天皇賞秋2025で上位人気想定の3歳馬マスカレードボールとミュージアムマイルの不安点を探る!果たして今年の3歳馬は古馬相手に通用するほど強いのか?

天皇賞秋2025で上位人気想定の3歳馬マスカレードボールとミュージアムマイルの不安点を探る!果たして今年の3歳馬は古馬相手に通用するほど強いのか?



天皇賞秋2025で上位人気想定の3歳馬マスカレードボールとミュージアムマイルの不安点を探る!果たして今年の3歳馬は古馬相手に通用するほど強いのか?の動画です。
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第172回天皇賞秋2025(GⅠ)
3歳以上OP(国際)(指定)定量 コース:2000m(芝・左)
第1回特別登録15頭
出走可能頭数18頭
アーバンシック 58.0
エコロヴァルツ 58.0
クイーンズウォーク 56.0
コスモキュランダ 58.0
ジャスティンパレス 58.0
シランケド 56.0
セイウンハーデス 58.0
ソールオリエンス 58.0
タスティエーラ 58.0
ブレイディヴェーグ 56.0
ホウオウビスケッツ 58.0
マスカレードボール 56.0
ミュージアムマイル 56.0
メイショウタバル 58.0
ロードデルレイ 58.0

天皇賞秋2025は人気2頭はいずれも3歳馬が想定されている。3歳の世代G1で皐月賞3着と日本ダービー2着があるマスカレードボールが1番人気想定。皐月賞を勝ったミュージアムマイルが2番人気想定である。いずれも3歳世代の中ではトプレベルの馬という点では間違いないが、一方で世代のトップという訳ではなく、マスカレードボールに至っては共同通信杯のG3を1つ勝っている馬に過ぎない。またミュージアムマイルは直線の短い中山でしか勝ててない点も含めて天皇賞秋2025が行われる東京コースが合っていない可能性もある。いずれも不安点を見つめ直し過去のレースをどのように乗ってきているか解説する。

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#天皇賞秋
#競馬予想
#プロ馬券師集団桜花

はい、こんばんは。プロバ集団大香です。 本日はですね、天皇省秋20253裁判場 の2等がですね、特に人気を集めそうだと いうところで、この2頭の考察を元にです ね、紐解いていきたいと思います。現状 マスカレードボールとミュージアムマイル が12番人気になりそうだという、ま、 巷股たのね、え、予測されています。ま、 そういった点ではですね、上位人気が3 裁場というところが1つ肝になってくるの かなというところですが、今年の3裁判 果たして本当にね、コバに通用するのかな という印象が、ま、うっすらとあるんです よね。ま、例えばですね、ま、ここの、ま 、3裁判の総大はですね、やっぱり 凱旋文章で、ま、大敗したっていうのは ありました。得意な、ま、ババ状態じゃ なかったというのもあって、ま、大敗した わけですけど、今の現時点ではまだまだ 成長途上だというところで、さてこれら 今回2頭ですね、マスカレードボールと ミュージャンマイルがコバ、歴戦のコバ 相手にですね、通用するかどうか、ま、 あの3歳のレースしか経験していませんの で、なかなか紐解くのは難しいと思います が、見比べていくってのもね、やっぱり 大事かなというところで今回ですね、検の 方していきたいと思います。 ではまず1投目のマスカレードボール見て いただきたいと思います。まずこの馬ね、 ダービーで2着、さき賞で3着ということ で世代限定戦のG1ではですね、ま、 惜しい競馬は続いてるんですけど、勝て なかったっていうのが大前提になるわけ ですよね。となるとマスカレードボール 自体は実績という点では単なるG3一勝場 なわけですよね。ま、冷静に考えて、ま、 コバの場合G3を勝ってきた一勝場がです ね、1番人気になるってまずありえない シーンなんですけど、3サイバっていう だけでですね、ちょっと本当に人気かぶっ てるんじゃないかというところはまず疑い の目を持つことは大事なのかなと見てい ます。そういったところで確かに3裁判は 強いというイメージがあって、特に自己 条件なんかでは3サイバーが勝つ心が多い ですが、一方で3歳の中距離でこのG3で あったり、ま、コバ金剛でね、勝ってる馬 っていうのが見当たらないんですよね。 例えば先週エネルジコが1箇所勝ちました 。結構強い勝ち方でしたけど、それすらG 3戦で、ま、ハデ戦ではなくて別定戦には なりましたけど、ま、そこでも勝てなかっ たっていうところが、ま、大きいですよね 。