77年日本短波賞(中山芝1800)1:マルゼンスキー2:プレストウコウ 7馬身 77年有馬記念(中山芝2500)1:テンポイント2:トウショウボーイ 3/4馬身3:グリーングラス 1/2馬身4:プレストウコウ 6馬身 ここから何を読み取るか
日本にノーザンテーストとサンデーサイレンスが来なかったら、永遠に歴代最強馬だったかもしれないレジェンド今の調教技術でめいいっぱいトレーニングしたマルゼンスキーが、パンパンの良馬場を駆け抜けるのを見てみたい!
ひいき目なしで評価すればTTGでも子供扱いでしょう日本競馬的には対戦が実現しなくて良かった。万が一TTGに負けたとしてもマルゼンスキーは伝説のままだけど、TTG側は負けてたらどんぐりの背比べ扱いに変わってた
マルゼンさんがマジで大外のダービーや有馬記念に出ていたらトキノミノルさんやサクラスターオーの再現になっていたよーなきはしますね・・。そうなるとスペやチケゾーを始めとしたスターホースたちはこの世に存在しない世界線となりますね。
馬身でいえばテンポイントは斤量63kg背負って京都大賞典で重賞馬相手(2着馬は55kg)に8馬身ぶっちぎったりトウショウボーイの神戸新聞杯のレコードははディープインパクトが出すまで更新されなかったりマルゼンスキーしか見えてなくてTTGを軽視してる人多い気もしますね
個人的はこの4頭だとトウショウボーイが一番強いと思ってる。マルゼンスキーは能力は疑いようがないが相手関係はプレストウコウ以外正直そこまでパッとせず大レースにも出れていないので辛辣になって申し訳ないが個人的には大舞台で当時としては出色の結果を残したTTGの方をより評価したいかな。大舞台に無事に出てくることも競走馬の能力の一つだと思ってるので(ただマルゼンスキーの場合出走制限がガチガチにかかってて後世のフジキセキやタキオンとは状況が少し違うけど)
マルゼンスキーはTTGよりも強かったよ。それは当時のルールがそう決めてたから。当時はマル外と持ち込みはクラシックと天皇賞は出れなかった。それは「出たら勝っちゃうから」であり、レースをやる前から大人たちが決めつけてしまっていたのさ。だから、クロフネやキンカメ以前のマル外は全てクラシック馬や天皇賞馬より強いと結論付けてよいのさ。エルコン、グラス、スペの3頭でどれが一番強い?て論争があるけど、当時はマル外であるエルとグラスはクラシック出れなかったわけで、制度を決める段階でスペより強いと認定されてたワケよ。
長距離ならテンポイントかグリーングラスが勝つだろうけどやっぱり一番見たいのはマイル~中距離でのトウショウボーイvsマルゼンスキー同じ時代に距離適性が被った歴代最強クラスの馬が複数いるのってこの時だけだったかもしんない
TTGは簡単に順位付けられないんだよねトウショウボーイが一番強いと思うけど意外と負けてるし、テンポイントは海外で真の強さを証明する前に亡くなったし、第3の男扱いのグリーングラスは膝ボロで碌に走れないって評価されてたのに最後に有馬記念に勝って世代の強さ誇示してその後の年の競馬界が暗黒になってしまうこいつらに立ち向かうのは世界レベルと言えどマルゼンスキーでも厳しいんじゃないか
77年日本短波賞(中山芝1800)
1:マルゼンスキー
2:プレストウコウ 7馬身
77年有馬記念(中山芝2500)
1:テンポイント
2:トウショウボーイ 3/4馬身
3:グリーングラス 1/2馬身
4:プレストウコウ 6馬身
ここから何を読み取るか
今のスピード馬場と比べるのはナンセンス!
ボクシングで言うPFPで最強馬論争すべきで、マルゼンスキーやミホノブルボン🐴クリフジなんかは、ベスト10以内に入ってもおかしくない!
日本にノーザンテーストとサンデーサイレンスが来なかったら、永遠に歴代最強馬だったかもしれないレジェンド
今の調教技術でめいいっぱいトレーニングしたマルゼンスキーが、パンパンの良馬場を駆け抜けるのを見てみたい!
門別にマルゼンスキーツーがいる
血統や産駒成績みてもTTGより強いとは思うんだけど子孫にも遺伝した脚部不安だけはどうしようもないな
有馬でぶっちぎってる途中に予後ってるかもしれない
もし仮にマルゼンスキーが超早熟だったら?
