マイルチャンピオンシップ2025現時点本命候補3頭!上位人気ソウルラッシュとジャンタルマンタルは今の京都の荒れた馬場をこなせるか?浮上してくる馬を含め現時点で本命に指名したい馬を3頭ピックアップ!の動画です。
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第42回マイルチャンピオンシップ2025(GⅠ)
3歳以上 OP(国際)(指定)定量 コース:1600m(芝・右 外)
第1回特別登録21頭
出走可能頭数18頭
アスコリピチェーノ 56.0
ウインマーベル 58.0
ウォーターリヒト 58.0
エコロヴァルツ 58.0
エルトンバローズ 58.0
オフトレイル 58.0
ガイアフォース 58.0
カンチェンジュンガ 58.0
ジャンタルマンタル 58.0
シャンパンカラー 58.0
ソウルラッシュ 58.0
タイムトゥヘヴン 58.0
チェルヴィニア 56.0
トウシンマカオ 58.0
ニホンピロキーフ 58.0
マジックサンズ 57.0
ラヴァンダ 56.0
ランスオブカオス 57.0
レーベンスティール 58.0
ロングラン 58.0
ワイドラトゥール 56.0
外国馬
ドックランズ 58.0
マイルチャンピオンシップ2025の現時点で本命を打ちたい馬を3頭に絞った!今回は火曜日に公開した人気馬2頭と穴馬3頭の他に、新たに本命候補としている3頭を加えた8頭の中から最終的に3頭に絞ることで予想へのプロセスを考えていきたい。
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#競馬予想
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はい、こんばんは。プロバ集団大花です。 本日はですね、マルチャンピオンシップ 2025本命を打つ予定3ということで1 つ動画の方をお送りしたいと思います。ま 、あの火曜日でしたかね、え、動画の方 公開しました。ま、人気場と穴馬の合作と いうことでソウルラッシュ、ジャンタル マンタル、そして、え、穴馬からですね、 ウォーターリヒット、ラバンダ、ロング ランということでね、以上の5頭を今現 段階で紹介していますが、その他にね、 現状本命を打ちたいなと思っている、ま、 他にね、あと3といます。計8等になるん ですかね。その8等の中から最終的に3等 を選ぶというのが今回の動画というところ でね、1つお送りしたいと思います。では こちらね、まずまだね、ご紹介していない 本命予定ということで1投目はこちら アスコリピチェーノですね。こちらは 人気場の部類になります。おそらくですね 、3番人気ぐらいだと私は現時点では想定 してるというところですが、この馬がです ね、今回、ま、マイルチャンピオンシップ 京都の、ま、外回りコース今のね、荒れ田 ババに対応できるかどうかっていうところ が1つ課題という形ですよね。今までです ね、レースをバッと見てきた中でほぼほぼ バ場バのいい競馬しか経験してないって いうところと、ま、あのやおバにはなり ましたけどオーストラリアであったり フランスであったり、ま、ちょっと着順を ね、下げてるというのがあります。 果たして両バ場であったとしてもこの京都 の今の荒れたバ場に対応できるかどう かっていうところは未知数なわけですよね 。そういったところでさてできるかどう かっていうところはこれはもうね走ってみ ないと分からないていうところはあります 。例えばダイヤメジャーサンクっていう ところでね結構荒れた芝芝を得意とする産 は割と多いというイメージはあるんです けど実際に経験がないっていうところでは ですね選びづらいなっていうのが本音でも ありますよね。そういったところでまず こちら見ていただきたいと思います。 まずはビクトリアマイルですね。こちらは アスコリピチェーノがですね、ま、勝った レースになるんですけど、これ結果論から 言うと外枠のいわゆる8枠がですね、3 全部掲示板を確保したというなかなか 珍しいレースでもありました。その中で 割とね、もうこのBコース2日目という形 になるんですけど、ま、要はAコースから Bコースに変わった最初の週という形でし たが、すでにですね、うちのバ があるんですよね。その中でのレースだっ たので枠っていうのは割と、ま、儲かって いたかなというところもあったのかもしれ ないです。