ナリタブライアン流石の底力1996年高松宮杯Part②

ナリタブライアン流石の底力1996年高松宮杯Part②

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  1. 今でもこれは宮杯を1200と分かっててのテキの独断だと思ってる、メジロパーマーのスワンステークスって確固たる前例があるだけに。

    倅もディープボンド鞍上コロコロで迷走する辺りも遺伝なんかな。

  2. まさかこれが最後のレースになるとは
    生でブライアン見たのは阪神大賞典と地元中京の宮記念
    絶対来ないと言い切ってた自分と内心は裏腹で
    どこかでブライアンの凄さをもう一度俺達にと言う気持ちがあったから
    最後伸びて来た時は声が詰まったな〜
    子供のながらにも本当にこの馬には感動させられた。

  3. ヒシアケボノとビコーペガサスで130kgも違うのよね。
    スタンドから見たら一瞬ビコーペガサス見えなくなる(笑)

  4. 決してベストの距離ではなかったけど挑戦してここまで健闘したのはすごい。ダビスタなら誰もがやるけど現実にはなかなか出来ない挑戦。

  5. 元々長距離馬が短距離レース合うわけないよね。この訳のわからない使い方したから、早目に死んだと言われてるんだよね。短距離レースには短距離馬か?中距離馬なのに、長距離馬には無理があるんだよね。

  6. 当時の最高獲得賞金額更新とか言われてもな…。
    距離適正無視してこんなレースを走らされたブライアンが可哀想すぎる。

  7. ブライアンからしたら、スタートしたばかりで、何でみんなそんなに全速力なんだよって思いながら走ってるんだろうね😅

  8. 名馬をこういう使い方して故障させて陣営は何考えてんのと思う
    馬に失礼だよ
    好きな馬だったので本当に腹が立つ

  9. 3200から1200 しかもどちらもg1なのに2着→4着 ピークの能力でないと言われててこれ。やはり怪物

  10. ボロボロに負けると思ったらなんと豪脚で4着まで来たのにはビビった。
    今でも一番好きですブライアン。

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