マイルチャンピオンシップ2025人気は飾り!桜花が選ぶ厳選穴馬3頭+人気馬2頭ジャンタルマンタルとソウルラッシュの不安材料!京都の馬場状態を踏まえると東京の綺麗な馬場とは訳が違う!の動画です。
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第42回マイルチャンピオンシップ2025(GⅠ)
3歳以上 OP(国際)(指定)定量 コース:1600m(芝・右 外)
第1回特別登録21頭
出走可能頭数18頭
アスコリピチェーノ 56.0
ウインマーベル 58.0
ウォーターリヒト 58.0
エコロヴァルツ 58.0
エルトンバローズ 58.0
オフトレイル 58.0
ガイアフォース 58.0
カンチェンジュンガ 58.0
ジャンタルマンタル 58.0
シャンパンカラー 58.0
ソウルラッシュ 58.0
タイムトゥヘヴン 58.0
チェルヴィニア 56.0
トウシンマカオ 58.0
ニホンピロキーフ 58.0
マジックサンズ 57.0
ラヴァンダ 56.0
ランスオブカオス 57.0
レーベンスティール 58.0
ロングラン 58.0
ワイドラトゥール 56.0
外国馬
ドックランズ 58.0
マイルチャンピオンシップ2025は人気馬2頭ジャンタルマンタルとソウルラッシュの不安材料はどこにあるのかを検証する動画に加え、マイルチャンピオンシップ2025で穴馬を探る動画です。
ロングランは前回の全頭診断でも候補に入れていることを明言したが後半1000mを55.8秒で走れる脚力は評価できる。またラヴァンダは近走状態面の良さが際立っており決め手の鋭さは荒れた馬場でも披露できれば面白い。今の荒れた馬場を得意に走れる馬という点ではウォーターリヒトのきさらぎ賞は見直す必要がありそうだ!
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#マイルチャンピオンシップ
#競馬予想
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はい、こんばんは。プロアン集団大花です 。本日はですね、マイル チャンピオンシップ2025人気は2等の 不安材料プラス人気は飾り、大が選ぶ厳選 穴馬3等計5等ですね、今回この動画でご 紹介したいと思います。はい。ま、人気の 2頭というのはですね、主にジャンタル マンタルとソウルラッシュの2頭、そして 穴馬3等ということでですね、計5等のご 紹介という形になりますが、ま、先日です ね、ま、月曜日に動画作成できなかっ たっていうのもありましたので、合作でご 紹介していきたいと思います。 では早速1投目のジャンタルマンタル おそらく今回のマイルチャンピオンシップ でも1番人気になることが想定されてい ます。この馬朝日杯を勝ってNHKマイル カップを買って安田記念を買ってという ことで現状ま、G1を参照してるという馬 ですがこれらマイルG1っていうのは全部 で、ま、牝馬の分を除くと4つしかない わけで、残りのこのマイル チャンピオンシップを勝つとマイル完全 制覇となる一等になります。こういった ところで今回ですね、ジャンタルマンタル をどのように考えるかというところでね、 1つ、ま、ご紹介していきたいわけですが 、まずこのジャンタルマンタルとしての 振り返るレースはですね、2層前の安田 記念をご紹介していきたいと思います。 こちらのレース内容というのが、ま、正直 ですね、私の考えと一般の方が見る考え 全然違うと思いますので、そういった ところでもご紹介していきたいと思います 。 では、こちらの安田記念ですが、この時は ですね、ま、東京開催もずっと使われてい て、それこそ4月の、ま、下旬ぐらいから ずっと使われていてですね、この安田記念 っていうのは14日目に該当します。ま、 この14日目っていうのはどういうこと かって言うと、今回行われるマイル チャンピオンシップもそれに近いんですよ ね。開幕してから14日目ぐらいなんです よね。そういったところで言うとこの安田 記念と、ま、バ場状態的には一緒かなと 思いがちですが、ただこの安田記念自体は ものすごく時計が出るバだったのに対して 、今回の京都っていうのはまず時計が出る バ場ではないっていうところを大前提で 抑えておきたいです。それは時計が出な いっていうのはどういうことかって言うと 、もう単純に芝が荒れてる芝に変わりつつ ある。