チャンピオンズカップ2025枠順確定!逃げ候補ナルカミ6枠12番!ダブルハートボンド1枠2番と逃げ争いに注目!ルクソールカフェ8枠16番と大外!ウィルソンテソーロ4枠8番!シックスペンス6枠11番!の動画です。
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チャンピオンズカップ2025出馬表
枠馬番
1①ウィリアムバローズ
1②ダブルハートボンド
2③メイショウハリオ
2④セラフィックコール
3⑤ヘリオス
3⑥ハギノアレグリアス
4⑦ラムジェット
4⑧ウィルソンテソーロ
5⑨アウトレンジ
5⑩テンカジョウ
6⑪シックスペンス
6⑫ナルカミ
7⑬サンライズジパング
7⑭ペプチドナイル
8⑮ペリエール
8⑯ルクソールカフェ
チャンピオンズカップ2025の枠順が発表されたが注目は逃げ候補のナルカミが6枠12番に入り、他の逃げ候補であるウィルソンテソーロが1枠1番、ダブルハートボンドが1枠2番と最内枠に揃った。1コーナーまでの距離が短い点とコーナーがキツイことから早い逃げで左回りのコーナリングがスムーズにできるかにも注目が集まる。
また砂を被りたくないシックスペンスは6枠11番と逃げ馬の内側に入ったと言えば最悪な枠とも言える。ペプチドナイルは外枠歓迎の馬でもありシックスペンスよりも前目の位置になれば砂を被せる可能性も高いだろう。ルクソールカフェはまたしても大外8枠16番に入り器用さが求められる点でも大外枠は不利な枠順と言える。ウィルソンテソーロは4枠8番と良い枠に入った点から三度目の正直に賭けるところだ。
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はい、こんばんは。プロバ集団大です。 本日はですね、チャンピオンズカップ 2025枠順確定ということで、先ほど ですね、ま、枠の発表がありましたので、 こちらね、検証していきたいと思います。 はい。それではまずですね、こちらの枠順 のご紹介からしていきましょう。1枠1番 ウィリアムバローズ1枠2番ダブルハート ボンド2枠3番名称ハリオ2枠4番 セラフィックコール3枠5番ヘリオス3枠 6番ハギのアリグリアス4枠7番 ラムジェット4枠8番ウィルソンテソーロ 5枠9番アウトレンジ5枠10番天下城6 枠11番シックスペンス6枠12番なる上 7枠13番サンライズジパング714番 ペプチドナイル815番ペリエール816 番ルクソウルカフェということで、ま、 以上のね、16°、ま、フルゲートで行わ れます。では、まずね、私がパッと見た 瞬間にね、あの、色々と気になったところ あります。まずは、ま、逃げる候補として なっていう馬がね、こちらが12番。ま、 割と外枠に入ったなっていうところ。 そしてもう1等の逃げ候補。ま、 ウィリアンバローズとダブルハートボンド あたりは逃げる可能性もあるなっていう ところが見事に打ち枠、ま、1番2番と いう形になりました。ここがね、結構あ、 逃げ馬の中でも離れてるなっていうところ と、ま、その逃げの、ま、2番手候補って いうところがね、最打ちに入ったっていう ところは面白いところですね。そこから まず外枠、ま、14番のペフチドナイル 外枠良かったなというところですね。とし て16番のルクソールカフェがまたお外 かっていう形。ま、この辺りがね、パッと 目についたところかなという形です。あと は、ま、なるのさ、内側にね、シックス ペンスが入ってるっていうところも微妙に 気になりました。 はい。ではですね、まず打ち枠の1枠1番 ウィリアムバローズ。この馬からですね、 順に見ていきたいと思います。この ウィリアンバローズは前走がエルム ステークスで逃げる競馬をしました。ま、 ここにそうね、例えば柏記念も逃げる競馬 をしてるのでね、逃げるとやはりというか 安定して、ま、自分の競馬ができるという までもあります。結構ね、早いペースで 逃げることもできるんじゃないかなって いうのはマイルで逃げる競馬をして るっていうのが1つ大きなポイントになる かなっていうところでね。そういった点で もいわゆる点の速さっていう点はね、ま、 これは、ま、ダブルハートボンドやそれ から逃げる、ま、あのなる、この辺りより も早いと言ってもいいでしょう。最初のね 、1コーナーまでの攻防っていう点では このウィリアンバローズは結構になるなと いう風に見ています。