↓楽天競馬(新規登録で2000円分還元!)↓
https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3TJRNU+AF33W2+19NM+BYLJL
↓ブログ版はこちら↓
https://pogkeiba.blogspot.com
↓競馬予想チャンネル↓
https://youtube.com/@tennkaikeiba_orinishi?si=G9Gxu9qNKa46fb3e
↓弱小競馬YouTuberのすべて↓
https://youtube.com/@orinishi_bakenconsultant?si=uhIpPQLKvRji2hIx
#競馬 #ホープフルステークス2023 #アドミラルシップ #アンモシエラ #インザモーメント #ウインマクシマム #ヴェロキラプトル #カフェグランデ #ココナツキュート #ゴンバデカーブース #サンライズアース #サンライズジパング #ショウナンラプンタ #シリウスコルト #シンエンペラー #センチュリボンド #タリフライン #ディスペランツァ #テンエースワン #ニューステソーロ #ホルトバージ #ミスタージーティー #レガレイラ #ロジルーラー #pog2023 #新馬戦 #pr
今回は28日に行われる2歳G1ホープ フルステークスの有力場3等について見て いきましょう一勝場も多くですねまだまだ 出走場が分からないというか確定してい ないというところではあるんですが現状 上位人気が想定される馬っていうところを 紹介しておこうかなと思い ます今回見ていくのがこちらの3頭になり ますレガレイラはね抽選対象とはなってい ますが出走してくれば上位人気確実という ところがありますのでこの3頭がなぜ注目 されているのか血統面だったり パフォーマンスを振り返ってということで 見ていければと思います注目場の1投目新 エンペラーについて見ていき ましょうこの馬は外国サバ最も注目されて いるのはやはりその血糖面というところに なると思います全く同じ配合のお兄さん ソットサスは外専門章制覇さらに父は違い ますがお姉さんシスターチャーリーは アメリカの人和を7勝ということで欧米の 超活躍ケトその馬がこの日本で走っている という点で注目poog的にもですね指示 を集めていましたでお父さんのですね日本 での産駒あまり日本で走ってはいないん ですがま代表的なところで言うとビズ サクセスという間が芝の1200mで オープンを勝利するような活躍をしてい ます新エンペラー地震はですね11月4日 東京芝1800の新馬で勝利続く11月 25日重勝京都2歳ステークスも見事勝利 し連勝という形でこのホープフル ステークスに望んできますま11月頭の デビューからですね約2ヶ月というところ でま短い期間ではあるんですが一気にです ねG1の1番人気候補というところに 名乗りを上げてきまし た前走京都2歳ステークス後当時気場した モレイラジョッキーは理想より後ろの 位取りになり焦ったり心配もしたりした けれども能力が高い馬にしかできない勝ち 方をしてくれたというコメントをしてい ましたしさすが外旋門商場の血統を持つ馬 将来やポテンシャルを楽しめる馬だという ことで期待のコメントも残していました この馬に関してはまずは新馬線から 振り返っていきましょう11月4日東京市 は1800mの新馬線でデビューし見事 勝利を収めました13等建てのね23番手 とある程度前目につけ早め抜け出しから 最後は余力十分で2着に3場審査を つつける勝利となっていまし た前半5ハロン61秒7ましばらしいね まずまず落ち着いたペースというところ だったんですが新エンペラーは超高