ま、いわゆる空のババって言います けど、そういう状態になってるので、これ から追いしげる安田記念の時のバ場状態と は真逆のバ場状態だっていうところですね 。ただし、あの、荒れ田ババでも京都の 場合は時計もそれなりに出るというのが1 つポイントとして抑えておく必要があり ます。ではこの安田記念をね、まず 振り返りしていきたいと思います。こちら 安田記念枠順ですが、ジャンタルマンタル は5枠10番でした。同時に人気もう1等 ね、ソウルラッシュも見ていきたいと思い ますが、この時は713番ということで、 ジャンタルマンタルの方がやちにいて、 13番のソウルラッシュは外というところ ですね。ではレースね、振り返りしていき ましょう。こちら5枠10番からゲート 開いた瞬間、こちらはポンと高スタートを 決めます。ま、やっぱりね、競馬センスも 良くてさっと番手につけられるという、ま 、こういう馬ですからね。その中で逃げる のが、ま、3番のこれマットクールなん ですが、外から3番手でちょっと若干行き たがるっていうところがあったのは、まず 前半ペースがめっちゃ緩かったんですよね 。なので行きたがってしまうっていうのは ある程度仕方がないかなと思います。一方 でソウルラッシュは後ろに控えるという形 ですが、ちょっと追っつけっていう形も ありました。で、そしてですね、この、 5枠10番のジャンタルマンタルは先行策 を取っていて、それこそ4ハロン目、5 ハロンと11.7、111.7ということ でね、少し、ま、ペースが落ち着いて ようやくね、外目を回って るっていうところもあって、ま、馬自身も ですね、気分よく追走できて るっていうところでした。囲まれるよりは 外に出した方がある程度良かったのかなと いうところです。そして残り600切って いくと前のマットクールが一気にペースを 上がっていきます。そういったところで 直線向くと、ま、外に持ち出した ジャンタルマタルとしてはこの残り400 を切って坂のところで一気に並びかけると いう形です。その並びかけた上で残り 200を切っていきます。もうほぼね、 残り200はこの馬っていうところですが 、そこから11.8というところでね、ま 、割とね、タイムとしては落ち込んでいる んですけど、そのまま押し切りました。 そしてまずこのレースね、何が言える かって言うと、明らかに相波時計が遅い。 これはもう間違いないかなというところ です。そしてその遅くなった要因っていう のは何かって言うと前半ま3ハロン見て いただくと35.0という形になりますが これがそもそも遅いっていうことですよね 。ただし2ハロン目と3ハロン目は割と 早いペースで引っ張ってる中で、ま、その 中でもこれだけ遅いタイムが出たっていう のがちょっと不思議で仕方がなかったです 。そして中間11.7、111.7という ことでペースが落ち着きますが、こうなる と後ろにいる馬っていうのは展開的には かなり厳しさを求められるというところで 、ちょうど先行していったジャンタル マンタルとしてはしっかりと、ま、先行し てそして抜け出したという形です。ただし 展開が向いたはずのこのジャンタル マンタルですらですね、最後の1ハロンで 11.8っていうことで結構足が上がっ てるんですよね。強く抜け出したと思える ところもありましたけど、足が上がってい ました。これが私が感じた違和感っていう ところで、時計面としてはこれは結構早い タイムが出やすいバ場状態であったにも 関わらず、ここに出走してる馬のほとんど が暴走していて形になりました。そういっ た結果からも単純に私はジャンタル マンタル勝ったとはいえ、このレース レベル全体として考えると超低レベルだと 私はそういう判断をしています。なので この時を強いという判断をすると私は 見まるんじゃないかなというところで ソウルラシと2戦目ね対戦となったフジ ステークスをご覧いただきたいと思います 。 ではこちらのフジステークスですが、ま、 これはね、秋競馬になったっていうところ もありますが、ジャンタルマンタルと ソウルラッシュ。これ金料がね、59.0 ということでね、結構、ま、重い金料です 。その他には今回出走してくるガイア フォースは57kmでした。