そのことからも ひとまずは、ま、逃げる競馬行くっていう 風にね、あの、見といていいでしょう。 この枠ですから逆に包まれることを嫌うと 思いますのでね。そういった点でもま、 一応は先行から逃げという形のこの位置と 想定しておきます。 はい。次ですね。こちら1枠2番ダブル ハートボンド。おそらく今回ね、2番人気 ぐらいには押されるんじゃないかなという ところで、これもまた逃げ馬でもあります 。ただ前走の都ステークスは、ま、不良 バ場ではありましたけど、最初の1 コーナーでは逃げることができなかっ たっていうのもちょっと思い出されますよ ね。1等並んでいましたからね。ま、そう いった点で、ま、この競り合うという形が 歓迎と言えるかどうかってのは何とも言え ないです。ま、点にね、早いかって言うと そこまで早くはないんですけど、ただ スピード競馬特にね、この不良バ場と思バ 三宮ステークスとそして宮子ステークス ですね。これま、重不良という形で、ま、 あの重バの時は2番手にいましたけど基本 的には早いペースで行くという形です。し て、え、ブリーダーズゴールドカップ2層 前のレースに関してはですね、ま、あの、 逃げる競馬をしましたけど超ハイペースに なって、ま、友倒れになったっていうのも 思い出されますよね。そういった点から 今回ダブルハートボンドうちに割と早い馬 がいるので最初の1コーナーまでに先手を 取れるかどうかっていうのはこの ウィリアムバローズの存在から見ると なかなか厳しいなというところはあります 。ただ、ま、打ち枠っていうとこは変わら ないんでね、そこからすっと下げる可能性 もね、ま、一応2番手でも競馬ができる馬 ですから、無理に鼻を切りに行くというの は控える可能性。ま、そこはね、十分に 考えておきたいですよね。ただね、ま、 あの、安城が酒井流星ジョッキーという ことで、ま、去年昨年とレモンポップで、 ま、連覇してるほどのね、ま、ジョッキー ですからやっぱり逃げ るっていうところもね、ある程度視野には 入れてるんじゃないかなと推測しておき たいですね。 はい、次、203番名称ハリオ。こちらは そんなに点に早い馬ではありません。前走 のJBCクラシックでもスタートして、ま 、ゆっくりと進めていったっていうのも あって、10番手からの競馬をしてみまし た。2層前の平安ステークスはちょっと 出遅れっていうのもありましたが、ま、 後方という位置でしたよね。12番手から 、ま、出遅れて打ち打ちをですね、 立ち回ってきて、そして進路がなかっ たっていう結果になりましたよね。 前、これは川崎記念で、ま、7番手に言い ましたけど、途中で見事にまくっていっ てっていう形で先に、ま、いわゆる先行 抜け出しっていう形です。4角先頭のね、 そういった点では点に早くないので、特に うちの2と1枠と、ま、1枠の2頭ね、1 番2番っていうのが、ま、逃げ候補でも あります。じゃあこれをね、覆返して行 くっていうのはまず10中ハックありえ ないですよね、こういうのはね。で、天に 遅いっていうところもあって、ま、となる と、ま、うちをね、このスペースっていう のは使い放題になります。ま、うちの2 早いですからね。で、外の、ま、 セラフィックコールとかが早いわけでも ありません。ま、5番のヘリオスは早い ですけどとなると、ま、自分のペースで ポコっと出た後、この辺のスペースって いうところを自由に使えるっていう点から さっと内に入れてくる可能性はあります。 内に入れられると当然ながら、ま、あの、 コーナーで再打ちぴったり回ることもでき ますので、そういった点ではですね、名称 ハリオは、ま、ちょうど中段ぐらいの競馬 叶うんじゃないかなと見ています。ま、前 がね、早すぎると離れた位置になるです けど、ま、ひとまずはこの中段ぐらいと 想定しておきたいなと思います。 はい、次、こちら2枠4番セラフィック コール。この馬は前走マーキュリーカップ ですね。盛岡の2000mのレースに出走 しました。ま、このレースでですね、ま、 あの6番手ぐらいの競和を敷いたっていう ところですが、このまセラフィックコール はスタートはそんなに早くないんですよね 。で、どちらかと言うと、ま、三層前に ダオライト記念を勝って るっていうのがあるようにスタートは、ま 、もっさりしてるため距離は長い方がいい という風に考えられてます。去年のレース 、チャンピオンズカップはですね、ま、 出遅れもちょっと日々いたっていうところ で後方にいたっていうところが思い出され ますよね。