【マイルチャンピオンシップ南部杯2025】シャマル&シックスペンスでS評価は?「2.3.0.0」の爆穴候補など全頭診断を予想参考にぜひ!

【マイルチャンピオンシップ南部杯2025】シャマル&シックスペンスでS評価は?「2.3.0.0」の爆穴候補など全頭診断を予想参考にぜひ!



WIN5対象レースのS-Aはnoteで公開しています。予想の参考にぜひ!

田原のnote:https://note.com/bachu_tantei

<動画配信の基本スケジュール>
・月→重賞データ&注目馬
・木→重賞レースの全頭診断
・金→重賞レースの全頭診断
・土→重賞レースの見解&日曜注目馬

※買い目を含む予想はこちらで行っております。

・競馬メディア『Winsight』馬柱探偵 田原基成『DATA調査で解く「絶対軸」アプローチ』

・競馬総合メディア『UMAJIN.net』内「競馬サロン」コラム【競馬評論家・田原基成のいま身につけるべき予想の視点】

・スポーツメディア『SPREAD』にて競馬のデータ系コラムを寄稿。

はい、どうも原本成です。こちらの動画で は南部杯ですね、こちらの方の前頭診断を 行っていきたいと思っております。え、 今週なんかすごいっすね、水曜日に ジャパンダートクラシックというものが あって、そちらの方も僕前頭診断台やった んですけれども、月曜日にもありましたね 。普通に3日間開催ラスト終わってさあ、 終わったかなと思ってら、思ったら全然 まだありました。夜にそんなところがある ので、今回このレースについて前頭診断を 行っていきたいと思っております。ま、 ジャパンダートクラシックナルカメス評価 というそんなところもありましたので参考 になっていただければそう思っております ので是非最後までご視聴のよろしくお願い いたします。はい、まずはリメイクですね 。こちらのま、なんか懐かしいっすね。 この名前もう3歳の時にカペラステークス このまま買ったんですけれども、これ とんでもない勝ち方で、もうこれはもう 向こう5年はダートロスに短距離意見なと 思ったぐらいだったんですけれども、そっ からちょっと海外をずっと使っていて、で 、そっからこう久々の国内参戦という そんな運びとなっております。ま、1つ 考えられるのは自装をおそらく出走するで あろうジャパン、えっと、JBCの スプリントそっちへの叩きの可能性。これ は当然否定はできません。え、ただもう1 個否定できないのがこの3歳空以降。ま、 言ったらこの馬が本格化したという、え、 そんなところにおきる国内の成績。こちら の方がですね、2300連帯100%。ま 、要するに国内じゃ全然崩れていないよね 。というそんな1つの、え、側面あると 考えております。ま、今回距離がマイルに 変わるんですけれども、ま、年齢食った 特にダウトバーっていうのはどうしても点 遅くなります。特にこういった短距離場 ですね、短距離においてはそういった傾向 が顕になって、え、なかなかこう追走に 苦労しちゃうという場面があるわけなん ですけれども、そうなった時にこの距離 延長、必ずしても僕はマイナスでは、え、 ないと思っておりましたし、この森岡の、 えっと、舞台におきましてはクラスター カップですかね、そちらの方を勝利したと いう経験もありますので、え、舞台適正も 備えているとそんな一等でございます。ま 、ババがちょっとどうなるのかという ところもあるんですが、え、どういった ババにも対応可能というね、そんな一等で もありますので、ここはちょっと僕は、え 、警戒しても良いのかなていうそんな一 です。はい。続いてはヘリオスですね。 こちらもう9歳迎えて元々中央で、え、 活躍していた一等ではあったんですけれど も、金層成績が別になかなか振わないと いう、ま、振ったとしてもこの地元の ところで構走しているというところに限ら れてしまっているという状況です。ここで は厳しいと思います。はい、続いては スプラウティングですね。こちらも中央 場所でね、ある程度は活躍していたんです けれども、金は地元の競馬でも、え、刑示 番外が目立っているという状況です。ここ では厳しいと思います。はい、続いてZ セントラルです。こちらもさっきと同じ ですかね。要は地元のとこでも、え、本が 目立っているという状況となってしまって おります。やっぱね、上位進出は厳しいの ではないでしょうか。はい、続いた ミックファイアです。