そういった ところでね、まずレースをね、見直して いく必要があるというところですけど、 これらも少し明暗が分かれたなっていうの は結局先行有利の決着になったっていう ところでね、前半の最初の3波論っていう のも結局35.1ということで安田記念と そんなに変わってないんですけど、安田 記念より明らかに数字時計っていうのが1 秒近くなったっていうところですね。今日 は何が言いたいかと言うと、このフジ ステークスの内容が本来の全場における、 ま、パフォーマンスを引き出したっていう ところですが、安田記念に関しては全部 パフォーマンスを引き出せなかったって いうのが私の結論です。そういった中で 参考にするのは安田記念じゃなくて、 むしろフジステークスじゃないかなという ところで、今回ね、駆しくもソウル ラッシュとジャンタルマンタルの2頭がね 、対戦してるっていうところもあってご覧 いただきたいと思います。では、 ジャンタルマンタルは8枠14番外枠です 。そしてソウルラッシュは4枠6番。安崎 記念と、ま、枠がちょっと入れ替わっ たっていう形ですよね。さらに、ま、勝っ たガイアホースも7枠ということでやめの 枠でした。ではレース見ていきましょう。 こちらゲート開いた瞬間ポンと高スタート を決めます。ま、かなりね、この ジャンタルマンタルはスタート力には定表 があります。一方でソウルラッシュは スタートは決めても前半の出っていうのは そんなに早くない馬ですので、ま、後ろに 控えるという形ですね。そして今回10番 の馬がね、ま、パッと飛ばしていって るっていう中で2番手にいるんですが、 やっぱり前半特に3ハロン35.1という ところもあって、やかかり気味に外目を 追走してるっていうのがあって、その間に ガアフォースの方が先に先行していっ たっていうのがありました。一方でソウル ラッシュに関してはやっぱり前半からため を効かせる競馬が必要というところでこれ ま割とね中段ぐらいにはいるというところ ですけど、ま、ちょうどねガアフォースや 、ま、ジャンタルマントロを見る形の位置 でですね、ちょうどバ群の真ん中にいると いう状況ですね。そして、ま、間もなく ですね、残り600を切っていきます。 まあ、当然ながら前半ね、すごいペースが 遅かったっていうのもあって、まずは ガイアフォースが先頭に並びかけます。 そこに手応え十分にジャンタルマンタルが 外から、ま、上がってくると真後ろにいる ソウルラッシュはジャンタルマンタルを 追いかける形ですが、手応え的には ジャンタルマンタルのがいいていうところ で、まずは先頭に並びかけます。そして ソウルラッシュも残り200からエンジン はかかりますが、うちのま、あの伸びてる ガイアフォースをね、手応え良かったには 捉え切られなかったジャンタルマンタルと 伸びを変いたソウルラッシュが2着3着と いう状況になりました。 このレースから言えることとしてまず ジャンタルマンタルかなりね、ま、どう 言いますかね、手応えは良かったんです けどガアフォースを捉えきれなかったって いうのはある意味上がりの足に限界がある タイプかなという風に見受けます。という のもフジステークス結構ババは良かって それこそですね、もう時計が出やすいバ場 状態の中であれだけの手応えが良くて5 サインをかけたにも関わらず、ま、前の ガイアフォースを逃してしまうという状況 になりましたので基本的にはこれだけ スローの流れで貯めたとしてもこの上がり 33.3ぐらいがですね、ま、限界なん だろうなっていうのは感じます。一方で ソウルラッシュに関してもこちらもね、 上がり33.4っていうのが、ま、限界な んだろうなというところですが、こちらの ソウルラッシュの方はどちらかというと 時計が出るバっていうのはあまり得意じゃ ないっていうのもあって、ま、そういった ところで瞬発力勝負は向かないタイプとも 言えますよね。これらを踏まえて考えると 現状ね、こういう超スローペースの展開に なるとジャンタルマンタルの方が明らかに 有利だなという反面、使える足に限界が あるので、例えば天皇秋のようにですね、 上がれ32秒台がバンバン出るような競馬 になるとこのジャンタルマンタルとしても あまりそこまで足を使えるタイプじゃない んだろうなっていうのは推測できます。 これはもちろん共に59kmという金料を 背負っていたっていうのもあるんですけど 、上がりの足でソウルラッシュも ジャンタルマンタルも0.1秒差しかな いっていうところが1つ懸念材料でもある かなというところです。