京都春天タイトルホルダーの不安要素は案外少ないかも?

京都春天タイトルホルダーの不安要素は案外少ないかも?



2023天皇賞春の有力馬解説です。1番人気が予想されるタイトルホルダーを徹底的に分析します。
「リニューアルされた京都競馬場が不安」「不良馬場明けの状態面が不安」「高速馬場が不安」「血統面のデータが不安」と色々指摘されておりますが、案外少ないのでは?という見解です。
またメタボ教授が本命予定の馬も何頭か紹介します。

追記:前日見解書きました。
https://www.youtube.com/post/UgkxqbBy7d-lVT2fB4xIHetZMDbu8auAAiOx

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#競馬

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7 comments
  1. 横山典、春天、逃げ…口笛、ダイオライト記念、イングランディーレ…うっ、頭が…(・∀・)それに比べればタイトルホルダーレベルに乗る和夫騎手は父ちゃんからヒント無し!くらい言われそう。

  2. 雑誌・競馬の天才によると、タイトルホルダーは有馬記念のとき血便が出る程の体調不良だったらしいですよ。

  3. 馬場に関しては、初めのうちはJRAの言う通りそんなに速い馬場ではなかったと思いますよ。

    ただ、芝でレースを重ねる度に馬場が踏まれて硬くなって速くなったのだと思います。

    土曜なんてレースが進むにつれて尋常じゃなく速くなって12Rは2勝クラスなのに1.32.4という勝ちタイムでしたからね笑

  4. このレースは買うレースじゃなく見るレースです。
    まぁ、タイトルホルダーは一着か馬券外のどちらかでしょうね。
    ひょっとしたら、タイトルホルダーの複勝に貴重な100円だけ投資してみるかも…。

  5. 天気予報だと今のところ土日は雨みたいですけど、
    道悪だとますますもってタイトルホルダーが
    死角無しということになってしまいますね。

    阪神大賞典の負けで人気を落としそうな
    ディープボンドをヒモ穴で狙うくらいでしょうか。

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