ジャパンカップ2025人気は飾り!桜花が選ぶ厳選穴馬3頭+人気馬3頭マスカレードボールとクロワデュノールとダノンデサイルの不安材料!の動画です。
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第45回ジャパンカップ2025(GⅠ)
3歳以上OP(国際)(指定)定量 コース:2400m(芝・左)
第1回特別登録18頭
出走可能頭数18頭
アドマイヤテラ 58.0
クロワデュノール 56.0
コスモキュランダ 58.0
サンストックトン 58.0
サンライズアース 58.0
ジャスティンパレス 58.0
シュトルーヴェ 58.0
シンエンペラー 58.0
セイウンハーデス 58.0
タスティエーラ 58.0
ダノンデサイル 58.0
ダノンベルーガ 58.0
ディープモンスター 58.0
ドゥレッツァ 58.0
ブレイディヴェーグ 56.0
ホウオウビスケッツ 58.0
マスカレードボール 56.0
ヨーホーレイク 58.0
外国馬
カランダガン 58.0
日本の総大将とも言えるマスカレードボールは天皇賞秋2025を勝って1番人気になりそうである。クロワデュノールやダノンデサイルは海外帰りという不安点も残る。ただマスカレードボールに関しては究極の上がり勝負を制しただけに総合力勝負となれば不安点もの残る。一方でダノンデサイルは海外帰りも早くから仕上げられており日本ダービーのパフォーマンスを含めて浮上の可能性がある。
穴馬としては天皇賞秋2025で3着につっこんできたジャスティンパレスは不得手な展開を考えれば今回のジャパンカップ2025は展開が向く可能性が高い。サンライズアースの存在がペースを引き上げる可能性がある。また昨年のジャパンカップ2024で2着だったシンエンペラーの巻き返しも興味深い。別路線組としては京都大賞典を勝ったディープモンスターの本格化を感じさせる内容だっただけにジャパンカップ2025と同距離の重賞レースを制した意義は大きいと見る。
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#競馬予想
#プロ馬券師集団桜花
はい、こんばんは。プロ馬県集団花です。 先週なんかマイルチャンピオンシップで ですね、15番人気で3着に来た ウォーターリヒットをですね、この穴馬 コーナーでご紹介させていただきました。 本日はですね、ジャパンカップ2025 人気3等の不安材料プラス人気は飾り王が 選ぶ厳選穴馬3等ということで計6等です ね、ま、今回、ま、3日開催もあったので 月曜日作れなかった分をですね、火曜日に この穴馬コーナーと人気場版の不安材料を ね、1つにまとめて今回ご紹介させて いただきたいと思います。ま、このね、 ジャパンカップ、ま、海外はですね、ま、 1等のみみっていうところですが、かなり いい海外。ま、ほぼね、もうこのクラスの 馬ってなかなか来ることってないなって いうぐらいのね、素晴らしい実績の馬が来 たっていうところで、非常に盛り上がる。 ここにダービーは3等ですね。ここに出走 してくるというところでね、どういう競馬 になるか非常に楽しみになりますので、 まずは人気を集めそうな馬というところで マスカレードボール、クロアノール、 ダノンデサイルの3等をね、こちら解説の 方していきたいと思います。はい、では1 投目に人気場マスカレードボールをこちら 解説していきたいと思います。この マスカレードボールは前走の天王省秋を 勝利したことによっておそらく1番人気に なるんじゃないかなと言われています。 加えて安情がルメールジョッキーが乗ると いう点もね、非常に大きいのかなという ところですが、ま、ルメルジョッキーね、 もう東京の、ま、競馬場勝ちまくって るっていうのがね、ま、先週の月曜日、 先週というか、ま、昨日の月曜日なんか見 てもね、すごく思わされたっていうところ でした。そういったところでね、さて、 このマスカレードボール、今度はジャパン カップ2400mという形になりますので 、この距離が伸びて、ま、 クロアディノール実際東京優秀日本 ダービーでは破れてるというところもあり ますのでね、この辺りが1つ、ま、課題と 言えますよね。そういったところでまずね 、振り返るレースとしては天皇省秋を 振り返りしていきたいと思いますが、現状 のね、東京の競馬場、ま、とにかくですね 、切れを求められるコースってのがね、ま 、特徴でその中で極上のキれを見せたと いうのがこのマスカレイドボールの天皇省 秋でもありましたのでね、そういった ところも踏まえて今回ね、レース見て いただきたいと思います。 ではですね、こちら天王省秋。まずですね 、レースね、振り返りしていきたいと思う のは、ま、マスカレードボールと ミュージアンマイルの2頭3裁判が上位2 等を閉めたっていうところがこのレースの 結果でもありました。3着には ジャスティンパレス、そして4着には牝馬 の知らんけどという形でね、ま、あの期待 された馬がこごとく力を出してないなと いうところもありますが、一方でこの、ま 、マスカレドボールとミュージアンマイル 、ま、その他にね、その56kmを背負っ ていた知らんけど、これらのね、馬の共通 点っていうのは金量56kgっていう ところで、最終的な部分で言うとこの 切れ味を生かすっていうのは1つは金量的 な恩恵が非常にあったのかなという風には 考えています。実際に知らんけど使った 末足って31.7秒ということでちょっと 考えられないような末足を披露してますよ ね。