【秋華賞2025 予想】有力馬徹底解説!本当に買うべき馬3頭

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#秋華賞

こんにちは。あ里です。今週は京都競馬場 で行われる牝馬3巻レースの最終戦1週華 賞の有力場診断していきたいと思います。 と、その前に高配登場馬券が狙える中央 競馬と地方競馬の全レースの高配当適中 指数をLINEオープンチャットとノート で公開することにしました。さらに厳選 アナウンリストもLINEオープン チャットでは無料で公開しています。先週 の中央競馬3日間開催では全72レース中 実に3連携の敵中数が42本といった感じ で高配当がバンバン適中してるんです。 さらに3連携の敵中が4週連続で下半数と いった結果これすごくないですか?私の 独自のオリジナル指数を使ってバンバン高 配当を狙いたい人は概要欄にあるリンク からLINEオープンチャットにご参加 ください。LINEオープンチャットは 無料で参加できる関係上人数制限があるの で是非お早めにご参加ください。それでは 本題の方進めていきますがこの動画では 有力場と思われる馬を5等現時点で絶対 回転3等をピックアップしてさらに今回 該当するレース条件の実績や注目すべき ポイントなどをもに独自の見解で評価をし ていきます。そしてそれらをもに週末には 先ほど紹介しました後配当馬券が狙える全 レースの高配当適中指数をLINE オープンチャットとノートで公開しますの で是非最後までご視聴ください。それでは 早速今年の収現時点での出走登録見ていき ましょう。現時点での出走登録はフル ゲート18等に対して22等となってい ます。ちなみに抽選対象はインボグ、 カネラフィーナ、グローリーリンク、 ジョイフルニュースの4等のうち1等みが 出走可能で除外対象はテリオスララとなっ ています。注目は今年のオークスで前哨戦 のG2ローズステークスでは不利を受け ながらも解消したカムニャックでしょうか 。他にも春のG1大花賞を正しながら オークスでは残敗。ここで巻き返しを図る エンブロイダリーや前傾がFフォーリアと いう素質場ジョスラン。そして2014年 のオークスバヌーボレコルトを母に持つ セナスタイルなど血糖なども含めて色々な 面から注目度が増今年の週華賞。非常に 楽しみですし、馬券の方もしっかりと適中 させたいところです。それでは早速この レースで有力場となる5を紹介していき ます。なおこれから紹介する各馬の総合 評価については独自につけた評価となり ますのでよかったら参考にしてみて ください。また有力としてあげた各馬は 出走登録が発表された時点のもので表の中 の成績はJRAのみの実績記載しています のでご注意ください。ではご順音順に紹介 していきます。早速1投目は エリカエクスプレスです。 リカエクスプレスは今年1月のG3FA ステークスを制したことで高い能力示し ましたが、肝心の本番大花賞では1番人気 ながらも最後の直線で失速して5着敗退。 続くオークスでは距離が長かったのか、 10着と春の牝馬クラシック戦において いいところを見せることができませんでし た。そして前走のG3形成杯オータム ハンデキャップではこれまでの逃げから3 番手といった先行集団に取り付ける形で 推奨しましたが収支かかり気味な部分を 見せて最後の直線に入ると手応えが怪しく なってそのまま失速11着に破れました。 ま、能力はあると思うんですがもとにかく エリカエクスプレスの現状課題は落ち着い て走ることができるのかといった点です。 また今回の2000mもこなせるかという のも大きな課題でもありますが、ここは 暗情が京都は俺の庭でもあるレジェンド竹 豊種に乗り変わりとなりましたので気分 よく逃げることができればあるよあれよの シーンもあるかもしれません。なので最終 域にも含めてレース当列のパドック回収 ままでしっかりと見ていく必要がある一等 と言えます。次に2投目の有力場は ケリフレッドアスクです。ケリフレッド アスクは3前のオークスでは14番人気 ながらも2番手で追走して最後の直線は 残り400mまで粘るという店は十分な 走りで8着と奮闘しました。