【秋華賞2025】先週も推奨馬の4頭中3頭が馬券内と絶好調!

【秋華賞2025】先週も推奨馬の4頭中3頭が馬券内と絶好調!



GⅠ 秋華賞2025
【過去データ】
①単勝人気別データ
②種牡馬別データ
③枠順別データ
④脚質・上がりタイム別データ
⑤前走単勝人気別データ
⑥前走着順別データ
⑦前走クラス別データ

【消去データ】
① 前走非重賞戦+前走2人気以下
② 前走非重賞戦+前走上がり3位以下
③ 前走3人気以下(前走ローズS、紫苑S除く)
④ 前走3人気以下+前走4角7番手以下+前走上がり4位以下
⑤ 前走6着以下

ぜひ、みなさんの予想もコメントで教えてください!

【素材】
VOICEVOX:ずんだもん

どうも必勝券研究所です。今週はG1週華 賞の予想をお届けします。今年もいよいよ 3歳牝馬クラシックの最終賞がやってき ました。春のクラシックを戦い抜いた実績 そして前哨戦で存在感を示してきた新力。 どちらが真の女王へと駆け上がるのか運命 の一戦が今始まろうとしています。舞台は 京都2000m。瞬発力と立ち回りの両方 が問われる。まさに総合力勝負。最後の 一環を手にするのはどの乙女か早速予想し ていきましょう。今回も収の過去10年分 のデータを使ってどのような馬が馬券に なっているのかを分析していきます。なお 、収2021年と2022年の計2年間は 阪神での開催となっていたため、今回の データ分析ではその2年を除外京都 2000mで行われた2013年以降の 直近10回分のデータを使用してお届けし ます。動画内では過去10年分と表現させ ていただくこと、あらかじめご了承 ください。まずは単照データからです。 このレースはとにかく人気場が強いです。 10年で優勝場は全て4番人気以内、連帯 も2020年を覗けば5番人気以内で決着 しており、破乱は少ない傾向です。中でも 注目は1番人気の新度。過去10年で誤障 を上げ、現在3年連続で優勝中、復勝率も 60%と非常に安定しています。ただし この数字には1つ大事な条件があります。 これは1番人気で馬券になった馬は全て オークスの勝ち馬であるという点。逆に オークスで2着以下に破れた1番人気場は 全て馬券外に沈んでいるんです。つまり 当日1番人気がオークスなら鉄板球。そう でなければ疑ってかかる必要があります。 今年の1番人気想定はカムニャック。 そしてこの馬はオークスの勝ち馬です。 過去の傾向通りなら馬券内はほぼ濃厚と 言えるでしょう。一方、3番人気も非常に 優秀で勝率40%、復勝率60%と1番 人気に匹敵する高成席。傾向としては オークスよりも前哨戦で存在感を示した馬 が抗走しています。また2番人気は勝ち きれないものの2着、3着がそれぞれ2回 ずつ。そのうち3頭はオークスで3着以内 に入っており、やはりクラシック実績が 重要です。4番人気、5番人気も復勝率 40%と検討しており、ここまでは本命 候補として信頼できるゾーン。反対に6番 人気以下は01518 と3着までがやっとで、基本的には紐付 までの評価となります。さらにもう1点。 このレースは関西場優勢という傾向もあり ます。当日3番人気以内の関東場は 2212 で復勝率71%と検討していますが、4番 人気以下の関東場は02056 と解熱的。つまり3番人気以内の人気場で あれば所属は関係ありませんが、当日4番 人気以下となると関西場であることが馬券 になる条件と言えそうです。まとめると 本命を選ぶなら5番人気以内が鉄速。 そしてオークスを制した当日1番人気は 迷わず馬券に入れるべし、さらに4番人気 以下を馬券に入れる際は関西場を優先する べきでしょう。続いて守別データです。 過去の傾向を見ると3例と欧州型血闘の2 系統が中心になっています。この2つを 比較すると勝ち切る力という点では明らか に欧州型血闘が優勢。安定系は安定して 構走する一方で勝ち切れずに2着止まりと いうケースが多くなっています。実際京都 開催の収では直近6年全てで欧州型血闘が 優勝。まさに欧州型の時代が続いていると 言っていいでしょう。ただし今年の1番 人気2番人気想定はいずれも3系。もし どちらか分かってば2016年以来となる 3系の収場誕生ということになります。 アンデ系の中で存在感を見せているのは ディープインパクトサンクとハーツクライ サンク。そして今年1番人気想定の カムニャックはブラックタイドサンク。実 はブラックタイドサンクの収レの成績は 007 特線傾向。