勝チ馬と2着場、マスカレードボール とミュージアムマイルは32.3という ところでね、めちゃくちゃ綺麗に切れ まくった末え足っていうところでいかに ですね、前半のペースが遅すぎたかという のが、ま、このレースで現れてるのかなと 思います。ま、逃げたのが名称タバルと いうことでね、名称タバル自身も33.1 ということでね、通常では考えられない ような末足という形です。それだけに前半 の最初の、ま、1200mが遅すぎたと 言ってもいいでしょうね。この打ち訳けを 見ていくというところで2ハロン目、3 ハロン目って大体早くなるんですけど 12.3とか12.2とかちょっと考え られないようなスピードになっています。 そういったところでは今回のJAャパン カップで求められる、ま、数値っていうの はだいぶ変わってくる可能性もありますの で、このレースで何を見るかっていうのは 折り合いになるんですよね。そういった ところでこのマスカレドボールね、見て いただきたいと思います。当時は5枠7番 ということで、ま、枠順としてはちょうど 真ん中の枠でした。14等建というところ もあってね、ちょうどね、競馬としては 流れに乗りやすい枠だったかなという ところです。天王省秋って、ま、 2000mですのでスタートして105で カーブに入っていきますので、そういった ところでもマスカレードボールとしては、 ま、極端に外枠ではなかったっていうのも こうそうしたと言えますね。ではレース見 ていきましょう。こちら5枠7番から ゲート開いた瞬間、こちらはポンとこう スタートを決めます。かなりいいスタート だったかなというところでね、ま、うまく 流れに乗ろうとしました。ま、すぐ外にい たホビスケッツとかさらに大卒にいた名称 タバルが先手を取りに行ったことによって 、ま、位置的には下がったんですが、それ でもね、スタートかなりね、いい流れを 持ち込んでいましたね。で、その上で、ま 、逃げた名称タワルが非常にペースを 落として他の馬もみんな付き合ったって いうのもあるので、ま、究極の決めて勝負 になったっていうのはあります。前半2 ハロン目がね、12.3、3ハロン目が 12.2ということでね、12秒台を 超える秒数っていうのがね、ずっと残りの 800mまでずっと続いてるっていうのは なかなか稀れなことでもあるんですよね。 これだけ超スローペースになって折り合い がしっかりとついていたっていうのもこの マスカレドボールの1つね、特徴でもある かなと。ま、バ群のね、真ん中にちょうど いる形で今度はね、残り1000mを切っ ていくという形です。ま、1000mを 切っていくと、ま、徐々にですね、ペース 上がるのかなと思ったんですが、上がら なかったと。ま、最低でも12.2という ところです。そこから残り800になって ようやくね、この逃げている名称タバルが ある程度ペース飛ばしていこうとしてると いう形ですが、どの馬もここまで順調に足 を貯めていたので残り600からは直線 向くともう切れ味勝負という形になりまし た。直線向いて、ま、うまく外へ持ち出す という形でね、先に動いた5番のタス テーラの真後ろにつけてそこから5サイン ですね。ちょうどま、平坦部分に入って から切れ味を活かすという形で残り200 を切って、ま、止まったタセラをさばいて いって1等を突き抜けていくという形です 。最後は9番のミュージアンマイルに迫ら れましたが1着という状況でした。 で、このレースで言うとね、ま、ハロン タイムね、もう何度も見ていただいてると 思いますが、残りの、ま、3ハロンですね 、10.9、10.9、11.1という ことで、もうこれだけ見てもですね、ま、 上がり32.9秒の競馬になった中で マスカレードボールはちょうどね、0.6 秒ほど後ろにいたっていうところでね、 勝ち切ったわけですけど、ま、要は展開的 に団子になっていたっていう中で、うまく 外へ持ち出して、もう各場どの位置にいて も用意ドンっていうところで、 マスカレードボールがね、据え足を披露 できたっていうのが、ま、商員の1つでも あります。そしてこういうレースっていう のは基本的には2度ってなかなか私は続か ないもんだと思っています。というのも この天王省秋で流れたペースっていうのが めちゃくちゃ遅いっていうのはね、これ誰 の目に見ても分かると思うんですけど、 前半62秒台で進んでるんですよね。と いうことは、マス、ボールがいた地点って いうのが、ま、62.6ということでね、 ま、ちょうど0.6秒ほど後ろにいたわけ ですけど、そういう状況で超スローペース 2000でありながらの超スローペースに なって実際に例えば去年のジャパンカップ なんかでも超スローペースだと言われた中 でも62秒台で走ってるというところはね 、これ2400のペースで走ってるので、 ある意味マスカレードボールは2400の 距離にも対応できるんじゃないかと言われ ますが、今年はちょっと要想が違って、 例えばサンライズアースっていう馬が出て きます。そして他にも褒美スケッツがまた 出てきます。ま、前走の褒美スケッツ なんかは特にこのね、天皇省秋にも出てい ましたが、ま、逃げることができなかった ことに加えて利きんだことによって、ま、 自分の競馬ができなかったっていうのが ありました。ま、末足に限界があるタイプ でもありましたので、スローに落ちた、ま 、競馬になると力を出しきれないっていう のがあるんですよね。そこを踏まえると 今回は結構引っ張っていく可能性っていう のは十分あります。そしてサンライズ アースという存在はある程度ですね、 スローに落とすっていうのを、ま、嫌う わけですよね。