【エリザベス女王杯2025】混戦必至の女王決定戦!100%データ該当馬はレガレイラ以外の勢いある馬

【エリザベス女王杯2025】混戦必至の女王決定戦!100%データ該当馬はレガレイラ以外の勢いある馬



G1 エリザベス女王杯2025
【過去データ】
①単勝人気別データ
②種牡馬別データ
③性齢別データ
④枠順別データ
⑤脚質・上がりタイム別データ
⑥前走単勝人気別データ
⑦前走着順別データ
⑧前走クラス別データ

【消去データ】
①前走8着以下
②前走10人気以下
③前走G3以下戦+前走2人気以下+継続騎乗
④前走上がり4位以下+関東馬

ぜひ、みなさんの予想もコメントで教えてください!

[音楽] [拍手] [音楽] どうも必勝県研究所です。今週はG1 エリザベス女王杯の予想をお届けします。 舞台は京都2200m。春、夏の貧バ線を 戦ってきた実力たちが秋の頂点を目指して 一度に集結します。乙女たちによる現役 最強牝馬を決める頂上決戦。今年は各世代 にG1で馬券ない実績を持つ馬が揃い、 どの世代が頂点に立つのかも大きな見所 です。さあ、この舞台で女和の称号を掴む のは果たしてどの馬か早速予想していき ましょう。今回もエリザベス女王杯の過去 10年分のデータを使ってどのような馬が 馬券になっているのかを分析していきます 。なお、エリザベス女王杯は2020年 から2022年の計3年間は阪神での開催 となっていたため、今回のデータ分析では その3年を除外京都2200mで行われた 2012年以降の直近10回分のデータを 使用してお届けします。動画内では過去 10年分と表現させていただくこと あらかじめご了承ください。まずは単照別 データからです。エリザベス女王杯は人気 場が現実に走る一方で2着には復兵が 食い込む破乱もあるレースです。注目す べきは過去10年で誤障を上げている3番 人気。勝率50%、復勝率70%という 圧倒的な安定感を誇り京都開催では6年 連続で馬券に絡んでいます。まさに新度 ナンバーワンの人気体と言えるでしょう。 一方で1番人気は勝率10%と勝ちきれ ない傾向。しかし2着3回、3着2回で 復勝率は60%とやはり上位争いの常連 です。ただしこの1番人気が信頼できるか どうかは戦争の内容で大きく変わってき ます。戦争3着以内だった馬が当日1番 人気に指示された場合、成績は1321 で復勝率85.7% 。対して前走ぼ着以下で1番人気に押され た馬は003 と馬券内に沈んでいます。やはりこの レースは牝馬は格より勢いという格減通り 調子の良い馬を素直に信じるのが鉄速です 。また2番人気は復勝率30%と平凡で4 から6番人気のゾーンとほぼ誤角。この6 番人気以内の馬が毎年2等以上は馬点に 絡んでいることからも本命対抗はこの範囲 から選ぶのがベターでしょう。一方7番 人気以下の馬は注意が必要です。近年では 黒コスミアが3年連続で人気ながら2着に 構走し、昨年も12番人気ラベルが 差し込んで2着、2着に破乱の馬が入って くるケースが多いのが近年のエリザベス 女王杯の特徴でもあります。ただし基本的 にこのゾーンで和点になるのは黒コスミア の活躍もあり逃げ先行タイプが中心です。 まとめると本命対抗は6番人気以内が出た 。そして7番人気以下は展開次第で浮上 する2着補として抑えるのが理想的な構成 です。続いて守別データです。エリザベス 女王杯といえば血闘の傾向が非常に はっきりしているレースです。過去の結果 を見ても分かる通り、圧倒的に強いのは 3デ。この系統からはディープインパクト 、ハーツクライそしてステイボールドと いった名結が数多くの高層場を排出してい ます。この3系統を含む3例が過去10年 で6勝、そして2着を独占するなど、 やはりこの部隊で3例を無視することは ありえません。ただここ数年は少し傾向に 変化が出ています。大簿の2023年以降 は欧州型の対当が目立ち2年連続でキング カメハメ派が優勝。これは収賞やキ科賞で も同様の傾向が見られ近年の京都は欧州 思考の強い馬がトレンドとなりつつあり ます。とはいえ回収簿のコース全体の データを通しても3系の優勢は揺ぎません 。無理に欧州型一転灯や3デ系の身に絞る よりも対当な評価で予想を進めていくこと が求められます。そしてもう1つ、この レースの特徴といえばリピーターの存在。 