そういった点ではスタートがね 、そんなに安定してる馬ではありませんの で、そういった点からも、ま、出遅れも ある程度加しておく必要があるのかなと いう点では名称ハリオよりはやっぱりどう しても後ろになるんじゃないかなと推定し ています。この、ま、後ろから、ま、直線 ね、内枠に入ったので内をつくっていうの もね、展開次第ではあり得るわけですので 、ま、そういった点ではこの位置と想定し 期待ですね。 はい、次、こちら3枠5番ヘリオスですね 。ま、このヘリオスですが、ま、今ね、 ちょっと、ま、あの、岩手で走ってると いうまではありますが、このヘリオス自身 は元々4でずっとね、中央の中でスピード をね、生かして競馬をしていましたけど、 ま、盛岡に移籍してからは1008をね、 結構メインに使われるようになりました。 ただやっぱりスピードっていう点ではね、 108ではね、そのいわゆる地方の馬だっ たら持ちますけど、中央の馬だったら ペースも早いので、当然ながらこの走りで は持たないっていうところです。ただこれ もやっぱり4の競馬をね、メインで使って きた馬っていうところではある程度点には 早いっていうところで逃げることはしない でしょうけど、ある程度いわゆる先行の 位置にはいるんじゃないかなという点では ですね、この位置ぐらいと想定しています 。 はい、次3枠6番萩のアレグリアスですね 。この馬は前走が名古屋の、ま、名古屋 グランプリに挑戦して5着でした。ま、 このレースでですね、7ヶ月ほど休容して 今回出走してくるというところです。ま、 2層前のアンタレスステークスも4ヶ月 ぶりだったんですけど、全くいいところが なくて、7番手から進みましたが、ま、 あの、ズブズブと、ま、交代していったと いうところですね。え、そしてですね、3 前にこのレースチャンピオンズカップに 挑戦して、この時はもう最高の競馬をしい ました。ま、高スタートで5番手にいて そこから位置をじわっと下げてそっから またサイドね、え、据足を伸ばしました。 これま、あの、少なくても5番手の位置で ずっといたとするとこのま、萩の アレグリアスとしては4着には絶対来れて なかっただろうなという風に見ています。 ま、あの、それほど高スタートではあり ましたけど、ためを聞かすっていうのが、 ま、大事になっていたっていうところです ね。そういった点で言うと、スタート自体 はポンと決められる可能性はまああるのか なという点で、名称ハリオよりは前にいる のかなと。ま、ヘリオスよりは後ろです けど、ま、名称針より前にいたちょうど 中段ぐらいの競馬ができるんじゃないかな と想定しています。この位置からじっと 我慢をして、そして、ま、この馬もね、 中教は非常に得意としてるっていうのは 忘れてはいけないのかなというところで、 ま、去年よりメンバーが強いと見ると結構 苦戦するかもしれませんが、去年より メンバーがそこまで強くないと考えるので あれば、萩ギのアレグリアスは中京校舎と いうところも踏まえて考えると、ま、馬券 には入れておいてもいい馬なのかなという ところですよね。この位置と想定してい ます。 はい、次4枠7番ラムジェット。こちらは 前走が宮コステクスで、ま、14番手に なりましたけど、ま、多少のね、出遅 れってのは確かにありましたが、かなり 副調気配を見せるレースをしました。ま、 あの、2前のコリアカップではですね、3 着にしてるんですけど、ま、3番手の競馬 とか、そして低王将の6番手の競馬とか、 これ基本的にはですね、やっぱり ラムジェットとしては前に行って足をね、 先に使ってしまうと、ま、あんまり伸びが ないっていうのをね、ま、ちょっと証明し てもしまってるのかなというところで、 基本的には貯める競馬をすることによって 末足が切れるというまでもあります。ま、 実際に、ま、思い出されるのが ラムジェット勝った、ま、レースで ユニコーンステークスなんかがすごい足 使っていましたし、ま、あのJAPAN ダートクラシックぐらいからですね、 ちょっとスタートが良くなりすぎてい たっていうところもあって、足を使えてな いっていうのがこのラムジェットの今の ところ伸び悩んでる原因かなというところ ですね。ここを踏まえると宮子ステークス の、ま、この出遅れがこうそうしたとは 言いませんが、後ろになったことによって 再びね、蘇えるっていう可能性、ま、十分 にね、感じさせたレースでもありました。 