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00:00 ボンドガール今後の活躍の可能性
00:35 レース結果振り返り
01:52 ボンドガールってどんな馬?
03:28 シュトラウスの内容分析
07:12 ラップ分析
14:48 まとめ
#競馬 #新馬 #新馬戦 #pog #POG23 #POG23-24 #ボンドガール #チェルヴィニア #コラソンビート #血統 #種牡馬 #POG2023-24 #POG2023 #オークス2023 #日本ダービー2023 #リバティアイランド
過去との比較で覚えておきたいのは23年度から斤量が1キロ重くなってるということです。
ボンドガールの軽めの馬体重的には結構な負担のはずですがそれでもこのレース内容なのでかなりのものだと思います。
チェルヴィニアにも期待出来そうだ。
走破タイムと上がり3Fだけでは読み切れない深みのある分析でした。現世代における能力期待値だけでなく、異世代のグランアレグリアやリバティアイランドとの比較も「ラップで見る名馬」という趣で興味深かったです。
シュトラウスとボンドガールは第2戦が馬券的に楽しみになりました。昨年、単勝1点台の支持に応えられなかったのがノッキングポイントやリバティアイランドやハーツコンチェルトの第2戦…分析を馬券に活かしたいところです。
仲間内のPOGでボンドガールを指名しているので楽しく拝見させていただきました。
血統背景や東京芝1600の時計比較等、とても参考になりました。
ただ気になる点が1点あり、それは7:12からの「ラップ分析」です。
これはあくまで「レースラップ」で、ボンドガールが刻んだラップではありません。
グランアレグリア、サリオス、シュトラウス、リバティアイランドとの比較も同様。
7:30で「最後の1ハロンは若干減速~」と仰っていますが、映像を観てチェルヴィニアと比較すると、ボンドガール自身のラスト1ハロンは10.8くらいの脚を使っているはずです。
他馬とのラップを比較するなら、「その馬自身が刻んだラップ」で比較しないと正確ではないと思いました。
気になったのはこの部分だけで、あとは他の動画も含め楽しませていただいております。(もちろんチャンネル登録済み)
今後も良い動画を期待しています。
頑張ってください。
シュトラウスは追わずにあんだけなので追った時が楽しみなかなりの大物感ありだったがボンドガールにはさすがに少しがっかりした。追って追ってあんだけ?少し前評判が高すぎだったのか?正直強さ感には流石に疑問符が付いたが次を観たい馬ではある。