【エリザベス女王杯賞2025】参考レース解説。エリザベス女王杯2025登録馬のこれまでのレースぶりを競馬初心者にも分かりやすい解説で振り返りました。

【エリザベス女王杯賞2025】参考レース解説。エリザベス女王杯2025登録馬のこれまでのレースぶりを競馬初心者にも分かりやすい解説で振り返りました。



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エリザビス杯の登録場見ていきたいと思い ます。オールカマーから勝ったレガレイラ 4着フェアエールングが登録をしています 。レガレイラ、え、外に出してですね、え 、直線だけでしっかりと伸び足を使っての 差し切りがち。ま、さすがこの中山コース を得意にしているだけはあって、位取りが 悪いながらもしっかりとした足を発揮する ことができました。一方、4着に破れた フェアエルング。え、前半位取り悪いん ですけども、え、外まくりで一気に動いて 早め先頭に立っての粘り込みで、ま、十分 見場を作っていくことができました。若干 ね、え、こう外回しのロスとまた、え、 道中のこう早めに動きすぎた部分という ところは、ま、最後のを変えた部分には なりますが、ま、それまでのクイーン ステークスであったりとか、福島牝馬 ステークスなどの、え、レースぶりを見て も、ま、ここまでね、強引に動かなくても しっかりとタフな伸び足を使える馬では ありますので、ここはある意味思い切りの いいレース運びができたということは プラスに考えておきたいです。ま、課題と なるのはレガレイラ。え、このね、中山 コースでは非常にね、え、こう強い競馬を 見せてはいるんですけども、それ以外の 競馬上になると若干こう不安な部分を見せ ていて、去年のエリザベス上杯も1番人気 に押されながら、ま、少しね、こう、 位取りの悪さなんかも響いてしまいました 。ま、ちょっとね、ま、そういったところ を考えるとこうちょっとね、この去年に 関してはこう接触なんかもあってね、ま、 あの、早めに外に持ち出すことができ なかったところがありますので、ま、そこ はちょっとマイナス材料というか、ま、え 、原点というかね、そういったとこになっ てしまった部分がありますから、それが ある程度補えるようであれば、今年 エリザベス杯で、ま、巻き返しがあっても 、え、このね、京都競馬場で、巻き返しが あっても、ま、十分、え、対応できる可能 性はあるのかなという風には思います。 うん。ただ直線が平坦な京都になります から、この中山に比べるともう少し早めに 動けるぐらいのレースができた方がこう 向いてくるのではないかなとは思います。 で、うちで今粘ってるのが10番のフェア エルング。ま、最後ね、こう早めに動いた 分だけ伸び足が足らなくなってしまいまし たけども、ま、本来の、え、こううまくね 、え、後半伸びていく足というのが発揮 できればもう少しこの中でもね、上位争い ができてもおかしくないんじゃないかなと いうような、え、タイプの一等です。 Twitterではパドック診断も行って おります。 アイルランドトロフィーから複数の上の 登録あります。勝ったらラバンダ3着、 カナテープ4着、ライラック、イカ、 アドマイア祭り、ボンドガール、 セキトバイスト、サフィラなどが登録をし ています。内枠だったアドマイア祭りが、 ま、比較的、ま、落ち着いた流れに 持ち込んでいく逃げになりましたけども、 ま、後半ね、かなり早い上がり勝負になっ てしまったので、一旦は最初抜け出すん ですが、最後ちょっと切れ味の差という ところが出てしまったかなという風には 思います。ま、ただ、え、この馬福島牝馬 ステークスの内容なんかを見ても後半まで しっかりとした足は使っていける先行版な ので、ま、もう少しね、こうレース流れて くれればこの馬の、え、こう溜めながらの 足というのは十分発揮できるんじゃないか なとは思います。で、8枠15番、今外に いるラバンダ、え、こう非常に強い競馬を 見せました。ま、こう外回しをしながら ですね、え、こう、位取りの悪い競馬では あったんですけども、後半までいい伸び足 を発揮することができていて、ま、府中 牝馬ステークスもこの外枠からの競馬で、 え、3着まで伸びて伸びてきているように 外枠を区にせず、え、かなりね、いい足を 使い、え、使えています。え、2200m の距離延長というのもこれだけ外回す競馬 をして伸びているのであれば、え、十分 対応できるんじゃないかなとは思います。 また、え、ここね、え、3着だった金 テープ4枠7番。今バ群の外に出して外 から追い上げて、ま、一旦ね、こう先頭に 立つぐらい早めのスパートをしていって 長く足は使っているんですけども、ただま 、そのね、え、ラバンダの伸び足の方が 若干目立ったかなというところはあります 。