こちらも33の時ね 、覚醒してとんでもない活躍したんです けれども、そっからちょっとですね、 ピークアウトというか、もう突然なんて 言うんですかね、競争能力という能力は 変わってないと思うんですが、なかなか馬 がこう走る気に向いてくれないという、え 、そんな状況となってしまっております。 ま、金ス男とからなかなか高材料を 見い出しにくいという、え、そんな意図で もございますので、ここでは厳しいと思い ます。はい、続いてはイグナイターですね 。こちらの馬が2年前のこのレースの、え 、2着場ということで、そっからちょっと 色々あったんですが、ま、その間にG1、 え、地方のG1を勝ったりですとか、え、 そういった一等ですね。その後も極端に こう成績が衰えたとか、え、そんなことも ありませんので、ま、言ったら自分の フィールドですごく活躍できるのかなと いうそんな印象が伺えるという一等で ございます。ま、勝ち切るとかはですね、 なかなか厳しいのかなと、え、そうは思っ てしまうんですけれど、でもこの南部牌と いうレースがすごくリピーター属性の、え 、強い一戦で例えばベストウォーリアです とか、昔で言うとエスパルCとか、え、 そういったが何度も来ているというそんな レースなので、ま、暇穴とかそういった とこには入れておいても良いのかもしれ ません。はい、続いてシャルですね。ま、 この馬に関しては最初にちょっとカス ジョッキーがですね、ま、落場負傷という ことで、え、乗れなくなってしまった。 これ非常に残念だと、え、そんな風にも 考えてしまいました。で、ま、乗り変わり ということで、ま、これは仕方ないこと。 え、そして3日間開催に被ぶっちゃったと いうことで中央のジョッキーも、え、当て が見つからないということで、ま、地元、 地元じゃないか、石川ジョッキーが、え、 乗るというそんな形となっております。ま 、このまま単体でまず見ましょう。え、 この馬単体で言いますと、え、マイル ちゃん、マイルの、え、G1柏記念も勝っ ていて、え、金層に関してとJPN1を 連勝というそんな一等でもございますので 、やっぱそういったマイル適正だったり ですが、地方ダートにおけるこの無双感 っていうですかね、それは、ま、かなり あるのかなというそんな一ですかね。ま、 客質的にどうしたって目標になってしまう という、そこは、ま、仕方ないんです けれども、え、このレースにおきましては すごく時計が早いという特徴があるので、 え、そういった時計の早いババだったり やっぱこのまま上位に来てしまうのかなて 、そんなとこですかね。ここでも評価必要 だと考えております。はい、続いて レイタムですね。こちら生なんですけれど も、え、前走が、え、この地元のレース だったんですけれども、勝ちまた2秒 ぐらい離されたというそんな結果でした。 え、中央のG1番も、え、出走する。ここ では厳しいと思います。はい、続いては エコロクラージです。こちら前走地方交流 重賞であったんですけれども、こちらが ですね、勝った馬が山人チェルクで、え、 2着はエンペラーズワキア。その後の3着 で、しかも結構接戦だったので、ま、結構 その能力自体はそんなに見劣りしないぞと いう、え、そんなところを示したような 一戦でもありました。ただ、え、前走は ですね、いわゆる地方ダートらしい、地方 ダートと言いますか、え、勝ち時計も かなり平凡でもありましたし、え、そん中 において、え、このマイル戦も2層前 ぐらいですかね、使われたんですけれども 、その時計も当然、え、そんなに早くない 。21分40とかそれぐらいかかっちゃっ たので、え、という状況でございます。で 、この1戦なんですけれども本当に時計が 早いんすよね。毎年リプ36とか5とか4 かひたしたら、え、ぐらいまで出てもいい ようなそんなレース傾向にありますので、 ここではちょっとですね、時計勝負で 見劣りするのかなというそんな印象です。 はい、続いてはペプペプチナイルです。 こちら6歳で押すだけでG1を勝ったと いうそんな一等なんですが、え、そっから 柏記念だったりですか、それこそ昨年の、 え、このレースですね、周り チャンピオンシップ南部杯、こちらでも 構想をしたというそんな一等でございます 。え、当時良かったんですよね。かなり いい競馬だったんですよね。勝ったま、 レモンポップ。え、これもダートの近年 最強クラスなんですけれども、その馬と 金差ということで、ま、確かに当時の レモンポップって本当調京やばくてですね 。え、これ大丈夫なんてずっと疑われてい たんですか?