【秋華賞2025 全頭診断】「内回り」を意識しすぎない方が良い!?大混戦の3歳牝馬3冠レース最終戦を制するのは…! ~血統×タイム分析×レース回顧で見る全頭診断~【リュウタロウ/競馬Vtuber】

【秋華賞2025 全頭診断】「内回り」を意識しすぎない方が良い!?大混戦の3歳牝馬3冠レース最終戦を制するのは…! ~血統×タイム分析×レース回顧で見る全頭診断~【リュウタロウ/競馬Vtuber】



#秋華賞 #秋華賞2025 #全頭診断 
バーチャルサラブレッドのリュウタロウです!
今回は秋華賞の全頭診断をお届けします。

昨年より競馬情報サイト「馬券のミカタ」にて予想を投稿することになりました。

「馬券のミカタ」にて動画投稿できなかった重賞の注目馬を中心に週末の中央競馬予想を配信中!
▼馬券のミカタ【完全無料】
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※リンクから「今週の予想」をチェック!

【全頭診断について】
S→A→B→Cの順で評価していますがC評価の馬の見解は時間の都合上省略し、最後に短評を出すのみに留めております。あくまでも「私が馬券を買う上で」というのを意識した評価付けになります。ただ評価をつけているわけではなく、下記のイメージで私自身が評価を基に馬券を構築しています。

・S評価:枠順確定前段階の本命&対抗候補
・A評価:枠順関係なく馬券には入れたい馬/枠の並び次第では本命や対抗に繰り上がる可能性がある馬
・B評価:内枠を引いたら紐に入れたい穴馬/外枠であれば評価を下げたい人気馬

【評価の基準となる予想ファクター】
①血統:今回上振れる要素がどのぐらいあるか
②タイム分析:その馬がそもそもどのぐらい強いのか
③レース回顧:近走の負けにどのぐらい目をつぶれるか

【各評価の頭数について】
☆ルール
・C評価の頭数が一番多くなるようにする
・最大S評価2頭/A評価4頭/B評価4頭まで
・出走頭数が少ない場合はA評価/B評価の頭数を削る
・A評価/B評価の頭数を削る場合はB評価の頭数から削る
☆評価のラインナップ例
・出走頭数15~18頭:S評価2頭/A評価4頭/B評価4頭
・出走頭数14頭:S評価2頭/A評価4頭/B評価3頭
・出走頭数12~13頭:S評価2頭/A評価3頭/B評価3頭
・出走頭数11頭:S評価2頭/A評価3頭/B評価2頭

BGM:PeriTune 様/騒音のない世界 様/DOVA-SYNDROME 様
SE:効果音ラボ 様

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http://marshmallow-qa.com/ryutaro_dra

#秋華賞予想 #秋華賞2025予想
#秋華賞血統 #秋華賞2025血統
#競馬Vtuber

皆さん、こんにちは。バーチャル サラブレットの龍太郎です。今回は週華賞 の前頭診断をやっていきます。今回どの ぐらい上ぶれそうかを判断する血統。勝っ たレースがどのぐらい価値があるのかを 判断するタイム分析。金層の負けに原点 材料が少ない。ま、どれかを判断する レース解雇。以上の3つのファクターを 用いて出走場の前頭評価をしていきます。 評価についてはS評価が2等、A評価が4 等、B評価が4等、残りがC評価となり ます。B評価以上の馬を場名順で解説して いって、C評価の馬に関しては時間の都合 上最後に単票を出すだけにとめますので、 名前が上がらなかった馬はC評価という ことでご了承ください。またこの動画は 枠順確定前の考察となっております。今回 の動画で考慮できていない枠順やバ、枠の 並びから考えられる展開などについては 競馬予想プラットフォーム、馬券の味方で 投稿する最終的な注目場の見解に追求する 予定です。動画を投稿していない重賞の 見解も馬券の味方でアップしているので 概要欄のURLから是非チェックしてみて ください。それではまず収の血統傾向から 見ていきましょう。3年前と4年前が阪神 開催だったので今回は京都開催だった直近 5回分の血統データを集計しています。 今回の血統傾向を調べた結果収は内回りだ けど内ち回りを意識しすぎないのが ポイントになりそうだと感じました。まず スピード優位の牝馬によって行われる 内回り線なので前半が流れやすい傾向に あります。実際京都開催だと1000通過 が60秒を下回ることが多く1000m 58秒台近くになることも珍しくありませ ん。京都は3コーナーの手前に登り坂が あるので前半が流れると前が潰れて差し 有利になりやすいです。逆にスローペース になったとしても後半が下りと平坦で構成 されているため33秒台の末足勝負になり ます。こうなると展開問わずしっかりさ せる馬が上位に浮上しやすいのが収華賞と いえは合わないんじゃないかと思われる 有力場が普通に構想するケースもよく見 られます。実際昨年のオークスで12着 だったチェルビニアとステレンボッシュに 関してはどちらも血闘的に打ち回り向きと は言いかったのですが問題なく収華賞本番 でも13着に構走しています。とはいえり のレースであることには変わらないので 内回りの要素があれば当然プラスになり ますが内回り向きの立ち回りのうまさに 寄りすぎてしまっている馬はここまで述べ た理由からイメージほどプラスになり にくいのは注意が必要なポイントです。 それを踏まえて構想血統を見ていくと父が 非母 の母のどれかがサンデーサイレンスになっ ている馬が京都開催の収で現在5連覇中 です。内回りという非流な条件だが、 しっかりさせる馬という主流な要素に強い 馬が浮上しやすいレースになっているので サンデーサイレンスの地は色濃いものの 位置の直径としては入ってこないという馬 が血糖的に強くなっているのだと思います 。また品形にサンデーサイレンスサンクが 入る馬は瞬発力の面でプラスに働く傾向に もあるので母地サンデー系よりも母の母が サンデーサイレンスになっている馬の方が サンデーらしい要素が発揮されます。その ため内ち回りだけどしっかりさせる馬が 上位に浮上しやすい収荷華賞においては 注目の配合と言えます。春2巻のどちらか を買っている馬あるいは春2巻の両方で 馬券に絡んでいる馬に絞ると500で勝率 100%になるのでアルシック上位組が この配合に該当していたら注目です。続い て父の母 の母の4つのラインのどれかが キングマンボ系になっている馬です。直近 5回の京都開催で4勝を含む7等の馬券内 があります。キングマンボ系はキング カメハメハを排出している通りサンデー サイレンスに継ぐ日本の主流血統ですが サンデーゲに比べると内ち回り向けの起動 力の面でプラスに働くことも多く主流な 要素が求められる内回り戦である収華賞に はマッチしてきます。オークスで連帯して いる馬か前走上がり2位以内かつ着差1馬 以上で勝っている馬に絞ると4122まで 成績が量化するので街当場がいたら注目 です。基本的には人気している街当場が 強いのですが、穴馬でもソフトフルートが 3着に構走していますし、今回集計して いる直近5回より前でも母がキングマンボ だったリラコサージュが単照100倍超え の15番人気ながら3着に激走しているの で人気場は軸にしつつ穴馬も紐に加えて いくのがいいと思います。続いて チかハっちがディープインパクトです。 直近5回の京都開催で6等が馬券に絡んで います。