スタミナを生かしたいと 切れ味勝負に持ち込みたくないっていうま という風に考えると積極策っていうのも 十分に考えられるわけですよね。じゃあ 引っ張っていく中でスタミナお化けのま サンライズアースがま結構ね飛ばしていく ことによってじゃあ後方にいる馬ってのは 足を削がれる可能性はあります。もちろん 折り合いがつくので基本的には大丈夫と 考えてもいいます。いいと思いますが、 マスカレードボールとしてはですね、 サンライザーのスタミナがかかる展開に 持ち込まれた際に、さて、コバと3話の力 関係っていうのが今一度見直す必要がある なと見てるんですよね。というのも天皇省 秋はあくまで強かったってのはもちろん それは認めるところですがどちらかと言う とキれっていう点で金料の恩恵をもに受け たとま考えてますので強いというよりは むしろキれを発揮しやすい舞台だったと見 ています。ただそこはね、今の東京って いう、ま、競馬場自体がですね、すごく 綺麗を求められる、ま、コースではあり ますので、マスカレードボールとしては 有力候補の一等ではありますが、スタミナ のかかる展開に持ち込まれると、さてどう かっていう不安点は決して拭えてないって いうところを1つ上げておきたいなという ところです。 では2投目のクロアデュノール人気場です ね。こちらは前走凱旋に挑戦して、ま、 14着に破れたこともあって、ま、人気を 落としそうだというところですね。ま、2 番人気になりそうだと言われています。 ただダービーではマスカレードボールに 干渉しているというところがあるので、 そういった点ではこの、ま、前走と前走の 2戦っていうのはね、重ばっていうところ もあって、全く力を出しきれなかったなと いう風にも考えています。ではこの クロアデュノール2400のダービーで どうかって言われますが、まず第1点とし て上げておきたいのが1周前の追い切りが めちゃくちゃ悪いんですよね。全然体が 動いてないというところがあります。 ひょっとしたら回避という可能性はあり ますが、まずはね、このクロアノールどう いう競馬ができるかっていうところを1つ 考えていきたいなと思います。 では、こちらね、マスカレードボールを 破ったこのダービーですね。このダービー では、ま、干渉しました。非常に強い競馬 で、おそらくどこまで行ってもマスカレド ボールはこのレースに限っては差しきれ なかっただろうなという風には考えてい ます。これだけクロワードルの強さって いうのが目立っていたっていうレースでも ありましたが、ま、一方でじゃあこの クロアドールは今回ジャパンカップの舞台 に出て果たして勝ち切れるかどうかって いうところはまたちょっと話が変わって くるっていうのは大隊長面っていう点では ね、クロアノールこのダービーの時はほぼ 完璧でした。一方で先ほどから再散言って いる1周前の追い切りではとてもちょっと 動きが重いなと感じる部分がありましたの で、そういった点でね、クロアデロノール 果たしてここ出走してくるかどうかって いうのは怪しいんですけど、ま、この ダービーとね、同じ状態に戻ってくるので あれば、まあ、今一度ね、見直しってのは 可能かなと見ています。ではね、レース見 ていきたいと思います。当時枠順はこちら 7枠13番。ま、割と外めの枠でした。 一方で出走してる同じくね、マスカレード ボールはこちら8枠17番ということで 外枠だったんですよね。これらを踏まえて レースね、見ていきたいと思います。 こちら7枠13番からゲート開いた瞬間 ポンと高スタートを決めます。かなりね、 いいスタートだったなというところで、 さらっとね、内に入っていくというのが見 られますよね。で、同じく、ま、17番の ね、マスカレードボールはちょっともう 後ろに最初から控える形を取りました。 そして、ま、逃げてるのが里の シャイニングということで最初のね、1 コーナーに入っていく。ま、その時に クロアドノールは大体34番手ぐらいの 位置を取ってるっていうのが思い出され ますね。ま、うまくね、流れに乗りつつ 外めのね、ま、4番手にいるというところ で、ま、鳳凰の馬が今逃げていて、 ちょうど4番手で流れに乗って るっていうのが見られます。ま、3着のね 、消兵あたりを見つつの競馬で逃げた馬 から大体3馬シぐらい後ろっていうところ ですね。ま、対してマスカレドボールは 結構後ろまで下げてるっていうのはこの 当時は距離不安っていうのもあったので足 を溜めるという作戦です。そして、ま、 向こう上面ね、走っています。ま、向こう 上面でもですね、ま、淡々とペースをね、 作り上げてるっていうところですが、その 中で2番手と、ま、逃げてる馬がですね、 だいぶ離れてるっていうのが、ま、1つ 特徴的な部分ですよね。その中でこのま、 勝ったクロアドールはちょうどね、2番手 の馬の後ろにいるというところで、外側に ピタッとつけて、ま、小平なんかよりも 位置をちょっと上げてるっていうのが特徴 的です。そして、ま、このね、3コーラ 回っていって1逃げ馬がね、1人旅になる 中で残り800を切っていきます。徐々に ね、この800mを切っていくことによっ てペースっていうのが上がっていきます。 このペース上がっていく。その中で4 コーナーを回っていって残り600を切っ て徐々にですね、エンジンを吹かして直線 剥きます。直線向くと残り500mの ところで5サインっていう形ですね。ま、 逃げ馬がいっぱいになって、次にね、ま、 あの里のシャイニングが抜け出そうとした 外から残り300mでもう一気に先頭に 立ってると、この300mで先頭に立った 後も足色衰えずに、ま、後方からですね、 ま、スカレードボールが吸追してくるっ ていうところですが、もう1等を抜け出し た状態の中で、ま、Uゆと1着という状況 で非常に強い競馬でした。 