とはいえですね、今の京都より ですね、全然バ場状態自体はかにいいんで 、そういったところではですね、この アスコリピチーノが走ってきたレースって いうのは必ずしも、ま、バ場バが悪い ところを走っていたわけではないので、 今回にこなせるかどうかっていうのは ちょっと未満数な部分はあるかなと思い ます。とは言っても強烈な決め手を見せ たっていうのも同時に素晴らしい足をね、 伸びてきたっていうところがありましたの でアスコリピチェエノとしてはですね、 最後の直線が平坦になるっていうのはこれ は案外押しになるんじゃないかなとも見て います。その辺りを見ていきたいと思い ます。では枠順ですね。こちらは8枠17 番ということで外枠でした。この外枠から ゲート開いた瞬間、こちらはポンと高 スタートを決めます。スタートは良かった んですが、ただ全然最初行く気なくて、ま 、結局ですね、ま、最後峰に、ま、下がる という競馬でした。これはですね、ま、 意図して、ま、安定がね、ま、下げたの かっていうのはちょっと疑問があったん ですけど、ただいずれにしてもですね、 通常スタートがいい馬であったにも関わら ず後ろになったっていうところがありまし たよね。そして、ま、向こう上面をね、 ずっと走ってるわけですけど、前半の ペースもですね、これアリスベリテが 飛ばしてるっていう形ではありましたけど 、決して早くはなくて、その中で後方で 控えるという形になりました。ま、今ね、 3コーナーを回っていって、ま、先頭のね 、アリスベリテが残り800を切って、 そしてそこから大きく差を開いたっていう 形で、ま、最後峰近くをですね、追走して いるんですが、外を回ってバ場のいい ところを確保しつつ4コーナーを回って いきます。この4コーナーを回って最後 直線向きます。ま、そうなると、ま、ほぼ 最後峰2番手っていう形ですが、ま、結果 論としてですね、この最後峰がこうそうし たとも言える競馬でした。そして残り、ま 、300mを来ると今度は平坦部分になっ てそこからようやくエンジンがかかったと いうところで先に抜け出しを測る クイーンズウォークを目標に外から一気に 詰めてくると、ま、うちから12番の知ら んけどは伸びてましたが差し切って1着と いう状況でした。 まずですね、エンジンがかかった地点って いうのが残り300mからだったんですよ ね。この東京というのは登り坂がですね、 残り450mから残り300mの間、ま、 150mほど登り坂になってるんですが、 そこでは先に動いたクインズウォークが いきなり話してったんですが、この アスコリピチェーノは追い出ししてるにも 関わらずエンジンのかかりが遅かったと いう点から直線の残り300mの平坦部分 になってから吸ができたっていうところ です。そこを踏まえて考えると京都のバ場 自体はあのこなせるかどうかは分からない ですが、少なくても京都のコース自体は こなせる可能性っていうのは十分にあるの かなと見ています。それはやっぱり直線ね 、ま、残りの400mありますけど、そこ は全部平坦になってますので、エンジンは かかりやすいのかなと考えます。そして さらには3コーナーの下り坂っていうのも ありますので、下り坂で、ま、勢いをつけ られるのであればアスコリピチェーノとし ては末足を出せると引き出せるという形に なりますので、そういった点では京都 代わり自体は問題なく走れるかなと見てい ますが、ただこれね、アスコリピチェーノ が大外へ回したっていうのが1つあって、 これはおそらくルメールジョッキーは アレタババをこなせるという自信はなかっ た裏付けでもあるかなと見てます。となる と今の京都の荒れた芝っていうのは必ず しもこのアスコリピチェーノにはま、 プラスになるというところはちょっと 見い出せないなというところでさて今回の マイルチャンピオンシップどうなるかって いうところですね。個人的には アスクリチェノは、ま、先行策を取って くるかなというところ見てるんですが、今 スタート自体もそこまで出足が早く なくなってきてるっていうのがあるので、 基本的には後ろからとなるとちょっと位置 かバチかの、ま、ギャンブル的な要素が 非常に強くなってくるかなというのが現状 のアスコリピチェノの評価と見ています。 次に本命候補としてですね、一応今の現 段階では考えているのがこのオフトレイル ですね。この馬ね、構走しても構走しても 全く人気にならない馬の一等ではあります が、ただこの時期の京都っていうのは ものすごく得意なんだろうなっていうのは 前走のスワンステークスで証明しました。 