スタートを切りそれを生かして番手集団 前前で進めそして直線もですねしっかり足 を使った前前につけながらも足を貯めて 競馬ができたという内容だったと思い ますこの馬1分48秒1というタイムで 勝利しましたがこれはかなり高タイムでの 勝利だったと思いますし超注目血闘の馬が 勝ち上がり今後にも期待が持てるという 内容の新馬線だったと思います高タイムで の勝利という点をもう少し見ておき ましょう2018年以降の2歳新馬東京芝 1800mでこの馬の勝ちタイム1分48 秒1を上回った馬をまとめてい ますまずこの条件というのはですね 2018年以降44レースある中でこの タイムも上回っているのは5等のみという ことでかなり上位に入る勝ちタイムだった ということが分かるかと思いますさらに ここに該当している馬からですね代表的な ところで言うと昨年のダービーバタス ティエラなんかが出ているという形になり ますまタスティエラと新エンペラーの勝ち タイムの間にはですね1秒近く開きがある ので同じ評価ができるかっていうとまた 難しい部分だとは思いますがま少なくとも ですね一定レベル以上のタイムを出したと いうところは評価ができるんじゃないかと 思います 特にですね最後の後半もレースラップで ラストフハロン11秒ちょうど11秒 ちょうどと東京芝っていうところでも考え てもですねかなり上位に入る優秀な早いね ラストのタイムというのをマークしてい ますし瞬発力もかなり高いレベルのものが あると思いますまつっとですね先端につけ てという競馬もできましたし競争場として の総合力の高さを示したそんな新馬線だっ たと思います続いては前走京都2歳 ステークスについて振り返っていき ましょう京都し2000mで行われた重賞 このレースも新エンペラーが見事勝利と いう形となりまし た前走の新馬線は先ほど見てきたように超 高スタートから番手につけてっていうま 優等生みたいな競馬だったんですけれども この京都2サステークスはですねちょっと また違うまざっくり言うと大味な競馬って いうところにはなっていたんですが逆に 言えばそれをねもともせず勝利したって いうところがこう見応えというか インパクトがあったレースだったのかなと 思思います出遅れがあってですねかなり 後ろの方からの競馬になりましたがそれを カバーし解消最後は2着に半波審査をつけ て勝利しましたレース前半5ハロンは59
秒1ということでま重賞らしくですねある 程度ま2歳戦にしたペースが流れました そんな中この馬はかなり後方からになり ましたが最後はねこう馬と馬の間から伸び て直線で抜け出してという勝利となりまし たこのレースもですねかなり高タイムでの 勝利となっていましたしま意図していた 競馬ではないと思うんですがま新馬とは 異なる形でも勝てるよっていうところを 示してですねま対応力だったり ポテンシャルの高さっていうところは 改めて示した一戦になったと思いますので そういう意味ではいい内容だったのかなと 思いますま前走でねかなりいい内容での 勝ちっていうのを見せてさらに重賞を勝っ て賞金もしっかり獲得しましたので まさしくクラシック候補に名乗りを上げた と言えるような勝利だったと思います近年 の京都ステークスと比較をしていき ましょうこちらに近年の京都開催の京都2 歳ステークスとの比較をまとめています 202122年っていうのは京都競馬場の 回収工事があったので別開催でしたのでま そこは省いているという形になりますで 京都開催の京都2サステークスと比較して もまず勝ちタイム新エンペラーの勝ち タイム1分59秒8というのはかなりの ですね高タイムだったと言えるんじゃない かなと思います時点次に早いタイムという のがが2015年ドレッドノータスが マークした2分1秒3ですのでそれを 1.5秒上回っている勝ちタムというのは かなり早いタイムだったと見ることが できると思い ますま過去の京都2サステークスカウマっ ていうのはクラシックでは苦戦まなかなか ですねG1につがるレースにはなってい ないんですがまこれだけの高タイムで勝て たっていうところから例年の勝馬とはまた 違う見方だったり評価が必要になってくる のかなという印象があります 新馬線は優等生とも言える前々からの競馬 で勝った一方今回は出遅れとうとなかなか 大味な競馬になったまそういった新馬とは 異なる内容で勝利できたさらにま結果とし てはですねそういったものを乗り越えて 勝ちまでつなげられたっていう意味では いい内容だったと思いますのでそういった 勝利だったというところも踏まえると やはりま血闘面からもですね期待は大きい ですがそれだけでなく競争場としてのです ねパフォーマンスを見てもポテンシャルは 高いと言えるんじゃないかなと思ってい ます超高タイムという点もう少し見ておき ましょうこちらに2015年以降の2歳