人気が多かった影響もあります が、過去10年馬に絡んだ例は1度もあり ません。一方、2番人気想定の エンブロイダリーはアドマイヤマーズ サンク。こちらは大メジャー系の系統で 過去の大話メジャー3クの成績は0114 。復勝率33.3% 血糖面だけを比較するなら エンブロイダリーの方がやや優勢と言え ます。そしてもう1つ注目したいのが近年 の勝ち馬を量産している欧州型決統。中で も銀カメはメハイ、ロベルト系そして ハービンジャーサンクの3系統が中心です 。この3つの系統だけで直近6年の内を 上げています。さらに過去10年で欧州型 血統で馬券になった12等のうち、実に 11等がこの3系統。この偏りは偶然では なく京都芝2000mという部隊に完全に マッチしている血統構成だと言えます。 ちなみに今年はハービンジャーサンクの 出走がありません。ただしこのサンクは 来年以降注目の存在です。まとめると今年 も注目すべきは3系と欧州型血闘。中でも 馬券常連のディープ、ハーツクライ金カメ 系ロベルト系を中心に本命を選出するのが 懸命でしょう。続いて枠別データです。収 は全体的に内枠優勢の傾向が見られますが 、少し意外な傾向も見えてきます。確かに 1枠、2枠の馬も復勝率15%以上と 大きく崩れているわけではありません。 しかし優勝場という点で見ると過去10年 全て3枠から外の枠から出ています。 つまり勝ち切る力という意味ではやや中 から外枠に部があるレースです。実際に 最も高成績を残しているのが3枠。率 20%復勝率25%と抜群の数字を残して おり存在感を示していることが分かります 。また4枠も1315 と安定しており特に中枠税の信頼度が高い のが収の特徴です。一方外の7枠8枠も 決して悪くはありません。7枠は過去10 年で2勝、8枠も2章と勝ち自体は多く、 外枠だからと言ってマイナス評価にはなり にくくなっています。そして重要なのが 今年の収は京都開催3周目で行われます。 これは以前なら賞が行われていた週に あたる開催時期です。しかしこの週の京都 市場全体のデータを調べてみましたが内で 成績の差はほとんどありませんでした。 つまり収荷に関しては枠順の有利不利は ほぼフラット。収の過去10年で1枠、2 枠から勝ち馬が出ていないとはいえ、 コース全体成績ではこの枠も他と変わら ない勝率をマークしています。結論として 今年の収も悪順を過に気にする必要はあり ません。それよりも馬の能力、血闘、隣線 家程といった中身を重視する方が高結果に つがるレースと言えます。続いて客室別 データです。京都市場2000mの内回り というコース形態から一見すると先行有利 に見えます。しかし実際のデータを見ると 結果は全くの逆。最も高想率が高いのは 圧倒的に中段差しタイプの馬です。中段 から競馬を進めた馬は95862 で復勝率26.2%。逃げ先行後方税を 大きく上回る成績を残しています。これは スタートから最初のコーナーまでの距離が 短いことが大きな要因です。ポジション 争いが激しくなり、先行場は序盤から足を 使う形になりがち。さらにG1とF部隊で は向こう上面でもペースが落ちにくく結果 的に直線で足を失うパターンが非常に多い んです。一方で直線の短いため後方から 一気に差し切るのも難しい。つまり4 コーナーで中段前後、中盤手前後から スムーズに外へ出せる位置が理想的な ポジションです。そして上がり3ハロンの データを見てもその傾向は明確。当日 上がり最速をマークした馬は3323 で復勝率72.7% 、2位の馬も57.1% 、3位でも50%と末足上位の馬がほぼ 確実に馬券に絡んでいます。そうするに収 で最も重要なのは直線での瞬発力。ただ 早いだけでなくペースが流れても足を温存 できる差し馬がいそうです。またこの コースは乗り難しいがゆえにこのコースで 高成績を残している機種を狙うのも1つの 戦略です。馬の力に加えて今度2000m の乗り方を知っている機スという視点も 重要。まとめると収で狙うべきは中段前後 から競馬ができる差し客室の馬。しかも 上がり上位をマークできる末足字の馬で あることが条件です。さらには京都芝 2000mを乗り慣れた機種であると 心強い後通し材料になるでしょう。ここ からは戦争のデータを使って分析していき ます。まずは戦争の単照列データから見て いきましょう。まず注目すべきは戦争で どれだけの指示を集めていたかという点。 過去10年の傾向を振り返るとここは明確 な傾向が出ています。