で、このレースで言えることとして、まず マスカレードボールがちょっと溜めすぎ じゃないかとも言われるんですけど、ま、 当時はですね、マスカレドウォール距離が やっぱり不安だったっていうのもありまし た。一方でクロアデノールは前々でもう ドンと構える3番手の競馬をして るっていうところですよね。このレース ラップ見ていただいても、ま、中間ずっと ね、12.11、12.2、12.11、 12.1ということで、ま、ペースとして はほぼほぼですね、下がらないっていう ところで割と先行版には厳しい流れでした 。ま、その中でじゃあクロアデールって いうのは、ま、当初はね、逃げ運から そんなに離されない位置にいましたが、ま 、徐々にですね、離れていったっていう ところがあったので、ま、大体、ま、 クロアノールとしてはしっかりと足を貯め ていたっていうのもありました。折り合い に何がないっていうのを証明してる形でも ありますので、先行策っていうのは非常に 強い競馬でしたし、一方でマスカレード ボールの方は貯めないといけないっていう ところがあったので、ま、当時の距離って いうのをね、ちょっと懸念したっていう ところもあって後方だったので最後は届か なかったっていうところですね。じゃあ、 その中で今回クロアディノールと マスカレドボール、お互いに完璧な状態で 出走できるっていうのを仮定したところで 言うとね、マスカレドボールとしてはもう ある程度やっぱり貯める競馬ってのが板に ついてるので、今回サンライザースが 引っ張る流れってい形で考えると結構今回 のこのダービーと同じような位取りになる と考えられます。一方でクロアデノール 完璧な状態で出たっていうところで仮定 するとサンライズアースが引っ張っていく 厳しめのペースってなった時には結構前々 でつけられるっていうのがあるのでそう いった点では事在性っていう点で クロアデュノールの方がまレードボール よりは計算はしやすいのかなという風に見 ています。そして最後までね、しっかりと 末足を伸ばせる馬っていうところですが、 懸念材料としてはヒれに切れる足じゃない とこの東京っていう今のね、特に秋の東京 って切れ味のある馬がとにかく抗走して るっていうのがあるので、そういった点は 心配点だなというところです。 では人気バス3投目ご紹介したいのが ダノンデルですね。前ソ インターナショナルというレースは オブズマンに乾杯の内容でした。ただこれ ね、ま、言い訳っていうわけではないです けど、基本的に私は2000mというのは ダノンデサイルにとってものすごく忙しい 距離だと思ってるので、この配線っていう のはある程度納得できるなっていうところ もあります。一端重量も61kmという ことでね、過去に背負ったことないような 金料になりましたから、そういったところ も大きな範囲だったなっていうところです ね。2層前のドバイシクラシックは1着と いうことで、今回ね、このジャパンカップ に挑戦するカランダガン相手に干渉だった んですよね。切れ味勝負っていうところで もう全然違ったんですよね、足色が。ま、 そういったところでは頼んでさえる キれっていうところで見ると今のこのね 東京っていうのはベストだと思います。 そしてこのベストの東京ダービーバでも あります。この東京優ね、去年のダービー ですが、綺麗に切れる末足を見せたって いうところからもやっぱりね、私はこの ダノンデル非常に強いなっていうのを、ま 、改めて認識させられたレースでもあった のでね、ま、そういった点では見直しって いうのは可能でしょうね。そして ダノンデサイル自身としては58kmって いうのはね、背負って干渉してるのが アメリカジョッキークラブカップという ことで、ま、決して得意とは言えない 右回りでですね、しっかりと突き抜け たっていうのは評価できます。それらを 踏まえて考えると今回ですね、ダノンデル ここはね、非常に東京の2400という点 でものすごく狙い目になるレースになるん じゃないかなっていうところで注目して いるという状況ですね。では振り返るレー スっていうのはこれはやっぱり東京の 2400mのレースダービー、去年の ダービーをですね、振り返りしていきたい と思います。 では去年のね、ダービーを振り返りして いきたいと思います。当時なんと9番人気 ということでめちゃくちゃ人気なかったん ですよね。この、ま、人気薄っていう中で 1等をね、皇続に2シン差をつけ るっていうのは瞬発力勝負っていう点を 考えても、ま、やっぱり干渉というしか ないなというところでね、これ勝ったこと が結構フロック視されていた分もあったん ですけど、いやいやとんでもないっていう ところでね、ま、後に証明したわけですよ ね。このダノンデサルの強さっていうのは やっぱりここはもういわゆるフロックでも 何でもなく実力で勝ったっていうところで もありました。そういった点でレースね、 振り返りしていきたいと思います。こちら 当時ね3枠5番ということで打ち枠でした 。この内枠からまずゲート開いた瞬間 こちらはポンと高スタートを決めます。 かなりいいスタートだったっていうところ ですね。で、ま、外からね、ま、11番の 馬とか、ま、18番の、ま、エコロバルツ あたりが逃げるというところで割と1を 取りに行っていたっていうところが 思い出されます。決して控えていたわけで はなくて、ちょうどインのポケットにいる という状況でうまく折り合いをつけて最初 の1コーナーを回っていくというところ ですね。