「シンボリルドルフってどれぐらい強かったの?」に対するみんなの反応集

「シンボリルドルフってどれぐらい強かったの?」に対するみんなの反応集



今回は
「シンボリルドルフってどれぐらい強かったの?」に対するみんなの反応集
を紹介しました。

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  1. 4歳7冠の記録自体ディープインパクトとシンボリルドルフだけというのが凄い
    秋天は怪我明けのぶっつけ本番で大外枠ってのがあったからな
    (もし秋天勝ってたら史上初の春秋連覇&史上初の秋古馬三冠+8冠というイカれた記録が出てた)

  2. シンボリルドルフとかメジロマックイーンが他馬を見下すエピソードすき
    絶対王者らしくて良いよね

  3. なぁ、岡部が頭をよぎるなぁw
    強いだけじゃなく頭もいいのが他とちょっと違うとこなんよな

  4. 他の動画で観たが
    引退後の写真撮影の時10秒ぐらいピタッと止まって「終了しまーす」の声が聴こえたら手綱引かれてもないのに自ら動きだしてた
    日本語を理解する頭の良さとモデルのようなオンオフができてカッコいいなと思った

  5. ディープ、オルフェーヴルと比べられる時点で強い証拠じゃないかな。当時のルドルフで勝てるって言う人がいるんだから、最新の調教受ければ間違いなく渡り会えるじゃないかな。勝負したら前で競馬できるからルドルフが有利なんじゃないかな。

  6. 当時はディープもオペラもアーモンドも居なかった頃だからG1・7勝の衝撃は凄かっただろうなぁ😅

  7. 脚質自在でどんなレースも出来て勝負根性が凄い。
    馬としては足りない物って無い。

  8. 当時はシンザンの八大競走5勝(G1換算だと6勝)が最高記録で他はスピードシンボリが4勝、TTGと3歳時のシービー、タケホープ辺りが3勝止まりだったから初の無敗三冠も含めて出てきた時の衝撃はものすごかっただろうな。
    そのルドルフを管理した名手で名伯楽の野平祐二が史上最強と評したのがクリフジ、皐月の時点で「大人と子どもの戦い」と言わせたナリタブライアン、そして最晩年にルドルフ並かそれ以上に高く評価しリボーやミルリーフと並べて語るような馬だったのがテイエムオペラオー。この3頭もまたルドルフと遜色ないオーパーツのような馬だったな。
    オペラオーの年間全勝翌年に彼は亡くなってしまったけど、もしもっと長く生きていたらディープやウオッカ、オルフェなどを見てどう評価していただろう。

  9. 野平調教師がオペラオーをみてルドルフを超えたと言われても反論しないと言ったらしいから一緒に走ったらどうだったか妄想膨らむ。00年にルドルフが居たら盛り上がったかなあ?
    ただ頭いいのは一緒でも性格は似てないらしい。ルドルフがライオンでオペラオーはラクダと言われるとは。

  10. 当時のG1馬が相手にならなくて、ブライアン、オペラオーの強さの指針にされてるし、本気で走ってるレースがない疑惑もあるし、本気出したらブライアン、オペラオーと同等かそれ以上かもしれない。

  11. サンルイレイステークスで惨敗するくらいの強さ。まぁ初芝のロッキータイガーに首差辛勝ですからね。

  12. まあ、当時の穴だらけの馬場で、よく走ってたわ。良く現代なら~が出てくるが、ディープとか当時の馬場走らせたら数レースで足折れる。

  13. 冷静に考えりゃ今ならG2で勝ち負け程度なんじゃないかと思えるけど、岡部大僧正が譲らないことだけが引っかかって、かつ否定できないという。当時と令和じゃ二回りか三回りはレベルが違うはずなんだけねぇ。馬自体もそうだし、生産、育成、技術、理論、全てが。

  14. 現代競馬と旧時代競馬と言う言い方をするのなら、現代の強豪が昔の馬場で走ったらおそらくまともに走れないでしょう。今は高速馬場を前提とした競馬をやっているから「シンボリルドルフやシンザンは現代の競馬では通用しない」と言う人もいるが、逆もまた真なりで、「現代競馬の強豪と雖も昔の競馬では通用しないだろう」と言えると思います。