末足が重要になってくるレースで もあるのでディープインパクトの地は当然 浮上しやすくなりますが内回り戦でもある ので勝ちきれずに2着というケースが多く なっています。オークスで5着以内だった 馬あるいは前走2勝以上のレースを着差1 馬以上で勝った馬に絞ると0422まで 成績が量化するので該当場がいたら紐に 加えておきたい血統です。そして今回1番 深掘りしたい傾向は父がサンデー サイレンスの孫になっている馬たちの 取り扱いです。直近5回の京都開催で馬券 に絡んだ15等の父親を見ると非サンデー 系とサンデーサイレンスサンクの守母場の 2つに分けることができ絆や北サン ブラックといったサンデーサイレンスの孫 を父に持つ馬は26等が出走して1等も 馬券に絡むことができておらず単照30倍 未満に絞っても10等の馬券買があります 。じゃあ父が3デ孫の馬は何も考えずに 消しでいいかと言うとそれはそれで危険 です。そもそも今の守場ラインナップ的 にサンデーサイレンスサンクの脂ボ場が 減ってきていて、サンデーの孫場が増えて います。今回集計しているデータも普段 なら直近5年分のところを阪神開催があっ た影響で直近5回の京都開催にしている こともあり、普段より2年分古い年の血統 データも集計していることになります。 実際今の3歳世代が該当する2022年3 の馬だとサンデーサイレンスサンクの 守母場を父に持つ馬はダイワメジャー サンクとブラックタイドサンクが8割以上 占めていてその2頭以外だと祭リダご補 サンクアミラーレサンク侍ハートサンクが 数という状況なので今後は3デ系の出走場 のほとんどが3デ孫守場の3駆区になる ケースが増えます。そうなると母数が 増えることで高層も増えていくはずです。 だからこそなぜ父、3デー、孫の馬不審 傾向にあるのか、どういうタイプなら父が 3デー孫でも買っていいのかというのを 考えていくのが重要だと思うので、ここ から深掘りしていきます。サンデー サイレンスマゴ世代の守母場についての 考察はPOG攻略動画で投稿したPOGに おける血統の考え方、後編や今年の ダービーの血闘考察動画で詳しく述べて いるので興味がある方はそちらの動画を ご覧いただきたいのですが簡単に内容をお 話しすると3デ世代の守場が抱える課題と して私が考えているのが守場単体で直線で の伸びの要素を十分に伝えられていないと いう点です。サンデー孫ボ場はサンデー サイレンスの位置が遠くなる影響なのか 広いコースで貯めて末足を繰り出すという 日本の芝きのノびの要素いわゆる主流な 要素の遺伝力がサンデーサイレンス直視の 守場に比べて弱いんじゃないかというのを 近年感じていて分かりやすいのがディープ インパクトかける米国品系ハーツクライ かける米国品系のようにサンデー直死の 守母場かける米国品系の配合はダービーで 滅方法強かった一方を絆かける米国品系 みたいなサンデ孫かける米国品系にすると ダーどころか広いコースの重賞、特に広い コースの中距離重賞では期待値が下がる 傾向になっています。結果として3デ 孫ボ場の場合は欧州品系との配合にした方 が広いコースでは結果が出ており絆3を例 に取ると東京芝G1で3駆区の構想が10 回ありますがうち9回が欧州品系との配合 だった馬によるもの。唯一米国系との配合 で構走したのが今年のビクトリアマイル2 着のクインズウォークという結果の偏りが 出ています。要するに貯めて吸足を伸ばす という欧州の要素を母形からも足してあげ ないと広いコースにおける足勝負では クラスが上がるにつれて適正面の恩恵を 受けにくくなってしまうことになるので サンデー孫ボ場は脂ボ場単体での伸びの 要素が弱くディープインパクトやハーツ クライのような3デー直死の守場以上に 配合が非常に重要なぼ場になっていると私 は考えています。ただこの話を聞いてでも 収って内回りだから今の話って関係ないん じゃないと思った方も多いと思います。私 も最初はそこを不思議に思いました。 サンデゴ世代の守母場の多くを占める ディープインパクトの光景脂場は本質的に 内ち回りに強いタイプを排出するケースが 多いので内回りの収華賞は廃合問わず合う んじゃないかと思うのが自然です。ただ 結果を見ると不審傾向になっている。そこ で冒頭に述べた内回りを意識すぎない方が いいという話につがっていきます。 オークスとの違いを考えると分かりやすい のですが、収華賞は内回り線ではあるもの のオークスよりも主流な要素の要求値が 高いと見ています。オークスはBコース 開催最終の東京芝2400mという条件が 3歳春の牝馬にとってかなり酷なので、 東京芝2400mという主流な条件ながら も非手主流な要素が求められるレースに なります。これが収に変わるとまずは オークス時点より成長した秋の3菜牝馬と いうように前提が変わります。中華賞は 冒頭述べた通り展開問わず足が求められる レースである上に直線平坦の2000m戦 というようにオークスより酷な条件が減っ てスピードの要求値も高まるので内回り戦 の割には末足やスピードといった日本に おける主流な要素の要求値が高いです。 そのため主流な東京だけど非手主流な要素 が求められるのがオークス打ち回り戦だ けど主流な要素の要求値が高いのが収るの でこの2レースはどちらも主流と非流の 混在がポイントになっていると言えます。 絞り込みの条件を見ても分かる通り、 オークスの上位組が収荷華賞でもシンプル に強くなっているのもこれが影響している のだと思います。ただ主流と非流が混在 するとはいえ成長とスピードの要求値の 向上によりどちらかというと非流よりなの がオークス主流よりなのが収い違いは発生 するので非手主流な要素に寄ってしまって いる馬はオークスは良くても収だと大きく パフォーマンスを落とすことになります。 実際非流なレースに強いステイゴールド 関連の血を持つ馬はオークスだと穴馬を 排出しまくっていて注目決統だったのです が集華賞だと直近5回の京都開催で父 ステイゴールド系から3番人気内の馬の 出走が3等いたのにも関わらず半当とも 刑事に破れている通り中華賞では結果が出 ていません。ステイゴールド系の中でも ゴールドシップに関しては下りや平坦で 生きるスピード要素として機能しやすい プリンス3リーギフトのクロスを持って いるので直線平坦コースの牝馬限定中距離 重賞でも結果を残している通り京都 2000mというのは非常にマッチしそう なのですがゴールドシップサンクからは オークスで3着に構走したウインマイティ 前走クイーンステークスを買った小金の空 といった実績が出走しながらも収華賞では 結果が出ていません。そのことからも収華 賞は内回り線の割には主流な要素の要求値 が高いことが分かるので内回りがベストな 馬というより内回りも走れそうな広い コース向きの馬を評価する方がいいのかも しれません。この話を踏まえて知事3デ孫 の馬たちの成績を改めて紐も解いていき ます。米国品系に所属していた馬と欧州、 合州、日本など芝向きの品系に所属してい た馬という形に分けて成績を見てみると 米国品系に所属していた馬は着外15等、 欧州品系などとの配合だった馬は着外11 等になります。その中で単照30倍未満 だった馬に絞ってみると米国品系の場合は 着外6等でその中で父は1等のみ。これに 対して欧州品系などの場合は着外4等で その中で父は3等となっています。要する に父がステイゴールド系以外のサンデー 孫しボ場だった馬の中で近系が米国以外 かつ単照30倍未満だったのは直近5回の 京都開催だとコナコースしかいませんでし た。