これが前走2番人気 以内具体的に見ると前走1番人気だった馬 の復勝率は39.4% 、2番人気だった馬も26.1% と上位人気に指示されていた馬がしっかり 結果を残しています。さらに注目すべきは オークス組です。戦争がオークスで なおかつ2番人気以内に指示されていた馬 に限るとなんと021 で復勝率87.5% 。これはもう信頼度抜群の黄金データと 言っていいでしょう。今年この条件に該当 するのがエンブロイダリー。ただしこの 黄金データに該当した馬は全てオークスで 3着以内に暴走していただけにオークスで 9着に破れたエンブロイダリーが例外を 作れるかは未満です。一方で前走が非重症 組から和点に絡んだのは全て前走1番人気 だった馬のみ。つまり隠したレースから 挑むタイプならまず前走での指示の高さが 絶対条件となります。また戦争3番人気下 からでも馬点になった馬はいますがその 全てがシオンステークスかローズ ステークス。ここは意外にも戦争オークス で3番人気以下だった馬は0013 と過去10年で1等も馬券になっていませ ん。このことからも戦争人気の信頼度を 軽視するのは危険。狙うべきはあくまで 戦争2番人気以内。そして例外的にシオン ステークス、ローズステークス組の3番 人気以下にもチャンスがある。この2つの パターンが収を攻略する限になりそうです 。続いて戦争の着順滅データです。ここで も明確な傾向が出ていました。それが 前走着以内、このゾーンに入っているか どうかが勝負を開ける大きな分岐点になり ます。実際の数字を見ても前走1着から5 着の馬はいずれも復勝率が20%台と安定 。しかも過去10年で馬券になった30頭 のうちなんと28等がこの前走ぼ着以内 から出ています。さらに連帯に絞ってみる とその全てが前走5着以内から。つまり 収荷では前走でしっかり結果を残していた 馬そが抗走しているんです。逆に戦争6着 以下となると00258 と全く数字が伸びていません。勝率連帯率 は共に0。復勝率もわずか3%前後しか ありません。これだけ明確な差が出ている 以上、戦争6着以下は明確に割引くべき 存在。どんなに血闘や客室が魅力的でも このラインを超えてしまっている馬を本命 に吸えるのはリスクが高いでしょう。 まとめるとまず狙うべきは前走着いない。 ここをクリアしているかどうかが収で勝負 になるかどうかの境界戦になりそうです。 それでは最後に前走のクラス別データです 。まずはっきりしているのはやはり前走 重賞組が圧倒的に優勢ということ。非重賞 組からもわずかに馬に絡んではいますが、 やはりこの舞台はG1にふさわしい核が 問われるレースです。数字を見ても戦争が G1だったんつまりオークスからの直行場 は50214 で復勝率33.3% 、C2組が16.9%、C3組が 14.7%に対してこの数字は軍を抜いて います。明らかに上位クラスで戦ってきた 実績が結果を残している傾向です。しかも 前走大クス組は実に過去5年連続で優勝場 を排出しています。つまり春の実績がその まま秋でも頂点に立つケースが続いている んです。今年の街当場はエンブロイダリー とブラウンラチェットの2等。どちらも オークスで3着以下に破れてはいるものの このローテーション自体が王道ルートで あることに変わりはありません。そして その対抗勢力となるのが前哨線組 とシオンステークス組です。この2つの 路線からの高層も置く、シオンステークス 組はG2昇格前の時代も含めると 34041 という安定した成績を残しています。G3 やオープン特別で馬券になっているのは 全てこのシオンステークス組の馬たち。 つまり前哨戦でしっかり結果を残した馬 たちはここでも通用することが証明されて います。 まとめると今年の収華賞も前走組と前哨線組からが狙い目。基本的にはこのポーズで考えるのがセオリーと言えるでしょう。以上を踏まえた上で華賞のコンメを選するための狙 5つにまとめました。1つ目、当日の単照 は5番人気以内であること。2つ目、守場 は3系もしくは欧州型血闘であること。3 つ目、客室は重段前後に構える末足字の馬 であること。4つ目、戦争オークス、 ローズステークス、シオンステークス組 以内であること。以上の5つが今回の プラスデータとなります。それでは続き まして消去データの方に移ります。では 過去10年で1度も馬券になっていない データや復勝率10%以下のデータを対象 に該当場は仕切りしていきます。