菊花賞2023 枠順確定前ウイポシミュレーション

菊花賞2023 枠順確定前ウイポシミュレーション



◆高評価、コメント、チャンネル登録お願いします↓
https://www.youtube.com/channel/UCyo17jhrC5-7uh7gCrNI5eg?sub_confirmation=1

◆日時、レース名
2023年10月22日(日)
菊花賞

晴れ、良馬場設定です。

枠順を変え様々なシミュレーションをしております。
0:00 パターン①
3:03 パターン②
5:27 パターン③
7:55 パターン④
10:22 パターン⑤

<お知らせ>
・ゲームの仕様により全体的に走破タイムが実際と大きく異なる場合があります。

◆株式会社コーエーテクモゲームス様の動画・画像投稿ガイドラインを遵守して投稿しております。

◆使用ソフト
ウイニングポスト10
©コーエーテクモゲームス

※お願い
スーパーサンクスにつきましてはガイドラインにより収益化が禁止されているため送金しないようにお願い申し上げます。

ファンファーレはダービースタリオンの音源を使用しております。

出走馬
【登録頭数:17頭】(フルゲート:18頭)

優先出走馬

サヴォーナ
サトノグランツ
ソールオリエンス
ファントムシーフ

以下、賞金上位馬(収得賞金順)

タスティエーラ
トップナイフ
ノッキングポイント
シーズンリッチ
ドゥレッツァ

ショウナンバシット
パクスオトマニカ
マイネルラウレア
ダノントルネード
ナイトインロンドン

ハーツコンチェルト
リビアングラス
ウインオーディン

Total
0
Shares
7 comments
  1. ダービーから二冠を取った馬は2頭しかいないのにダービー2着から菊花賞を勝った馬は過去12頭もいるソールオリエンスとタスティエーラでその差が出そう

  2. パターン②は、正に今年の菊花賞のファントムシーフと武騎手がやりたい流れな気がしている…
    そしてファントムシーフと武騎手を応援している身としては、正にこれを期待しています…!

  3. 長文失礼します
    皐月賞、ダービーを冷静に振り返るとタスティエーラとソールオリエンスの優劣はつけ難く、且つ他の同世代を引き離してるとは言えない。皐月賞は馬場、展開が大きく味方してソールオリエンスに軍配は上がった。逆にダービーはというと例年なら血統的にダービーに適さないソールオリエンスに詰められたタスティエーラもだらしない内容だった。血統面でハーツコンチェルトが最有力だったにも関わらず3着に負けたのも情けない。よって春のクラシック勢力に信頼を置くのは危険。とは言え菊花賞に関してはサドラーズウェルズを持つソールオリエンスがこの中では有力ですが頭まではどうか。それならば上がり馬のドゥレッツアの方が期待持てる。サトノグランツはダービー大敗ながら神戸新聞杯は快勝したけど本物か?って疑念もある。もっとも神戸新聞杯の時計は立派なもので成長してると捉える事も出来ます。追加ですが、なにより京都長距離で怖いのは横山典弘騎手。当日の気配次第では魔法の様な逃げを打つ可能性は十分。成長力ある欧州血統で持続力に長けたトップナイフならあってもおかしくない

  4. ソールオリエンス コーナリングは右回りだから逆手前で膨れる。&距離適性…。
    タスティエーラ 早目抜け出し◎の京都✕スタミナモリモリゴリ押しタイプの走りだが、凄く酷いソラ、サトノクラウン産駒の長距離適性と京都成績がボロボロ。
    サトノグランツ ドスロー適性はあるが地力がシンプルにあるのか。
    何で上位人気でこんな不安要素あるん?(笑)

コメントを残す