コナコーストに関しては収本番で逃げ ましたしオークス以降全部刑事外に破れて いるのを考えても父3で孫かける欧州品系 に関しては有力場のサンプルが少なく今後 巻き返す可能性を秘めています。一方で 米国品系との配合になっている馬はステイ ゴールド系だった馬以外で単照30倍未満 の馬の着外を5等排出しているので3で孫 かける米国品系の方が人気を裏切りがちと いう結果になっています。ちなみに今回の 集計対象より前の年まで遡ると3デ孫で 構走した馬は実は1等だけいます。それが ビブロスが勝った年に2着に構走した パールコードです。Rコードは ビクトアルピサかける米国品系という配合 をしているのであれ米国品系の方が良く ないと思ってしまいそうですが ビクトアルピサは切り味増強血統である母 のマキャベリアンの影響力が非常に強い 守場でサンデー孫守場の中でもかなりす足 思考に優れる傾向になっていました。 ビクトワルピサは母に入っても優秀な水足 能力として機能することが多いのでトルコ に行ってしまったのは非常にもったいない なと思っているわけですが米国型ディープ 光景脂ボ場が3デ孫ボ場の多くを占めて いる今のシボ場ラインナップであれば3デ 孫の場合は欧州品系との配合の方がプラス になりそうだと見ています。ここまでの話 が何がなんだか分からない方はとりあえず サンデーサイレンスの孫ボ場はサンデー 直死の守場よりも配合の注文がつく守場で ある。中華賞は内回りだけど広いコース 向きの主流な要素の要求値が高い。だから こそ配合をしっかりしないと広いコース 向きになりにくい3点マこしボバのサクに 関しては現在不審傾向にあるものの欧州 品系との配合にして広いコース向きの要素 を足してあげた馬なら今後成績が上向く 可能性があるんじゃないか以上のことだけ 覚えてもらえればと思います。深掘りが 長くなりましたが最後に5台血闘表レベル の構造血統を紹介します。まずは母計に ボールドルーラー系持ちです。直近5回の 京都開催で5頭が馬券に絡んでいます。 ボールドルーラー系はセクレタリアトや シアトルスルーなど米国のスピード要素に 優れた系統で平坦の2000mになって スピードの要求値が高まることで浮上し やすくなります。金層どちらも重症で5着 以内だった馬あるいは前走着差1以上で 勝っている馬に絞ると0321まで成績が します。またゴーンウエストやストーム キャットなど母がセクレタリアトになって いる守母場を冒険に持つ馬からも6等の 構想が出ています。アル2巻のどちらかで 馬券内に構走している馬あるいは前走芝の レースで上がり最速をマークして馬券内 だった馬に絞ると1232まで成績が量化 します。直近5回の京都開催で5番人気 以降かつ単照10倍以上で構走した穴馬5 等のうちミッキーチャームを覗いた4等は ボールドルーラー系持ちか母セクタリアと の守場持ちに該当していたので平坦の 2000m戦に対応するスピード要素は 当然重要と言えます。ただ先ほどから何度 も述べている通り父孫かける米国近系の 配合をしている馬はこの血統に該当する ケースは増えますが父が3デ直死の守母場 の馬や非3デ系の馬に比べるとプラスサバ が小さくなる可能性があるので注意が必要 です。最後に5台血闘表にロベルト サンク持ちです。言い換えると血統表の6 代目までにロベルトを持つ馬となるわけ ですが直近5回の京都開催で馬券に絡んだ 15中8等がこの血統に該当しています。 ドベルトはスタミナ要素として機能し やすい血闘なので歯馬限定中距離重賞では プラスになりやすくオークスでも構想血統 の1つとして上がっていました。構走した ハットを見るとミッキーチャーム以外は オークスで5着以内に構走していた馬で 残りのミッキーチャームも3連勝中かつ 前走は着差1馬以上の干渉という強い 上がり馬でしたから実績上位組か有力の 上がり馬が該当していたら注目です。以上 が収の血闘傾向で今年の出走場がどの高想 血統を持っているのかをまとめた表が こちらになります。じっくり見たい方は 一時提唱してご確認いただければと思い ます。丸がその構想を持っていることを 意味しており、20になると構想率の高い 絞り込みの条件をクリアしていることを 意味します。普段は構想を複数内放してい て、なおかつ全て絞り込めの条件をクリア している馬に関しては場名を赤字にして いるのですが、今回は該当場がいません でした。なお馬名が青字になっている馬は 父孫かける米国品系の配合になっている馬 となります。それでは以上の血闘の話に タイム分析やレース解雇も加しながらここ から前頭診断をしていきます。個人的な 人気想定は画面に記載の通りです。 インボーグ、カラフィーナ、グローリー リンク、ジョイフルニュースの4等が抽選 対象になっていて、回避が出ない限りこの 中から1等しか出走できないという狭き もんですが、この4等は今回の前頭診断の 対象として含めています。なお除外対象に なっているテリオスララは今回の前頭診断 の対象からは覗いておりますのでご了承 ください。また今回は世代限定戦なので オ花賞とオークスの春2巻そして秋の トライアルレースであるシオンステークス とローズステークスのレース解雇み表を 作成しました。具体的な話は各馬の見解の ところで述べますが馬名の背景が黄色に なっている馬はレース解雇の観点で評価が アップする馬と考えています。立ち回りの 部分が赤字になっている馬がバ場や展開の 恩恵を受けられなかった馬、青字になって いる馬が恩恵を受けた馬となるわけですが 、レース解雇が主流になった昨今の警備 予想において恩恵を受けた馬は評価が 上がりにくくなっています。確かに恩恵を 受けられなかった赤字の馬の評価を上げる のは正しいのですが、重症レベルになると バイアスに逆行して勝利するというのは 難しいので、恩恵を受けたとしても着差や 上がりサンハロン数値の比較をしてみて、 同じく恩恵を受けた馬たちの中では抜けて 良かったパフォーマンスをしていた馬も 評価は上げるべきだと思います。この前の スプリンターズステークスでもジンブレア が展開の恩恵を受けながらも相対的に評価 できるパフォーマンスを続けて2000 連続2着が続いていたのですが、恩恵を 受けていたからとそのまま評価を下げて いる意見も見受けられたので恩恵を受けた 受けられなかっただけでなく相対比較で 判断していくのがレース開行においては 重要だと考えています。そのため各馬の 見解を聞いた上で再度この早み表を見て 振り返る整理するためのツールとして是非 活用してみてください。ではB評価以上の 評価をつけた馬について場名順で解説して いきます。 まずはエリカエクスプレスです。こちらは B評価にさせていただきました。気象面の 課題は大きい馬ですが、能力自体は世代 上位のものを持っていると見ています。4 層前のフェアリーステークスはハイペース で前傾ラップになったのを先行しながら3 馬差の干渉という強い内容でした。前後半 600が1秒以上の前傾ラップでタフな 流れになったフェアリーステークスを初角 4角に5番手以内の先行策で1着、 もしくは0.1秒差以内の2着だった馬は エリカエクスプレス以外だとアイロリッド とアプリコットフィズの2頭のみで2等 ともその後G1で構走しています。その ため3歳になったばかりの牝馬が直線に 旧坂がある中山マイルの重賞でタフな流れ を先行して上位に構想できるのは能力が 高くないとできないパフォーマンスと言え ます。