ね、守備での強度も非常に高かったんで、もう本当に素晴らしかったかなという風に思えます。 そしてここに聞いてくるスパイスユンドは いや、やっぱりね、あのセカンドボールの回収のところやっぱり彼んとこ多かったかなという風に思いますし、ま、もちろん配もうまいですしっていうところと、あと結構全体的にキーパーからでもロングボール出す分ですね、ドワンが結構前残りできると いうところで運動量もセーブできてたのかなと いう風に思いました。ていうところで噛み合わせも非常に良かったんじゃないかなと思います。 はい、 ということでですね、ポット4 からガラタサのアウェイを引いたのが運の月とま、そうすね。 はい。ちょっとドローの時点を恨む部分はあるかなという感じのガラタサの印象でございました。 はい。 ま、そして歯者リバプール語っていきたいと思うんですけれども、もう本当にね、全体的に緩かったんですよ。 うん。うん。 もうPK のシーンとかまさにそうなんですけど、カウンターのカウンターみたいな感じだったと思うんですけど、戻りめっちゃ遅くて うん。 右からうん。 真ん中経由で左までめっちゃ綺麗に展開されてて うん。 で、そこからのトランジションも全然緩いということで本当にしんどかったんだろうなという感じでございまして、ま、実況の方がね、フリンポンの話しておりましたけれども、花火で寝れなかったとはい。いう風なコメントがありましたけれども、ま、そこもね、トルコの洗礼というか、ま、移動含めて本当にしんどかったんかなという風に思います。 [音楽] で、守備ブロック組む時にですね、プリンポンが下がって 532 のブロック組む場面もあったんと思うんですけど、 それでもあんま硬い感じもしらなかったというか。 うん。そうすね。 はい。 もう本当にゆるゆるだったかなという風に思います。あとはですね、ビルドミスの多さ、もう本当にパスれ多いですし、ま、駅の怪我もね、パスれきっかけですし、 ま、全身が全く効率的じゃなくてロストの仕方も悪くて、ま、そりゃ勝てんわなと いう感じでございました。 ショートカウンターぼくらったんやっていう感じだったかなという風に思います。うん。 ま、良かったフェンで言うと、あ、そのショートカウンター いくらでもあったショートカウンターを止めてくれてたアイソン うん。 ま、彼ぐらいかなと 2000 連続褒めてますけれども、ま、それぐらいだったかなという風に思います。知らんけど。ま、なんかね、この試合含め、ま、これまでの流れ含めなんですけれども、ビルツ叩かれてるような気がするんですけど、そんな悪かったですか?ビルス。 [音楽] いや、惜しいもね、ありましたしね。 はい。 なんかオプタがね、データ出してたんですけど、プレミア勢で全コンペで 1 番チャンスクリエイトしてんのビルツなんですよ。 へえ。 うん。ま、同立1 位がグリッシュなんですけど。 あ、そうなん。 いや、その選手に対して言うことじゃないかなという風に思ってます。 ま、やっぱ00 っていうところがな、どうしても、ま、ちょっとピーチャーされちゃうですね。 え、そうですよ。ここ2 年のレバー空戦のビルツと比べると、ま、物足りないっていう印象を持つのはもう確かなという風に思うんですけど。 うん。 ゴールアシスト出てないとか、 ドリブル抜けてないとかそういった場面だけでなんかオフザボールの動きとか受け方とかパスの質とかそういうところ評価されずに 100% 叩かれてんのはなんかちょっと僕的には不本位かなという風に思ってます。 ま、あと気になるとこで言うとアリソンとエティの怪我ということで、ま、駅はね、なんか本人は釣っただけみたいな言ってるみたいなんですけどな。なん座り込み方はなんかもうちょっと重症に見えるけどな。 みい思ってましたけど、どうなんでしょうか?現段階ではちょっと分かってないかなって感じです。で、あとはアリソン、 ま、どこまで中引くんだろうなということで、ま、 チェルシー戦は確実にいないということで、 ま、代表ウィーク明けどうかなっていう感じっぽいんですけど、 まあね、キーパーはまる出しるいるんですけれども、低い位置からのビルド結構こだわってるような感覚があるんですけど、そこに対して対応できるかと言うと、ちょっと若干不安なところは [音楽] ああ、なるほど。 ま、丸出しりに関しては現打ではあるかなという風に思ってます。 うん。 ま、正直ですね、PK 前の液的のカウンターとか、ま、コナテのセットプレイとか、ま、決めとけば何個か勝てたのかもしれないなみたいな決定はあったんですけど、ま、内容は間違いなく悪かったと断言できると思うので、次のアウェイチェルシー戦ではですね、もう挽回してほしいなという風に思っております。 ということでですね、今回はチェルシーとリバフールのチャンピオンズリーグマッチで 2 について振り返ってまいりましたけれども、 ま、実はですね、 チェルシー対リバ はい。 対戦があるということでございまして、我々も生配信するよということでございますので、この機会にね、是非お付き合いただけたらなという風に思っております。うん。 1 台イベントですからね。両クラブが戦年 2回しかね、基本ないわけですから。 はい。 ま、カラボ入れた3 回ですかわかんないんですけど。 知らないですよ。シールでも当たるかもしれないですけど。そうですね。失礼しました。 はい。ということで皆さんもお付き合いただけたらなという風に思います。お願いします。 お願いします。 ということで今後もチャンピオンズリーグだったりプレミアリーグだったり動画どんどんお届けしてまいりますのでチャンネル登録と高評価よろしくお願いいたします。それでは生配信ぜ非来ぜ非来てください。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽]

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3 comments
  1. 悔しいっす。
    まじで次のチェルシー戦負けたらネイくんの顔見れないっすわ。
    ガラダサライ強かった。

  2. まぁこの2連敗は相手が良かった以上にリヴァプールが不甲斐ないというのが大きかったと思うので、まずは自分たちのパフォーマンスを上げていくしかないですねー
    何で最近こんなにインテンシティが全体的に下がってるんですかね?
    あんだけデュエルで負けてりゃそりゃ試合にも負けるだろって感じです
    唯一と言っていいくらい素晴らしいプレーを見せていたアリソンも毎年恒例の負傷離脱しちゃいましたし、まだまだ前途は多難ですな(ママルは楽しみですが)
    しかしガラタサライの観客は本当にウザかった…
    試合中相手ボールになったら常にブーイングとか、アンフィールドでもようやらんって感じです
    まぁそれはそれとして、生配信楽しみにしてます!

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