[音楽] 永遠の輝きを見せる新緑の頃ハートを捉え て話さない人気のサンデー娘たちはそして それぞれに近う女王への決意はゲト オープンに向け胸しめつけられる今年の 18等です実況席の解説は吉田仁さん そして東慎さんですえまず牝馬の一1度の 部隊としては最高の天気となりましたね 吉田さんねそうですねあのやっぱりこれ 不良とかねとなってしまうとねはい力を 出しきれないという感じがありますんでね 非常に良かったと思いますねえはいえ そして東さんババ状態気になるところは ないですねそうですねこれだけ乾けば 思い切ったレースができると思いますえ そしてこの時期の牝馬2400m ジョッキーの口からは折り合いという共通 のコメントが聞かれますがそうですねその 点だけですねまあこれでテンション上がら なければいいんですけどねちょっと暑く なってくるとねああのテンション上がって くるのがいるんでええええその辺が スタートしてからテンションが上がんない でうまく折り上げがつくようになるといい んですけどねまして今回は正面スタンド前 からのスタートスタート地点には佐野 アナウンサーです佐野さんはい各馬の様子 どうでしょうかええ今東さんのお話もあり ましたけれども非常にこう若いでしょうか ねもう元気な馬が多いですねさあ早く レースをやろうよというような馬が多い ですね特にクロックワークそれからフサ チアデールにそんな感じが見受けられまし たババの方はもう乾いておりまして パンパンのババと言っていいんではないか と思いますなるほどねからスタンドには 女性のファンが非常に多いですねあ結構見 られますねやっぱりねはいさてではお2人 まとめをお願いしたいんですがまず吉田 さん東葉ヒイ20までというところからね あのま大花出走場が非常に活躍するんです けれどもね最近ねえローもあのあの距離が 2400mになって不安だなっていう よぎりのが多いんですよねええそういう 意味であのトラルレースが非常に内容 良かった紅葉ヒロイン柴田吉富州の腕にも ちょっと期待しましてうんええそれほど力 の差はないなという感じがしますんでね 2500でしたらねはいはいこのちょっと 穴馬としてはこの馬かなと見てますけども ねなるほどねさてあさんはスインガーと いうことではいはいやっぱりあの前回 トライアルですね2000mやっぱり4 コーナー入り口のとこ引っ張ってま上がっ てこれたっていうのが2400持つんじゃ
ないかなっていうことなんですねええ やはりこの辺はみんな2400mは未なん でうんえその辺がノアがどのぐらいうまく 折り合いをつけてはい直線までその力を 貯めてくるかのだと思うんですよねええ そして今回あさんま乗り役変わったところ といえばプリモディーネそれからトゥザ ビクトリーフサチアレールいずれも上位の 馬大きく変わりましたね乗り手が変わった ところはもう微妙なとこだと思うんですよ 乗ってるホムもやっぱりどのぐらいの 手応えで回れるのかなっていうのがはい 一番不安だと思いますよねはいさあ スターターが今ゆっくりとスタート台に 向かって歩いていきまし た15万監修中レディースは5万人誰もが しびれるクラシックファンファーレ [音楽] です 2400m女王の扉にノックの音が響き ます幸せを掴むのは果たしてどの馬か吉田 さん展開なんですがそうですねま一応 やっぱりエシルーデンスが花を切るという のは大方のよそだと思うんですけどもえ えええ他もやっぱり前半ちょっと ゆっっくり行きたいというタイプの馬が 多いんでねあんまり緩くなると引っかか るっていう感じのねマイラ的な感じの馬が いますんでねええエシルーデンスがどの くらいのペースで引っ張るかがちょっと ポイントですねポイントありそうですね はいそしてさん馬が枠の方に固まりました この辺の制も見そうですねそうですねええ やっぱりうち包まれると苦しいんで やっぱりま12コーナー打ち回ったにして も向こ場面入ったらみんな外に出始めると 思うんですよねはいはいそしてそこから どういう風に動くかだと思うんですけども えはいえ誰かが早く動き出すとまたみんな 動き出すんでねすとペースが早くなって いくんでええ前が苦しくなりますしでると 今度はちに詰まったものが苦しくなる こんなとこですねさ18とゲートが開き ました4歳乙のエヴァアフターいつまでも 語り継がれる第60回メモリアルオークス です1コーナーに向かっていきますさあ そして緑の帽子神の勝負服ルーデンス やはりここは行きますが外の馬もかなり 積極的に前を行きますミサも上がっていっ たそして北野も前に続いています1 コーナーのカーブ内沿を通りてエイ ルーデンスがスっと上がっていきました さあそしてその他内の方からスタートを 切りました有力の馬は中段そしてやや後ろ といったところでしょうか先頭に立ちまし