勝ったのは当時知らんけどという馬が ですね、今回出走していますけど勝ちまし た。ま、そういった点で考えると、 まだまだこのコバの最後峰のレースでは ちょっと力さがあるんじゃないかという 疑いの目を持つ必要はあるのかなと思い ます。実際に確かにですね、過去にも勝っ てる馬ってのはいます。例えば イクイノックスであったり、そして Fフォリアなんかもね、勝って るっていうところで、ま、実績っていう点 ではですね、ま、例えばイクイノックス なんかは勝ってなかったので、ま、それ こそですね、ここでよく勝てたなっていう ところはあるんですが、今回ね、確かに メンバー的にはそこまで強い馬は揃って ないとは言えます。例えばダノンデサイル が出てないとはいえね。ただそれを持って 、ま、スカレードボールがじゃあ圧勝 するっていうのはちょっと違うような気が しますよね。ま、少なくてもダービーは 勝っていて欲しかったなっていうのが心の 中にあります。ではそういったところも 踏まえてですね、ま、ダービーとさ、 そして、ま、あの共同通信杯のね、この 参戦を振り返りしていきたいなと思います 。 ではこの日本ダービーですが、まず1周 ぐるっと回ってくるコースになりますので 、ま、どちらかというとですね、ま、内枠 が有利のコースと言われています。その中 で枠順は8枠17番ということで外枠に なりました。まあ、確かにちょっと不利は あるなというところではありますが、ただ ね、このスタートしてから最初の1 コーナーまでそこそこ距離があるので、 大きなふりとは言えないかなとも見てい ます。実際に掲示板に乗った馬っていうの はこの17番のマスカレードボールだけで はなくて、さらに外にいた里の シャイニングも4着に構走しています。ま 、なので、ま、内ちであろうと外であろう と力があれば、ま、通用するレースとも 言えるんですよね。そのためじゃあ変わっ たクロアデュノールからどういう競馬に なっていたかっていうのが非常に重要に なってきます。 ではですね、こちらまず8枠17番から スタート見ていきましょう。ゲート開いた 瞬間こちらはポンと高スタートを決めます 。ただ行かずにじっと我慢させる競馬に なって外枠のま里のシャイニングなんか は行きますがじっと我慢することによって まに行った馬たちがま外枠の馬が多いため ちょうどうちにさっと入れることができて そのまま1コーナーを回っていきます。 まあ、うちから3投目の位置にけれる確か に前付けはできなくても、ま、うまくです ね、内側に入れて距離ロスを防いでの競馬 ができるっていう点では有利ですよね。 そして、ま、今ですね、ま、逃げる馬がい た上でですね、ま、あの勝ち馬の クロアドノールは、ま、4番手ぐらいにい ました。その4番手にいる馬から大体3 馬シぐらい後ろを追走してるっていう状況 でまずは2コーナー回ります。2コーナー 回ると向こう上面に到達してでペース的に はま割とゆっくりとまペースが落ちたなと いうところですがただそれでもですね、ま 、中盤、ま、12.2から12.1が ずっと続く競馬になりました。ま、その中 で、ま、逃げてる馬がそれぐらいですので 、当然ながらこの、ま、勝チ馬とかさらに 後ろにいる、ま、このマスカレードボール はもっと遅い13秒台中盤ぐらいのペース で足を貯める競馬をしています。そして今 ね、3コーナーに入っていくというところ ですが、依前としてクロアノールから大体 3馬シぐらい後ろをですね、キープしつつ 、ま、3コーナーを回って800mを切っ ていきます。ま、前はですね、やっぱり 手応え的にいいなというところはあるん ですけど、マスカレド自身もしっかりと 貯める競馬ができていて、そして残り 600を切って4コーナー回っていきます 。4コーナー回って直線向くと、ま、 うまく外へ持ち出すこともできて、そこ から5サインですが、ちょっと首をね、ま 、外へ向けるっていう場面がありました。 そこから今度残り300m来て平坦部分に なってようやく、ま、据足のエンジンが 転下っていうところですよね。ま、粘ろう としている、ま、2番の消を外から 差し切って勝ち馬にだいぶ迫ろうとするん ですが、まあ大体馬差という状況ですね。 で、このレースで言えることとして確かに ね、小平とかを、ま、抜いていったことに よって強いなと思える部分もあるんです けど、ただこのレース事態としてはですね 、クロアノールの、ま、干渉と言っても いいでしょうね。ま、マスカレード ウォール自身もしっかりと末え足を貯める 位置で、特にスローペースになったので 後ろが不利っていうわけではなくて、 スローペースになったからこそ足を貯め られたという風にも捉えることができます 。