ま、逃げたこのエコロバルツの 真後にいるという状況で、ま、外目には 11番のシュガー君なんかがいると。で、 さらに外にいるのが15番の当時1番人気 だったさ木商売ジャスティンミラノという ことで、かなりね、厳しい競馬になった なっていうところですが、このレースも超 スローペースで、ま、流れたっていうのが 思い出されます。この超スローペースの 流れた中で、ま、一等ですね、うまく かき乱してくるっていう馬がいたんですよ ね。ま、そういった中でじっと我慢をして うちうちでね、耐えるっていう競馬をして いたんですが、その耐えた中でうちで しっかりと、ま、キープすることによって まずは折り合いをつけたっていうところ です。そして、ま、外からヒタヒタと、ま 、1等上がってくる馬がいるんですが、ま 、向こう上面でこの超スローペースになっ てるっていうのを察して上がっていったの が今回出走してくるサンライズアースです ね。残り1000mを切った地点から、ま 、いわゆるペースが一気に流れたっていう ところで、このサンライズアースの存在 っていうのがある意味今年もちょっと重要 になってくるというところです。 サンライズアースが一気に先頭までま、来 てるっていうところもあって、ペースが 一気に11秒台が連発のペースになりまし た。そして4コーナーを回って直線向くと いうところで、直線向いて、ま、内ちに 進路っていう形ですね。ま、かなりペース が流れた中で落ちてこないというペースで 残り400を切って、ま、逃げていたこの 18番のエコロバルツを内から交わして いきます。このかわしたところで残り 200来ますと、ま、外からジャスティン ミラノも来るんですが、もう全然足色は 衰えないままグイグイグイグイと引っ張っ ていくというところで、もう最後は2審査 というところで勝利でした。 これでまず何がすごいかっていうのは後半 5ハロンですね。これまずね、全部見て いただくと11.7、111.3、 11.1、11.2、11.5ということ で、これ合計すると1000.8 で走してるわけですよね。これちょっと 常識的には考えられない数字とも言えます 。で、2400を使って単なるスロー ペースの上がり勝負じゃないっていうのが ここに集約されてるのは例えば ダノンデサイル上がり33.5ということ で結構ね、足を使って るっていうところですがこの後ろにも後半 の早いペースを走ってるんだよっていう ところが上げられて、レースの上がり全体 がね、この56.8というところで、この ダノンデサイルが、ま、実際ね、走った ペースっていうところで考えると56.ま 、6とか5ぐらいじゃないかなと考えられ ます。そういったところでね、後半 1000m線に持ち込まれると、ま、 さすがにですね、ま、この3場とかも 厳しくなるところはあるので、そういった 点ではね、ダノンデサイルもまだまだ見 限れないなというところがあります。 やっぱりサンライズアースという馬の存在 が非常に大きいなっていうのが ダノンデサルにとっては逆転の目っていう のは十分あるところですよね。ではこの 逆転の目云々の前に弱点ってないかって 言うとそれはやっぱり海外 りっていうところで海外でこちょうどね3 ヶ月ほど経つわけですけど3ヶ月の感覚で ま立て直せないっていう馬も実際に言い ます。で、今回ですね、クロアデノール なんかも言えることなんですけど、この ダノンデルと2頭はね、海外というところ で、クロアアディノールは2ヶ月、 ダノンデサイルは、ま、約3ヶ月という ところですよね。あの、そういった点では ですね、海外りっていうところで体調が、 ま、クロアルの場合はちょっと思わしく ないなっていうのは1週前にありました。 んでサルはね、そんなことはなさそうだっ ていうところはあるんですが、ま、過去 ずっとね、見ていると海外の馬って割とね 、争することも多いので、その点が不安点 として上げられるかなと見ています。 はい、ということで今回ね、まずは人気場 3とご紹介させていただきました。では ですね、次にご紹介したいのが人気若が 選ぶ厳選アヌウマ3ということで、ま、 例えば先週なんかマイル チャンピオンシップでですね、15番人気 で3着に来たウォーターリフトをですね、 この穴馬コーナーでご紹介させていただき ました。まあ、いつなんね、穴ウの激走 っていうのは、ま、ないとは限らないので 、そういった点でね、是非参考にして いただければと思います。ではまず1投目 はこちらジャスティンパレスをご紹介し たいと思います。ま、ジャスティンパレス ね、前走の天王省秋も決して得意とは言え ないペースでしっかりと3着に構走してい ます。2層前の宝塚記念でも、ま、やお ババではありましたが、この中でも しっかりと3着を確保して るっていうところで、どちらかと言うと ジャスティンパレスね、決め手勝負って いうのは、ま、不気の中でもしっかりと3 着に来れるだけの実力っていうのをね、 示したかなというところですね。ま、去年 なんかもジャパンカップも挑戦して5着。 そして、ま、天王所秋なんかは4着でした けど、これは共にスローペースに陥った ことで、ま、どちらかというと力を発揮 できなかった部類でもありました。 しっかりと流れる競馬になれば ジャスティンパレス相当能力高いと見てい て、そういった中でまずもってね、見直 しってのは必要なのかなと思います。ま、 金層ね、衰いっていうところも心配されて ますけど、そういったのを抜きにしてこの ジャスティンパレスね、能力は私は やっぱり断然高い馬だと思っていますので 注目したいですね。