2023年の中央競馬G1第1弾は砂の王者を決めるフェブラリーステークス(2023年2月19日(日曜)東京競馬場、ダート1600メートル)。出走馬を中村均元調教師が馬体診断します。
0:00 オープニング
0:39 レモンポップ
5:47 ドライスタウト
12:28 テイエムサウスダン
16:09 メイショウハリオ
17:45 スピーディキック
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撮影=高岡
編集=松石
見てるよ
レモン、スピーディーワイドで十分
マイルでも問題ないなら戸崎は捨てんでしょ^ ^
素人ですが、距離適性てのは馬体だけではなく気性や脚質、トータルで考えた方がいいと思う。騎手も調教師も若いしね。疲れて出るか迷ってたのも嫌だね。頭はないだろうね。
新馬戦の前じゃあるまいし、今更、馬体診断しても意味が。。。そもそも、馬体だけで走る訳ではないし。
ドライスタウトとメイショウハリオはもっと距離が長いほうがいいように馬体からは見えたが
メイセイオペラをもう一度
中村先生に馬を選んでほしかったです。前のやり方を期待していたのでちょっとだけ残念。