このスワンステークスはね、非常に強い 競馬だったっていうところですけど、この 馬自身例えば去年思い出していただくと スワンステークス2着、そして阪神カップ は3着という状況でした。特に阪神カップ の場合はめちゃくちゃバが傷んで るっていう状況の中で走れていたっていう のが思い出されるんですよね。そういった ところではこのオフトレール荒れたババは 非常に歓迎とも言えるんですよね。開幕2 周目のスワンステークスでも勝って るっていう状況ですが、バ場のいい競馬 よりはババの荒れたところの方がね、ま、 パフォーマンスを落とさないっていう間も 稀れにいますから、このオフトルールは そのタイプかなと見ています。実際に福島 のラジオ日経賞この時ね結構上がりの かかる競馬になっていたようにちょっとま 、なんて言いますか時計のかかったりです ね。そういった競馬割と得意としてるなっ ていうのがあるので、このスワースクスの 構想っていうのはむしろ自力強化のあれと 考えた時に今回のマイル チャンピオンシップ距離っていうのはね、 関夜記念で2着っていうのはありますから 、そういったところでもですね、案外この 荒れたっていうところの芝っていうのが オフトレイルにとってすごく押し材料に なる可能性はあるのかなと見ています。 それでは振り返るレースとして阪神カップ を見ていただきたいと思います。 この阪神カップは去年ですね、京都で行わ れました。ま、阪神がですね、回収工事し ていたっていうところで、この京都開催は 3回催連続開催となったんですよね。当然 ながらこの3回祭目となるとDコース仕様 とは言ってもめちゃくちゃバが荒れてると いう状況ですよね。もう多くの馬が外を 回してきて差し切ってるとい競馬が多かっ た中でこのオフトレールの取った進路って いうのは結構注目できる部分がありました 。そして例えばですね、このレースナ村 クレアが勝ったってのは上がり33.3 っていうところですが、オフトレイは 33.2ということで、ある意味ね、ナ村 クレアを上回る末足をね、披露して るっていうところも1つ特徴として上げ られるんですよね。そういったところで 当時はまだ3歳でしたが金料は57kmと いうことで割と背負っていたというところ と、ま、その点も踏まえてですね、今回 金料58kmになりますが、どういう競馬 になるかっていうところは興味深いところ でもあります。まあ、今のマイル チャンピオンシップを行われるバって結構 荒れてますけど、この半神カップともう 大差ないぐらいね、荒れてきて るっていうところがありますので、そう いった点も見ていただければと思います。 では枠順ですね。当時は714番という ことで、ま、割と外目の枠になっていまし た。この外めの枠からまずね、レース見て いきましょう。こちら7枠14番から ゲート開いた瞬間、こちらは本当高 スタートは決めるんですがさっと下げてい くってのが見られました。これはもう安情 がね意図的にっていうか、ま、しっかりと ためを効かす競馬を試っていうのがあり ましたよね。そして、ま、控えていくと いうところでほぼ後方、ま、3番手、2番 手ぐらいになります。ま、一応ね、最後峰 には大きく離れたいた馬がいましたので、 ま、それを除くと、ま、後方2番手って いうところでね、ま、後ろでしっかりと足 を貯める競馬をしていたっていうのが特徴 的ですよね。その上でしっかりと効かした 上で外回りコース、特に、ま、残り800 を切って下り坂っていうところでですね、 エンジンを徐々にふかしていくという ところです。残り600を切っていきます と、ま、これね、外へ持ち出すかなと思っ たんですが、割とね、内をタイトに回って きたなっていうところですね。そのまま 今度は直線向きます。外へ持ち出すにも外 に壁があるというところと内をつくという 形でね、バ群の真ん中をつくという選択。 そして、ま、先に抜け出した馬の後ろをね 、ま、さらに内へ切り込んでいって、そこ から5サインという形ですが、ま、外の 勢いがあるっていうところですが、内から 荒れたババを物ともせず3着というところ で非常に強い競馬をしました。 このオフトレイルの取った震度っていうの がまず結果的に最後はですね、内から3投 目っていう形なんですよね。大きく外へ 広がってバ場のいいところを走ってきた馬 はみんなま、外から伸びて るっていうところでしたが、この オフトレールだけは荒れたうちをですね、 選択してもしっかりと伸びました。特に、 ま、あの進路ができてから最後の伸びって いうのは吸していったというのが思い出さ れますので、そういった点ではこの オフトレイルの適正っていうのはまさに 荒れた芝っていうのを得意として るっていうところですね。