続く前前走の 牝馬限定の一勝クラスでは4着に終わり ましたが、前走のG2シオンステークスで は早々に先頭を取りレースを引っ張ると 最後は外から追い込んできたジョスランの 猛いをしいで逃げ切りがち、見事重傷発戦 波を飾りました。また表にも記載の通り 2000mは1000勝、1800mから 2000mの成績でも3戦一勝、2着1回 、3着1回と非常に安定していますので、 距離適性も問題ないと思います。ただ ケリフレートにとってもう1つの前哨戦で あるローズステークス組との力関係が1つ のポイントとなりそうですが、2つの前哨 性の成績を見ても過去10年のローズ ステークス組の連帯率7%に対してシオ ステークス組の連帯率は21%となってい ますので使用ステークス組が有利な傾向に あるのは明らかです。現時点では中の予想 されていますが決して軽視する存在では ない一等です。続いて3投目はセナ スタイルです。セナスタイルの母 ヌーボレコルトは2014年の多く創生し て収では惜しくも湘南パンドラの2着でし た。その血を受け継いだセナスタイルは 今年1月の中京芝2000mのデビュー戦 を勝利した後約7ヶ月ぶりの実践となった 前前走の牝馬限定一勝クラスを制して連勝 。そして前走のローズステックスでは収支 後方から追走する形となりますが、最後の 直線はバ軍を縫うようにして追い上げての 3着と勝負根性非常に高い一面を見せて ここに駒を進めてきました。ただここまで キャリア戦と浅いですが、その ポテンシャルの高さとバ群の中でも外でも 伸びる末足を使えること、セナスタイルに とって非常に魅力的な点だと思いますので 、本番でキャリアの浅い面が露出しなけれ ば十分に上位争いに食い込める一等だと 感じます。次に4投目はダノンフェア レディです。昨年6月の新馬線では後に 重賞となる湘南サザナドゥーを競りとして 解消。 都市場としての返を見せましたが、そこから客部不安で長期給となってしまいました。そして復帰戦となった今年の 2 月のリステット競争エルフィンステークスでは大外枠からスタート直後に一しての 5着。 三ソ前のリステット競争忘れな草でも 4 着に終わって春のクラシック先戦には参加すること叶いませんでした。 その後約3ヶ月の休みを挟んで前前走の 小倉1800mの牝馬限定一勝クラスを なんなく勝利すると前走のシオン ステークスでは逃げたケリフレットアスク の直後につけて直線はやや窮屈なシーン見 られましたがそれでも3着に入って素出場 としてのを見せてなんとか大部隊に 間に合いました。ただ前走の走り見る限り 坂をかけ上がった後の伸びが1息だった ようにも感じましたし、もしかすると 2000mは少し長いかもしれませんが、 ま、それでも阪神と違って直線が平坦の 京都に変わることはダノンフェアレディに とって大きなプラスになると思います。な ので素質部が大部隊でそのポテンシャルを 破棄できれば一気に頂点といったシーン 考えられますのでダノフェアレディも最終 追い切りなどを含めて最後までしっかりと 見ていきたいです。そして最後の有力バー 5投目はテレサです。テレサは前走の ローズステックスでは私列になりかけた 先行争いの中、これまで逃げが多かったに も関わらず、5番手に控えて追走して、 最後の直線ではしぶく足を伸ばして外から カムにゃくに刺されたものの2着に 食い込んでここに駒を進めてきました。 ここまでテレサは全6000のうち3勝 全て逃げ切りがちといった内容を考えると 前走のローズステークスで見えた控えた 競馬はテリサにとってもかなりの収穫に なったんじゃないかなと思います。また 血ト面を見ても父はエンブロイダリーと 同じアドマイヤマーズですがチェルサの 場合これまでの1800m戦を見る限り 2000mも十分守備範囲じゃないかなと 思います。さらに安城は先週末に6年連続 でJRA年会100勝を達成して勢いに 乗る松山公平機種ですのでここは面白い 存在の一等として間違いありません。ここ は有力場として最後まで見ていきたいです 。さてこれまで有力場5等の診断お届けし てきました。次からは現時点で絶対買い たい馬3等を順に紹介していきます。