じゃあ今回どうするか。三浦構成 ジョッキーね、もうこの馬にはもうずっと 乗ってきています。誰にも変わらずにね、 乗ってきてるっていうところと貯める競馬 が改めて良かったっていうのをね、前走で 確認できたというところからもスタートは ですね、出たとしても抑えるでしょうね。 もう最初の1コーナーまでに控える形を 取ってセラフィックコールよりは前 でしょうけど私は名称ハリオよりは後ろの 位置で、ま、じっと我慢する競馬、貯める 競馬をするのかなと想定しています。この 位置からどのね競馬をするか楽しみにし たいですね。 はい、次4枠8番ウィルソンテソ路ですね 。この馬は去年2着、昨年2着。とにかく 、ま、チャンピオンズカップに1番近い馬 と言ってもね、過言ではないんですが、 近くて遠いのがま、このいわゆるチャン ピオンっていうところですよね。今年は 南部杯から挑戦しました。この戦力に挑戦 したっていうところでね、1つ気になっ たっていうのは実はウィルソンテソロ マイルの方がいいのかなと、ま、薄うね、 感じるようなレースぶりになっていたん ですよね。それはちょっと行きたがる面を 見せていたっていうところです。森岡のね 、ワンターンの競馬でもですね、あれだけ の競馬になって、そこから今度は船橋の 小回りコースではありましたけど、ま、 ちょっと行きたがる面があったため、ま、 5着というところでね、4番手から 伸び悩んだってのがありました。そこを 踏まえるとウィルソンテソ路今回ね、どう いう競和をしてくるかって言うと、やはり 貯める競和をしてくる可能性としては十分 にあるのかなというところです。去年はね 、大体、ま、8番手ぐらいの競和をしまし た。昨年はほぼ最後峰だったんですよね。 ま、去年ぐらいの1と考えるとちょうど3 番の名称ハリオぐらいの位取りかなという 風には、ま、想定しておきたいなという ところで貯める競馬でですね、据足を、ま 、どこまで発揮できるかっていうのが、え 、このね、ウィルソンテソ路にとって求め られてる部分じゃないかなというところ です。私個人的にもこのウィルソンテソー ロってのは貯めた方がいい馬と見ています ので、無理にね、この辺の位置まで来ると 多分ずるズるいっちゃうっていうのもある 、ま、イメージとしてね、ありますので、 ま、この位置、ま、名称張り用ぐらいの 位置で貯めるをしてくるんじゃないかなと 想定しています。 はい、次ですね、こちら5枠9番 アウトレンジ。このアウトレンジは前走 ステークスで、ま、9番手から8番手の 位置で貯める競馬をですね、試しました。 これがね、ちょっと案外な内容で確かにね 、足抜きのいいバ場でちょっと伸び悩ん だっていうのもありましたけど、ま、案外 な内容でしたよね。2層前の帝王賞。これ はね、強いメンバーが揃っていて、それ こそね、ミッキーファイトがですね、ま、 一等邪魔になった。ま、邪魔になったって 言い方おかしいですけど、ま、目の上の タンク部がいたっていうところですが、 今回ね、その、ま、点滴とも言える ミッキーファイトが出走していないって いうところ、そして逃げ馬が多いっていう 形ですので、今回は逃げ馬に上じるような 形である程度位置を取りに行くかなと見 ます。まあ、5番のヘリオスと同じぐらい の位置か。ヘリオスよりひょっとしたら もうちょい前、ま、この後ろでもいいん ですけど、ま、一応この位置にしておき ましょうか。ヘリオスぐらいの位置という ところでね、前の逃げ馬を見る形、特にね 、この外枠にいる上であったりうちの2頭 のね、逃げ馬候補がですね、ま、前に先手 引っ張っていくというところではちょうど いい位置で競馬ができるんじゃないかなと 。まあ、オーバーペースを見ると抑え るっていうところで、ま、45番手ぐらい の位置でね、流れに乗る競馬ができるん じゃないかなと見ています。この位置から の想定でね、うまくなり込めるかどうか。 ま、特にね、三層前の平安ステークスの 内容から言うと、ま、3番手とか4番手 ぐらいの競馬が現状はね、合ってるのかな という点で1つね、注目したいですね。 はい、次、510番添加ですね。この添加 前走はJBCレジスクラシックに出走して 、ま、出負けっていうほどではなかったん ですけど、後方から、ま、伸びる競馬で2 着まで来ました。2層前のレディですね。 これも出遅れが大きく響きましたね。ま、 そのため、ま、あの、前にね、ま、 逃げ込んだというか、ま、あの、前にいた ビヨンドザバレーにわずかに首さ届か なかったっていうところです。