京都芝2000mで勝ちタイムが2分以下 ま2分を切ってきた馬っていうところを まとめてい ますでこのレース条件88レースあった中 で2分を切っているのは2頭新エンペラー とアグネスフォルテが1分59秒8という タイムをマークしているという形になり ますのでま近年のこの条件では最速タトな 勝ちタイムを新エンペラはマークしていた という形になりますで過去の街場アグネス アグネスフォルテというのはこれ未勝利戦 でこういった交タムをマークしていたん ですがまその後3歳で京都新聞杯2着重勝 でも前線をしていますま超高タイムでの 勝利さらに出れがありながらですね最後は 馬と馬の間から伸びてきたっていうところ かなり期待はね持てるそんな内容だったと 思います新エンペラーについてのまとめに なりますまずは専門商場の前提という超両 結場が新馬重勝2連勝で無敗の重賞 ウィナーになったというところここは かなり大きな注目ポイントだと思います さらに新馬は高スタートから先端追走早め 抜け出しという形だった一方前走の京都2 歳ステークス重賞は出遅れからですね大味 な競馬になったものの見事勝利ということ で異なる内容で勝利をしていたというのも 結果的にはですねねこの馬のポテンシャル を見せつける示すような内容だったと思い ますさらに新馬前走京都2歳ステークス ともにかなり高タイムで勝利をしています し今回のG1ホープフォーパウズ お母さんは現役時代芝で4勝また引退 レースとなった重勝中山牝馬ステークスで も3着に高層した実績を持ってい ます繁殖入りしてから送り出した産駒この 馬にとってのお兄さんとなる知ルーラー シップのサクは島の1400mで未勝利戦 を突破してい ますコンバデカーブース地震は6月10日 東京芝1600mの新馬戦を見事勝利そこ から感覚を開けて望んだ前走 サウジアラビアロイヤルカップも見事と 解消しこの馬も無敗の重賞ウィナーという 形で今回G1を迎えます先ほどの新 エンペラーは11月デビューから1期のG 1挑戦となっていますがゴンバでカー ブースは早めデビューから感覚を開け前走 からも約2ヶ月3ヶ月ぐらいですかね感覚 を開けて望んでくるという形になり ますサウジアラビアロイヤルカップ後の コメントですね機上者ジョッキーはリズム を大事にしたかったので慌てず馬のリズム を重視した最後あれだけのすごい足を使っ てくれて本当に強かったというコメントを
していますこの馬についても新馬線から 振り返っていきましょう6月10日東京芝 1600mの新馬でデビューしたゴンバデ カーブースは見事デビュー勝ちを収めまし たこの馬はですね逃げ切りでの勝利という 形となっていて収支先頭に立ち直線でも 上がり上位の足を使って後続の追撃をしい だという形になっています前半サハロン 35秒9というペースそんな中逃げ しぶとく粘り勝負根性を見せたという内容 だったと思います2着にねかなり人気子の 馬が上がり最速で突っ込んできたんですが ましっかりと1馬神3/4差差をつけて 干渉と言える内容となっていましたでこの 2着はララヴエルビュは自装未勝利戦を 勝ち上がりさらに3着オーキットロマンス も未勝利勝ち上がりから1200mの オープン勝利京王杯2歳ステークスでも3 着と構想してましたので上位陣メンバー レベルも一定のものがあったというレース だったと思います逃げ切りでの新馬勝利と いう点をもう少し見ておきましょうこちら に2018年以降の2歳新馬東京芝 1600mの条件で逃げて勝利した馬と いうのをまとめています該当する条件76 レースあるんですがそのうちね逃げ切った 馬はこちらの9という形となっていますの でそこまで多くはないと直線やはりですね 長い東京競馬場ということでスローペース になりやすい新馬線でも逃げ切りというの はあまり多くありませんでその逃げ切った 馬たちというところでの比較で見ていくと