ただカナデープとしてもね、え、この フチュンバステークス2着の競馬もしてい ましたが、しっかりとした伸び足、え、 使え関夜記念も勝利している点からはね、 十分ね、ここでも店輪を作りました。ま、 注目したいのはこの時4着だった ライラック。非常にね、こう状態が上がっ てきている感じがありますので、牝馬とし てもこの状態が上がってきている状態で エリドベス上に出走できるというのは かなり注目が必要かなとは思います。 京都大商店からは3着だったベルミセルが 登録をしています。え、4枠8番。相 変わらずね、後方からの競馬になりました が、ま、この馬としてはこれまで長距離 路線中心に使われてきた馬で、ま、今年の 春には、え、こう冬にはですね、え、 ダイヤモンドステークス後方から3着の 競馬などもしています。ま、コバとコバの ね、え、ボバーたちと相手にずっと戦って きて長距離路線でその中でこの京都大商店 では馬券圏内に繰り込んでくる3着の競馬 を見せました。ただ、ま、位取り悪い ながらこのレースでは、え、後方から外に 出すのではなく、うまくね、こう内側バグ の中を上手について差し伸びたという ところでは、ま、こう外回しのロスが なかったというのはね、こうプラス材料に はなったかなという風には思います。ただ 、ま、同じ京都の外回りコースの、え、 エリザベス上杯ではありますので、後方 から内側をついていく競馬というのが もちろんうん。え、今回も可能な、え、形 にはなりますから、ま、そういったところ ではね、新取りだったりとか、ま、あとは 当日のバ場状態で、ま、芝のいいところを 選んでいけるかどうかというところは影に はなりますが、展開1つ向いてくればこの 馬の長くいい持続下伸び足とまたね、え、 豊富なスタミナというところではG1の 消耗線というところで向いてくる可能性と いうのは十分に、あるのかなとは思います から、ま、1取りはね、え、難しさはある んですけども、展開1つ、バ場バ通すバ1 つで、え、上位に割り込んでくる可能性と いうのは注意しておきたいなとは思います 。ここもね、え、ご覧いただいても分かる ように後方の内側でじっと我慢していて、 ここ外回さなかったのは大正解だったかな とは、え、感じるんですけども、ま、 そんな中でね、え、ここ、え、内回りとの 合流点で全体的にこればらけますのでここ 進路が取りやすくなります。これは エリザベス上杯でも同様のことが言えて、 ま、当日のバボバ状態もちろんこの時とは 変わってくるとは思いますが、ここでね、 え、ばらけることによって後方からの、ま 、うちで我慢していても進路を取れる ケースというのは非常にね、え、高くなり ますから、ま、そういう意味ではね、こう 外差しの競馬もできますけども、こういう バ群差しの競馬もできるので、枠順で注意 が必要です。 中華賞からは2着だったエリカ エクスプレス3着パラディレーヌ11着 ケリフレットアスクが登録をしています。 ケリフレットアク、あのアスクがね、先手 奪っていくのかなというところではあり ましたが、ま、結果的に外からエリカ エクスプレスが牝馬3巻全てのレースで 逃げを打つ形になりました。この馬 オークス外枠からの逃げになって、かなり ね、消耗激しい逃げをするような形になっ てしまったので、ま、それを考えるとこの 週華賞は、ま、ちょっとね、外めの枠では あったんですけども、真ん中ぐらいの枠 だったことで、あの、オークスに比べると はかにね、え、こう楽に先点を取っていく ことができましたから、ま、なおかつ、え 、6番のケリフレッドアスクがこう抵抗し ないでこうちょっと控えるような形になり ましたよね。ま、結果的に エリカイエクスプレスとしては、ま、自分 のペースに落とす、ま、この、え、3巻 牝馬の中で1番こう理想的な形の競馬を、 え、することができたんじゃないかなとは 思います。ま、アね、もうそのまま 押し切ってしまうんじゃないかというよう な、え、こ場面まで最後直線では見せてい ます。で、外にいたのがこう8枠18番今 映っているパラディレーヌ。これ風半から 1取り悪く、ま、後方外回しのかなり 苦しい競馬をしながら、ま、ここね、ま、 勝ったエンブロイダリー2着 エリカエクスプレス共もにこの馬、この2 頭がね、え、4コーナー12番手のそう いったレース展開の中で、ま、外そ外 ずっと回しながら上がってきた パラディレーヌの伸び足というのは、え、 こうかなりね、評価できるね内容だったか なという風には思います。