では最後にですね 、見ていただきたいのがこちらソウル ラッシュのレースぶりを見ていただきたい と思います。去年のマイル チャンピオンシップです。 ではこちらのマイルチャンピオンシップ 2024見ていただきたいと思いますが、 このレース自体はジャンタルマントルは 当時3裁判っていうところもあって、ま、 回避してるんですよね。ま、体調も整わ なかったみたいです。そしてソウル ラッシュは6サイバーというところでね、 このマイチャンピオンシップは何回も挑戦 していて、ついに体感したレースでした。 そういったところで、さて今回のね、この 今年に向かって去年と1つ違う点っていう のを、ま、ご紹介していきたいのは、去年 のマイルチャンピオンシップはBコースで 行われてました。これ確かBコース2周目 か3周目かだったと。2周目だったかな? ちょっとど忘れしましたけど、いずれにし てもBコースでした。対して今年のマイル チャンピオンシップはCコースっていう形 になります。去年が特別だったわけで、 ほぼほぼ毎年Cコースで行われて るっていうのは1つ上げておくべきかなと いうところですが、今年はCコースになっ て時計面が、ま、去年よりちょっと早くな るっていうのはちょっとそれは早形かなっ ていうのは今年のバ場状態がかなりね、 バ場が傷んでるっていうところがあるので 、BからCに仮策移動したところで多分 内ちがカバーしきれないだろうなっていう のがまず念頭に置いておく必要があります 。そういったところで去年のこのB コースリの、ま、レース、Bコースになっ たレースというところではですね、今年も 大差はないだろうなと見ています。では ですね、こちらレース見ていきましょう。 当時713番ということでソウルラッシュ はですね、ま、外枠になりました。そこ からまずレースね、見ていきましょう。 7枠13番からゲート開いた瞬間、こちら はポンと高スタートを決めます。まずまず いいスタートだったっていうところと外枠 のウインマーベルが非常にいいスタートを 決めて先行策を決めていくというレース でした。その中で、ま、じわっと、ま、 後ろに下がるというよりはむしろね、 ちょっとスピードがですね、置かれ るっていう状況になっていたかなという ところで、ま、後方4番手まで下がってる わけですよね。ま、かなり後ろだったって いうところで、前は厳しい流れだった かって言うと、あの荒れてる芝っていう ところも踏まえて考えても前半の600m 33.8っていう形ですので、ま、要は フジステークスや安田記念のように ちンタラとスローの流れではなかったよっ ていうところが上げられます。そして、ま 、外回りコースっていうところもあるので 、ま、山を登って下っていきます。この 下りの中で徐々に、ま、位置をね、 上げようとするっていうのが、ま、ソウル ラッシュで、それでもね、後方から数えた 方が早いていう状況で、下り坂を見事に 使えるっていうのはソールラッシュのいい ところでもあります。そして今度は4 コーナーを回っていきます。ちょうどバ群 の中から回っていって直線向くと、ま、 バ群がね、だと外へ広がる中でまずは ウインマーベルが先頭へ立とうとしますが 、その直後からじわっと、ま、追い詰めて いくっていうのが見られるんですね。 そしてウインマーベルを捉えてその後は 後ろから来る馬をだいぶ引き離していくと いうところで、かなり強い競馬で突き抜け ていって1着という状況でした。この レースでまず言えることとして相波時計が 1分32秒0というのもね、かなり優秀な 方だと思いますし、荒れてる芝っていう点 では先週の、ま、要はエリザベス杯なんか 見ていただいても外側も内側もうかなり ババがもうボコボコっていう形なんですよ ね。そういったところではこういう ボコボコのバでこそ力を発揮できるのが ソウルラッシュっていう形ですので当然 ながらねジャンタルマンタルはここから あまり経験のないボコボコのバを走 るっていうのに対してソウルラッシュの方 はこの慣れたボコボコのババを走れ るっていう点では当然ながら逆転っていう のは可能かなと思います。一方で今回の メンバーで当然ながらね、早い、ま、展開 にね、引っ張る馬がいるかって言うと、 ちょっとそこは疑問なので結局のところ、 ま、このフジステークスであったり安田 記念のようにスローの用意どになる可能性 もちょっと視野に入れてく必要があって、 そうなるとソウルラッシュとしては総合力 勝負がこの馬のベストの、ま、 パフォアンスを出せるというところを 考えるとね、この展開次第では取りこぼ すっていうのもあり得る話です。