ですねこの前半サンハロンのタイムま いわゆるペースと呼ばれるようなところで 見ていくとこのゴンバデカーブースの レースは過去逃げ切った馬の中では最速と なっていましたまですのである程度の ペースで逃げ切ったつまり楽に逃げられた から勝てたよっていうわけではなかったと 思い ますまた直線もしっかり足を使っていて スピードの持続力があるというところを 示していたと思いますしま新馬の逃げ切 りってどうしてもですねま楽に逃げられた んじゃないのとか割引きが必要なんじゃな いっていうところがありますし私自身も 普段は結構そういう見方をしているんです がこのペースだったりっていところを加し て考えると逃げ切りだからといって警視は できないむしろスピードの持続力という 武器を見せた新馬線だったという印象を 受けています続いては前走サウジアラビア ロイヤルカップについて振り返っていき ましょう東京芝1600mで行われた重賞 ゴンバデカブースは3番人気1番12番
人気とはですねオ的にかなり開きのある3 番人気となっていましたが結果は最高峰 一期で見事勝利上がり最速の足を使い2弱 のボンドガールに2馬審差をつつける解消 となりました前半3ハロン34秒9とま まずまずのペースそんな中ですね行われた レースですけれども素質はボンドガある後 にトスポ杯を勝つシトラに差をつけて解消 というのはかなりねインパクトのある勝利 だったと思い ます上がり2位のボンドガールがですね 上がり3ハロン34秒1という中そのね据 を0.6秒上回る上がり3ハロン33秒5 という素足を繰り出した1等抜けた素足を 繰り出しての勝利ということでま インパクトもありましたしやはり ポテンシャルの高い馬なんだというところ を示したと思いますそして新馬の逃げ切り から1点最高峰からの追い込みを決めたと いうのもま対応力だったり競馬の幅って いう意味ではプラスの内容だったと思って います近年のサウジアラビアロイヤル カップとの比較もしておきましょうまず ゴンバデカーブースは今回1分33秒4と いう勝ちタイムで勝利をしましたがこれは 昨年ねドルチアモアが勝ったレースの勝ち タイムと全く同じという形となっています そしてこのタイムというのはですね近年と 比較してもかなりいい方に入っていると 思います2番目対サリオスが1分32秒7 とですねまかなり早いタイムで勝利をして いるんですがそれにつぐ高タイムとなって い ますでこのレースを勝った馬というのは ですね結構その後の活躍が目立っているん ですが特にですね上がり上位で制覇した馬 っていうのはその後G1でも活躍傾向が あるかなと思いますまこの中で唯一 ちょっとpoog期間苦戦をしてしまった のが21年の勝ち馬コマンドラインなん ですがこの馬はね上がり3ハロン33秒5 上がり順位で言うと3位という内容での 勝利となっていました一方上がり2位で 勝利をしたグランアレグリアは旭日杯に 牝馬ながら挑戦し3着大花賞1着そして その後コバになってもG1をたくさん勝っ たという形となっていましたまた上がり 最速で勝った3頭昨年のドルチェモーは 朝日杯を勝利サリオスも朝日杯勝利から サシダービー前戦セラベンG1制覇には 届いていませんが旭杯2着サシダービー3 着と戦力から24のG1をPOG期間に 構想していますでこういったところを 考えると今回のゴンバでカーブースも 上がり3ハロン33秒5で上がり1位
さらに上がり2位の馬を大きく上回って いるという内容ですのでまこのいい パターンに該当している今後G1でも期待 できるという部分があると思いますさらに 毎年このレース等質が少ないということも あって23番手のですね比較的前々から レースを進めた馬が勝っているっていう 傾向が強いんですけれどもゴンバでカー ブースは最高峰一期後方からの競馬という 風になっていましたのでま控えて競馬を できるというか差しに構えてす足を活かせ るっていうところはこの馬の1つの パターンになるのかなと思いますそして 同じ形で勝利をしていたつまり後方からの 差しでね勝利をしたステラベローチェが その後G1で前線をしていたということも