ま、自力の差があって、 しかも当時のコンディション考えると、ま 、まともだったらもうちょい開いてたかな とは思ってしまうんですけれども、それで も金差だった。え、時計もそんなに悪く なかった。やっぱこの馬の持ってる ポテンシャルデスとか力、それに関しては 全く疑いがないという風なそんな一戦でも ありました。ま、昔は結構ダート107と か100とか、え、そういった条件使って きたんですけれども、ある程度キャリアを 送って、もうこの馬にとってのベスト条件 が1600m戦であること。ま、これは 間違いないという風に考えております。え 、1600m、3回、4回ぐらいかな、 走ったんですけれども、全て掲示板内、 しかも全部J、JPN1だったり、J1、 え、G1だったりとか、え、そういった 状況でもありましたので、ま、ここでは かなりね、僕は格和違うと、え、考えて おりますので、ここでの構想も期待したい と、え、そう考えております。はい、続い てはウィルソンテソロです。こちらの場も なんですけれども、昨年ようやくというか 、え、JBCクラシック地方の、え、交流 G1だったんですけれども、そちらを整理 して、え、その後の中央G1 チャンピオンズカップでも、え、2年連続 着というそんな結果でした。で、今回は前 戦の参戦になるわけなんですけども、確か にね、この、ま、角は違います。圧倒的な 核を誇るというそんな一等ではあるんです けれども、え、この、ま、1600m線に 限ってしまうと、え、総波波同計1分36 秒台ビタまりという、え、そんな一等に ございまして、そっから早い時計だとです ね、なかなか、え、対応しきれないという そんな状況となってしまっておりました。 ま、当然この馬の大目標でG1を取ること 、ま、JPN1でもね、いいと思うんです けれども、え、そういった状況を考えます と、ここがここを使った実装JBC クラシックもしくは、え、そのまま チャンピオンズカップ行くかわかんないん ですけれども、ま、そこがね、やっぱ1番 の大目標かなというそんな印象ですかね。 ま、能力的にというか、え、バサっと切る のはなかなか難しいんですが、勝ち馬の ゾーンに入れるかというと僕は入れないと 思います。ま、そういったような一等とし て捉えてください。はい、続いては クラウンライドですね。こちら前走 マーキュリーカップ連帯というそんな一等 だったんですが、ま、当時数という馬がい たんですけれども、そのままの悔足が、え 、凄まじかったんですけれども、このまま 、ま、検討というね、そんな部類には入る と思っております。ま、ただ、え、この前 に関しては左回りのとこですね、左回りの 交流重賞、こちらで言うと1301、ま、 左回りの地方戦に関してはほとんど多く 崩れがないというそんな一等ということで 、ま、こちらもちょっと勝ち切るのはどう だろうと思ってしまうんですけれども、 紐穴とか、え、そういったとこにはね、 サクっと入れてもいいのかなというそんな 意図です。はい。についてはマイネル アストリアですね。こちら地方の、え、 地元のレースにおいても刑事が続いている というそんな状況です。ここで厳しいと 思います。はい、続いた6ペンスですね。 こちらなんですけども、先週ですかね、 毎一王間に、え、登録があったんで、あ、 ま、出るんだなと思って予想を進めてい たらなんだ出ねえじゃんみたいになって どうしたのかなと思ったらなんでここに 出るんですね。ちょっとびっくりしました 。ま、ここが第1本線で、もし万が一この 出れなかった場合に、満一王冠という そんな保険をあったと思うんですけれども 、今回初ト、え、このマイル チャンピオンシップ南部杯という部隊に 選んだというそんな次第でございます。で 、この選択なんですけれど、もちろん レースが終わんないと分かんないです。え 、プラスになったかマイナスになったか ダート全く合わないという、え、可能性も 0ではないんですけれども、僕そもそも ですね、このレースにおいてはやっぱその 時計が早いという、え、これも絶対不遍の キーワードがあるんですけれどもとなった 時にこの馬に関して言いますと、え、芝な んですけれども、中山記念でレコード勝ち とか、え、そういったところもありまして 、上がりさんハロも33秒使える。要する にこの芝における、え、そういった スピード競馬の対応を示している。これは ね、やっぱこのレースの、え、特性にある 意味では1つマッチしているのかなという 、そんな状況が伺いました。 