「次の幕こそ君が主役。」
JRA『名馬の肖像』でダンツフレームに贈られた言葉。
アグネスタキオンやジャングルポケットらと戦い、あと一歩届かなかった名馬が、最後に輝いた宝塚記念。
主役になれなかった時間も、決して無駄ではない――
そんな想いが込められた、心に残る名馬の物語です。
#競馬 #ダンツフレーム #名馬の肖像 #宝塚記念 #競馬ドラマ #感動物語 #g1
VOICEVOX:春日部つむぎ
楽曲提供:株式会社Pinguino
【出典・参考】
・JRA(日本中央競馬会)様:https://www.jra.go.jp/
・NAR(地方競馬全国協会)様:https://www.keiba.go.jp/
・ウマ娘 プリティーダービー 様:https://umamusume.jp/
・フジテレビ(みんなのKEIBA)様:https://www.fujitv.co.jp/sports/keiba/minnanokeiba/
・関西テレビ(カンテレ競馬)様:https://www.ktv.jp/keiba/
・netkeiba.com 様:https://www.netkeiba.com/
・優駿web 様:https://www.yushunweb.jp/
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主役になろうと走り続け、ついに宝塚記念で主役になるもこの先に待っていたのは悲劇だったのがな……
一度引退するも種牡馬需要がなく、ダート馬として再び復帰
復帰戦は二着に入るも東京大賞典では大敗
引退レースになってしまった川崎記念では、同期で同父でクラシックは骨折で過ごし散々な過去を持ちながら
六歳になって覚醒しジャパンカップダートで砂の王者に登り詰めたタイムパラドックスの勝利を遥か後方から見届けて大敗
その後肺炎が見つかり、数ヶ月後に亡くなる……
一方のタイムパラドックスはGIを勝ち続け種牡馬になり功労馬として仲間に囲まれながら幸せに暮らした
同期、同父という共通点を持ちながらダンツフレームとタイムパラドックスの辿り着いた結末は余りにも対照的だった……
だから、ウマ娘のスキルで宝塚っぽい演出なのかな。
7000人おめでとうございます🎉
4歳時の安田記念でも、約4年ぶりの勝利となったアドマイヤコジーンの2着