この添加は 最近ちょっとスタートがね、悪くなって るっていうところがあって、そういった点 でね、今回、ま、ボバ相手の、ま、どこ までやれるかっていうところが1つ、ま、 問われる部分かなと思います。スタートを まず決められるかどうかっていうところが 鍵になるんですけど、このね、中京って やっぱりスタンド前スタートになります。 ま、スタンド前からですね、まずは右手の 方向にね、進んでいくわけですけど、ま、 あの、最初のコーナーまでそんなに距離も あるわけではありませんのでね、ま、 スタート決められると大体この辺の位置か なというところでね、いずれにしても 控える競和にはなると思いますが、 スタートで出遅れると位置をちょっと 下げる感じのこの辺7番のね、 ラムジェットあるいはこれよりちょっと 後ろというような形の競馬になるかなと いうところでね、スタートを決められ たっていう想定でいくとこの1ぐらいから の競馬と考えておきたいなと思います。 はい、次ですね。6枠11番6ペン。はい 、ま、今回ね、11番ということで奇数番 になりましたので、ま、先入れになります 。で、えっと、この先入れの中でさてどう いう競馬になるかっていうところですけど 、スタート自体はね、例えば盛岡の南部杯 でもしっかりと決められていたっていう ところがあるのでね、ま、あの、ダートに なっても特に問題なくスタート決められる 馬なんだなというところを確認できたって いうところですよね。そして、ま、あの、 6ペンス1番気になるのはやはり砂を被ら ないことなんですが、これ残念なことと いうか、ま、外にね、1等、ま、逃げる 可能性がある馬がいますよね。なるです。 この上髪にですね、砂をかけられるのは ほぼほぼ間違いないなというのは、これは ね、シックスペンスもうある程度覚悟して おく必要があるのかなと思います。砂を 被らないように行くのであればもうなる より先に行かないとっていうところです けど、ただ無謀な競馬はしないっていうの は考えられますと、じゃとなればスタート を決めてもう砂をね、ちょっと一瞬被 るっていうのを我慢するかどうかですね。 となると、ま、大体この1ぐらいですね。 エクスペンスとしてはこのQの アウトレンジを見る位置、ま、ハギの アレグリアスよりはちょっと前ぐらいの 位置でですね、ま、流れに乗る競馬その上 で、ま、外から来る髪のね、ま、なるべく さっとか交わしてもらうっていうのがね、 1つ、ま、鍵になるのかなというところ です。ま、幸いっていうわけではないです けど、ま、外にいる間のね、サンライズ ジパングであったり、ま、この辺は、ま、 後ろに行く。そしてペプジノイルは ちょっと前に行きそうなのでね、砂を かぶりそうだなというところですよね。 いずれにしてもちょっと厳しい枠に入った なと個人的には見ています。 はい、次。こちら1番人気想定ですね。 6枠12番なる上。前走の大いのジャパン ダートクラシックは非常に強い競馬でした ね。ま、ポンと高スタートを決めて めちゃくちゃ早いペースに持ち込んで さらには後ろを潰しに行くっていうような 形でした。ま、あの競馬されると多分です けどここにいるメンバー誰も勝てません。 ただですね、あれは右回りだからできたと も言えるんですよね。右回りだから コーナー4つで、ま、あの、スムーズに コーナリングできたと言えますが、今回は 左回りです。しかもですね、左回りの上に 最初の1コーナーから2コーナーにかけて コーナーがめっちゃきついんですよね。ま 、そういったところで考えるとなる。これ 逃げる。仮にね、逃げる競馬をして、ま、 先手を取っていくと結構スピードを持って ですね、最初の1コーナー回っていくん ですけど、そこからコーナリングしてい くっていうのがかなりね、労力きつうん じゃないかなっていうところはまず ちょっとした心配点でもあります。そして もう1つはですね、やっぱり、ま、巷股た で言われてるようにこの、ま、手前の買い 方が左回りの時っていうのはちょっと不 安定な部分があるんですよね。そういった 点では一応、ま、なる上ね、2層前の小塚 多賞でですね、あの、しっかりと手前を 変れていたと。ま、盛岡のね、あの、 コーナーがきついコースでも手前を変えれ ていたっていうところを考えると、そんな に問題にする必要もないのかなとは思い ますが、ただ、ま、あの、当時はね、3歳 限定でした。