2026年 キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1) | JRA公式

2026年 キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1) | JRA公式



【レース概要】
2026年7月25日(土曜)アスコット競馬場(イギリス)
発走時刻:23時35分(現地時間:7月25日 15時35分)
キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1)
2,390メートル(芝・右)

【出走馬一覧(馬番 / 馬名 / 騎手)】
1番 カランダガン / M.バルザローナ
2番 ゴリアット / C.スミヨン
3番 ランボーン / W.ビュイック
4番 マスカレードボール / C.ルメール
5番 ヴェルテンベルク / O.マーフィー
6番 カルパナ / C.キーン
7番 ミニーホーク / W.ローダン
8番 アクション / S.レヴィー
9番 ベンヴェヌートチェッリーニ / R.ムーア

▼ JRA公式チャンネル
JRA日本中央競馬会の公式YouTubeチャンネルです。
最新のレース映像からここでしか見られない特別コンテンツまで、競馬に関する様々な情報をお届けします!
競馬ファンは必見です!チャンネル登録よろしくお願いします!
https://www.youtube.com/user/jraofficial?sub_confirmation=1

▼ 最新レース映像はこちら

#JRA #日本中央競馬会 #競馬 #馬 #GⅠ #GⅡ #GⅢ #レース #乗馬 #競走馬 #WINS
#ヴェルテンベルク #マスカレードボール

***JRA公式リンク***
▼ JRA公式サイト
https://jra.jp/
▼ JRA公式X
https://x.com/JRA_Special
▼ JRA公式Facebook
https://www.facebook.com/jra
▼ JRA公式Instagram
https://www.instagram.com/jra.official/

2026年 キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1) | JRA公式

JRA公式チャンネル
https://www.youtube.com/user/jraofficial

Total
0
Shares
33 comments
  1. カルパナの最後の直線はディープの血のおかげだな。日本勢は20メートルの登りで力尽きた。陸上ランナーに箱根の山を登らせているようなもん。

  2. 海外はディープの血で英ダービーまで勝ってるのに正直情けないわ
    力を入れる種牡馬系統を完全に間違えたんだろうね

  3. 原哲夫さんが描くキャラクターのような美しくも険ある姿で現地の人達を魅力したハーツクライとの差。

  4. ハーツクライとディープインパクトの凄さを改めて感じるレースでしたね。

  5. 日本は衛生面で清潔すぎるから、海外に行くと、体調不良になる馬が多い。海外遠征を増やして馬の免疫力を高めるしかない。

  6. 日本もスピード競馬から脱却して全場洋芝にしてG1の負担重量も古馬はせめて59kg(牝馬は58kg)にしないといつまでもヨーロッパ中長距離では勝てないのでは🏇

  7. やはり上り坂がきつかったなぁ、坂に差し掛かったとたん明らかに伸びを欠いていた

  8. マスカレードボールらしさが
    全然なかった
    右周りも関係しているのかな
    残念でした

  9. カルパナ強かったね☺️
    カランダガンはやっぱり強い!連対して結果を残してる

  10. トラック競技特化のノーザン育成は強い馬づくりをしているとは思えない
    鞍上ルメールで操縦性高く
    もったまんまから悠然と追い出され
    最後のムチでももうひと伸び
    何度も見た紋切り型のノーザン産スピードホース
    こんな速いだけの馬づくりしてるようでは
    丘の自然勾配に柵つけただけのコースに対応できるわけもなく
    イクイノックスがドバイに「逃げた」のもよく分かる

  11. なんでバカンス中でまともにレースにも乗ってないルメール乗せたんやろ?

  12. イクイノックスの産駒がデビューしたら、欧州でも勝てる馬でてくるかな。正直、今の日本馬に勝ち目なし。

Comments are closed.