ほかが晩成寄りだったら?とか色々話が広がりそう
似たようなタイプがサッカーボーイ
こっちは内国産
ひいき目なしで評価すればTTGでも子供扱いでしょう
日本競馬的には対戦が実現しなくて良かった。万が一TTGに負けたとしてもマルゼンスキーは伝説のままだけど、TTG側は負けてたらどんぐりの背比べ扱いに変わってた
マルゼンさんがマジで大外のダービーや有馬記念に出ていたらトキノミノルさんやサクラスターオーの再現になっていたよーなきはしますね・・。そうなるとスペやチケゾーを始めとしたスターホースたちはこの世に存在しない世界線となりますね。
産駒成績で適正距離が分かるならカナロアが府中芝2400を2分20秒台で走れることになるとあれほど
能力ではトウショウボーイが抜けてたと思う
種牡馬としても冷遇されても三冠馬まで出すレベルだし
まあ結局マルゼンスキーが有馬記念出なかった事から定期的にこの話題にはなるが
てか下手な三冠馬って何やねんふざけんな
馬身でいえばテンポイントは斤量63kg背負って京都大賞典で重賞馬相手(2着馬は55kg)に8馬身ぶっちぎったり
トウショウボーイの神戸新聞杯のレコードははディープインパクトが出すまで更新されなかったり
マルゼンスキーしか見えてなくてTTGを軽視してる人多い気もしますね
たらればはウイポで語ろうか
10なら産まれる前だからオフシーズンに【シル】を購入すれば良いし
2022ならDLCで持てるしな。
個人的はこの4頭だとトウショウボーイが一番強いと思ってる。マルゼンスキーは能力は疑いようがないが相手関係はプレストウコウ以外正直そこまでパッとせず大レースにも出れていないので辛辣になって申し訳ないが個人的には大舞台で当時としては出色の結果を残したTTGの方をより評価したいかな。大舞台に無事に出てくることも競走馬の能力の一つだと思ってるので(ただマルゼンスキーの場合出走制限がガチガチにかかってて後世のフジキセキやタキオンとは状況が少し違うけど)
マルゼンスキーはTTGよりも強かったよ。
それは当時のルールがそう決めてたから。
当時はマル外と持ち込みはクラシックと天皇賞は出れなかった。
それは「出たら勝っちゃうから」であり、レースをやる前から大人たちが決めつけてしまっていたのさ。
だから、クロフネやキンカメ以前のマル外は全てクラシック馬や天皇賞馬より強いと結論付けてよいのさ。
エルコン、グラス、スペの3頭でどれが一番強い?て論争があるけど、当時はマル外であるエルとグラスはクラシック出れなかったわけで、制度を決める段階でスペより強いと認定されてたワケよ。
僕ァね、有馬で引退するカブラヤオーにマルゼンスキーとトウショウボーイが狂気のハナ差争いをする場面が観たかった、観たかったんだよ……(やめてくださいマルゼンとトウショウボーイが死んでしまいます)
天馬ことトウショウボーイさん、宝塚記念の後半1000mを57.6(当時の1000mレコードは58.1)で走ってしまう。対戦してみて欲しかった気持ちはある。
海外で競馬できてりゃな
長距離ならテンポイントかグリーングラスが勝つだろうけど
やっぱり一番見たいのはマイル~中距離での
トウショウボーイvsマルゼンスキー
同じ時代に距離適性が被った歴代最強クラスの馬が複数いるのってこの時だけだったかもしんない
マルゼンスキーとグラスワンダーの朝日杯のタイムが同じだしワンチャン有馬も有り得たかもしれない
スペシャルウィークを産んだ日本競馬の誇り
そもそも短距離で10馬身ってなんだよ。そんなん見たら脳みそ焼けるわ。
TTGは簡単に順位付けられないんだよね
トウショウボーイが一番強いと思うけど意外と負けてるし、テンポイントは海外で真の強さを証明する前に亡くなったし、第3の男扱いのグリーングラスは膝ボロで碌に走れないって評価されてたのに最後に有馬記念に勝って世代の強さ誇示してその後の年の競馬界が暗黒になってしまう
こいつらに立ち向かうのは世界レベルと言えどマルゼンスキーでも厳しいんじゃないか
叔父さんがテンポイントのファンで2回目の有馬ではトウショウボーイに勝てると思ったらしいが、もしマルゼンスキーが出たらやばいかもと感じてたらしい
中野渡さん、マルゼンスキーとの走りが体に染み付いて他の馬乗ってると違和感あって後の成績にも響いたらしい。
昔と今を比較するのは愚弄である。
合計着差は61と1/2馬身とハナ差だ
ちゃんと書き給え
あらゆる逸話・実績が「もしかしたら・・」って夢見せる要因になってて、本当の力はどうだったのか、ある意味ロマンあふれる馬なんだよね
ニジンスキーとバックパサーの血統にTTGが勝てるわけねえやろ