今年今回はこの チャンピオンズカップは、ま、ボバ、コバ 、そして、ま、牝馬も含めて金剛なります のでね、それなりにスピードを求められる となるとちょっと、ま、不安点があるなっ ていうのは事実なんですよね。この外枠 からさて、ま、仮に逃げるとしてもどう いう競馬になるかっていうところは いろんなシーンでね、コーナーコーナーで しっかりと立ち回れるかどうかっていう ところを予想の、ま、ポイントにしていく 必要があるのかなと見ています。 はい、次ですね、こちら713番 サンライズジパングですね。この馬は、ま 、不器用な馬ですが、左回りは非常に得意 としてるっていう馬ですね。で、言われ てるのはね、ま、内をつく競馬ができれ ばっていうところで、例えばフェブラリー ステイクスではそれが、ま、見事にね、 うちを鋭くついてきたっていうところが ありました。もちろんね、三ゆジョッキー のこ、ま、高場と言ってもいいでしょうね 。それが、ま、叶った上での内をつく競馬 ができたっていうところで、ま、私 フェブラリーステークスなんか当時ね、ま 、内をつく競馬はほぼ不可能だろうなって 思っていただけにある意味驚きだったん ですよね。そしてその後、ま、しばらくね 、川崎記念4月9日3着、そこから名古屋 グランプリは勝ちましたけど、南部杯、 JBCクラシックとちょっといいところを 見せていないっていうのがありました。 これは1つは担当する給務員さんが、ま、 フェブラリーステークスまでは大なし急者 でしたけど、それ以降は新谷急者になって いたっていうこともあって、ま、当時 大人なし急者で担当していた給務員さんで はなかったっていうのもあったんですよね 。ま、馬自身も実際にちょっとガれていっ てました。フェブラリーステークス 526kmだったのに対して川崎記念とか 名古屋グランプリとか510kmだったの でね、ま、馬体重も大きく減っていました 。ま、なので注目できる部分っていうのは 今回は馬体重っていうのも1つね、注目 できる、ま、素にもなるのかなという ところですよね。そういった中で、ま、 JBCクラシックを使った後、前川教庫有 者にですね、ま、してそこに、ま、女手 さん、平助手がいるというところでもあっ て、再びね、手元に戻ってきたっていう ところではですね、ちょっと、ま、 いろんな面で不気味な馬でもあります。な ので個人的な意見としてこの過去4層って あんまりね、私は考える必要ないのかなと 思っていてとなると今回のメンバーで スタートはですね、決められたとしても、 ま、じわっと、ま、後方ぐらいで貯める 競馬をするのかなと想定しています。それ こそ10番の添加とか、ま、8番の ウィルソンテソ路より後ろぐらいでですね 、ま、折り合いをつけて進め るっていうところでね、隙があれば内に ついていくっていうところもできるのかな という点でね、ま、この位置からの競馬を 考えておきたいなと思います。 はい、次ですね、714番ペプチドナイル 。ま、この馬はね、2年、え、去年のです ね、フェブラリーステークス、もう大方ね 、1年と8ヶ月ほど前になるんですかね。 え、1年と10ヶ月か。ま、だいぶ前に なるんですけど、ペプチドナイルは フェブラリーステークスを買って、去年 このレースに挑戦しましたけど、残念 ながら5着というところでね、着順は、ま 、安定していましたけど、ま、あの、最後 バてた形になりました。まあ、18が 長かったとは言わないんですけど、 やっぱり勝チ馬のレモンポップの競馬に ですね、ちょっと翻弄されたと。そして 当時は内枠でした。ま、あの、あ、ごめん なさい。内枠じゃない。あ、内枠ですね。 4番ですね。内枠というところであまり 歓迎とは言えなかったんですよね。できれ ばですね、ペプチドナイルは外枠で外を追 するような形の競馬が望ましいと言われて います。となるとスタート今回ですね、 外枠になりました。外から被せてくる馬 っていうのはペリエールかルクソウル カフェかのどちらかになるんですけど、 この2頭が被せてくるともちょっと考え にくいのはこの3番のウィリアムバローズ 、2番のダブルハートモンド、そして12 番のナルカ。この辺りがね、ま、先行して 、ま、あの、ある程度ペース飛ばしていく となるとですね、ペリエルにしても、 ルクソールカフェにしても距離面に若干 不安があると考えれば控えたいっていう ところですよね。