要は ジャンタルマンタルの不安点はこういった 今の京都のボコボコしたバ場で時計の出 ないバ場状態をこなせるかどうか。そして ソウルラッシュは展開的に引っ張る馬がい ない時に用いドになった時に他の馬に 切れ巻きしないかそういったところが 問われるレースになるかなというところで 今回ですね をご紹介させていただきました。 では次に人気若飾り王が選ぶ厳選アナウマ 3頭はこちらの3等をご紹介したいと思い ます。まず最初にこちらラバンダですね。 こちらまずはですね、この馬自身が中 ステークス3照クラスを買ったのはなんと 9月なんですが連勝してG2の アイルランドトロフィーを制しました。 一気にですね、ま、スターダムに のし上がろうとしてる馬の一等ですが、ま 、牝馬っていうところもあって、金料はね 、56km出走できるっていうのはこれは ありがたいところでもあります。そして このラバンダ自身としてはですね、強烈な 決め手っていうのはこの春ぐらいから ずっと見せていたんですよね。例えば阪神 牝馬ステークスも超強烈に切れたってのは 思い出されますし、ずっと32秒台ぐらい で安定していたっていうのがあったんです けど、108になるとどちらかというと 決めてっていうのは、ま、あの衰いてい たっていうわけではないですが、ちょっと 限りを見せていたのが前走のアイランド トロフィーでは32.4ということでね、 距離も克服したっていうところでした。 ただ距離を克服しても基本的にはラダー マイラーだと思っていますので、ここの 挑戦っていうのはね、非常に面白いなと いうところで、振り返るレースとしては 本格化したアイルランドトロフィーの レースを振り返りしていきたいと思います 。 では、こちらのアイルランドトロフィーは 、これはね、時計の出る東京のレースだっ たので、ある意味バ場の悪いレースでこう いうね、切れる足を使えるかっていうのは また別の話になってくるかもしれません。 ただラバンダとしてはですね、基本的には この足を使えるようになったこと自体が この馬の本格化とも見ていいと考えられ ますので、そういった点でね、この ラバンダのレースぶりをですね、振り返り しておく必要があるのかなと見ています。 ではですね、こちらまずラバンダですが、 スタートは8枠15番からとなりました。 かなり外枠の中でレース見ていきましょう 。こちら8枠15番からゲート開いた瞬間 、こちらはポンと高スタートを決めます。 かなりいいスタートだったなというところ で最初逃げるかなと思ったんですが、ただ やっぱりこの馬のリズムを守るという ところでさっと引き返る競馬をしました。 で、言ってるのはね、アドマニアの馬が、 ま、逃げる競馬をしてるっていうところで 、このアイランドトロフィーからはですね 、例えばライラックなんかがですね、先日 のエリザベス杯でも、ま、3着してるよう に決め手をある馬、決め手を見せる馬って いうのはやっぱりね、力があ るっていうところをま、証明したレースで もあったんですよね。そういったところで はラバンダーちょうど中段ぐらいに収まっ て折り合い自体も100でついてるので6 のレースになるともう1つ折り合いは しっかりとつくんじゃないかなっていう ところが想定できます。そういったところ で残り1000mを切っていきますとここ から徐々にですね、ペースが上がっていく というところですが、この上がっていく ペースにも対応していて、ま、外を回らさ れるっていう距離ロスはあったものの、ま 、うまくですね、自分のペースを、ま、 作ってるっていうところで早いペースに なっても対応して足を溜め切っていたって いうところがこの馬の商員ですね。600 を切っていきますと、外々を回りつつ直線 向くと大外へ持ち出します。ま、すぐには ね、後ろには、ま、ライラックなんかがい るっていうところですが、この2頭が5 サインっていうところで2頭共に外から 伸びてくるんですよね。もう完全に前が 残るような、ま、ペースだったかなという ところをもう大外から一気に差し切ると いう競馬でした。そういったところでは 非常に突き抜けるっていうところでも、ま 、強い競馬、精神力の高さもあっての1着 という状況でした。 