同じ部隊での経験が物レースでもあり今年 は新緑化ライラックベガレイラの3等が その該当場。いずれも昨年4から6着と 前線しており、具体適正の高さは証明済み です。リピーターが再び馬券に絡むケース は珍しくなく、今年もこの3頭の同行は 見逃せません。まとめると狙いは3系を 中心に金カメはめ派形やロベルト系など 欧州型血闘を抑える形。そして何よりも リピーターバはこの部隊での アドバンテージになることを抑えた上で 予想していくことがセオリーと言える でしょう。続いて精霊別データです。結論 から言えば若ければ若いほどチャンスが 大きい。これがこのレースの鉄速です。 過去10年のデータを見ても3歳と4歳の 2世代が圧倒的。この世代だけで発症を 上げ、馬券内25等を占ねています。3歳 は復勝率28.1%、4歳場も25.4% と安定しており、若い世代の勢いがその まま結果に結びついています。特に注目す べきは当日3番人気以内の34裁判。この 条件になると成績は6359 勝率26.1% 復勝率60.9%と信頼度が一気に 跳ね上がります。人気に指示された若は 素直に信じるべき存在です。一方で5歳に なるとやや数字は落ちますがそれでもここ まで含めると10勝を記録。馬券内29等 という全体のボリュームを考えてもまだ 十分に本命候補に入るゾーンです。この 5歳世代までは年齢による割引きは不要と 言っていいでしょう。問題は6歳以上。 この世代で和点に絡んだのは過去10年で 2019年の黒コス宮一等だけ。しかも 黒コスミアはこの部隊を3年連続で構走し た特殊例です。つまり基本的に6歳以上は 狙いづらい世代だと言えます。ただし6歳 以上にも希望はあります。これまでの6歳 以上の馬は一等を覗いては全て6番人気 以下の人気に指持されていたような馬 ばかりです。そのため6歳以上の馬が当日 5番人気以内に指示される実力場であれば 馬券になる望みはまだ残っています。今年 で言えばカナテープやライラックのような 6裁判場が当日5版人気以内に指示される と十分には権内を意識できる存在になる でしょう。まとめると本命は34裁判を 中心に5裁判まで狙える。特に当日3番 人気以内の34裁判は必ず抑えておきたい データです。そして6歳以上は当日の人気 次第で判断することが求められるでしょう 。続いて枠別データです。これまでの傾向 を見ると基本的には1枠優勢。特に1枠と 2枠は過去10年で合わせて誤障を上げ、 復勝率も25%以上と非常に安定してい ます。京都の外回りという広いコース、 やはりロスの少ない立ち回りができる内枠 は大きなアドバンテージになっています。 一方で7枠、8枠といった外枠は数字上 やぶが悪く、特に7枠の復勝率はわずか 4%。ただしこれはババ状態によって ガらりと傾くケースがあります。例えば やお以上の道悪開催になると途端に外枠勢 が優勢に2012年や2015年のように 道悪開催では1着2着が外枠で決まった年 もありセオリー通り道悪では外が伸びる 傾向に変わります。そして今年はその判断 が一層難しくなります。というのもこれ までBコースの2周目に行われていたこの レースが今年はBコース3周目の開催。 つまり例年よりもうちの芝の痛みが進んで いる可能性が高いことが予測されます。 両バ場であっても内側れていれば外を通る 馬に展開が向く可能性が高いです。したっ て今年の枠順傾向を読む上で最も大事なの はババの見極め。土曜日のレース結果や 当日の芝の傾向をしっかり確認して判断 することが敵中への鍵になります。 まとめると基本は内枠有利。ただし、うち のババが荒れている場合や道悪なら、外枠 にもチャンスが巡ってくる可能性が高い。 そのため当日のババ傾向をしっかり確認 することこそが今年のエリザベス女王杯を 読む上での最大のポイントです。続いて 客室別データです。結論から言えば中段 より前で競馬ができる馬が圧倒的に有利 です。逃げ、先行、中段の3タイプは それぞれ復勝率10%台と安定した成績。 一方で後方からの競馬は極端に不利で復勝 率はわずか2.1%。データ上追い込み 一点灯では届かないことがはっきりと示さ れています。実際に4コーナーの通過順に 見ると4角4番手以内は27234 と2着に粘る形が多く5から9番手の馬が 82439 と勝ち切るパターンが多い。