【一口馬主】まさかの菊花賞参戦!使い分けなし「ドゥレッツァ」長距離適性あるか確認してみた。

【一口馬主】まさかの菊花賞参戦!使い分けなし「ドゥレッツァ」長距離適性あるか確認してみた。



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  1. 母がNZオークス(芝2400)の勝ち馬で、父が産駒芝平均距離1800を超えるドゥラメンテでなぜ距離不安があるのか疑問。キタサンブラックは母父がサクラバクシンオーなので距離持たないみたいな話で全く理解できない

  2. 母のモアザンセイクリッドは、他の方も言われているように、NZオークス(2400m)の勝ち馬、しかも、NZの3200mのG1オークランドCで3着に来ています。母父モアザンレディーは確かに短距離系ですが、母母父のデインヒルは万能型種牡馬、3代母の父カーリアンはエプソムダービーや凱旋賞の勝ち馬を出していますし、4代母の父は凱旋門賞馬。母母方はスタミナ寄りの血統です。

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