この結果を受けて大花賞では非常に 楽しみだったのですが、王賞ではスタート が良すぎて逃げざるを終えなくなり、前半 3ハロン34.5、前半4ハロン46.6 というペースで逃げてしまったので、 差し馬が早い上がりをマークしやすいバ場 状態だったのを考えると前半で足を使って しまった分、最後まで粘り込むのは 厳しかったと言えます。実際コーナー時点 で前から2列目以内にいた馬たちの着順を 見るとエリカエクスプレスの5着が最先着 でその次が10着の湘南ザナーでしたから 非正面で諸ろさがある部分を見せてしまっ たのはマイナスでしたが5着まで踏ん張っ たのはかなり優秀な内容だったと思います 。前前走のオークスは10着でしたが こちらは前半3ハロー34.8のペースで 逃げてしまったのでさすがに粘り切ること ができませんでした。今年のオークスは 両バ場開催でしたが雨の影響で当日はやお スタートになっていました。そんなババ 状態の中前半3ハロン34.8のペースが 刻まれており、グレード性導入後の オークスで前半3ハロンが35.0を 下回ったのは今年を含めて3回しかあり ませんでした。ただ今年を覗いた2回は どちらも大逃げが発生して早いペースに なっていたのに対し今年は先行集団のバ軍 が凝縮する形で早い流れになっていました から先行場が粘るのは厳しく差し売りの レースになっていました。そのため逃げた エリカエクスプレスに関しては土返し可能 な内容と見ています。前走の京王杯 オータムハンデはコバに混ざって1番人気 を背負いながら11着と負けてしまいまし たが、今年の形成杯オータムハンデは最初 と最後の人ハロを除いた中間のラップが 全て11.5以内になっており、緩みの 少ない流れになっていました。そのため外 を回していた馬は距離ロスや負荷が大きな 競馬になっており、馬3等分ほど外を回し ながら先行していたエリカエクスプレスに 関してはさすがに負けてしまうのは 仕方ないと思います。それに勝ち馬とは 0.5秒差だったので11着という数字 ほどは負けていません。このように金酸は 見直し可能な内容が続いているので着順 ほど評価を落とす必要はないと見ています 。血統に話を移すとエピファニアかける 欧州品系という配合をしているので中距離 自体は問題ないと思っています。ただ エピファニアが早がれのリスクや気象の 課題を抱えがちな脂ボ場となっているので 王賞とオークスで逃げを連発して最後失速 してしまう小モードの高い競馬が続いて しまっているのは上積みの面で大きな マイナスになると考えています。エリカ エクスプレスはサンデーのクロスを持た ないエピファネアサンクなので早がれの リスクを強める配合パターンにはなってい ないのですがサンデDのクロスが弱めで 同じく早がれのリスクを強める配合 パターンになっていなかったステレン ボッシュも香港バーズで加速する34 コーナーの区間で一気にまくって早め戦闘 の競馬をして最後失速し刺されるという 出し切る競馬をしてしまってからは案外な 成績が続いていますから血統的に巻き返し のイメージがしにくいのが本音です。米国 のスピード要素が薄いボケでもあり逃げ 先行場でもありますから収のポイントに 合致しにくいのもマイナスなのでC評価に 落とそうかも悩んだ一等です。ただタイム 分析の観点で見ていくと現3菜牝馬はやや 手薄な印象を受けており、ほば合になって 人気を裏切るケースというのが増えるん じゃないかと見ているのでアがリウ馬たち が1/4の抽選対象になってしまっている メンバー構成を考えるとフェアリー ステークスで強い競馬をし王賞でも負け手 強子の5着があるエリカエクスプレスは この世代の牝馬限定戦であれば能力上位の 存在です。そのため今回竹豊騎の天取りに より王賞やオークスよりも楽なペースで 逃げれたあるいは差しの競馬を成功させた などの一変要素が発生すれば馬券内に構想 しても文句は言えない立場の馬なので最終 的にはB評価にさせていただきました。 非証面が不安視されて思ったよりも全然 人気しなくなるのであれば馬券には加えて みようと現状を考えています。続いて エンブロイダリーです。こちらは A評価にさせていただきました。今年の 王化賞は雨が降っていたものの中間が緩め ば早い明りは出しやすいバ場になっていて ラップを見ても入り替えスプレスが逃げた ことによって前半3ハロンこそ流れました が中間にハロンは12秒台のラップが続い て緩んだので差馬にとっては早いを 繰り出せる状況になっていました。その ため先行場に関しては前半3ハロンが流れ た分切れ負けしてしまい差し有利の展開に なっていたと言えます。エンブロイダリー は中段からの差しの競馬になっていたので 恩恵があったと言えますが、上がり3位 以内の悔足しを使えた4頭のうち エンブロイダリー以外は4角2桁番手の 後方組だったのを考えれば上がり2対のを 使って勝利し2着と3着の差が2馬半3着 と4着の差も2馬半そして5着以下には1 秒以上差をつけたというのは素直に能力が 抜けていたと言えると思います。そのため 今年の王化賞に関しては差し有利ではあっ たものの12着だったエンブロイダリーと アルマベローチが抜けて強かったレース だったと解雇しています。前走のオークス は雨の影響を受けたバ場で前半3ハロンが 早かったので先行した馬にとっては厳しい レースになっており5番手段でレースを 進めていたエンブロイダリーに関しては9 着と負けてしまいましたが着順ほど評価を 落とす必要はないと見ています。ただ 王化賞でエンブロイダリーと共に抜けて 強かったと評価していたアルマベローチェ が同じような位取りから2着に検討してい たのを考えると先行してシンプルに負けて しまうのであれば2400mは長かったと 言えます。今年勝利したクイーンカップの 内容を見ても、前傾ラップの高タイムかつ 着差をつけた干渉という基準をクリアした 馬が全て後にG1で構走している優秀な 内容で勝利しましたが、この中で勝ち タイムが1分32秒台だったのはマイルG 1を勝っているエンブロイダリーと メジャーエンブレムの2頭だったので マイル向きのスピードを示した高内容と いう意味でやはりエンブロイダリーの ベストな舞台はマイルになると思います。 そのため今回はS評価にしませんでしたが マイルがベストだから収華賞はダメかと いうとそうでもないと思っています。1の アドマイヤマーズからもマイルじゃないと ダメと思われそうなのですが、 アドマイヤマーズは母形に切れ味増強血統 のマキャベリアンやリファールを内放して いて母形の末足思考が強いタイプなので 差馬に育てれば中距離にも対応可能なサク は増えると見ています。エンブロイダリー の母形を見ても母方6代目にはロベルトを 持っていますし、牝馬限定中距離重症で 構想血統になりやすい2人スキー系の カーリアンも持っていますから、オークス を先行して構想できるだけのスタミナは 持っていませんでしたが、中華賞の 2000mであれば全然問題なさそうな 血闘だと思っています。位置が3デーの 孫守ボ場ですが、欧州品系との配合です から内回りの割には主流な要素の要求値が 高い収でも問題なく走れそうですし、母計 にはボールドルーラー系のロイヤルスキー も持っていて米国のスピード要素も足され ていますから、差しの競馬をすれば勝って もおかしくないと思えるぐらい収は意外と マッチしそうな印象です。