91~93年有馬記念で3年連続3着に入るなど、個性派として人気を集めたナイスネイチャ(せん)が30日、北海道浦河町の渡辺牧場で死亡した。35歳だった。認定NPO法人引退馬協会がホームページで発表した。
人間では100歳以上に相当するとみられ、存命中のJRA重賞勝ち馬では最高齢だった。今月に入って体調を崩し、熱発などの症状があり治療が続けられていた。同ホームページによると、30日の朝から心拍数が上がり、腸の動きも鈍化し、体力的にも限界だったため、午後0時40分に安らかに旅立った。
マジかよ…レースで負けまくったけど、なまじ好走するから馬券では人気になりオレ自身も負けまくった。でも大好きな馬でした。
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マジかよ…レースで負けまくったけど、なまじ好走するから馬券では人気になりオレ自身も負けまくった。
でも大好きな馬でした。