ボックスでもね 、こう十分に見せ場作れるだけの伸び足を 発揮していて、ま、それまでのね、能力の 高さというのは、ま、間違いないだけのね 、足を持っていますので、フラワーカップ もね、こうスタート悪い中でね、 ものすごい強い競馬の2着でしたから、ま 、能力非常に高いので、ま、このままね、 1取りに少し課題は残るんですけども、ま 、能力でどこまでカバーしてこれるか、ま 、コバの牝馬相手でも、え、能力面で注目 しておきたいのがこのパラディレーヌです 。 ことで行われましたカオペアステークス 勝ったオーロラXが登録をしています。ま 、7枠7番でしたが少し控えるような形の 、え、レースになりました。ここはですね 、え、こう8枠9番湘南マグマがそれなり にこう引っ張っていく。え、ま、大逃げの ような形になって最後直線でもね、その まま押し切ってしまうんじゃないかという ような、ま、それぐらいのあのレース、え 、にはななりました。今まだね、ここの 映ってる9番が湘南、え、になるんです けども、湘南マグマになるんですけども、 こっからね、動いていって早め先頭に立っ て皇続をずっと引き離していきます。で、 オーロXに関しては、まだまだ後方からの 、え、競馬をしていて、え、その中で最後 なんとかこう上優にね、こう伸びていって 差し切りがちというような形に、え、なっ たんですけども、これはね、この馬は3勝 クラスを勝ち上がってオープン入り初戦の レースになりました。ま、それでもね、え 、過去には条件、条件戦のね、え、条件、 え、場がらも、え、小倉牝馬ステークスで 4着の競馬なんかも見せていて、ま、能力 の高さというのは十分見せていましたけど も、ちょっとね、位取りの不安定なところ があって、なかなかこう勝ち目に遅い部分 がありましたが、ま、ここ、え、小級初戦 でいきなりね、こう結果を出せたという ところでは、え、こう価値があると思い ますし、ま、位取り悪いながらもこのね、 京都の直線平坦なとところを、ま、バグの 中をついて、え、かなりね、ものすごい 伸び足を長く発揮することができています ので、ま、一度ちょっと難しいですけども 、うんとここね、ま、オープン入り初戦 だったとはいえ、こう、あの、エリザベス 上杯に行ってもこう展開次第ではこの 伸び足というのは十分発揮する機会はある んじゃないかなとは思いますから、ま、 バ軍ためができた時に注意が必要です。 札幌記念からは2着だったコナッツ ブラウン15着だったステレンボッシュが 登録をしています。ま、勝った、あ、2着 だったココナッツブラウンに関しては かなりね、こう、1取りの難しいタイプで はあるんですけども、ま、それでいてね、 この札幌の、え、この札幌記念とまたね、 え、クイーンステークスで、え、共に2着 のレース1歩いながらね、この小回り コースでこういった伸び足が発揮できると いうのは、非常にこう、え、いいね、 伸び足というのが発揮できています。ま、 1取りなんなのでどうしてもこう3勝 プラス勝ち上がるのに、え、なかなかこう 、え、時間を用してしまったところはある んですけども、ただま、こうクラスがね、 上がって、え、重症になったことでそれ なりに展開もタイトルになってきますから 、こういうね、位取りの難しいタイプに とっては自分の、え、競馬をこうにね、 徹することで展開が向いてきやすいケース というのもあるので、特にこうG1になっ てくるとより、え、展開がね、激しくなっ てくるようなケースがありますから、ま、 腰淡々と後方でしっかりと足を貯めて、え 、伸び足を発揮することができれば展開を ついて、え、一気に、え、こう上位にね、 食い込んでくる可能性というのは広がって くるんじゃないかなとは思います。うん。 一方人気にも押されていたステレンッシュ なんですけども、もちろんね、え、こう オークス、あ、大花賞を勝利して、ま、え 、オークス2着、週華賞3着というような 、ま、去年の大活躍ではありましたが、ま 、それ以降ね、今年に入ってからこう いまいちこうね、振わない成績になってい て、え、こうこの馬のね、こう良さという のが全然こう見れなくなってしまっている んですよね。ま、牝馬なので、ま、急にね 、こう調子が上がってきた時に、ま、え、 激走は十分あるとは思うんですけども、 この馬の能力の高さを考えるともちろん 軽止はできないんですが、ま、今のところ このレースも含めてまだこう状態が上がり 、上がってこないなというところがあり ます。で、今回、ま、夏以来のレースに なるので、ここでね、こうリフレッシュし た状態、しっかりと立て直してきて、本来 のパフォーマンスが出せるようであれば、 もちろん能力的には注意が必要になると 思います。 [音楽]

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