といった点でね、クロアノールには おそらくですけど、これ直線がもっと長く ても届かなかったんだろうなというところ で、現状目一ぱいの、ま、レースができ てるんじゃないかなと言えるます。ま、 そういったところではですね、ま、力を 出し切ってG1を勝てなかったというフの 方が私は強いかなと感じているので、さて そこに今回このメンバー相手にどこまで やれるかっていうところですよね。では もう1戦見ていただきたいのが共同通信杯 ですね。これは左回りの1800mの レースです。2コーナーで少しカーブが あるコースとなっているので、基本的に、 ま、2000mを考える上では一応100 もそれなりには有効かなというレースだと 私は見ています。その中でどういう形に なったかっていうところを振り返りして いきたいと思います。これはですね、当時 2枠2番ということで打ち枠でした。ま、 このレース自体が急頭建てということで シ頭数のレースではありましたが、かなり 強い競馬をしていたっていうところも見 られるので、そういった点では単なるね、 先ほど見ていただいたダービーが距離面に よる範員とも言えますのでね、じっくりと ね、ここも見ていただきたいと思います。 では2枠2番からゲート開いた瞬間こちら はポンと高スタートを決めます。これは かなりいいスタートでしたね。ま、あの ずっとねレース見てきましたけどおそらく マスカレードボール、この共同通信杯が 1番いいスタートだったと言えます。で、 スタートを決めたんですが前半ちょっと かかり気味に走ってるっていうところ。 これはちょっと気になりました。さらにね 、ま、外側にいた8番のレッドキングリー という馬がね、行くことによって、ま、 あの、後ろにつけて折り合いをつけ るっていう形にできましたが、それでも、 ま、前には壁がないっていう状況の中で 先行してるってのが見られますよね。 そして外からもね、ま、馬地震、え、被さ れることになって、そういった点では 厳しい競馬になったっていうところです。 ただこの馬のいいところは、ま、そういっ た喧嘩に乗らずにさっと引きる形になって 3番手にいるというところですね。結局 このレース自体、ま、先行場に有利な流れ になったことによってこの3番手っていう のがすごく有効的な、ま、位取りになった とも言えますね。そして今度は、ま、残り 800を切ってからこの600へ向かって いきます。ま、徐々にですね、ま、 スパートをかけていって600mを切って いくと直線に向いて直線、ま、うまく外側 に持ち出して、ま、3番手のところから 5サインですね。内からは4番の カラマティアノスがさっと、ま、伸びて くる中で、ま、王道の競馬をした上で直線 ですね、先頭に立ちます。ま、残り、ま、 200をですね、迎えたところでちょうど 内からも抜けられそうとなっていて、そこ から合わせる形でしく末足を伸ばして結果 として、ま、1場審査っていうところで ゴールとなりました。 はい。で、このレースで1つね、言える こととしてまず私が気になったのは カラマティアノスにこれだけ迫られたって いうのはこれはちょっとどうなのかなと 思いますね。というのも、ま、 カラマティアノス自身も割とね、後ろの方 からの、ま、競馬になっていて、ま、 出遅れなんかもあってね、ただ距離を うまくロスしたことに、え、ロスを防いだ ことによってうちからスるスると上がって きてるわけですけど、ま、スローの流れに なった中で前に行った馬にこれだけ迫られ て一旦は並ばれるところまで来て るっていうのはちょっと私はね、不安点を 覚えるっていうところです。そして後半の 上がりね、11.5、111.5、 111.2ということで後半の方が早く なってるっていうのは確かにこれはね、 マスカレードボールの、ま、あの、力的な 部分かなと思いますが、言い換えるとこの カラマティアノス自身が、ま、一旦戦頭に 踊り出てるわけですけど、この カラマティアノス、ま、マイラなんですよ ね。ま、言ってみるとマイルベストの展開 になった上で、ま、ギリギリだったって いうところで、果たしてこのマスカレド ボールね、自力で上回ったから勝ったって いうよりは展開的にちょっと恵まれたなっ ていう印象があって、ちょっと疑いの目を 向けてるっていうところです。そしてまず はですね、展開的にものすごくペースがね 、ゆっくりとなっていたっていうところも あります。1008のレースでですね、ま 、あの、前半ね、通過していったのが 60.5というペースでした。