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[GⅠマイルチャンピオンシップ=2025年11月23日(日曜)3歳上、京都競馬場・芝外1600m]
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[音楽] 配合コンサルタントとして活躍する坂神さんにマイルチャンピオンシップの血闘傾向を分析し、出走予定馬場の適正を定していただきます。坂神さん、今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 先週のエリザベス上杯では水奨 3位のレガレイラが1 着という結果になりました。 はい。そうですね。ま、本当にあの強い競馬だったなと思います。まあ、ま、 10回やったら8回か9 回は勝ちそうだなというところだったんじゃないですかね。ま、やっぱ当然あの有馬記念の勝ちまでし、ま、あれだけのパフォーマンスしっかり見せられたと。 ま、やっぱり中山ね、あの、で成績が集中 してたというところがフォーカスされてき ましたけど、ま、たまたまというところも あったと思うので、ま、改めてあの エリゾロス上杯京都のね、舞台も高い パフォーマcí発揮できると評価できた ことは良かったのかなと思います。ま、 あとはね、1位に示したリンクスティップ がね、4着とちょっと惜しい競馬になっ ちゃったなというところなんですけど、ま 、コメント欄にもあった通りやっぱり なんかしっかり人気しちゃったなという 感じですかね。ま、そこまでの能力さは なかったのでね。え、ま、人気落ちであれ ばかなり旨味があるかなとは思ってたん ですけど、ま、ちょっと4着と惜しい競馬 にはなってしまったなと思います。ま、 ただ、あの、34コーナーでね、ちょっと こう手前を変えたりで、ま、戻したりと いう形でちょっとスムーズさを書くところ もあったので、ま、あの、辺りスムーズ だったらね、もしかしたら、あ、2、3着 あたりにね、え、粘り込んでたかなという ところはありますけど、ま、それでも、 あの、3場でね、え、これだけ頑張れたと いうところはこの先にもね、非常に繋がる 一戦になったのかなと思います。今後も 楽しみな一トですね。 それではマイルチャンピオンシップの血闘 傾向についてお願いします。はい。え、ま 、今週も京都の外回りコースで行われます が、今週は島の1600mのG1ですね、 マイルチャンピオンシップというところ。 ま、こちらもあの、え、1昨年から、あ、 舞台を強度の芝1600mの外回りに戻し てという形になります。ま、基本的にはね 、エリザベス上とそんなに大きく変わる ところではないんですけど、やっぱり あれバの非常にこうタフなマイル性になり やすいというところは1つ特徴なのかなと 思います。ま、この点においてはやっぱり あの春の安田記念とは大きく異なる点に なるのでその辺りからちょっとこう血糖 傾向も変わってくるかなというところです かね。やっぱり安田記念に関しては、あの 、北米月脈をしっかり詰め込んでスピード も強化して高速バ場のマイル戦に対応する というのが、ま、血統のセオリーだったか なと思いますけど、マイル チャンピオンシップに関してはやっぱり 欧州血統をね、逆にこう詰め込んで、ま、 馬力だったり、底力を強化した配合系の馬 の方が走りやすいというのは、ま、この春 と秋のね、え、マイルG1でもちょっと 異なる点なのかなという点ですね。ま、 その、あの、1番やっぱ代表例が ハービンジャーかなと思うんですけど、ま 、ハービンジャってやっぱりこうつなぎが 緩くてね、ちょっとギアチェンジが得意で はない馬なんですけど、京都の外回りって やっぱバ群ンばらけやすいですし、まあ、 3コーナーからのこう下り坂というところ も生かしやすくてじわじ上がってく競馬 得意な、あ、血統なので京都の外回りの マイル戦って、ま、マイル戦の中ではもう ぴったりのコースなんですよね。