ではこの馬をね、まず ま、振り返るレースとしては2年前の天王 省秋、こちらを振り返りしていきたいと 思います。これは勝ったのが イクイノックスということで、 めちゃくちゃ総合力を引き上げられた レースになったっていうところですね。で はご覧いただきたいと思います。 ではですね、こちら天皇賞秋2023を見 ていただきたいと思います。当時ね、 イクイノックスがめちゃくちゃ強い競馬を していたっていうところと同時にババ状態 的にも確かに高速バ場ではあったんです けど、この総波時計1分55秒2、そして ジャスティンパレスは1分55秒6で走っ ています。これはもう総合力勝負で しっかりと力を出し切ったというレース 以外何者でもないんですよね。そん中で なぜこのレースを振り替えるかっていう ところで言うと今回のペースが少なくても 前年のジャパンカップであったり、ま、 あの天皇賞秋であったり、スローの ちんタラ勝負には私はならないと見ていて 、それはサンライズアースの存在っていう のが非常に大きいなと見ています。その中 でじゃあ引っ張られるレース、厳しい ペースになった競馬を、ま、構想してる馬 っていうところで言うと、ま、 ジャスティンパレスのこの天王車2着って いうのが非常に参考になるんじゃないかな というところでレースね、振り返りして いきたいなと思います。ではですね、 こちら枠順ですが6枠6番ということで、 ま、当時11等建てだったので小頭数と いうところを踏まえても、ま、ちょうど 真ん中の枠でした。この枠からまずレース ね、見ていきたいと思います。こちら6枠 6番からゲート開いた瞬間ポンとこう スタートを決めます。ま、まずこの馬とは いいスタートでしたが他が早かったって いうのもあって後方2番手の位置になり ましたね。ま、なのでもう最初のねこの2 コーナーを回っていく時にはもうすでに 対列がある程度決まっていたと言っても 過言ではないのかなと思います。ま、前が ね、非常に早いペースで飛ばしていって るっていうところに加えて、2ハロン目 以降はね、もうずっとペースがもう一定的 な流れになったっていう形です。その中で まず勝チ馬が3番手に行って追いかけると いう状況になって、その上でジャスティン パレスはほぼ最後峰に近い位置になりまし た。ま、当時はですね、天皇賞秋をか、え 、ごめんなさい。天皇春を勝ったりして、 ま、後方にね、ま、どうしても置かれ るっていうのはスピードっていう点でね、 この早いペースで飛ばしていたこともあっ たので後ろになったってのはあると思い ます。ただ、ま、後方2番手でですね、 しっかりと足を溜める競馬になって、その 中で一向に息が入らない流れになったって いうところではですね、ま、前の馬が 厳しかったのでそれをかわしたとも言える んですが、この厳しい競馬の中でしっかり と末足を伸ばしたっていうところは評価 できるんですよね。そして残り600切っ ていきます。まあ、前のね、もう行スが3 番手から前を襲いかかる時にはもうすでに まだ最後峰というところで、ま、なかなか 53をかけないと残り400の登り坂に来 て外へ持ち出してから5サインという形だ と、ま、ちょうどね、イクイノックスが 抜けていった。ま、そこに、ま、外から 残り200で一気に前と差を詰めに行くと いう状況ですね。ま、あの、カーチューマ が強すぎて、ま、何とも言えないんですが 、それでも、ま、2馬半まで詰めた2着と いう状況でした。 はい。で、このレースで言えることとして 結局ハロンラップ見ていただいても全部 11.5とか11.4とかね、非常に早い ペースがずっと続いたていう競馬になった ので、ま、厳しい競馬にな るっていうところではですね、どうしても やっぱり、ま、総合力勝負的にね、 厳しかったと言えますので、後ろで貯めて いたことによってバてた馬をかわしただけ とも言えるんですよね。ただそれでも1分 55秒6で走ったっていうのは評価でき ますし、この足を溜めにくい場は、ま、 展開の中で33.7で上がってきたって いうところも評価できるんです。で、加え てこの天皇省秋以降っていうのがですね、 ジャスティンパレスとしてはずっとスロー ペースの競馬ばかりの形になりましたので 総合力勝負にならなかったんですが、今回 は出走の中で、ま、いわゆるサンライズ アースの存在がいて、ま、どうしてももう 前に行ってガンガンに飛ばしたいっていう ような馬ですのでね、貯めてもいいところ がないのでとなると残り1000m線に なる可能性っていうのは十分にあるんです よね、残り1000mで早い足を使える馬 同士の戦いとなるとジャスティンパレスは このずっと断続的に早いペースの中でも しっかりと末足を伸ばしたっていうところ が評価できる部分でもありますので、今回 ね、残り1000m戦になった時に ジャスティンパレスのこの天皇省秋 2023の経験が生きてくるんじゃないか なというところで、まず1投目にご紹介さ せていただきました。 次にご紹介した馬として新エンペラーを 穴馬としてね、見ています。この新 エンペラーは去年の2着場です。スロー ペースになったとはいえですね、この2着 を確保。ま、これね、ちょうどずれたと 同着2着だったんですけど、ここはすごく 評価できる部分じゃないかなと見ています 。ま、強い相手にね、これだけやれたって いうところは評価できるんですが、新 エンペラーね、ま、その後ね、ネオム ターフは勝ったもののドバイシーマ クラシック7着、そして9月の アイルランドのチャンピオンステークスで ですね、6着ということで、あまりいい ところは見せられなかったんですよね。