これでも オークス同様先行してしまうとマイナスに なってしまいそうなので軸よりは相手で 買いたいタイプと見ていますがオークスの 着順とアドマイヤマーズサンクというだけ で距離不安が気になる人が増えるのであれ ばオークスよりは上昇しそうなのに人気は オークスより落ちるという馬券味が発生 する構図になりそうだと判断し馬券には 加えるべき一等として今回A評価にさせて いただきました。続いてカラフィーナです 。こちらはB評価にさせていただきました 。今回の抽選対象で1番人気しそうなのは グローリーリンクだと思いますが、個人的 に抽選対象で最も注目しているのが現在3 連勝中のカラフィーナです。前走の東ヤ 特別ではコバを相手に2馬半差の干渉で 勝ちタイムを2分を下回る高タイムでした 。このレースと同様に投数10等以上かつ 両バ場で行われた函館芝2000のコバ 金剛戦において1000m通過が59.0 以上、ラスト5ハロンが60.0以内と いう前半が極端に早すぎず後半がそれなり に早いという流れを勝ちタイム2分未満 かつ着差1馬シ以上で勝利した馬は 2000年以降カネラフィーナを除くと5 頭が該当します。函館芝2000は向こう 上面から3コーナーが登り坂になっている ので、前半1000mが58秒台みたいな 極端なハイペースでマークされた高タイム よりも前半が極端に早すぎずラストも 大きくバていないタイプの高タイムは全体 的に負荷がかかってレースレベルが高く なります。そのためそれを干渉できる馬は 能力が高いといえパネル以外の5頭に関し てもその後重賞勝利かG1で構想のどちら かを達成しています。3牝馬は53kmで 出走できるのでコバのボバよりも5km 軽かったという恩恵はありましたし今年の 函館芝はほとんどの条件でコースレコード が更新されるような高速バ場傾向にもあり ましたから他の基準クリア馬ほど高く評価 できない懸念はありますが個人的にコバ 相手に着差をつけた勝利ができた点は評価 したいと思っています。エリカ エクスプレスのところでも軽く話しました がこの世代の牝馬はタイム分析的な観点で 見るとやや手薄な印象で2歳の時から悪い 意味で混戦と言い続けていました。実際 オークスで3着だったタガノアビーも自己 条件の2勝でコバと混ざった時には外回し のロスがあったとはいえバイアスを覆せず に2着と勝ちきれなかったという事例も ありました。そのため数かつ自分以外が 全部コバだったレースをタイム分析的に 評価できる内容で2馬半差の干渉。そして 中距離戦で3連勝しているカネラフィーナ に関してはこの世代の牝馬限定中距離戦に なると能力上位になる可能性があり抽選 対象の中では1番期待しています。血統に 話を映すと父が欧州守母場のフランケルに 対して母はアルゼンチンの牝馬となってい てボケには母セクレタリアとの守場である ストームキャットとAPインディを内放し ています。そのため母形には米国スピード の要素をしっかり持ちつつも父が欧州脂肪 で米国要素に寄りすぎていないという血闘 構成は悪くないと思います。ただボケに ある49のクロスが両バ場だとマイナスに 働くんじゃないかという懸念があります。 49はミスプロ系の中でも非流な要素に よっている血統で緩いバ状態を好む傾向に あります。これが短距離線や長距離線で あればクッション値が高いバ場状態でも 非流な要素が増すことで構想可能になり ますが、マイルや中距離といった主流な 条件だとクッション値が低い方が好ましい です。京都競馬上はクッション値が10を 超えるのがデフォルトで11.0前後に なることもあるので日本の競馬場の中では 最もクッション値が高い傾向にあり両バ場 の場合はバ場適正に疑問が生じます。3 連勝した時の条件を見ても未勝利線は やおバ状態。ミ座賞はクッション地が高め 傾向にある中山でしたが雨の影響で クッション値が9.0と中山にしては低め のバ場バ状態。そして前走はクッション値 7台がデフォルトの函館てでしたからバが 渋って京都の割にはクッション値がそこ まで高くないという状態になってくれた方 が買いやすい一等になります。そのため 現状は抽選対象の中では最も楽しみな一等 。ただ馬券における優先度が高まるのは ババがしぶった時という位置づきにして いるので今回はB評価にさせていただき ました。続いてカムニャックです。こちら はS評価にさせていただきました。元々 新馬線の段階からG1級の素出を示してい た馬でその新馬線では中京芝2000mを ラストにハロン10.910.9で まとめる高内容でした。両バ場で行われた 中京芝の2歳新馬戦を逃げ以外の競馬で 勝った馬の中でラスト3ハロン34.0 位内ラスト2ハロン目が10秒台上がり3 ハロンメンバー3位以内3着との差が 0.3秒以上だったのは中京競馬上回収 工事以降だとハムニャックナミウル アドマイアマーズワグネリアンの4頭で 全てG1馬になっています。中京芝は ラスト2ハロン目が旧坂になっているので そこで10秒台がマークされるような レースで高いパフォーマンスを発揮した馬 は能力が高いということになります。その 後はアルテミスステークスとエルフィン ステークスで馬券外に破れてしまいました が、外回しのロスが大きかったですし、 状態面に関して陣営の塔もそこまで高く なかったので、中距離では無敗である点を 考えればマイルでの配線は気にしなくて いいと思います。フローラステークスと オークスに関しては差し売りの展開が向い ての勝利だったので着順ほど評価できる 内容ではなかったのですが前走のローズ ステークスは着場の干渉だったと思います 。今年のローズステークスは1000m 通過が56.8というかなり早いタイムが 刻まれましたが、ラップ水を見ると中間の ラップは緩み続けていたので前の馬を負荷 しなかった馬に関しては1000m通過 56秒台という位づらほどペース負荷は なかったと思います。そのため前4頭以外 は1000m通過の数字ほど潰れるペース ではなかったので中段や中段の馬という前 過ぎず後ろ過ぎずの馬が構想しやすくなっ ていました。カムニャックは前から3列目 でレースを進めていたので前過ぎず後ろ 過ぎずという構想しやすい位置でしたから 展開の恩恵は受けていたと思います。ただ 上がりサンハロン34秒台前半をマーク できていたのがハムニャック以外だと後方 退していたセナススタイルと大勢 プランセスの2頭しかいなかったので中段 や前にいながら上がりサンハロン34.4 でメンバー3位の増やしをマークしたのは シンプルに能力の高さを示していたと言え ます。それにミッキーマドンナの車交に よって4コーナーでは外に弾かれるふりも あったので、それで同じく展開が向いてい た2着場に1場新半差をつけているので あれば恩恵があった馬たちの中では抜けて 良かったパフォーマンスといえ順に評価す べき内容だったと解雇しています。また 阪神芝1800m開催だったローズ ステークスの勝ち馬を見てみると4角9番 手以内と極端な後方待機をせずに勝利し3 着との差が0.2秒以上で1から3着まで が団子状態じゃなかった馬の場合本番では 2410で復勝率100%になります。逆 に4角2桁番手で勝った馬は内回りに 変わって差し届かなくなる懸念が出てき ますし、1から3着まで団子状態だと抜け たパフォーマンスとは言えませんから、 どちらかに該当してしまった馬が収本番で 0015で唯一の3着も1番人気の3着で ある通り、ある程度の位置から干渉できて いる馬の方が収本番でも順頭に勝負になっ ているのだと思います。