たのはこの辺りでは緑の帽子エイシ ルーデンス2コーナーを目指していきます そして早くも縦長の展開になりました第2 コーナーに入っていき ますさあやはり予想通り3サクですシ ルーデンスが飛ばしていきますその後ろ ですが早くも4橋ぐらの差がついて15番 のFTビサそして北野ガレが続いて14番 のワンダーガールそしてインコースを通り ましてザビクトリーですザビクトリー高位 21そしてさ セレブレイトスーツ通りましてリワード ハミング真ん中固まっています フレンドリーエースが続いていますそれ から紅葉ヒイがいてエシワンシャンです4 番のプリモディーネがこの位置です外を 回りましてスティンガープリモディーネと スティンガー並んでいっている梅のフイ バーが続くゴドインチーフ後から18番の カファールそして5番のスター バイオレット です3コーナーのカーブへと差し掛かり ますがもうほとんどリードの方はなくなっ てまいりました11番のエシルーデン外 から桜セレブレイトスーツ [笑い] と上がってくるのがスティンガー左打ち策 とをつきそうなのがゴッドインチという 体勢になりましたさあここで先頭は桜田 セクレトがスっとチサビットリーが上がっ てくる武豊横を見ながら合サイン最後の坂 にかかりますさあ道の距離に向かって そして栄光のボーデンがってバビクトリー 先頭に立った外ってスインガー外って スインガー梅のファイバーも来ていると梅 のファイバーも来ているさあ先頭は ドそしてバナシが外を通って梅のファイバ 梅のファ真ん中通ってモーネも突っ込んだ 前は大根戦外から上のファイバー打ちで 頑張ったのザビクトリィそして4番の プリモディーネも最後ゴール前教習 ですまだどめが最後は外が差したのか梅の ファイバー海老名なのかそれともテザ ビクトリー竹が頑張ったのか2に輝いたの かプリモディーネ 前がかなり激しい争いになりまし たさあ最後の直線 ですいいタイミングで抜けたんですけどね 1番外梅のファイバそがスティンガーです ねはいはいそれからスティンガー来てます よねその真ん中を通って一気に プリモディーネも突っ込んでくるという ありですがね最後に外捉えたのかどうかと いうのがどうやだ 最後
やや亀田のポジションが後ろからこの ゴールバスを抑えるになってますんでが ちょっと勢有利ですね体勢は外有利ですか ね ねフランス帰りの海老名の鞭に梅の ファイバーが答えたのかそれともこの先に 抜け出したそして長い府中の直線に挑んだ ザビクトリー武豊かオークス4勝目になっ たのか勝ちタイムの方は2分26秒9です 上がりのサハンが35秒 4いやそれにしましても見応えのある人気 馬が前にね最後に一気に押し寄せてくると いう展開ですが違う角度から見てみたいと 思います があーまだ着順表示板の方もちろん馬番は 1方も出ておりませんあのもう4コーナー の手前で一塊になりましたんでね横1戦に なりましたね はいそのて面に決まったかなと思った ところえええええ外から2等中から1等 ってまた入ってきましたんでねはいはいで ねあの昨日からずっと芝コースのあれなん ですけどもええ芝の真ん中から外の馬が 非常に伸びるんですよねええ今も何かあの 梅のファイバーあれのもう気持ちいい ぐらいなんか馬券買ってる人はね思ったと 思うんですけどそ来たみたいなとでしたん でねさて今電光計板の方ですが3着4着5 着が表示されました 1着2着は真判定です3着4番の プリモディーネ そして4着にはスティンガー5着には7番 の一エアデールというところですが12着 は写真判定となっております手応えを 感じ取ったのか海老名やられたという 気持ちなんでしょうか武 豊かまあ先週フランスのG1上してそう ですねってきてねまだあの電光掲示板写真 ですけれどもえはいはいはいおそらく差し 切ったなという勢いが違いましたんでね 本人としてはこの近道への戻り方は手応え を感じてるのて妻さんこれもいいん でしょうねそうですねそうですねうんもう 多分出ただろうという気持ちだと思うん ですけどねえ えいやもう関東のリーディングジョッキー に輝いてそしてG1の舞台でもすっかりお なじみになりました海老名正 早くもスタンドからはこの梅野ファイバー 海老名に対して声援が送られていますああ 今16番と止りました梅のファイバー ですリモトにく調整しました東京コース3 戦3勝なんですよねああ梅のファイバー そういうことになりますよねえ一番良かっ たのがやっぱりババ状態がねこういうバで
できたっていうこともまず勝の1つに上げ られると思うんですけどもねこあのあの いい使うなんでねえ [拍手] はい16番が1着というところで表示され た時に手を上げて近場へと消えていき ますさあ