まず 現時点で絶対買いたい馬の1投目は エンブロイダリーです。エンブロイダリー は前前の大花賞では雨が降るやモバの中段 バグの中に入ってしっかりと足を溜めて 最後の直線では外から一気に末足を伸ばし てアルマベローチェとの叩き合いを静見事 G1場に輝きました。その大花賞では転生 のスピードに加えて力強い決め手を披露し たことで世代トップの実力を示しましたが 前走オクスでは戦前より懸念されていた 2400mがちょっと長かったのか直線 途中で伸びを書いて9着に破れました。 しかしオークスでも折り合いはちゃんと ついていましたし、これは気少面という よりも血糖的だったことを考えれば、今回 2000mはギリギリこなせるかもしれ ないといった部分、エンブロイダリーに とっていう不安要素になりそうです。ま、 それでもアドマイヤマーズサンクの 2000mの適線を見ると勝率9%、連帯 率15%、復勝率24%となっていますの で、距離的には問題ないと思います。なの でここは大化場としての期待も込めて現 時点で絶対買いたいもの1等として推奨し ます。次に現時点で絶対買体今2投目は カムにです。カムにクは昨年8月の新馬線 を解消するも阪神ジュベナイルフリーズや 大花賞といったG1レースを未経験のまま 三ソ前のG2フローラステークス前前走の オークスと連勝して世代トップの実力を 荒わにしました。また前走のローズ ステークスでは1000m通過タイムが 56秒8という比較的早いペースの中、 先頭集団の後ろで追走して最後の直線に 入る際は少し不利を受けるシーンも見られ ましたが、それでもバ場の真ん中を力強く 駆け抜けてゴールまで一気に付け抜けた点 は自力も感じました。ここまで1800m 以上が4勝と中距離はカムにとっても ぴったりで今回の2000mも適正距離だ と思いますし、夏を経て馬体の成長も感じ させるところを見れば今回の舞台に全くの 不安なしと強く感じます。ここはシオン ステクス組などまだまだ未対決の強敵もい ますが、距離適性や実績などを考えると 一期の4連勝で牝馬2巻達成に視野良好だ と思いましたので現時点で絶対解体今の 1等として強く推奨します。そして最後に 現時点で絶対買いたい今の3投目は ジョスランです。ジョスランは表も記載の 通り2021年の年度代表に輝いた Fフォーリアの前にあたる両結場で デビューから注目を浴びていました。 しかしデビューが遅かったこともあって春 のクラシック先生には間に合いませんでし たが前走のシオンステークスではリンク スティップとS2ペンダの間に割って入る 2番人気に指示されたことは素質の高さを 物語ったっていると思います。そのシオ ステクスでは逃げ切りがちを納めた ケリフレアスクに対して首さだけ捉えきれ ず惜しくも2着に終わりましたが最後に 見せた水足にはかなりの迫力ありましたし 勝ちに等しい内容だったんじゃないかなと 思います。また血統背景的にも中距離適性 高いと感じますし京都の死は2000mも うまく対応できるんじゃないかなと思い ます。そう考えると、まだまだ未満数な点 も多いんですが、ここは素出失的にも ポテンシャルかなり高い馬だと判断しまし たので、現時点で絶対変えた馬の一等とし てあげました。さて、今回は有力及び現 時点で絶対回転馬を信頼してみました。 いかがでしたでしょうか?今後は今回 ピックアップした8等中心に最終追い切り を含めたデータ分析を行った上で最終的に 馬券予想へとつげていきます。なので是非 とも週末にLINEオープンチャットと ノートで公開する高配金券が狙える全 レースの高配当適中指数を参考にしてみて ください。この高配当中止指数はこれまで おの方に高評価をいただいていますし、 冒頭にもお伝えしましたが食でもかなりの 確率で高配当を適中させていますので参考 にしていただいて損はないかと思います。 是非ともよろしくお願いいたします。 そしてこの動画が良かってると思った方は 是非チャンネル登録と高評価よろしくお 願いいたします。それではまた次の動画で お会いしましょう。

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