  15. シンボリルドルフは七冠を取ってから後付けで皇帝皇帝言われたわけではなくて、かなり早い時期から皇帝というあだ名が付いていました。勝ちっぷりが物凄かったからです。見た事もないような動きの軽さで、あのイクイノックスの有馬記念の第4コーナー無音走行がまさにそれ。弥生賞や皐月賞でああいう走りを見せつけるわけです。皐月賞勝った時点で三冠どうこう史上最強どうこう言われたのはルドルフとディープぐらいなものです。あの当時はスポーツ新聞が主導で馬のあだ名が付いたものですがルドルフの「皇帝」はあまりにも似合いすぎてあっという間に定着しました。菊花賞を勝った時か天皇賞を勝った時か記憶があいまいなのですが場内放送でベートーフェンのピアノ協奏曲『皇帝』が流されました。その頃になるともうJRAも認めるほどの【公式】のあだ名になってしまったわけです。

  16. シンボリルドルフが最強なイメージが自分の中で離れないのは負けたとしてもその相手にしっかり勝ってるからなのかな

  17. 懐古厨とか言われてるけど
    秋天は数少ない国内二敗のうちの一つでしかないって時点で
    化け物すぎるのが分かるやろ

  18. ルドルフは三着だったからエースに標的にされる覚えはないんだよな

  19. 皐月も弥生で先にタックルされてケガして体重落として
    なおやり返してルドルフ自体はなんともないとかいう体の強さだし

    その当たりがなくてもルドルフが勝った言われる化け物

  20. シービーがシンザン以来の三冠馬になって競馬ファンになった私
    翌年涼しい顔でまた三冠馬が誕生して、ソイツが悉くシービーを打ち負かしたもんだから悔しくて仕方なかったなぁ

  21. 負けたらその晩、厩舎がお通夜になるくらい強い
    陣営もファンも勝って当然ってみんなが思ってた

  22. リアルで名馬結構みてきたけど、映像でみた菊花賞の衝撃はすごかった!!今は速さに特化してるからなおさらに。

  23. リアルに見ていて良く知っているが強いけど華のない面白げに欠けた馬だった、華で言ったら息子のトウカイテイオーのほうが遥かにあった!
    シンボリルドルフを例えるなら無機質のロボットのような馬だった!

  24. 中山での強さが図抜けていたね。
    半面、トレーニングを積んだシンボリ牧場に右回りのコースしか無かった関係もあってか、
    左回りのコースは中山ほどは得意ではなかったような。
    負けたレースは全て左回りだったし。

  25. 海外遠征の方が気になる。
    どれ程の名馬でも無計画、無調教では駄目なんだと。

  26. ラスボス:ルドルフを差し切って倒したのが、落ちこぼれのギャロップダイナだったのがシビレタ!

  27. アーモンドアイがG18勝目を挙げた時の実況知ってる?「皇帝ルドルフを越えた!」だぞ?
    あれ程社会現象になったディープインパクトが同じG17勝を挙げているのに、だ(他にもG17勝を挙げている馬はいるが一般社会に浸透している名はディープインパクトや次点でキタサンブラックくらい)。
    つまりシンボリルドルフは最強の象徴だったんだよ、それくらい強い。
    現代に現役で蘇ったとしても、有馬、菊花賞、春天ならルドルフとまともに戦えそうな馬を上げた方が早いし、2000以上なら十分通用する。

  28. 1600mまでならビゼンニシキやサクラトウコウなんかは勝負になってたと思うんだが
    あの皇帝は2000m以上でこそ本領を発揮した馬だから実質同世代で相手になる馬はいなかったは正解だな

  29. 秋天は隣の馬の少し前を常に維持してたらゴール直前にその外の死角からなんか飛んできた。
    ルドルフはディープとかブライアンみたいに千切るんじゃなくて、基本は馬なり、相手がそれなりなら少し前に出続ける感じ。
    岡部さんは殆どムチ使ってないし、ルドルフはゴールが分かってたらしい。

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