つまり前に つけて直線でしく足を伸ばすタイプがこの 舞台の理想型というわけです。また上がり タイム順位にも注目です。上がり最速を マークした馬の復勝率は50%と一見高い ものの勝利数で見るとそこまで抜けてい ません。むしろ上がり4以下で馬になった 馬が17等もあり、全体ではこちらの方が 多数派。直線で一気に切れる末足よりも坂 の下りからスピードを落とさず長く足を 使える持続力型が結果を出しています。 これは京都外回りの特徴とも言えます。3 コーナーの坂を下る地点から一気にペース が上がり、ラスト4ハロン勝負になる展開 が多いため、瞬発力勝負ではなく、 長く良い足を持続できるタイプが強い。 まさにスピードと持続力が勝敗を分ける レースです。また人気別データでも触れた 通り、当日7番人気以下の人気が馬券に 絡んだケースはほとんどが逃げ先行といっ た前々で運んだ馬たち。つまり人気を狙う なら位置を取れるタイプを選ぶことが重要 です。まとめると狙うべきは中段より前で 競馬ができ坂の下りから長く足を使える 持続力型の馬。一瞬の切れる足よりも長く 伸び続ける馬そエリザベス女王杯で輝く 条件と言えます。ここからは戦争のデータ を使って分析していきます。まずは戦争の 単照データから見ていきましょう。この レースでは戦争で上位人気に指示されてい た馬が圧倒的に安定した成績を残してい ます。具体的には戦争5番人気以内だった 馬がほとんどの馬券内を占めていました。 中でも注目は前走1番人気。勝ち越しこそ 一と少ないものの復勝率40.9%という 高水準。これは戦争で多くの指示を集める だけの実力があった証拠でもあり、能力的 な裏付けがある馬が結果を出していること を示しています。さらに前走にから5番 人気の馬も復勝率20%前後と安定して おり、人気に答える走りを見せています。 一方で戦争から10番人気になると成績は ガクっと落ち込みますが、例外的に前走G 2やG3組からの激総例が存在します。 つまり前哨線などで前線していた中穴 どころには破乱を演出する可能性があると いうことです。逆に戦争10番人気以下の 馬は過去10年で1等も馬券になってい ません。このゾーンは明確に消去データと して扱って良いでしょう。掃じて言えるの は戦争である程度の人気を集めていた実績 場を信頼するのがセオリーということ。 特に戦争5番人気以内が今年も重要な 狙い目になりそうです。続いて戦争の着準 滅データです。このレースでは戦争7着 以内の馬が安定して結果を残しています。 というのも過去10年で和になった馬は 全てこの前走7着以内のゾーンからつまり 前走8着以下の馬は1等も和点になってい ないという非常に明確な線引きができる データになっています。中でも特に高成績 なのが戦争1着と2着の馬。どちらも発頭 ず頭が馬券に絡んでおり、馬券内全体の 約半数を占めています。戦争でしっかり 結果を出して勢いに乗っている馬がその ままエリザベス女王杯でも通用している形 です。一方で戦争3から7着のゾーンも侮 。戦争4着場こそ物足りない成績ですが、 このゾーンも上位争いには十分加われる 実力を示しています。逆に戦争10着以下 になると復勝率0%。近年の傾向を見ても このゾーンからの巻き返しは極めて難しく 思い切って消しにしてしまっていいレベル です。まとめると本命対抗候補は前走7着 以内が絶対条件。その中でも前走馬券内に 抗走していた馬は信頼度が高くデータ的に も狙い打ちしたいゾーンと言えるでしょう 。それでは最後に戦争のクラス別データ です。エリザベス女王杯では戦争重症組が 圧倒的に有利という傾向が出ています。中 でも安定感が際立つのが戦争G1組。 勝ち切る力こそやや劣るものの22519 で復勝率32.1% は堂々のトップ。この数字を支えているの がやはり収組の存在です。3場が上位に 食い込むケースが多く世代交代の勢いと 金業差の恩恵を持って構想するパターンが 目立ちます。そして馬券内の数で最も多い のが前走事2組。その中心は毎年多くの馬 がここを経由するアイルランドトロフィー 組。馬券内の約1/3を占めており、この 組からの参戦場は例年見逃せません。 さらに出走数自体は少ないものの オールカマ組も2勝連帯率33.3% と非常に優秀で、ここも注目すべきライン です。一方でG3以下の組になると一気に し内度が低下。