血統に話を映すと サンデー直死の守望場であるブラック タイドのサンクなので配合云々は考える 必要はありませんし母が下りや平坦で 生きるスピード要素として機能しやすい プリンスリーギフト系そして京都に強い ダンスインザダークを排出したキー パートナーの品系にも所属しているので 京都へのコース適性は高いタイプです。母 の母チがキングマンボ系のエルコンドル パサーにもなっていますし、5大血闘表に はギリギリ入らないもののエルコンドル パサーの母の母チがシアトルスルーになっ ていて、母方6代目にボールドルーラー系 の要素も入ってくるので、牝馬3巻レース の中では収が1番マッチしてくる血闘構成 でもあります。以上のように能力面も血闘 面も順頭に評価できるので人気場の中では 最も軸向けの存在になると判断し、今回は S評価にさせていただきました。続いて ジョスランです。こちらはA評価にさせて いただきました。Fフォーリアの前で ロベルト系が父に入るため中距離は問題 ないタイプです。それに母が米国近系の 3デ系であるハーツくらいなのでサデーの クロスが発生してシーザリオの持つ主流 条件に強い要素が強調され、母計には ハーツくらいの品系の持つ米国の快速 スピードの要素も入ってきますから、 内回りの割には主流な要素の要求値が高い 収において血糖の方向性は悪くありません 。内容を見ていくと、前走のシオ ステークスは下り坂になっている、2 コーナー終盤から3コーナー序盤で原速 ラップが続いたため、非常に緩いペースに なり、前残りのレースになっていました。 ジョスランは3コーナー時点で5番手にい たので構想可能な位取りではあったのです が、1、3着場がインをロスなく走ってい たのに対して、ジョスランは馬3等分ほど 外を回すロスが発生していましたから、 勝ち馬とはタイム差なし。3着場には1場 審査つけているのであればシオン ステークス組の出走場の中では1番強い 競馬をしていたと思います。ただ中盤の 下り坂区間で原速ラップが続くという非常 に負荷の軽いドスロー戦になってしまった のでメンバーもローズステークスの方が 揃っていたことを考えるとG1につがる レースレベルだったかどうかにはやや疑問 歩布がついてしまうと見ています。そう なると同じく見直し可能な負け方をした馬 ならローズステークス組の方を優先したく なります。またフラワーカップでは4着に なっていますがこの4着は着順ほど評価 できる内容ではないと見ています。今年の フラワーカップは両バ開催でしたが、雨の 影響を受けていて、ほぼやおレベルのババ 状態でした。そんな中で登り坂が占める 割合が大きい前半3ハロンで35.5と いう数字が刻まれたので、鼻争いをした3 頭に関しては数字以上に負荷が大きく、前 3頭にいた馬のうち勝ち馬レゼドラマ以外 の2頭は最下位とブービーに破れています 。ここから下り坂と平坦区間である中盤で はペースが上がらずラスト3波目にも早い ラップは刻まれませんでしたから穴争いの ペース負荷を回避できた先行場中段や前の 馬たちにとっては楽な展開になっていたと 思います。後方組も前半の負荷を抑えた点 では展開の恩恵があったと言えますが自身 より前にいる馬たちにとっても構想し やすい展開になっていたので馬券内まで 浮上するのは容易ではなかったと解雇して います。ロスランは花争いをした3頭の2 列後ろの中段やや前目でレースを進めてい たので放送しやすい立ち回りはできていた と思います。そのため勝ち馬が序盤の ペース負荷をもに食らっていたレーゼ ドラマ。2着のパラディレーヌとゴーソ ファーは後方組だったのを考えると先着を 許した馬の方が高層のハードルが高かった と言えるのでジョスランの4着は評価を 上げにくいと見ています。ただやレベルの 両バ場というバ場状態が合わなかった可能 性もあり、綺麗なバ場バなら継続して構想 できそうなので血糖面で大きなマイナス 要素がなくシオンステークス組の中では 1番いい内容だったことから馬券には 入れるべき一等と見ています。とはいえ シオンステークスが分かりやすく負けて 強しだったのでレース解雇が主流になった 今の競馬予想では3番人気ぐらいまで人気 してしまいそうなのを考えるとシオン ステークスのレースレベルやフラワー カップの内容から本命や軸で買うには ちょっと人気しすぎな感じも否めません。 以上のことから相手には絶対買うものの軸 にする可能性は低い1等という立ち位置に なったので今回はA評価にさせていただき ました。続いてセナスタイルです。こちら はA評価にさせていただきました。父が新 エンペラーの前傾でありフランスダービー と凱旋紋章を買ったソットサス。母は オークスカチュウで収でも2着に構走した ヌーボレコルトとなっていて血闘の インパクトはかなり強いです。ソットサス に関しては弟の新エンペラーが同じ京都芝 2000mの重症かっていますし、 ピボタル系は欧州でも平坦かつスピード室 の強いレースを好むので後半が下りから 平坦になっていてスピード室の要求値も 高い京都2000mは合うんじゃないかと 思います。不良バババの凱旋紋章を勝った 馬なので日本に会うのかと疑問に感じる方 もいると思いますが、ソフトさスが勝った 凱旋紋章は不良ボ場を受けてアイルランド のエイダンオブライエン陣営が4等全て スクラッチさせたという特殊な年でしたし 、そっとさせがかったフランスダービーは 当時のレコードでしたから特別重たい凱旋 紋章への適正が高かったわけではありませ ん。新エンペラーも日本で活躍しています し、姉2頭もアメリカの芝バジGー1で あるブリーダーズカップフィリー& メアターフで構走している馬なのを考えて もスピードババである日本の芝にはマッチ してきてもおかしくありません。母の ヌーボレコルトは母セクレタリアとの 守母場であるチーフズクラウンを内放して いてセナススタイルの4大母である フェイガーズグローリーはミスプロかける ドクターフェイガーというファピアノと 同じ配合になっていますから母の米国 スピードの予素は強めになっています。 レイガーズグローリーの品系はオーゲスト ロダンを排出した品系ではありますが、 昨年13番人気だったラバンダがアや激走 の4着というのがあったので、母形の米国 スピードの要素がポイントになっている収 においては注目と言えます。金層内容に話 を移すとデビューしてからの2連勝は特別 強調材料があったわけではないのですが、 前走総算着だったローズステークスは高 評価できる内容でした。1000m通過が 56秒台だったのを後方2番手でレースを 進めていたのでセナススタイルにとっては 余力が残る立ち回りになっていました。 ただ他の馬のところでも述べた通り 1000m通過か56秒台とはいえ中間の ラップが緩み続けていたことで自分より前 にいる中段や前の馬、中段の馬たちも構想 しやすくなっていましたから着順自体は 上げやすかったものの馬券内まで浮上する ハードルは高かったと言えます。途中団 エランと接触するなど若干危ないシーンも あったのですが後方2番手から上がり最速 で3着に構想できたのは能力が高くないと できないパフォーマンスだったと思うので 着順以上に評価できる内容でした。以上の ように血糖面で楽しみがあり、シオン ステークスよりレースレベルが高かったと 考えているローズステークスで高内容の3 着もあるセナスタイルは高い評価をすべき 一等と見ています。