そして、ま、 ここからですね、約1年ほど経って今回、 ま、スワンステークスを勝ってこのマイル チャンピオンシップへ挑むという形になり ますが、今のマイルチャンピオンシップが 行われる京都っていうのは、ま、先週のね 、ま、あの京都見てきましたけど、 めちゃくちゃババが傷んでるなというに 感じました。その傷んだバであればみんな 外へ出してくるっていうところをま裏切っ て、ま、いい意味でね、裏切ってうちの 荒れたババを進んでいくっていうことも おそらくこの馬だったら適正っていう点で もできるんじゃないかなと見ています。 そういったところで考えるとですね、この オフトレイル、ま、乗り方次第では距離を ね、しっかりとロスなく、そして短縮して さらには末足を伸ばせる馬っていうところ では内から伸び切ってもおかしくないなっ ていうところでですね、非常に楽しみな馬 というところで今回紹介させていただき ました。要は最後はマイルという距離を こなせるかどうかですが、ま、元々はね、 ラジオ日経賞を勝った馬でもありますし、 2層前の関夜記念でも距離は克服してます 。ま、それこそ1分31秒0というところ でね、スピードのある競馬も見してますの で、今の京都割とオフトに向いたバ場状態 じゃないかなというところで今回ご紹介さ せていただきました。 では最後にご紹介した今がこちらのウイン マーベルになります。このウインマーベル ですが、ま、基本的にはですね、前走の スワンステークスで4着に破れて、さて ここという形ですが、スワステークス自体 は仕上がりっていうのは今1歩だったかな というところではですね、もう完全に マイルチャンピオンシップにシフト、ま、 要は狙いを定めての、ま、仕上げだったか なという風に見ています。なので4着に 破れたこと自体はそんなにね、大きな、ま 、範囲というか、ま、1つは割り引く内容 ではなかったかなと見てるんですが、ただ マーベルね、今回、ま、あの、どうしても やっぱりマイルは長いと見られていること もあって、この人気を落とすっていう ところもあります。ただ私自身ね、今の 距離適性っていうのはウインマーウェル マイルがベストだと思ってますのでね、 そういったところも踏まえて今回ねご紹介 したいと思います。まず先ほど紹介した オトレイルと一緒に走ったスワン ステークス、そして最後に去年のマイル チャンピオンシップをね、振り返りして いきたいと思います。 このスワンステークスのまず変更点として ですね、ま、2周目に行われたという ところですね。ま、2周目3日開催の3日 目という形でした。ま、要はですね、感覚 が去年よりだいぶ開くようになったって いうところがあります。去年までは、ま、 中2周とかだったんですよね。今年は十分 に感覚が開いた上でレースができるという ところではですね、スワンステークスを ステップレースに使えるっていうのは ものすごく重要になってくるかなと見てい ます。この京都確かにですね、バ場は 良かったので、この時はね、まだ全然ババ も荒れてませんでしたので、ま、確かに 時計の出るバ場で今と、ま、バ場バ状態が 全く違うというところはあるんですが、 前哨戦としては内容をね、強い競馬をして いたなっていうところが思い出されますの で、そういったところも見ていただければ と思います。では、当時のね、マーベルの 、ま、枠順は3枠5番ということで、ま、 打ち枠でした。ま、18頭建ての内ち目の 枠からまずゲート見ていきましょう。 ゲート開いた瞬間、こちらはポンとこう スタートを決めます。さすがはね、ま、 元々スプリント路線を走っていた馬って いうところもあって、スタートセンスも いいですよね。そして逃げ馬の直後につけ て、ま、しっかりとですね、民を効かそう としますが、このレース自体結構、ま、 先行場がね、飛ばしていく形になって息の 入らない競馬になったっていうところが 思い出されます。2ハロン目10.2って のも早いですけど、ま、3ハロン目はね、 11.2っていうところで多少落ち着い たっていうところはあるんですが、結構 引っ張られました。残り800を切って いくと、ま、下り坂になって、ま、勢いが なかなか衰えないっていうような状況に なって、ま、それでも11.4、さらには 残り600を切っていってっていうところ ですよね。ま、先行場が、ま、最終的には 結構沈んでいくという競馬になったので、 その中で直線向くと、ま、インのポケット に入れていた中で内目をついていきます。 