このラバンダの、ま、差し切った展開って いうのはすごくて、まず単純にね、この レースの残り1000m見ていただければ と思うんですけど、これ11.9、 11.7、11.01、11.1、 111.1っていうところでほぼほぼ前が 止まってないんですよね。その上でこれ 56.8というところで1000m 56.8の上がりなんです。そこにラバン ダってどこにいたかって言うと後方にい ましたよね。はか後方にいました。その はか後方でこのラバンダ自身が使った足 っていうのが56.1なんですよね。もう 56秒で返ってくるっていうのは強烈な足 以外の何者でもなくてために貯める競馬 確かになっていました。1ハロン目、2 ハロン目、3ハロン目と、ま、合計すると 36.4ということでかなり遅い流れなん ですよね。で、その遅い流れでもしっかり と聞いたっていうのはラバンダにとっては 高都合だったんですけど、今回の出走 メンバーでこのめちゃめちゃためが効くっ ていう展開になるってもおかしくないなっ ていうのは逃げ馬不在っていうところです 。その逃げ馬不が遅くなった時に残り 1000m線っていうところで考えると ラバンダが突き抜けてもおかしくないなと いうだけのね、ま、ペースになっても、ま 、十分にね、あり得る話なんですよね。要 は56秒台後半で走れるっていう足。 しかもこれ今回はマイルに距離短縮します ので、そういった点でもこのラバンダの アイルランドトロフィーで見せた足って いうのはマイルに距離が短くなってこそ 通用するんじゃないかというところでね。 あとは荒れた芝。今のね、荒れてる芝で 結構ね、ま、ボコボコしてますので、そう いった数字を出しないバっていうところで ラバンダがどこまでね、我慢して据足を 伸ばせるか、そういったところにかかって くるかなというところで、まずは1投目に 穴馬としてご紹介させていただきました。 2投目にご紹介した馬としてロングランを 上げておきたいと思います。ま、これね、 前頭診断の時にもロングランの話ちょっと したと思うんですけど、ほ、割とね、 やっぱり強いなっていうのを見せたのは マイダーズカップのレースですね。ま、 あの、開幕集だったので当時のバ場状態と 今のバ場状態全く違うのでね、当てになる かどうかっていうのは別ですが、ロング ランとしてはあれ芝でも走れる分、この マイラズカップで見せたレース内容という のは素直に信用しておくべきだなという ところです。要はこの馬何がいいかって 言うと、直線平坦コースっていうのがもに いいよと当てはまるよっていうところでね 、特に下り坂を駆にしないっていうところ もあって、下り坂を利用してスピードを つけられるっていう点ではロングランもね 、不気味な一等として数えとく必要がある のかなと見ています。そういったところで まずはこの馬の場合はマイラーズカップを 見ていただきたいと思います。 このマイラーズカップは10頭建てだった ので投数に恵まれたっていうところも確か にありました。ただそれを差し引いても ロングランの競馬ぶりっていうのはかなり 強かったなっていうのは間違いなくてその 上でこの例えばマカシル馬っていうところ でジュンブロッサムなんかもま割と強い馬 でもありますのでねそういったところに ちょっと焦点を当てたいなっていうところ です。ではねレース振り返りしていきたい と思います。このマイラズカップは当時、 ま、ロングランは8枠10番ということで 、ま、割と外枠だったっていうところが 思い出されます。ではね、レース見て いただきたいと思います。こちら8枠10 番からゲート開いた瞬間、こちらはポンと 高スタートを決めます。かなりね、いい スタートでその中でじわっと下げていくっ ていう形を取りました。ま、あの、勝馬と かはね、ま、ジブロ様は元々ね、スタート が悪いので後ろにいたっていうところです けど、こうスタートを決めて自分の走り たい位置を取れたっていう点ではですね、 ロングランの、ま、レースぶ りっていうのはかなり良かったのかなと いうところですね。ま、当時岩田安成 ジョッキーが乗っていたわけですけど、 今回も再びね、岩田ジョッキーが乗 るっていうのはこれは歓迎とも言えます。 そしてまず、ま、向こう場面のね、登り坂 を登っていくというところですが、ここで もペースはそんなに落ちなかったんですよ ね。