かなりこの馬にとってはプラスのポイント というか追い風になるガチというところに なるかなと思いますゴンバデカーブースに ついてのまとめになります この馬も新エンペラー同様無傷の2連勝で 重勝制覇という形となっていますしま かなり感覚的にも余裕を持って使ってきて いるという部分もいいポイントかなと思い ますで新馬線は逃げ切りだった一方前走 サウジアラビアロイヤルカップは据を武器 に勝ったというところもありますしこの 制圧というのはG1でも期待ができると いうものかなと思いますまこの馬に関して は能力は間違いない一方でから2000m への延長というのはやはり大きな鍵になる と思います陣営はね朝日杯の選択もある中 ホープフルステークスを選んできましたの で当然適正だったりそういったものが 朝日杯よりホープフルステークスにあると 思っていると思いますのでまなんなく クリアする可能性もあると思いますがま1 競馬ファンというかね旗から見てる分には やっぱりちょっと不安なポイントではある かなっていう率直な印象はあります最後の 注目場レガレイラについて見ていき ましょうこの馬は父が新守ボバのスワーブ リチャード母ロカという産駒お母さんは 現役時代新馬線勝利さらに3歳牝馬住所 クイーンカップ3着オープン忘れな車掌2 着とおしくもですね賞金加算だった りっていうところは叶いませんでしたが 前線をしていましたし新馬勝ちから挑んだ 阪神ジュベナイルフリーズでは1番人気に 指示されるぐらいですね注目を集めてい たりポテンシャルは評価をされていたと いうお母さんになりますまた繁殖入りして から送り出した3駒レガレイラにとっての お兄さん父ドラメンテのドラドーレは芝で 4勝さらにpoog期間にも重勝毎日杯で
3着と前線をしてい ますこの馬は7月9日函館芝1800mの 新馬でデビューし見事勝利続く前走IB ステークスではですね1番人気に指示され たんですが惜しくも3着という形となり ましたこの後お話ししますが能力は示した 一方で賞金加算できなかったっていう ところが結構なくてですねこのホープフル ステークスでも1/14という抽選対象と なってしまっていますIBステークス後 気場したルメールジョッキーは勝ち馬の 後ろでいい感じで運べましたただ勝ち馬が 強すぎたこの馬も能力があるし2000m も問題ありませんという話をしていました ま前走の時点で2000mも問題ないと いう話をしていましたのでまホープフルも ですねかなり狙いに入っていたと思います しま参戦数の少ない牝馬ながらホープフル ステークスに参戦してきたというのも注目 ポイントの1つなのかなと思いますこの馬 も新馬線から振り返っていきましょう7月 9日函館芝1800mの新馬でデビューし 見事勝利1.4倍という圧倒的な指示に 答えて見事勝ち上がりを決めましたでこの 馬はアガりサハロン34秒3というタイム をマークし上がり最速で勝利したんですが 上がり2位の馬がですねアガり3ハロン 35秒1というところですのでそれを 0.8秒上回ったというところ1と抜けた 背足だったというのもかなりの見所だった と思いますレースは前半5ハロン62秒後 まこの時期の1800m等も少ないという ところでかなりペースは落ち着きました そんな中逃げ馬が直線ね足を使ってこの まま押し切るんじゃないかっていうところ を先ほどお伝えした背足の違いで見事捉え たという形となっていますでさらにその2 着場というのがセットアップ後に札幌に2 サステークスを勝利する馬ですのでまそれ を完封したっていうところは今になって 思うとやはりかなり高いですね素質を示し たという部分だったと思いますしこの馬の ポテンシャルの高さが存分に発揮された 新馬線だったと思っています高タイムでの 勝利という点も少し見ていければと思い ますこちらに2018年以降の2歳新馬 函館芝1800mでレガレイラの勝ち タイム1分49秒8を上回った馬をまとめ てい ますする条件20レースある中このタイム を上回っているのは5等のみということ ですのでまかなりですね高タイムと言える 部類に入るのかなと思いますまたここに 該当している馬たちというのはですね2等 が一生クラスを勝利さらに他の2等が重症
