【視聴注意】リンデンリリー – 栄光と悲しみの名牝【ゆっくり解説】1991年エリザベス女王杯勝ち馬【競馬】

【視聴注意】リンデンリリー - 栄光と悲しみの名牝【ゆっくり解説】1991年エリザベス女王杯勝ち馬【競馬】



こんにちは。森です。
強者揃いの1988年生まれ牝馬の一角、リンデンリリーのゆっくりミニ解説動画です。
当時のクラシックレースだったエリザベス女王杯に勝利し、鞍上の岡潤一郎騎手と担当の野元昭調教師のに初のGⅠ勝利をもたらしました。
しかし屈腱不全断裂を発症したことが判明し、このレースを最後に現役を引退。
さらに1993年、岡騎手はレース中の事故により24歳の若さで帰らぬ人となってしまいます。
リンデンリリーの競走生活は決して順風満帆ではなく、現役引退後とはいえ、岡騎手の早世も影を落としています。
それでも、エリザベス女王杯で掴んだ勝利は、リンデンリリーと岡騎手の力を確かに証明するものになっているのではないでしょうか。

1988年生まれの牝馬たちについてはこちらの動画で解説しています。

―――――――――――――――――――

AquesTalk ライセンス取得済み

使用画像・動画:
写真AC
Pixabay
いらすとや

使用楽曲:
甘茶の音楽工房
DOVA-SYNDROME

出典:
netkeiba.com

#ゆっくり解説 #競馬 #リンデンリリー #エリザベス女王杯 #牝馬 #競走馬

Total
0
Shares
コメントを残す