この内ち目をついて、ま、抜け出して いこうとするんですが、なかなか抜けられ ないっていうところよ。そして残り200 を切ってようやく抜け出して、ま、先頭へ 踊り出るという形でしたが、元々先行で ちょっと早いペースに付き合ったため、 最後は足が上がって4着でした。 ま、結果として、ま、外の、ま、差し馬 オフトレールに差し切られたっていうのも ありましたが、ウインマーベルとしては ですね、前哨戦っていうところを踏まえて 考えるといい競馬をしていたなっていう ところでね、しっかりとうちから競馬内容 としては4着ですが、全く悪くないだった んですよね。そういったところでね、 ウインマーベルが抜け出す競馬っていうの は良かったんです。ただですね、今回の マイルチャンピオンシップっていうのは おそらくうちのバっていうのは悪いと思い ますし、ウインマーベルとしてもですね、 悪いバ自体はそこまで得意ではないのかな というのが、ま、過去のレースなんかでも ありますので、さて今回はどういうような 形の競馬になるかっていうところですね。 てきた位置っていうところではスワン ステークスは参考にならないですが、前哨 戦をうまくま、まとめてきたという競馬 内容であればですね、レース内容としては 、ま、おそらくマイルもこなせるだろうと いう目度の立つ競馬内容でもありましたし 、QC内容の中で最後まで伸び切る競馬を していましたので、そこは評価したいなと 思います。 では最後に見ていただきたいのがマイル チャンピオンシップ。見ていただきたいと 思います。 このマイルチャンピオンシップはだいぶ バ場が悪かったっていうのも思い出され ますが、その悪いバの中でもしっかりと ですね、競馬ができていたっていうところ は評価するべきかなという風に見ています 。ま、あの、しっかりとですね、 ブリンカーも着用して、もうだいぶね、 安定してきてるっていうところではですね 、常に馬券圏内にはもう警戒しておく必要 のある馬だったんですけど、ま、当時10 番人気ということであんまり人気もなかっ たっていうのがあるんですよね。その中で まずレースね、見ていただきましょう。 当時は7枠14番ということで外枠でした 。この外枠っていうのはある意味押し材料 になったのはうちの悪いバ場を避けること ができたっていうのがあるんですよね。で はレース見ていきましょう。714番から ゲート開いた瞬間、こちらはポンと高 スタートを決めます。かなりいいスタート で、ま、外枠のね、エルトンバローズと、 ま、一緒に高スタートを決めてました。 うちからね、ま、先に行く馬、ま、3番の バルサムノートあたりが、ま、逃げる競馬 をしていて、その中で外から、ま、じわっ と、ま、追走する形で8番手ぐらいの競馬 になってるっていうのが思い出されますよ ね。ただそこから徐々にちょっと位置を 上げていってっていうところで、今5番手 ぐらいです。ま、あの、逃げるですね、 バルサムノートが結構飛ばす流れになっ たっていうところで、この飛ばしていくっ ていうのもあったためですね、縦長の展開 になって、そして先行にはきつい流れです 。ま、残りですね、間もなく800mを 迎えるっていうところで登り坂を置いて 下り坂になっていきますが、この下り坂に なって、ま、前がですね、ちょっと勢いを 止めるっていうところで外からじわっと 上がっていくっていうのは見られます。 残り600を切って外、外を回 るっていうのはこれはうちの荒れたババを ま、避ける意味で良かったと思いますし4 コーナーを回って直線向いた時には大きく 外へ膨らんでいてそして直線向きます。 この直線で一気に、ま、先頭に踊り出ると いう状況になったのはバ場のいいところを 走れてるっていうのはありましたが、 しっかりとま、勝ちに行く競馬。そこから 最後はですね、このソウルラッシュに捉え られたんですが、しく粘って抜け出そうと してるんですが、最後はま、エルトン バローズにも刺されて3着という状況に なりました。 このレースね、ま、勝ったソウルラッシュ はちょっと抜けていたっていうのはあった んですけど、これはね、ま、1つ言える こととしては展開的に前にいた馬が不利に なったっていうところがありました。実際 にこのマイルチャンピオンシップで勝った 馬ソウルラッシュもエルトンバローズも そして4着のブレイディベイグもチャリン も全部後ろの馬なんですよね。