ここで 該当した馬は評価を落として基本的には 相手場までにとめておきたいと思います。 それではまず1つ目の消去データは戦争 非重線で2番人気以下だった馬です。 こちらの成績は0026 と過去10年で1度も馬券になることが できていません。回答は陰謀の一等です。 続いて2つ目の消去データは戦争非重線で 上がり3以下だった馬です。こちらも 0021 で全滅となっております。街当場は カネラフィーラチョイフルニュースの2等 です。続いて3つ目の消去データは戦争 ローズステークスとシオンステークスを 覗いたレースで3番人気以下に指示されて いたアです。こちらも0031 で多くの馬が馬券外となっております。 街当場はクリノメイ、ブラウンラチェット 、マテウス、ベーゼドラマの4等です。 続いて4つ目の消去データは前走3番人気 以下で前走の4角を7番手以下で通過して 前走上がり4以下だった馬です。こちらの 成績も0034 と過去10年で1度も馬券になることが できていません。街当場はブーレブ、 クリノメイ、パラディレーヌ、ビッグ デイジー、ブラウンラチェット、 ランフォーバーウ、レーゼドラマの7等 です。そして最後5つ目の消去データは 戦争6着以下の馬です。こちらは 00258 と過去10年で2等が馬点になっています が復勝率3.3%と本命にはしにくい成績 です。街当場はウーレブン、エリカ エクスプレス、エンブロイダリー、 クリノメイ、パラディレー、ブラウン ラチェット、ランフォーバー、 ルージュソリテール、レーゼドラマの急頭 です。以上の5つが今回の消去データで 該当した馬の一覧はこちらです。先ほども お伝えしましたが、消去データに該当した 馬はマイナス評価を与え、本命にする場合 は厳しくチェックを行います。そして消去 データをクリアした馬はこちらの7等です 。今回はこの7等にプラス評価を与え、 優先的に本命候補としてみていきたいと 思います。それでは最後に今回の100% データに該当した馬をご紹介します。収 2025100%データ場はカムニャック です。今回はカムに600 の勝率100%データに該当しており、 その条件は以下の通りです。戦争が オークス、ローズステークス、シオン ステークスのいずれかに出走していた馬で あること。そしてその前走で4番人気以内 に指示されて4角を7番手以下で通過し、 上がり3位以内の足を使うことができた馬 。さらにその馬が当日も3番人気以内に 指持されて単照オ津が9.9倍以内であり 関西機種が起上すること。今回はこれらの 条件を全て満たすことで勝率100% データが完成しました。カムニャックは 戦争ローズステークスで1番人気に指示さ れており4角7番手から上がり3位の足を 使った馬。そして当日も単照9.9倍以内 の3番人気以内に指持されることは濃厚で 機種も関西所属の河田機種が起上するので この条件を全てクリアしています。さらに カムニャックは今年のオークスであるため このまま当日も1番人気に指示されると 5100 の連帯率100%データにも該当してき ます。ここまで完璧なデータを持ち合わせ たカムニャックを馬券から外すことはでき ないため、実質今回はカムニャックの相手 探しが妥当と言えるでしょう。是非当日の カムニャックの走りにご注目ください。 署長の最終予想については週末の動画で 公開予定です。もちろんカムニャックとは 別の本名を推奨しますので是非チャンネル 登録をしてお待ちいただけると嬉しいです 。その際は是非皆さんの予想もコメントで 教えてください。それでは週末まで予想を 楽しみましょう。最後までご視聴いただき ありがとうございました。

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6 comments
  1. お疲れ様です❕ 私は、パラディレーヌで勝負してみようかなと思っています🤔 オークス 勝ち馬と0.3秒差の4着 ローズS 前が壁になり進路がなく それでも勝ち馬と0.5秒差の8着と 着順だけなら買えないですが、0.5秒差なら 展開次第で2.3着には期待してます‼️
    キズナ産駒の牝馬は 好走しますからね😄

  2. 私は紫苑Sを勝ったケリフレッドアスクを狙っています。 過去10年でこのトライアルから秋華賞を勝った馬 3頭と比べると いい時計をだしてますからね

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