な ので復調してるかどうかっていうところは 鍵になるんですが、この馬自身左回 りっていうのはものすごく、ま、舞台設定 としてはかなりいいんですよね。そういっ たところで東京というのを得意としていて 、ま、去年のダノンデサイルが勝った ダービーでも3着していますし、ジャパン カップの2着っていうところも評価できる かなというところで今回、ま、2投目にご 紹介させていただきます。では、振り返る レースっていうのがこのJAカップですね 。これで2着になったレースを振り返って みましょう。 ではですね、こちらジャパンカップね、 振り返りしていきたいと思います。当時は 14等建てということでね、ま、投数は フルゲートにならなかったってのが 思い出されますが、その中で真ん中のね、 7番という形でした。もうこの7番から まずレースね、振り返りしていきたいと 思います。こちらね、ゲート開いた瞬間 ポンと高スタートを決めます。かなりいい スタートを決めたなというところで、ま、 うちのね、ダノンベルーガあたりをかわし ていって、なんと鼻を切っていくという ところですね。ま、外からはね、つついて こようとする馬もいたんですが、それでも 自分の位置を確保しつつの競馬になって 最初の1コーナーを、ま、逃げて、ま、 コーナリングしていくというところですね 。この逃げの形になったっていうところで ね、ま、あの、しっかりとスローに落とし ていくというところで、ま、大本名だった ドス最後峰にいるのでね、ま、そういった ところでもこのスローに落とせたことは ですね、新エンペラーにとって、ま、正期 になったっていうところです。全体的にね 、どの馬もかからずに、ま、じっと我慢し てるっていう競馬になりましたが、2 コーナーを、ま、過ぎて向こう上面に立っ た頃に外から1等を切り返していくって いうのがこれが2着同着になったズレッツ なんですよね。そのドレッツが、ま、先定 を取り返したっていうところですけど、 この新エンペラーとしてはその自分の位置 で我慢する競馬ができているので、こう いう競馬ができる馬は、ま、抜かれても 全然ね、ま、あの、自分の競和に保て るっていうところではすごくいい馬でも あります。ま、今度はね、講手交代して ドレッツが逃げてる中で新エンペラーは ドレッツの真後ろにいるという状況で足を 貯めます。今3番手にいるわけですけど、 自分のペースを崩してないっていうのが 何よりも魅力的な馬とも言えますよね。 そして、ま、残りね、800mを、ま、 切るという状況になりますが、ま、残り 800を切って徐々にですね、ま、対率が 詰まっていって、そこから4コーナー回っ て残り600を切っていきます。この残り 600切って直線剥くと逃げ馬のドレッツ の真後ろにつけてそこから5サインって いうところですね。ま、この534をかけ られても当然スローペースだったので なかなかね、ま、あの、前も止まらないと 外からもうエンジンふかしてドスが一気に 先定を取っていくというところですが、ま 、なかなかね、合わせる形にもならなかっ た中で拉チ沿いを、ま、走ってくるという のもあって、ま、ギリギリ、ま、うちから 、ま、なんとかね、ドレッツと同着という 形になりました。 はい。で、このレースで言えることとして 自分の競馬ができる馬っていうのは割と 強みだよっていうのがあって、例えば今回 サンライズアースという馬がいて、この馬 がどういう競馬にね持ち込んでくるかは 分からないですけど、ある程度スタミナの かかる競馬になってもおそらく新 エンペラーとしては自分の競馬をするだけ と考えられます。自分の競馬をするとね、 ためを効かすこともできますので、この ように、ま、新エンペラーなんか上がり 33.1というところでね、この競馬で まとめてるっていうところも評価できます し、単純にこのレースはね、ドデュースが 強かっただけっていう点ではですね、新 エンペラーのこの2着っていうのは非常に 価値のある競馬だったかなという風に見て います。ま、なかなかね、この今回は去年 以上ね、相手が強い印象はありますけど、 これだけの競馬ができるのであれば十分に 今回もチャンスあるんじゃないかなという ところで穴馬として2投目にご紹介させて いただきました。 3投目に穴馬としてご紹介したいのが ディープモンスターですね。これはね、 ここま、春から秋にかけて本格化してるん じゃないかなと思える馬っていうところで ね。ま、上がり馬としてはこの馬がね、 1番穴馬としては最適になるんじゃないか なと見ています。ま、新潟記念の3着って いうのも、ま、上位に来た馬の中で エネルジがですね、ま、2着のエネルジコ が、ま、賞を勝ってるように、ま、決して 弱い相手とね、競馬してきてるわけでは ありませんのでね、京都大焦点の勝利って いうところは、ま、ここはね、1つ ポイントとして高いなというところです。 ではね、振り返るレースとしまして京都大 焦点を見ていただきたいと思います。 この京都大商店は、ま、やよバでしたので 、今の東京とね、ちょっと似ても煮つか ないバ場状態でしたが、ただ開幕集という ところもあって、割とね、時計は出やすい バ場だったかなと見ています。このやよで 2分23秒9というのはね、結構早い方だ なという印象です。その中で当時のね、 まず枠順見ていただくと2枠3番という ことで打ち枠でした。この内枠からまずは ねレース見ていただきたいと思います。 こちら2枠3番からゲート開いた瞬間 こちらはポンと高スタートを決めます。 かなりいいスタートを決めたなという ところで、うまくね、先手を取りに行くを していて、ま、うちのね、ま、サンライズ ソレユなんかが逃げようとして、外からも 、ま、5番のサンライズアースが先手を 取りに行く中で、まずはサンライズアウス の、真後ろをね、取るという形でちょうど 45、5番手ぐらいの位置をつけるという 状況でしたね。