なので、 ま、周りチャンピオンシップでは、 ペルシャーナイトだったりナミールなんか が走っていますし、ま、コース全体として も非常に高い回収率を誇るというところ からしても、ま、ハビンジャーは非常に 注目の血統になってくるのかなと思います 。ま、その他でもヌレイフサドラズウレズ みたいなね、欧州の主流血統っていうもの を持つ活躍というところが非常活躍場が 非常に目立つので、ま、やっぱり開催後半 のアレタバにはこういう欧州競馬的な馬力 というところは非常に重要な支出になって くるのかなという印象ですね。あとは、あ 、先週のね、え、競馬を見ていても、ま、 あとはそもそもマイルチャンピオンシップ の傾向からしてもやっぱりバがかなりたん でね、ちょっと内が悪くなりやすいので、 ま、外枠をね、え、引ける馬の方が舞台と しては合るかなと思います。それでは坂神 さんの水勝場第3位からお願いします。 はい。え、第3位がレーベンスですね。ま 、レーベンススティール。ま、品系からね 、結構こうロイヤルチャージャーナス ルーラーとかね、ま、非常にこう瞬発力の ある値をね、継続してきた品系の馬になる ので、ま、この血脈譲りのこう瞬発力と いうところはレーベンスティールの1つの 良さになっているかなと思います。で、 さらに言えば、あ、本馬自身、ま、 モネバシア、ま、キングマンボの全強です ねとロベルトの組み合わせも持っていて、 ま、ここ、この組み合わせ持つとやっぱり ちょっとカチッとね、固まりやすいところ もあるので、ま、力のゆバも苦にしない ですし、ま、あの、瞬発力だけじゃなくて 馬力もしっかり顕微した非常にこう バランスのいい配合系になってるのがこの レーベンスティールという馬かなという 印象ですね。まあ、なのでね、ま、 セントライト記念とかオールカマみたいに 中山の22をこなす、ま、馬力そこ力と いうところも見せていますし、ま、その 反面前走の場合に釣喚ではね、33秒3の 上がりを記録して、まあ、重賞ね、え、4 勝目を果たしたというところ。ま、このね 、東京でも中山でも本当に強い競馬を 見せるというところは、ま、まさにこの 血統らしさかなという印象ですね。 ただ、ま、全体的にこう血統構成としては欧州統主体の血統構成でもありますし、ま、なのでマイル G1 ならやっぱり安田記念よりマイルチャンピオンシップ向きの馬かなと思うので、ま、初めてのね、こうマイル G1 への挑戦という形になりますけど、ま、舞台としては非常にいい舞台と見ていいんじゃないでしょうかね。 第3 位にはレーベンスティールが入りました。それでは続いて第 2位をお願いします。 はい。え、第2 位がアスコリピチェーノですね。ま、アスコリピチェーノ。 母はハリッスンが、ま、2007年の、 こう、フィリーズマイルの、え、優勝場と いうところで、ま、欧州のG1番になり ます。で、お母さんのアスコルティの、ま 、兄弟にはタッチングスピーチだったり、 里ノルークスみたいな、ま、日本での活躍 場も複数いる。ま、非常にこ活力のある 一族と見ていいと思います。で、本場自身 はダイヤメジャーを父に廃止たという形で 、ま、2025年ね、ビクトリアマイロ セスなど元気トップクラスのマイラーとし て活躍しているんですけど、ま、あの、 ダジグとサドラーズウェルズを合わせ ダイバメジャーサンクって、え、メジャー エンブレムだったりレシステンシアなんか もいる形になるので、もう本当に第4 メジャーの牝馬のマイラーとしては満点を 与えられる、ま、高配合の馬だという ところは、ま、結構あの、いろんなところ で行ってきた話かなと思いますね。で、ま 、今回のね、マイルチャンピオンシップと いう舞台ですが、ま、こちらに関しても お母さんがね、報酬の血闘場で、ま、 サドラズベルズの地なんかも持ちますし、 ま、そういった点からしてもマリ チャンピオンシップの舞台、ま、あれば 関しても全く問題ないと思います。ま、な のでもう喪失適正にね、メンバー中の一等 と言えると思うので、まあ海外遠征でね、 ま、体調さえ整っていれば当然ね、え、 上位争い期待できる一等と見ていいと思い ますね。第2位にはアスコリピチェーノが 入りました。それでは、よいよ第1 位をお願いします。 はい。え、第1 位がソウルラッシュですね。 