となると気分よく外をね 、追、それこそ引っ張ってくれる12番の なるっていう存在があるので早いペースで 引っ張ってくれた方がペプチドナイルとし ては持ち味が出やすいっていうところが あります。そういった点ではこれ枠に かなり恵まれたなと個人的には見ていて、 外から引っ張っていく中で外を回るという 形になると、ま、例えば4コーナーから 直線っていう形になっても大きく外を回る ことはないのかなと見ています。その他 もっと後ろにいるっていうのもあってね。 ま、となるとこの位置、ま、4番手ぐらい から追走していくっていうのが妥当なのか なと見ておきたいですね。 はい、次8枠15番ペリエール。ま、この 馬ですね、ま、あの2層前でしたかね。 エルムステークスで復活のVっていう ところでね、大沼ステークスを勝って、 エルムステークスを勝って連勝しました。 ま、そういった点でね、この、ま、小回り のコースで、ま、23番手の競馬でね、ま 、勝ち上がったっていうところ、これは すごく評価できる部分です。特にね、私 個人的には、ま、エルムステークスより 大沼ステークスの58kmを背負いながら ね、2番手の競馬で押し切ったっていうの はこれ強い競馬だったなというところです よね。ま、金層ずっとね、マイルとかを 使われていたので距離がたった100mの 伸びただけでしたけどこれはこれで良かっ たんじゃないかなという風に見ています。 一方で宮コステークスは10着に破れて ます。これ範囲はっきりしていて、この ペリエールって、ま、いわゆる足抜きの いいバですよね。そこを踏まえて考えると 今回はね、両バ場になってある程度飛ばし ていく馬が多いっていうところからも ペプチドナイルよりは後ろになるでしょう けど、これピタッとついていく可能性。 早いペースで先行ね、56番手ぐらいの 位置でついていく可能性っていうのは十分 にあるのかなと見ています。ま、あの アウトレンジよりちょっと前ぐらいの位置 を想定してるんですけど、ま、外枠の分ね 、アウトレンジの方が先に行くっていう 可能性はありますね。ま、一応この位置と いうところで、ま、15番、ま、ちょうど 先行策を見る位置ぐらいのこの位置と見て いきたいと思います。 はい、最後ですね、こちら8枠16番 ルクソウルカフェですね。前走は武蔵の ステークスで割と早い流れになったんです けど5番手の競馬をしていましてじっと 我慢した上で直線ね、ま、あのしばらく 仕掛けずに待って待って我慢して仕掛け どころをもう町に待った上でもうぶっ放し たっていうような形でね直線迫られました けど再度引き離す。これは強い競馬でした 。一方でジャパンダートクラシックは 2000mっていうのが距離長かったって いうのもあるんですけど、これはまたね 結構勝ち馬なる上から2.4秒離された3 着だったんですよね。そこを踏まえて今回 100です。まあ2000よりは短くなっ て1600よりは長くなる。そしてある 程度ペースっていうのは流れ るっていうところを踏まえて考えるとこの ま、あのルクソールカフェとしてはですね 、ま、あの先行策っていうよりもちょうど 、ま、この9番と同じぐらいの位置のです ね、この位置ぐらいからの競馬になるかな と見ています。ま、ペリエルよりはですね 、ま、半橋ぐらい後ろというところでね、 ま、9番ぐらいに並ぶというような形の 競馬がですね、ま、現状考えられる部分か なと。この中段よりちょっと前ぐらいで足 を溜めるるっていうところでね。あとは、 ま、12番であったり1番2番であったり こういったところが引っ張ることで、ま、 あの足をですね、温存できるかどうか、 早いペースの中で温存できるかどうかって いうのが1つ構想の鍵になるのかなと見て います。 はい。ということで、ま、今回ですね、 16°スタートからどういった、ま、最初 のね、出足になっていくかっていうところ を想定しました。その上でじゃあ今回 逃げる馬はどれかっていうところで逃げ 候補が1番ウィリアムテ、ウィリアム バローズ、2番のダブルハートボンド、 そして12番の上ですが、ま、色々考慮し ていってもやっぱり点に早いっていう点で は12番のこの上がおそらく最初の1 コーナーに行く頃には先手を取ってるん じゃないかなと見ています。ただ簡単には 逃がせないよというところで、ま、1番の ウィリアンバローズであったり、ま、2番 のダブルハートボンドあたりも、ま、懸命 にね、外からブロックしに行くというよう な形になるとは思いますが、ま、総合的に 見るとやっぱり12番のね、なるも早いの で、ま、こういった状況で1コーナーを 回っていくと想定しておきたいですね。 