スタートしてから、ま、 最初の1コーナーまで結構距離があるので ね、そういったところではリズムも立て やすかったというところがあります。 そして最初のね、1コーナーを回っていく というところで、ま、1コーナーを回って 、ま、この馬自身としてはもう前にも壁、 ま、左右にも馬がいるというところでね、 ま、うまく、ま、流れに乗りつつ、そして 、ま、ちょうどね、拉致沿いを、ま、走る という形になりましたね。はい。そこから ですね、今度は2コーナーを回って向こう 上面に行きます。ま、向こう上面でも自分 のペースを守って、ま、このね、金料的に は57kmというところでね、楽な部分は あったんですけど、ま、この57でも しっかりとための効く競和ができてできて いたかなというところでね、内ち沿いの、 ま、ちょうど7番手ぐらいまで1を下げて るっていうのが印象的ですね。他の馬が 出理の激しいね、競馬をする中で自分の 競馬を守ってるっていうのはここはすごく 、ま、高評価できる部分でもありました。 そして、ま、今度はね、外回りコースへ 向かっていきます。ま、逃げてるのがこの 5番のサンライザースっていうところでね 、ま、この内出し沿いを、ま、走っていて 4列目あたりにいるわけですけど、この 下り坂を迎えて一気にね、ペースが だんだん上がっていくんですが、ま、その 上がっていった中でもしっかりと、ま、 自分のリズムを保って、ま、この サンライズソレユの真後ろにつけて4 コーナーを回って、そして直線向きます。 直線最にピタッと回っていくというところ でね。ま、あの、サンライズソレユが、ま 、内に来たので1と、ま、切り返して外へ 出しましたが、それでもね、打ち打ちを、 ま、立ち回るという形になりました。その まま、ま、まずね、逃げていった サンライザーを内から、ま、かわしていく というところで、確かにうちのバは良かっ たんですが、突き抜けて1着という状況 でした。 で、この馬ね、やっぱり競馬ぶりがすごく 良くなったなっていうところがあって、 この辺りは、ま、ディープモンスターね、 やっぱり73になってですね、ま、 ようやくと言っていい、ま、本格化とも 言えますのでね、そういったところでは このディープモンスター、やっぱり ディープインパクトサンクっていうところ でね、ま、クシクもジャスティンパレスも ディープインパクトサンクですのでね、7 歳、6歳になってもまだまだ衰い知らずっ ていうところがあるのかなというところ です。ま、距離を伸ばしてから競馬ぶりが 良くなってるっていうところを踏まえると 案外2400mっていうのはベストなのか もしれませんし、それこそま、目黒記念で ですね、4着してるっていうのが1つあっ て、2400っていうのはね、ま、 ちょうどね、目黒記念からも距離がね、 100mだけ短くなる距離っていうところ でね、力を出し切れば、ま、面白い1等 じゃないかなというところで穴馬として3 投目にご紹介させていただきました。 はい、ということで今回ですね、ジャパン カップ2025人気3等、穴ウ3等計6等 のですね、ご紹介させていただきました。 最後までご視聴いただきましてありがとう ございました。本日の動画は以上となり ます。是非グッドボタンとチャンネル登録 よろしくお願いします。そしてXQ Twitterですね、やってます。是非 フォローお願いします。最後までご視聴 いただきました。ありがとうございました 。
マイルCSのウォーターリヒトはまさにお見事でした。
あんなもん言われなきゃ買えませんわ。
ジャスティンパレスはC.デムが騎乗するので、穴馬にならないかもしれないですね…
実力はある馬だっていうのは皆さんよくご存知だと思うので😅
クロワデュノール、ダノンデサイルは海外帰りがどうか
穴馬1頭目
引き続き注目です!!
ブレイディヴェーグ
ダノンベルーガ
ドゥレッツァ辺りも注目です!
今回は追い切りで注目したい馬が多いです。
クロワ、ダノンは海外帰りでどうかですね。特にクロワは凱旋門賞の馬場が悪かったのでダメージが残ってないか心配ですね。おそらく人気はないですがアドマイヤ穴で期待してます
先週はありがとうございました😊
外国馬は勝つまで一生要らんと決めてるからなんぼ強くても要らん。
ジャスティンパレスとマーベラスクラウンが似てる気がします。
位置取り次第では勝ちもあると思います。
桜花さんの「ポンっと」を聞きに来ました😊
シンエンペラー、気になります!矢作さんは検疫期間が長くなって、状態は去年より落ちるが、動きは良いと言ってました。
G1 リピーターがあんまり絡んでないので 去年のドゥドユースを測って シンエンペラー ドゥレッツァが絡んでくれたら 又 G1 一番人気1着はないとは思うけど マスカレード2 3着固定で何を付けるかですね
僕もシンエンペラーとディープモンスター楽しみにしています、浜中さんがケガをされたので残念ですが、頑張ってほしいですね
後、ドゥレッツァとサンライズアースも楽しみですね😊
ウォーターリヒトに続きたいですね🐴✨
今年はサンライズアースがピンポイントな位置から池添が神捲りしてピッタリ1着です。
サンライズアースが逃げた場合でも、2024年のダービーのようなペースになるんですかね?
カランダガン、クロワデュノール、ダノンデサイルの取捨が今年のミソ。【アドマイヤテラ・マスカレードボール】の追い切りに注目する。
早めの冬のボーナスありがとうございます。
札束を眺めて飲む酒は最高でした笑