S評価と若干迷った 一等ではありますが、勝ったレースで特別 強調材料がなかった点で評価が伸び切らず 、最終的にはA評価にさせていただきまし た。続いてテレサです。こちらはB評価に させていただきました。アドマイアマーズ 3クで母形にもマキャベリアンを持って いる血統構成なのでマキャベリアンの クロスが発生し末足思考が強化されている 点はプラスです。テレサは勝ったレースが 全て逃げ切りという馬ですが出遅れて しまって後方からの競馬になったスイート Pステークスでは上がり最速33.3の 末足をマークできているので血闘背景から 据足を活かす競馬をすることも可能です。 報酬系との配合でロベルトも持つので アドマイアマーズサンクですが中距離でも 対応可能な血闘構成ではあるものの母形の 米国スピードの要素が薄いというマイナス ポイントもあるので血闘評価はかもなく不 負もなくといったところです。前走の ローズステークスは2着でしたが他の馬の ところでも述べた通り前過ぎず後ろ過ぎず という位取りをしていた馬が構想し やすかったのが今年のローズステークスな ので前から3列目でレースを進めていた テレサに関しては放送しやすい立ち回りが できていたと思います。4コーナーでは ミッキーマドンダの車交によって外に弾か れる不利はありましたが、カムニャック ほどロスは発生していなかったので、その カムニャックに着差をつけられたのを見る と力さを感じる内容で着順評価できる内容 ではありませんでした。ただ前走の柳川 特別では開幕集の逃げ切りとはいえ今年の 夏の小倉は例年のような超高速バ場では なく、前半が流れるとラストがちゃんと 失速してしまうタフなバ場バ状態になって いたので、そこで緩みの小さい逃げを打ち ながらミッキーゴールドの追撃を振り切っ た点は評価できると見ています。個人的に ミッキーゴールドは世代限定住所に出て くれば買いたいと評価していた馬だったの でババを考えれば落逃げとまでは言えない 中勝ち切ったことから一定の自力の高さは 伺えますし今年のトライアルレースの比較 を考えてもシオンステークスで恩恵を受け て構想した馬よりもローズステークスで 恩恵を受けて構想した馬の方が高く評価 できると思っていますからC評価まで 落とすレベルの馬ではないと見ています。 装内容からA評価まで評価を上げることは できませんが、テレサより買いたいと 思えるかというのが馬券候補、紐法を検討 する上での1つの基準になりそうな印象も 受けたので、最終的にはB評価にさせて いただきました。続いてパラディレーヌ です。こちらはS評価にさせていただき ました。4層前のつ木賞は上がり最速の 末足を使って3馬審査の干渉で2歳の3月 までに行われた両馬場の京都芝1800m の世代限定戦を逃げ以外かつ減料機種以外 で勝った馬の中でパッチタイム1分48秒 霊未満ラスト3ハロンに加速区間あり 上がり3ハローメンバー最速もしくは 35.0以内でメンバー2着差1馬以上の 4つの基準をクリアしていたのは パラディレヌより上の世代だと13頭が 該当します。そのうち10頭がその後G1 で連帯していて、残りの3頭も重傷で複数 回構想しています。1個の世代でこの基準 をクリアしたダノンレサルはダービーを 勝ちましたし、ジャンタルマンタルは世代 限定のマイルG1をどっちも勝利した上で 2等ともコバになってもG1を勝ってい ますから、同世代でも基準をクリアした ミュージアムマイルか殺を勝っている通り 、パラディレーヌの今後にも期待が持て ます。断層前のフラワーカップは出遅れて 後方からの競馬になってしまい、前半3 ハロンこそ流れたので着順自体は上げ やすかったのですが中間がいるんで結局後 ラップになりましたから自分より前にいる 馬たちも構想しやすくなって馬券内まで 差し届くハードルは上がっていたと思い ます。そのため上がり最速の悔しを使って 2着まで浮上したのは能力の高さを示した と言えます。前前のオークスは中段から レースを進めていたので差し有利の展開を 受けた4着になったことから大きく評価を 上げることはできませんが1着から4着 までが0.3秒差、1着から5着までが 0.5秒差、6着までが0.7秒差、7着 までが0.9秒差、8着と9着までが1秒 差というのを考えるとオークス上位組が カムニャックとパラディレーヌしか出ない 。今回は能力上位と見ていいと思います。 それにつきやフラワーカップの パフォーマンスを考えるとオークスで 差し有売有売りの恩恵を受けながら上がり サンハロンがメンバー4位止まりになって しまったことから雨の影響が残った 2400m戦はギリギリ長い印象も受け ました。そのため綺麗なバ場に変わるか 距離短縮になるかのどちらかの要素があれ ば見直し可能とも解雇しています。前走の ローズステークスは4コーナー時点の 位取りだけ見れば前すぎず後ろすぎずと いう構想しやすい立ち回りでしたが、 スタートで出遅れてしまって中段まで リカバリーしていたので1000m通過が 56秒台だったことを考えると前半に足を 使ってしまったのは見た目以上にマイナス だったと思います。それでも3着とは 0.2秒差、2着場とは0.3秒差と8着 という数字ほど負けてはいないので完全に 土返し可能な内容だと思います。血闘に話 を移すと父はサンデー孫守バ場である絆 ですが欧州品系との配合になっているので 買っても大丈夫なパターンだと思います。 5大母の父は欧州芝中距離思考が強い ブランド系のバルドロワールのサンクで 土台には欧州のスタミナ思考が保管されて いるものの母は米国守場のクロージング アーギュメントでクロージング アーギュメントの地は日本だと短距離場を 排出している傾向にありますからオークス の内容から2400mはギリ長いんじゃ ないかと感じた通りベストは1800m から2000mになると見ています。その クロージングアーギュメントの母である ミスターグリーは父が母セクレタリアとの 守場であるゴンウェスト。そして母が ボールドルーラー系というボールド ルーラーの要素が色濃い守場になってい ますから、父チ3デ孫かける欧州品系の 配合で主流な要素への対応力を上げた上で 冒険に米国スピードの要素が入る中華賞 向けの血統構成と言えます。以上のように つきの内容からG1で通用する能力は持っ ている馬だと思うのでオークス4着の実績 見直し可能な前走内容そして収にマッチし そうな血統構成になっている今回は十分 上位争い可能な存在だと判断し最終的には S評価にさせていただきました。続いて VIIPデイジーです。こちらはB評価に させていただきました。阪神ジュベナイル フィリーズでは2着の実績がある馬ですが 、王賞は前つぶれで差し売りになった レースを先行していたとはいえ11着と敗 。オークスは差し売りの展開が向いたもの の13着に大配と春2巻は振わない成績に なっています。ただ前走のローズ ステークスでは4着に検討し副長気配を 見せています。前すぎず後ろすぎずという 構想しやすい位取りはできていたので着順 大きく評価上げることはできないのですが ミッキーマドンダの車交によって4 コーナーで余計に外を回すロスが発生して いたことを考えれば2着場テレサと0.1 秒差は悪くないといえ、本番ではテレサに 逆転できる可能性はあります。血統を見て も京都に相性のいい里のダイヤモンド サンクで母っちはキングマンボケ。そして 品系は欧州品系なので父孫でも買っていい パターンに合致しています。