ま、正直言うと芝のG1だともう勝てない と思います。え、今後いろんな条件あると 思うんですけれども、大阪牌使って安田 記念使ったどっちもメンバー的にはそこ まで、え、めちゃくちゃ強いかというと 例年と比べたらそこまでだったんで、その 状況にとに大阪杯ですよね。あの状況でも 掲示板内入っていないと思うんですけれど も、そういった競馬だったとなるとやっぱ 当然、え、この馬のより頂点を目指すには 、え、路線を変えなければならないという 、それがある意味陣営とかな、そういった 、え、共通認識だった可能性がありますの で、そういった映衛団ですよね。そこは1 つ評価したいと思っております。で、それ を踏まえてなんですが、僕はこの馬買いだ と思います。え、この馬なんですけれども 、さっき言ったその芝を走れる芝で レコードを決着でもね、対応できるそんな 適正を持っていますし、え、何よりも今回 初の前にとって1番いい外枠を取ったこと 、え、これによってですね、砂を被ると いう心配がまあなくなったという、え、 そんな状況が生まれました。なんでレース 前にこう考えることが少ないというんです かね。そういったところが1つ、え、 プラスだと思っておりますし、あとはもう ゲート出たなりで34番手ぐらい取って外 をいかに外からこう被せられないように するか。それさえできればですね、あとは もう正直直線は運任せです。それぐらいで いいと思います。なんでそういった競馬が できる可能性が高い。え、そこを踏まえる とですね、やっぱ全然圧勝しても僕は おかしくないと思いますので、ま、当然 これぐらいの評価はいいという風に考え ました。はい、続いてサコンドルですね。 こちら地元の系レースでもですね、 ちょっと本走がついているというそんな 状況です。ここでは厳しいと思います。 はい、続いてサンライズジパングです。 こちらの輪なんですけれど、ま、この戦に おいてはですね、このダート4歳世代、え 、これかなり強くてですね、それこそ世界 にも、え、進出をしているホエバーヤング 、そして国内の帝王賞を買ったミッキー ファイト。ま、この2頭はかなり強いと いうことなんですけれども、そん中にあっ て、え、このサンライズジパグまたその 中央のG1に、え、G1レースに手が届く ようなそんな一等だと思っております。で 、この馬に関して言うとファールが、あ、 ファウルというか冬か冬のフェブラリー ステークスで2着に入って、え、そっから もうある程度使っていて前走交流重賞買っ たという、え、そんな一等なんですけれど も、ま、枠順はラッキーでしたね。この 外枠を取ったということ。ま、少なくとも こうなんて言うんですかね、邪魔をされ ないと言いますかね。え、そういった ところが1つ生まれたので、これはまあ いいと思います。ま、ただこの場に関して 言いますと本当というか、え、それこそ 東海ステークス、プロキオステークスかだ なんかもまさにそうだったんですけれども 、34コーナーの手応え、これ大丈夫 みたいなそんなところがあったんです けれども、逆にそれでも直線伸びてくる。 そのなんて言うですかね、こう馬がこう しったきれに答えて直線で必ず足を伸ばす 。これは1つ評価していいんですけれども 、え、このマりチャンピオンシップ南部杯 、え、当然直線、え、は短い。え、そんな 長くはない。え、というところがありまし て、それに加えて坂もなければ、え、距離 も短い。そしてバババもちょっとどう だろうという、え、そういったところが ありますのでやっぱ差し損のリスクは当然 考えなければなりません。ま、それこそ 追走つらできずみたいな可能性もなきにず なんで、ちょっと本命とか打ちづらいです ね。え、能力は相当高いので、これぐらい の評価ですが、ま、そういったような一等 として捉えてください。はい、以上で南部 杯の前頭診断は終了となります。こちらの 1戦なんですけれども、ま、この南部杯に おけるこの森岡競馬場、まあ、時計早いん すよね。本当中央の東京ダートレベルで 時計が早いので、え、そういったいわゆる 地方ダートで走るんだけれどもこのレース に限っては走らないという、え、そんなも ただあるという、え、そんな特殊な一戦で もありますので、ま、こういったような、 え、評価になったというところでござい ます。え、この動画参考になったら是非 チャンネル登録などでよろしくお願い いたします。ではまた次回の動画でお会い いたしましょう。するよ、また。

Total
1
Shares