戦争G3やオープン特別 からの馬はデータ的に苦戦傾向でよほどの 上がり場や特殊なローテーションでない 限り積極的には狙いづらいゾーンです。 まとめると今年も狙いは前走G1とG2組 。特に実績十分な収組アイルランド トロフィー組ルカマー組が中心で間違い ありません。この3つのローテーションを 軸に馬を選ぶことがデータ的には最も適中 に近づく道となりそうです。以上を踏まえ た上でエリザベス女王杯の本命を選出する ための狙うべきポイントを5つにまとめ ました。1つ目、当日の単照人気は6番 人気以内であること。2つ目、守母場は 3系もしくは欧州型血闘であること。3つ 目、バレーは5歳以内であること。4つ目 、客室は銃弾より前で競馬ができて長く 良い足を使える馬であること。5つ目、 戦争G1。G2組で前走5番人気以内かつ 前走7着以内の馬であること。以上の5つ が今回のプラスデータとなります。それで は続きまして消去データの方に移ります。 ここでは過去10年で1度も馬券になって いないデータや復勝率10%以下のデータ を対象に該当場を仕切りしていきます。 ここで該当した馬は評価を落として基本的 には相手場までにとめておきたいと思い ます。それではまず1つ目の消去データは 戦争発着以下の馬です。こちらの成績は 0042 と過去10年で1度も馬券になることが できていません。街当場はペリフレッド アスク、サフィラ、ステレンボッシュ、 セキトイスト、ボンドガールのごです。 続いて2つ目の消去データは戦争10番 人気以下の馬です。こちらも0026 で全滅となっております。街当場は ベルミセルケリフレッドアスクの2等です 。続いて3つ目の消去データは戦争G3E 河線で前走2番人気キーかつ低続機場の馬 です。こちらも0017 で1等も馬点になることができていません 。街当場はオーロラX新力ランスオブ クイーンの3等です。そして最後4つ目の 消去データは戦争上がり4以下の関東場 です。こちらの成績も0025 と多くの馬が馬券外となっています。大場 はアドマイア祭り、カナテープ、侵緑、 ステレンボッシュ、フェアエールの5等 です。以上の4つが今回の消去データで 該当した馬の一覧はこちらです。先ほども お伝えしましたが、消去データに該当した 馬はマイナス評価を与え、本命にする場合 は厳しくチェックを行います。そして消去 データをクリアした馬はこちらの6等です 。今回はこの6等にプラス評価を与え、 優先的に本命候補としてみていきたいと 思います。それでは最後に今回の100% データに該当した馬をご紹介します。 エリザベス女王杯2025100%データ 該当場はココナッツブラウンです。今回は ココナッツブラウンが2140 [音楽] の復勝率100%データに該当しており、 その条件は以下の通りです。戦争 2200m以下のG1、G2戦に参戦した 馬。そしてその前走で4番人気以内に指示 されて4角を7番手以下で通過し、見事3 着以内に抗走した馬。さらにその馬が キャリア15000以内であり、今回も 機種が継続して暗情を務めること。今回は これらの条件を全て満たすことで復勝率 100%データが完成しました。 ココナッツブラウンは戦争G2の札幌記念 に出走しており、2番人気に指示されてい た馬。そしてそのレースの4角を10番手 で通過して2着に構走。さらに現在 キャリア12戦で騎種も北村優一機種が 継続機場とこの条件を全てクリアしてい ます。是非当日のココナッツブラウンの 走りにご注目ください。所長の最終予想に ついては週末の動画で公開予定です。是非 チャンネル登録をしてお待ちいただけると 嬉しいです。その際は是非皆さんの予想も コメントで教えてください。それでは週末 まで予想を楽しみましょう。最後までご 視聴いただきありがとうございました。

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6 comments
  1. 昨日今日で20万円WIN5にぶち込んで惨敗😂
    来週からはG1も始まるし通常勝負にして3万円以内で勝負します😅

    毎週土日WIN5に20万円勝負していたら資金が続かないです🤣

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