時計には母 セクレタリアとの守母場であるチーフズ クラウンも持っていて米国スピードの要素 も入りますから牝馬参の中では収華賞が 1番合っているといえ副長気配を見せた今 なら巻き返すチャンスだと思います。ただ 乳方にあるデビルズバックにあるリバー マンは装熟思考のある血統でチーフズ クラウンも装熟思考を秘めた血闘ですから 装熟要素の多い血統でもあります。その ため前走内容と血闘背景から巻き返し可能 な条件と見てA評価にしようかも悩んだ 一等ですが、副調気配を見せていたとは いえ前走は展開が向いていた点と相熟要素 の多い血統背景でもあって2歳G1の時 からの上昇度が他の馬より弱い懸念があっ た点から最終的にB評価にさせていただき ました。最後にルージュソリテールです。 こちらはA評価にさせていただきました。 グローリーリンクが抽選を通らなかった 場合は北村優一機種が起場予定で グローリーリンクが抽選を突破した場合は 高杉機種が起上予定となっています。重賞 では馬券外それ以外は1着という成績に なっている馬ですが重症の内容はどちらも 見直し可能です。6着だった中立ップシは 阪神競馬上スタンド回収工事後初集の開催 で非常にうちのバ場状態が良く中間の ラップが緩んだ展開にもなったので圧倒的 にイン有利の競馬になっていました。その ためコーナーでは馬3等分ほど外を回して いたルージュソリテールに関しては見直し 可能で、それでも勝ち馬とは0.3秒差、 4着とはタイム差なしであれば着順以上の 評価ができると思っています。前走の ローズステークスは前から2列目でレース を進めていたので1000m通過が56秒 台だったのを考えるとさすがにペース負荷 が大きかったと思います。前に行った4頭 の中では唯一1分44秒台前半で走てい ますし、3着との差も0.4秒だったので 10着という数字ほど負けておらず、この 配線に関しては目を潰れると思います。 そのため馬柱ほど負けてはいない馬となる ので人気が落ちるのであれば馬券的には 魅力的な一等になります。また前走を勝利 したスイートPスDXも結構評価できる 内容だったと思います。スイートPス2X を33秒台以内の末足をマークして勝った 馬たちのその後を見てみると4コーナー 時点の位取りが半分より前だった馬に絞っ た場合収本番では0213となっていて 意外と悪くありません。ただスイートピ ステークスはメンバーレベルが高くなり にくい傾向にあるので馬券外だった4着場 との差が小さかった馬は能力面で評価を 上げにくくなります。そこで4着までの差 が0.3秒差以内だった馬を覗いてみると 収華賞本番では0211になります。 打ち訳けを見てもカレンブーケドールや ブロードストリートといった有力場の2着 リラコサージの15番人気3着アカンサス の10番人気4着といった大穴の34着も 排出しています。週華賞は内回りの割には 主流な要素の要求値が高いレースでもある のでスイートピステークスである程度の 位置から早い上がりをマークして勝てる馬 は意外と収華賞にリンクしてくるのかも しれません。竜ジソリテールに関して見て もラスト4ハロン45秒台かつ上がり3 ハロン33秒台で勝ったのはハレン ブーケドールとルージュソリテールしかい ませんし4着までとの差が0.3秒差以内 じゃなかった馬はその後重症やオープンで 1着あるいはG1で構想とスイートP ステークス勝ち馬の中ではいい結果が出て いるので今年のスイートピースは ケリフレッドアスクグローリーリンク テルサといった馬たちが出走していて割と メンバーが良かったのを考えても能力面で 軽視しない方がいい馬だと見ています。 血統に話を移すと父がキングマンボケ× ディープインパクトという血闘の 組み合わせなので構想血統を複数内方して います。ただロードカナルアサンクであり もマイルでの活躍が目立つエリモピクシー の品系でもあるので2000mで押したい 血闘とまで言えないのはマイナスです。と はいえ母の母ちがリファール系で末足思考 をさらに強化している点はいいですし、3 台母の父が下り合平坦で生きるスピード 要素として機能しやすいプリンスリー ギフト系になっている点で京都向けの適正 も保管されていますから、前を不可追いし すぎなければ対応してきてもおかしくあり ません。以上のように距離適正の面で 激押しとまではいきませんでしたが、 レース内容から人気以上に能力は高そうな 一等で鳥以外は収華賞にマッチしそうな 血闘背景であることから人気以上に海素が 多い馬だと感じたので大穴候補として今回 はA評価にさせていただきました。という ことで以上が収頭診断でした。名前が 上がらなかったC評価の馬に関しては現在 画面に移している短票をのみとさせて いただきますのでご了承ください。また 今回はC評価の投数が多いので2枚に分け て記載しています。まずは1枚目です。 グローリーリンクやケリフレットアスクは B評価とも迷ったのですが、グローリー リンクは能力自体は高い馬だと思っている ものの適正面でのマイナス要素も大きいと 見ているので、抽選を突破したら普通に 上位人気になりそうなことも考えると過剰 人気っぽい印象を受けたことから今回はC 評価にしています。ケリフレットアスクも オークスで見直し可能な配線。シオン ステークスで1着という臨線過程からB 評価でもいい馬ではあるのですが、さすが にシオンステークスのラップを見ると 逃げ切りがちなら評価はできないと思った ので、こちらも最終的にはC評価にしてい ます。続いて2枚目です。じっくり見たい 方は一時停止してご確認いただければと 思います。 現状パラディレーの本命予定ではあります が、収華賞近辺で若干雨予報が散らついて いるので、万が一レース当日に強い雨が 降るようであればカムニャック本命に スライドするかもしれません。とはいえ 京都競馬場の排水性は優秀ですし、元々の クッション値が高いので前日の夜だけ降っ たみたいなパターンであればそこまで影響 はないと思いますから、ブローザホーンが 勝った時の宝塚記念みたいな天気になら ないことだけ祈っています。あとは枠順や 抽選突破が誰なのかを踏まえてどういう 研修を買うのか相手をどこまで絞るのかは 考えていきたいと思います。そういった 最終結論については馬券の味方で見解を 投稿するようになりましたが、今まで通り Xでも投稿する予定です。馬券の見方では 今回の動画で考慮できなかった枠順やバ場 にフォーカスした見解を追求しようと思っ ていますし、収華賞以外のレースに関して も馬券の見方で注目とその見解を投稿する 予定ですので、概要欄のリンクから是非 チェックしてみてください。それでは今回 の動画は以上となります。この動画が 良かったと思った方はチャンネル登録や高 評価等も是非お願いいたします。ここまで ご視聴ありがとうございました。

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2 comments
  1. 自分もパラディレーヌ買いたいですが
    Lexのパラディレーヌについてのコメントを見ると「右前の膝に関節液が溜まっていて液が溜まると少し痛みが出るようです。患部はいい感じ回復して痛みもなさそうだから出走する」とのことでした
    若干状態に不安があろのは気になるところです

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