これはね、 ちょっと先行版に有利だったなっていう ところもあって、ま、それらを踏まえて 考えると天皇賞秋で勝ち負けするって いうのは一般的にものすごく総合力勝負が 必要なレースと見ていますので、なかなか 総合力で上回るっていうのはかなり厳しい なと。ま、56kgっていうところは、ま 、楽な部分でね、競馬ができ るっていうのはあるんですけど、ま、1番 人気に押されるっていうのはちょっと私的 には不安点だなと。ま、これがね、45、 5番人気ぐらいだったら見があるなとは 思うんですが、1番人気でマークが集中さ れるっていう状況になっては、仮に高 スタートを決めていい位置をね、走れてた としても、ちょっとなかなか手を出し づらいなっていうのが私の現状の評価かな というところです。 ではさき賞ま、こちらもね、見ていただき たいと思いますが、この時、ま、3着に マスカレードボール破れたんですが、 勝チ馬がミュージアムマイルということで 、今回天皇賞秋に出走してくる2番人気 想定の馬なんですよね。ではこの ミュージアムマイルもですね、少しまずは どういう戦績を辿どってきたかっていうの を見ていただきたいと思います。ではです ね、こちらミュージャンマイルの、ま、 戦績ね、見ていただきたいと思います。 前走セントライト記念を買ったっていう ところで、G2、2勝目、そして殺シも 勝っていますので、ま、G1でもあります 。世代限定のG1とG2を勝ってるという ところでは、むしろミュージアンマイルが ね、1番人気になるという風になっていれ ばちょっと安心感はね、こちらのがまだ あるんですけど、ただミュージャンマイル 自身は例えばダービーで6着に破れてると いうところで、果たして東京コースがどう なのかっていうところは逆に心配になる ところなんですよね。ま、適正が マスカレードボールとミュージアンマイル が逆であればね、もうかなり、ま、 ミュージアンマイル、ま、押していきたい なと思ったんですけど、このミュージアン マイル自身も結局中山とか、ま、京都の 内回りとかね、ま、外回りコースとか あんまり勝ってないっていうところですの で、ま、東京の、ま、直線の長いコースも 果たしてミュージアムマイルどうなのかな と思える部分はあります。まあ、なかなか ね、リオンディズサンクっていうところで 、ま、珍しいなとは思いますけど、ま、 このミュージアンマイルが東京っていうの があんまりイメージわかないなっていう ところでね、ま、先ほど見ていただいた ダービーでも6着に破れてるっていうのが あるようにここはちょっとね、真剣に、ま 、考えていきたいなと思います。ただ実力 、ま、いわゆる馬の順番ね、得意不得意 なければミュージアムマイルってかなり 上位の馬だと私は思っていますのでね、 そういったところで果たして東京っていう のが今一度ね、走れるかどうかそういった ところもね、振り返りしていきたいなと 思います。では先ほどね賞の、ま、話させ ていただきましたけど、ま、途中となって います。改めて殺のね、内容をね、 振り返りしていきたいと思います。 このサーチ賞はクロアディノールが圧倒的 に人気を集めた中で3番人気でした。ま、 この3番人気っていうのもね、やっぱり 上位人気には押されてるんですが、その前 のやヨい賞で4着に破れてるっていうのが あって、ま、そういった不安点っていうの もね、ま、露呈した形でした。ただこの時 ね、パドックなんかものすごくね、状態 いいなと思いましたし、ま、もちろんね、 怪マなんかもね、ま、映像で見ましたけど いいなというところでした。その中でこの 書を迎えたっていうところでしたので、 状態面だけで言うと、ま、黒ディノール よりかなりいい状態で出走していたって いうのはほぼ間違いなかったかなと思い ます。その上でまずね、レース振り返りし ていきたいと思いますが、まず相波タイム 見ていただければと思います。1分57秒 0ということで、ま、高速バ場であったに は変わらないんですけど、このタイムで走 るっていうのがまずもってスピード能力、 ま、いわゆるスピード値っていうのが高い 馬だなっていうのはもう見て取れるわけ ですよね。そして枠順ですが6枠11番 ちょうど勝ち、え、2着場の黒ノールの すぐ外側に行ったということで競馬もし やすかったかなと思います。ではね、 レース振り返りしていきましょう。こちら 6枠11番からゲート開いた瞬間こちらは ポンと高スタートを決めます。ま、 黒デュノールと同じいいスタートでした けど、黒が先に行くことによって真後ろ、 ま、そして後ろからですね、じわっと内に 入れていくという競馬になりました。