皐月賞馬の母、衝撃の価格で売られていた

皐月賞馬の母、衝撃の価格で売られていた



VOICEBOX:四国めたん

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24 comments
  1. まぁ結果論だよね
    ロブチェンだけが例外だった可能性もあるし
    別に愚かな選択ってわけでもない
    競馬ってのはこういう事もあるってだけ

  2. やっすい馬がG1勝ちまくり
    とかちょいちょいあるからなぁ
    こればっかしは走らせないとわからんやつ

  3. 結局は仔が何頭もデビューするまで肌馬が当たりか外れかなんて分かる人なんていないんだよなぁ
    同配合したとしても兄は走るけど弟はからっきしってのもあるしな

  4. 「わずか4戦で」って言うけど、4戦目が皐月賞って結構居るイメージ
    ソールオリエンスなんて3戦目が皐月賞だった
    昔の感覚だったら「わずか4戦」なんだろうけど
    調べたら最近10頭の皐月賞馬のうち、6頭が4戦以内だった

  5. ちなみに父親はワールドプレミアで種付け50万円。先日ノーザンの吉田代表がステイヤーは価値はないと語ったゴリゴリのステイヤーです。

  6. シャダイフライトは高齢馬だったけれど
    お腹に仔馬をやどしていたからね。
    後のノースフライトです。

  7. ノーザンFではソングライティングにマイナーな種牡馬しか付けてないから、期待させていなかったんだろうね。米国から買って来た時は期待させていたんだろうけど、競走成績も見るものもなかったからね。

  8. 競争成績はからっきしですが従兄にプリークネスSの勝ち馬いるんですよね、しかもこの頃には障害とはいえOP勝ち馬がいたという

  9. 一頭だけのG1馬ならどんな種牡馬や母馬からでも出る競馬の歴史なんてほとんどそれだし これが2頭目が出るとざわつく

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