スプリンターズステークスのコース解説をしました!
スプリンターズステークスコース解説 スプリンターズステークスは中山芝線 200m外回りで行われる連撃線過去10 年の平均タイムは17秒7コースを使用し て所角までの距離は257.2m 直線は310mと短いコースレイアウトだ 。スタートは外回りの無効面。直線入り口 付近下り坂が続いて3コーナーの角度も 緩いからスピードが打ちないで前半から ペースが上がりやすいのが特徴だぞ。東京 競馬場みたいに直線が長くないから後半の 上がり勝負にはならないコース。気的に芝 が育ちやすい秋の開催は芝の状態が1年で 1番いいから最終の中山開催で持ち側が 痛みづらいぞ。プリンターズステークスは 1枠の成績が1番いいのはデータでも 明らかだ。ちなみに打ち差しも聞くから 内枠に入った差し馬は抑えておいた方がいい
牝牡馬共に4、5、6歳の馬が良績、勝ち馬は500キロ馬体の前後の馬。前哨戦セントウル組。でも自分はサトノ、モレイラの馬。
おみみ気持ちー(IQ0)
8枠だろうとルガル行くよ僕は
前行ったもん勝ちのコース、馬場。
狙いは1ピューロマジック。
去年見て、逃げるスピードを持ちながら差す競馬も覚えて自在性を手に入れた。
最近ずっと来てないアイビスからだが、外先行断然有利のコースで真ん中から差し切りレコード。
調教状態も抜群で、ここまで条件揃うと罠じゃないかと疑ってしまう。
枠、騎手も十分戦える。
大外ウインカーネリアンの単勝で勝負