そこを 考えると早めに戦頭に立って抜け出した ウインマーベルにこれは距離不安がある かって言うとこの距離適性的にねマーベル 厳しい競馬をしているっていうところを 踏まえて考えるとマイルへの距離適は今は 十分にあるんじゃないかなと見ています。 このマイルチャンピオンシップ自体も ウインマーベル初めてのマイルだったん ですよね。確かね。ま、そういったところ ではですね、このなかなかね、走ったこと のない距離でいきなりこれだけ結果を 出せると、ま、この後ですね、東京の安田 記念でも5着に構走していますし、マエル でも崩れてないっていうところを見ると、 こちらのウインマーベルは今年はしっかり とための効く競馬ができれば十分に 勝ち負けラインまで来れるんじゃないか なっていう期待感の方が大きな馬という ところでですね。今回ウインマーベルを 紹介させていただきました。 はい。ということでですね、ま、今回です ね、ま、残り3等ですね、ご紹介させて いただいた上で上で、ま、現状ですね、 マイルチャンピオンシップ2025で本命 を打つ馬、ま、あの、8等の中から私は 選びたいと思いますが、現状私がね、考え ている本命候補としてはまずはソウル ラッシュ。こちらはですね、やっぱり力が ある馬っていうのはね、ま、去年のマイル チャンピオンシップ見ても分かると思うん ですけど、アルタバへの適正っていうのが ものすごく高い馬で厳しい流れだとかなり 力を発揮できる馬です。ま、逆に言うと 上がり勝負になってしまうとちょっと不安 のある馬っていうところではですね、この ソウルラッシュ今回展開的にはですね、 剥く可能性は高いと踏んで本命候補の一等 と考えています。 そして2投目にこちらオフトレイルを上げ ておきたいと思いますね。この馬は、ま、 スワンステークスの勝利っていうところで 、ある程度スピードの出るバもこなし たっていうところもありますが、去年の 阪神カップであの荒れたバを物ともせずに 伸びてきたっていうところはこれは大きく 評価できる部分だと思います。そして距離 の適正っていうところも石ア記念でこなし たようにもう今はですね、マイルでも しっかりとコントロールが効く競馬が できるようになってるっていうところから も外差しの競馬ができるのであれば十分 はまる可能性もありますし内をつく競馬で もオフトレイルとしては薬進できる可能性 は十分にあるんじゃないかなと見ています 。 そして3投目にあげたいのがラバンダです ね。このラバンダは、ま、前走の アイルランドトロフィーも強い競馬でした けど、マイルっていうのがベストになり ますのでね、ま、今のあれバっていう ところをこなせるかどうかっていうところ が1つ鍵にはなってくるんですが、この ラバンダとしてはですね、荒れ田バも おそらく対応できるなと考えてるのは、ま 、要は追い切りの走り、半炉を登っていく 時のあの足をね、地面にバンと叩きつける ような走りができてるっていうところから 今の力強さを考えると全然薬進しても おかしくないなというところでラバンダを 3と考えています。 ラバンダを3投目に考えています。という ことで今回ですね、現状本命候補3等とし てはですね、ソウルラッシュ、 オフトレイル、ラバンダー以上の3頭を 現状本命候補に考えている馬というところ でご紹介させていただきました。ま、あと はですね、枠順とか決まれば多少ね、ま、 入れ替わりっていうのはあるかもしれませ んが、基本的にはこの3を現状評価として 考えていて、逆にジャンタルマンタルで あったり、アスコリピチェーノであったり はちょっと現状ね、ま、枠順とか、ま、 その辺りもしっかりと検討したいなという ところで、今の段階ではちょっと本命候補 としては考えていなていう状況です。 はい、ということで今回マイル チャンピオンシップ2025本命を打つ 予定場3とご紹介させていただきました。 最後までご視聴いただきましてありがとう ございました。本日の動画は以上となり ます。是非グッドボタンとチャンネル登録 よろしくお願いします。そしてXQ Twitterも是非フォローよろしくお 願いします。最後までご視聴いただきまし てありがとうございました。
桜花師匠のエリ女パラディとライラックはすげ〜😮◎候補はアスコリ,ワシの穴オフトレイル😅オフトレイルは阪神カップのメンバー,ナムラクレア,マッドクール,セリフォス,ママコチヤのG①実績馬相手に3着は立派。ウインマーベルもスワンは叩き台でしょう😅オフトレイルとウインマーベルが着たらワイドでもつきそうでんなぁ!マーベルはスプリンター見向きもしないでスワン使ったし不気味です。