ま、 安城のモレイラジキもかなりいい競馬して いたっていうのは間違いないんですけど、 馬込みに入れつつ前に壁を置いて折り合い に専念できたっていうところで1コーナー 回っていきます。ま、この1コーナー回っ てうまくね、外側に馬がいないという状況 になってでそのままですね、ま、しっかり と折り合いをつけて、ま、あの前のね、 クロアノールをマークする形でしっかりと ためを効かす競馬をして るっていうところですよね。で、ま、逃げ てるのが9番の馬。ま、割とね、ペースは 引っ張ってるなっていうところですけど、 ただ、ま、ここからですね、色々、ま、馬 自身ね、いろんな馬が不利を受けていくっ ていうのがあって、これ ファーストラーゼンがですね、ま、まくっ ていったことによって全体的にペースが 厳しくなって、で、ま、うちにいた馬とか が外に寄れたり、前の馬が、ま、下がって きて、クロアディノールが下がった時に ですね、このミュージアンマイルも不利を 受けるというところでだいぶごちゃついた わけですよね。そして3コーナー回って いくと、ま、3コーナー回っていく時に、 ま、改めて体制を立て直したっていう ところですが、このミュージアンマイルと してはですね、仕上がりも良かったので 体感よくですね、追いて、で、勝負どころ で人呼吸を置いて我慢したんですよね。 そして4コーナー回っていきます。4 コーナー回って直線向くと、ま、大外に 押し出して、ま、一呼吸を置いた。ま、 それがですね、すごくこをそうしたことに よって前がかなり厳しいペースになった中 で一気に直線ま、差し切るというところで 抜け出した黒ノールをもう並ぶ間もなく 差し切って、ま、堂々の1着という状況に なりました。 このレースだけで言うとにかく一瞬の足 っていうのをですね、使いどろを間違い なければかなりいい競馬ができ るっていうのがミュージアムマイルでも ありますよね。これはま、ある意味ね、 モレイラジョッキーの神場とも言えるん ですが、今回安情ね、ま、あの、土作 ケータジョッキーからクリスチャンデムロ ジョッキーになってるというところです。 ま、デムーロジョッキーもね、ま、あの、 神機場を、ま、過去にいくらでもやってき たジョッキーですのでね、モレラ ジョッキーと損ないジョッキーかなと個人 的には見ています。ま、そういった点では ですね、ま、安自体は、ま、この殺王の モレイラジョッキーからクリスチャン デムロジョキに変わるって言っても問題 なく、ま、あの、力を出し切ってくれる ジョッキーだと思いますので、そこは心配 していないんですが、この一瞬の足の 使いどっていうのが非常に悩ましくて、ま 、東京のね、直線ってやっぱり長いわけ ですよね。この一瞬の足を、ま、 繰り出そうとすると、どうしても直線の坂 を登ってから残り300mの地点からの、 ま、末安勝負という風に考えられますと なるとペースっていうのがものすごく大事 になってきて、ま、前がゆっくりした流れ になるのであれば当然ながら前が届かない ですし、ま、逆にね、前がバてるような ペースになるとミュージアンマイルはです ね、足を使ってしまう可能性があるわけで 、そうそういったところでは、ま、求め られる、ま、いわゆる高層レンジっていう のがこの東京競馬場によっては短い可能性 があるなと。ま、いわゆる構想できるため の条件っていうのが針の穴をつくほどの、 ま、条件じゃないとなかなか勝ち切ること は難しいんじゃないかなというのが現状の 私の評価というところです。 はい。ではですね、こちらセントライト 記念ね、振り返りしていきたいと思います が、このセントライト記念は、ま、夏を、 ま、急要に当てて秋初戦となりました。要 は夏からどこまで成長しているかっていう ところを問われるレースであるんですが、 相手関係メンバーっていう点では正直 そんなに強い馬が集まってなくて、ま、 いいところキ賞5着のレッドバンデがいる という状況ですよね。山人クリエもき下で は全くいいところがなかったですし、ま、 その他の馬もどちらかというとちょっと 隠したっていうのがね、非常に目立つと いうところでした。その中での、ま、 レースぶりをね、見ていただくわけですよ ね。ではレースね、振り返りましょう。 当時5枠6番ということで、ま、12 等建てではありましたが、真ん中の枠と いうところです。ではね、レース振り返り ます。ゲート開いた瞬間、こちらはポンと スタートは出てるんですが、うちの馬の スタートと、ま、外のね、レッドの スタートなんかがよく見えたことによって 、ま、後方の位置になります。