ま、ソルラッシュはね、母はのキャット ありという馬がね、これがストーム キャット内種し、ま、トムフルのね、増幅 型というところで、非常にスピードを強化 した血統構成になるので、ま、ここから 受け継ぐスピード能力が本場の基礎には なっているんですが、そこに ルーラーシップマンハッタンカフェって いうね、ま、こう重厚な長距離を廃止した というのがソウルラッシュになるので、ま 、背後のバランスとしてはやっぱり中距離 よりのマイラー、ま、バランスのいい マイラーというのが血統的には見える ところかなと思います。まあ、なので本当 に苦手条件の少ないタイプなんでね、ま、 春も秋もしっかりね、え、G1でも活躍 できるというところは見せているんです けど、ただやっぱり本質的にはね、もい、 結構こう力の入れ場も得意な馬になるので やっぱり2年連続連帯を果たす、ま、内し は昨年の秋ね、初めてのG1を制したこの 舞台というところがこのままにとって1番 能力を発揮しやすい部隊と見ていいんじゃ ないでしょうか。ま、その辺りは海外G1 でもね、しっかりこう能力を発揮している という点からも読み取れるところなのかな と思います。で、まあ7歳にはなりました けどね。まあ全然そのドバイターフでは 香港の最強はロマンチックウォリアに勝利 しましたし、ま、まだまだ元気いっぱいか なと思いますからね。ま、今週、ま、1 振ればさらに高いパフォーマンス発揮 できると思いますけど、ま、この舞台 とにかくね、あの、合ってる馬なので今年 もね、え、中心の一等であることはもう 間違いないかなと思いますね。第1 位にはソウルラッシュが入りました。この 3 頭の他に注目している馬がいればお願いします。 はい。え、最後にあげたいのがチェルビニアですね。チェルビニア。ま、お母さんのチェッキーノが 2016年のオークス2 着場で、まあ、前傾にはね、 [音楽] 2013年殺シ3 着場のノがいる。ま、非常にこう両血の品系ですね。 ま、金カメ系、え、ハッピートレールズの 品系という形になるので、ま、本当にこう 舞台を選ばず高いパフォーマンスを発揮し てくれるのが、ま、このお母さんの血統と いうところで、そこにハービンジャーを 廃止したのが、あ、この馬になると。ま、 なので血闘構成としてはね、ややこ中距離 で、ま、そもそもこの馬自身オークスとね 、週華賞を制した馬になりますから、ま、 やっぱりマイルはね、若干短い感はあるの かなと思います。ただ、ま、そういう中 距離型がね、走れてしまうのが、ま、この レースですし、特にね、このレースで注目 血統に上げる、上げられるハービンジャー の地を持つのがチェルビニア1等のみと いう形にもなるので、まあ、今年はね、 やっぱり牝馬2巻を達成した、あ、3歳児 ほどの勢いはないですけど、復活するなら この舞台なんじゃないかなというところで 、ま、人気落ちになるようであれば、あ、 抑えておいてそもな一等なのかなと思い ますね。はい、ありがとうございます。 その他の馬、その他のレースについてはトースポ競馬ウェブノートで公開中です。坂神さん、今週もありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽]
今週も東スポの新聞本命バラバラですね
ダイワメジャーのお母さんスカーレットブーケはエリザベス女王杯で2着にきたパラディレーヌの調教師千田さんが騎手時代に乗ってた馬ですね、武豊さんと同じ歳
ヴァルツ回避でシャンパンが繰り上げ🍾
リンクはパドック抜群 あれで4着じゃ底が見えたね
冒頭から説得力なさすぎて草
3世代前の血統うんぬんかんぬんとかほんと占いみたいなもんだと思うのはわいだけ?
みんな、自分を信じようw
ソウルラッシュが勝てたのは、道悪だったからでしょっ 良ならモレイラでも勝ててないのに❗❗
予想屋は当たらなくても誰も責めない…何故なら最初から当たらないと思っているから(笑)
ハービンジャーのチェルちゃんは?
ここでチェル買う奴エリ女でボッシュ買ってそうw
水分含有率8パー下回ることなおかつ、クッション値が11.0以上であればチェルヴィニア買う