ここに、ま、ウィリアンバローズは、ま、 この12番の真後ろにピタッとつけて、 そして、ま、2番のダブルハートボンドは ですね、ま、逃げ馬の、ま、外目ぐらいの 2番手、ま、要は1番と2番並ぶような形 でですね、最初の1コーナーを回っていく んじゃないかなと見ています。この早い ペースで引っ張ることによって14番の このペプチドナイルは外目からじわっと 追走して、ま、それこそ、ま、砂を被ら ない位置の4番手ぐらいを追走っていうの も十分に考えられるのかなというところで ね、コーナーを回っていくことによって、 ま、内に入れていくというのが可能かなと 見ています。うちの、ま、この馬たって 早い馬はいないので、ペプチナイルとして は、ま、ちょうどこの早いペースに 引っ張ってもらうっていうのが歓迎なのか なという風に見ますね。そして外から来る のが15番のこのペリエールがですね、ま 、14番に、ま、後ろにつけるような形に なるかなというところですね。そこに、ま 、内から、ま、先行力すっていう点では5 番のヘリオス、そして、ま、9番の アウトレンジはちょうど67番手ぐらいの 、ま、ど真ん中ぐらいにいるというような 形の競馬になるかなと見ます。ルクソウル カフェはそこから考えるとちょっとまあ 後ろというか、ま、15番の後ろぐらいで 、ま、この9番の、ま、アウトレンジを、 ま、見るような形の外目を走るのかなと いうところで、1コーナーを向かっていく んじゃないかなと思います。 はい。ここに、ま、11番のですね、この シックスペンスはですね、ま、外から来る ね、15番とか14番とか16番がいる中 で、ま、なるべく、ま、砂を被りたくな いっていうのもあるでしょうけど、ま、 ちょっとこの場合だと、ま、枠的にね、ま 、や外目とはいえ、外枠に先行策を取って いく馬が多いので、砂を被る形になった1 コーナーを回るという風には考えます。6 番の萩ギのアレグリアスはこの位置であれ ば内ち沿いをね、取りやすいのかなという ところでね、11番のシックスペンスの内 が拉チ沿いピタッと追走して、ま、それ こそヘリオスの真後ろにつくというような 形の競馬かなと想定しますね。そして中段 よりや後方組3番名称ハリオもですね、 後ろピタッとつけて立ち沿いを回る。8番 のウィイルソンテソ路はために入 るっていうのもあるでしょうけど、この3 番と、ま、6番の、ま、真ん中ぐらいです ね。ま、この辺りでしっかりと、ま、前に 壁を作って折り合いに専念。添加は スタートを決めたとしても大体3番の名称 ハリオと同じぐらいの位置になるんじゃ ないかなと見ます。 はい。後方組ですね。まあ、やっぱり7番 のラムジェット、ここの位置だったら内し 沿いぴったりね、この3番の名称ハリオに ついていくような形になるかなと見ますし 、サンライズジパングもですね、ま、 ちょっと外めの枠なのでね、この位置とも 想定しといてもいいのかなと思うんですが 、ここの、あ、そうですね。やっぱこの 位置ぐらいかな。うん。いや、違うな。 やっぱりこの7番の、ま、ラムジェットを ですね、ま、追走する形で、ま、この 内打ちていう形で見ています。はい。 そして最高峰に4番。こちらは セラフィックコールが最高峰から立ち回る というところで、以上のような対列と想定 しておきたいですね。 はい。いずれにしても12番の私はなる上 が最初の1コーナーを引っ張って、ま、1 コーナーを回っていくと見た時にはですね 、結構ペースはやっぱりね、早くなるかな というところです。ま、逃げ馬候補の1番 、2番、12番をですね、見る形の14番 のペプチドナイルぐらいが、ま、本来の 逃げ馬の、ま、ペースぐらいになるのかな というところでね。いずれにしても私は スローとは考えにくくて、ま、どちら かっていうとミドルからハイペースぐらい のね、流れの早い、流れのきつい競馬に なるかなというところを想定した予想にし ておきたいかなというところで、今回 チャンピオンズカップ2025枠順確定 動画をお送りしました。最後までご視聴 いただきましてありがとうございました。 本日の動画は以上となります。是非グッド ボタンとチャンネル登録よろしくお願いし ます。そしてXQTwitterですね、 やってます。是非フォローお願いします。 最後までご視聴いただきましてありがとう ございました。