スタート 自身はこのミュージャンマイルもしっかり 出ましたけど結局、ま、後方の5番手 あたりを追走するという形ですね。で、前 にしっかりと壁を置いて折り合いに専念し ていくというところで、まずは1コーナー を回っていきます。ま、ちょっとね、前 からもそこそこ離れてるっていう中で、ま 、先行争いをね、ま、見る形の5番手です ので、ちょうどいわゆる先段から、ま、 感覚が開いてるっていうところも特徴です ね。で、引っ張ってる、ま、1番の馬が ですね、そこまで大きく飛ばしてるわけで はないので、ま、そういったところでは ですね、しっかりためも、ま、聞いたのか なというところですね。で、ま、このね、 2200mっていうコースはちょっと器用 さが求められるコースで、特に、ま、 外回りコースになりますので、カーブが ずっと続くっていうのがあります。ま、 こういうね、カーブが続くところでは器用 さっていうのがフルに生きたなっていう ところですね。そして、ま、9番の馬がね 、ま、外からじわっと上がっていくところ で、ま、このこちらの6番のミュージアム マイルは釣られることなくしっかりと自分 の位置を確保しての追走です。残りね、 もう800切っていきましたが、ま、 じわっと、ま、中段ぐらいまで上がって いって、ま、前はですね、この辺りで急激 にね、ペースアップしてるわけですけど、 ま、残り600を切っていって手応えよく ですね、ま、3列目あたりの外目を追走し ています。そしてそのままね、4コーナー 回っていきます。残り400を切って結構 外目をね、立ち回っての直線向きますが、 この直線手応えいいまま進出していって、 ま、前の馬たちを猫ぎね、外から、ま、 差し切りに行くと、ま、登り坂でも、ま、 勢いが止まることもなく、ま、うちから5 番の山ブクリア来ましたけど、差し切って の1着という状況でした。 このレースですが、まずね、言えることと して、ま、大きく外を回して、ま、 差し切ってるっていうところがあったん ですが、ま、基本的に中山内がとにかく 伸びるバ場だったっていうのは思い出さ れると思います。ま、その中でこの外をね 、立ち回って、ま、差し切るっていうのは 、ま、力さがあるからこそできるという ところでもあるので、そういった点では ミュージアンマイルも、ま、夏の上がり たちをこれだけ一周できるという形ですの で、しっかりと成長していたっていうのが ありますよね。で、当時、ま、500km の馬体で、ま、割と体はね、さき生時から 変わってなかったんですけど、ま、馬自身 もちょっと引き締まってきたっていう印象 がありましたので、成長は伺いました。 あとはじゃあ東京をこういう競馬で、ま、 突き抜けることができるかどうかっていう ところですけど、ま、東京の直線は長いの で、ま、この客室的にはミュージアン マイルはあまり合ってないなというところ があるので、その点がやっぱり心配面でも あります。一瞬の足を繰り出すっていう タイプですから、どちらかと言うと切れる 足っていうよりはうん、ま、切れる足って 言った方がいいのかな。一瞬だけ使え るっていう意味での切れる足しかこの ミュージアンマイルは使えませんので長く いい足をずっと使わなくてはいけないって いうのがま、東京コースですのでその辺り がミュージャンマイルにとってどのように 響くかっていうところで個人的には やっぱりコース形態っていうところをどう しても心配になるので2番人気っていうの はちょっといさ押されてるかなと個人的に は思っています。やはり現状はまだコバの 方がちょっと強いんじゃないかなという 心配点がありますので、ま、そういった点 ではですね、なかなか頭には持ってき づらいなっていうのが個人的な感想です。 はい。ということで今回ですね、天王省 2025裁判2等マスカレドボールと ミュージアンマイルの考察してみました。 ま、現状はね、走ってみないと分からない ていうのはこれはもうね、競馬してる人誰 が見ても分かると思うんですけど、ま、 現状はね、やっぱりそれぞれ得意部隊は あったとしても、それが今回の天皇省秋に 当てはまるとはちょっと考えられないなっ ていうのがあって、ま、あの、やっぱりね 、まだ3裁判よりはコバの方が強いんじゃ ないかなというのが現状の私の評価です。 ま、それらを踏まえてですね、是非ね、ま 、競馬、ま、あの、予想される際は参考に していただければと思います。最後までご 視聴いただきましてありがとうございまし た。本日の動画は以上となります。是非 グッドボタンとチャンネル登録よろしくお 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