ま、それこそ11.6、11.6と 続いてますからね。その上で、ま、今度は 残り800きます。残り800の下り坂で 一気に早くなっていくんですね。本来で あったらここで早くなると足ってなかなか 溜めづらいんですが、ま、うまくためを 効かした上で残り600を切っていきます 。この残り600でちょっと息が入っ たっていうのもあって、前と詰めることが できて、そして直線剥きます。直線向くと ね、まず外へ持ち出そうとするという ところで、ま、じわっと、ま、追い詰めて いくと前をね、詰めていくというところで バ群を割っていきます。その中で今度は 残り200を切って一気に突き抜けていく というところで逃げた8番の背をいう ところをま、捉えてそして外から一気に 伸びてきたジブロさんも抑え込んで1着と いう状況でした。 このレースぶりはかなり強いなっていうの は残り後半1000m戦で見ていただいた 時にすごい足を使ってるんですよね。 しかもこのペースがね、ま、途中で 11.6に落ちてるっていうところもあっ たので余計そうなんですが、このロング ランが使った、ま、個別ラップ見て いただくと11.5、111.01、 111.5、10.7、11.1という ところで、ま、この後半力っていうのが すごいなっていう風に感じましたね。要は 一旦ね、ペースが落ちた4コーナー過ぎ 11.6の場面ありますよね。これあの ハロンラップですが、そこをま、11.5 で、ま、ちょっと詰めた上で11.1の 場面で10.7というところで0.4秒 上回るね、決め手を見せてさらに止まって ない先行場をですね、11.1で差し切っ たっていう状況でした。これはなかなかね 、ま、できないゲ統かなっていうところと 確かに開幕集でバ場も良かったので 55.8っていうのは強烈にインパクトが 残るわけですが、これ仮にねバが荒れてい たとして、ま、あの荒れたババ自体は ロングラン得意としていますので、 おそらくですが決めてっていうのは、ま、 そう良くて、ま、56.8とかぐらいだと 思うんですよね。れたババでそれぐらい、 ま、57秒台で走れるのであればね、十分 に、ま、このメンバー相手にね、 突き抜けるだけの、ま、競馬ができるん じゃないかなというところです。要は開幕 でバ場が良かったとはいえ、こういう平坦 コースだったら止まらずに水足を 繰り出せる馬っていうのがロングランだと 見ていて、今ババはやっぱり荒れています 。なおかつこの馬自身はその荒れ田ババっ ていうのは小倉大焦点で伸び切ったって いうレースぶりからも信用してもいいん じゃないかなというところで穴馬として ロングランを2投目にご紹介させて いただきました。 3投目にご紹介したい馬はウォーター リヒットですね。このウォーターリフトを 上げる理由っていうのは冬場をね割と得意 としてるっていうのはあるんですけどこの 馬自身なぜ冬場を得意としてるかっていう ところを考える必要があってその理由とし ては荒れ田バババを得意として るっていうところに行きつきます。この 荒れ田ババで構想した例っていうのがま 歳児なんですが木省がねとにかく印象深く てそういったところで今京都のババかなり 荒れてるんですよね。この荒れバっていう ところに適正がある馬でしっかりと末足を 伸ばせる馬っていうのが問われる部分だと するとこのウォーターリフトま、当然 ながらマイルへ距離ね、あの短縮してから すごく結果を残すようになっています。 一方でま全然通用しなかったっていうのが 中京記念であったりフジステークスであっ たり、ま、安田記念もそうですけどバ場の いい競馬だと伸びきれないっていう状況。 要はスピード負けして るっていうところですよね。今のパワーの いるバであれば全然ね、伸び切っても おかしくないなというところで ウォーターリッドをご紹介させていただき ます。では振り返るレースとしましては 去年3歳に見せた木賞のレースを見て いただきたいと思います。 この木議賞を見ていただく理由としては 簡単でこのね2024年の京都開催って いうのがある意味今年の京都開催よりも ババは悪かったんですよね。これは芝の 張り替えってのが結局しないままこの 木さ木賞冬をね迎えたっていうのもあって 本当にボロボロでした。この時と今の京都 で比べると今の京都の方がすごく綺麗な ぐらいまこの木賞の時がバ悪かったんです けどこの悪いバ場バの中でもしっかりと 伸びていたっていうところは注目できる 部分です。