エリザベス女王杯2025 騎手の絶対法則!

エリザベス女王杯2025 騎手の絶対法則!



エリザベス女王杯2025。
過去10年中9回は外国人騎手が3着以内に入っています。
このレース、外人騎手を買わないのは危険です。

ルメール騎手は、ステレンボッシュに騎乗。
能力は一級品ですが、精神面が不安定で、直線で走るのをやめることも。
ただし桜花賞馬。しっかり走れば、一発があってもおかしくない。

クリスチャン・デムーロは、リンクスティップ。
前走の紫苑ステークスでは、内で揉まれて力を出し切れずの8着。
しかし今回は中9週でしっかり立て直し。
京都外回りでスムーズなら、巻き返し必至。

そしてレーン騎手は、カナテープ。
直近4レースすべてで複勝率100%。
安定感は抜群で、2200メートルさえこなせば上位争い。

結論。
今年も外国人騎手の馬を1頭は必ず馬券に入れるべき!
外人騎手が怖いと思ったら「いいね」で教えてください。
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