勝ったビザンチンドリームと 話さだったわけですけど当然ながら ビザンチンドリームあれからめちゃめちゃ 強くなりましたよね。まあ、もちろんね、 ま、あの、路線は全く違うところになり ましたけど、ウォーターリヒットとしても ですね、この木さぎシっていうのは1つ 転換機でもあったかなというところで、 このレースをね、振り返りしていきたいと 思います。では、木さ木賞ですが、申し訳 ございません。これは1800m、京都の 1800mっていうのはスタート地点が 見えませんので、あの、是非ですね、 JRAのホームページから見ていただけれ ばと思います。こちらはね、ちょうど抜け てきた残り1600mの部分から見ること はできます。ではね、レース見ていき ましょう。こちらワク順は3枠3番という ことで打ち枠でした。その中からまず ゲート見てきましょう。ゲート開いた瞬間 こちらはポンとま、高スタートは決めてる んですが決して早くはなくて、ま、後ろに じわっと控えていこうとするのが見えてい ます。そして、ま、割とね、外目には 出そうとしてるんですが、ただそれでも 後方2、3番手の位置にいると、まあ、 1等ね、大きく遅れてるのはちょっと故障 した馬なんですが、ま、それを除くとね、 後方2番手の1っていうところですよね。 そして、ま、そのままね、後方の23、3 番手の位置から、ま、追走しているんです けど、やっぱりね、前の馬と比べるとね、 そんなに先行力がないていうところで、 そこに登り坂が差しかかります。ま、当時 はまだ3歳の春の時点ですので馬自身は 完成していないんですけど、こういう 荒れ束バをですね、しっかりと走れるって いうのはね、1つは、ま、褒められる部分 かなというところです。そして外回り コースへ向かっていくというところですが 、この外回りコースへ向かっていく時は ですね、ビザンチンドリームよりは前に いるという状況ですね。残り800を切っ て下り坂になります。もうバ場の悪い ところをなるべく外めを走ろうとするん ですが、すぐ後ろから来るですね、 ビザンチンドリームが外に来ることによっ て外へ持ち出せないという状況になります 。そして4コーナーを回っていきます。4 コーナーを回って内目に進路を取って そしてそのまま直線向くと再打ちをつくん ですよね。このえ打ちをついて当時の悪い バ場の中の、ま、あの、最もね、悪い場所 を走ってるにも関わらず、伸び合いの中で 1等ですね、しっかりと末足を伸ばして るっていうところが見られて、こういう 荒れたババの適正っていうのが非常に高い 馬と証明しました。残念ながら最後はね、 これビザンチンドリム刺されましたが、ま 、2着に構走したっていうところでした。 そういったところでこのウォーターリフト のこの荒れたババへの適正力っていうのは ちょっと断違いで高いなっていう風に見て いますので、ま、仮にね、今回もバがね、 ま、エリザベス上ぐらい悪い、もしくは もっと悪くなるというとこを踏まえて 考えるとね、このウォーターリッドのバへ の適正っていうところで末足比べで しっかりと末足を伸ばせるんじゃないかな という期待感の方が大きな馬となります。 この荒れた内もけるっていうのがね、 ウォータリフトのいいところでもあります ので、そういった点でもこのね、今の京都 結構みんな打ち明けますよね。これがもし タイトに回ってきた場合、案外、ま、どの 馬も詰めきれないっていうシーンがあって もおかしくないなというところでね、 ウォーターリッドの面白い馬っていう ところではバの悪いところも走れ るっていう適性が高いよというのがね、1 つ押し材料になるというところで ウォーターリッドをご紹介させていただき ました。 はい、ということで今回ですね、マイルチャンピオンシップ 2025人気は2 等の不安材料プラス人気は飾り、王が選ぶ厳選馬 3 等をご紹介させていただきました。最後までご視聴いただきましてありがとうございました。 本日の動画は以上となります。是非ボタンとチャンネル登録よろしくお願いします。そして 9Twitter も是非フォローよろしくお願いします。最後までご視聴いただきましてありがとうございました。
この時点では穴やけど結構人気したりすんのよな。昔みたいにネットなかった時よりみんなの予想上手いもんなー、毎回競馬場で撮影は凄い。ジャンタルはキレる感じなさそう