勝利ということで一定以上のレベルで堅実 に活躍をしているという傾向があります ですのでレガレイラもですねやはりそう いったまある程度高タイムをマークでき たっていうところは今後の活躍につがある と思いますし内容的にもですね控えて競馬 ができ後の重勝場セットアップを完封する 背足を繰り出せたっていうところもかなり プラスの内容だったんじゃないかなと思っ てい ます続いては前走のIBステークスについ ても簡単に触れておきたいなと思います 10月21日東京市は1800mで行われ たオープンのレースですがレース自体は ダノンエアーズロックが勝利をする形と なりました一方レガレイラは3着ま負けて しまったこと自体は仕方ないとはいえ 先ほどもお伝えしたように賞金を加算でき なかったっていうところがこのホーブフル ステークスさらにその後に向けても ちょっと痛い部分になったかなとは思い ますレースは前半5ハロン63秒1とま かなりのスローペースま6等建てっていう ねめちゃめちゃ少ない統数でしたしそんな 中鳳凰プロサゲが逃げてまこの63秒1 っていうペースで逃げながら後続とも結構 ねリードを保つという形でしたので全体的 にみたたらかなり落ち着いた流れだったと 思いますまそんな中結構究極の上がり勝負 後半勝負という形になったんですがま逃げ た鳳凰プロサゲもいい足を使ってそして ダノンエズロックレガレイラのね12段 ちょっと前にいた馬なんですけれどもその 馬も優秀な上がりを使って結果12番手の 馬で決着をしてレガレイラは足を使った けど3着だったという内容になっています レガレイラもですね勝馬と並ぶアガリ3 ハロン32秒7というかなり優秀な足は 繰り出していますので新馬戦同様据足が 武器だというのは示した一戦でしたしま やっぱり負けてもですねポテンシャルは 高いよねっていうところは示したと思い ますまこのレースに関しては展開が向か なかったっていう側面も非常に多かったと 思いますのでまここでの巻き返しが期待さ れるホープフルステークスでの巻き返しが 期待されるのも頷ける内容だったかなと 思っていますレガレイラについてのまとめ になりますまず注目ポイントとして お母さんが期待をされた素質場さらに お兄さんさんも活躍をしているという両界 牝馬がイヨのホープフルステークス3戦 ここは注目ポイントだと思いますホープ フルステークスは近5年は牝馬の参戦が1 等もないですしG1になってから今まで
牝馬は2等しか出走していないので そもそも参戦がかなり少ないんですよねま そんな中このホープフルステークス参戦を 選んできたもちろん有力牝馬をたくさん 抱える木村休車ですので使い分けという 側面も多少なりはあると思うんですがそれ でもですねこれを選んできたっていうのは ホープフルステークの適正の高さだったり 小3という部分が陣営としてはかなりある んだと思いますそしてレガレイラ自身前走 のIBステークスはですね賞金を加算する ことはできなかったですが据を繰り出す ことはできましたし新馬もかなり優秀な 生足だったというところこれはここでも 武器になると思いますで鍵になると思って いる点はまずは多数になるということま フルゲートがねほぼほぼ濃厚っていう ところですがレガラは今まで新馬の9等 建て前走の6等建てと小頭数でまある意味 スムーズに競馬ができたっていうところが あったと思います今回フルゲートの中山 コースで正圧は武器だけどちょっとうまく 抜け出せなくて足をね余してしまうとかっ ていう可能性もあるので一気にたすさらに ほぼボバっていうメンバーでどれだけ やれるかっていうのは注目まあとは抽選 ですね1/14なのでまあまあ通るんじゃ ないかなとは思うんですがやっぱり出走 できなければそれこそスタートラインに 立つことができないのでここもまず1つは 見守りたいポイントになるかなと思います ということでホープフルステークスの有力 場3等について見てきましたもちろんどの 馬も強いですしまかなり見所あるんですが 個人的には新エンペラーに注目をしてし たいなと思っていますま内容面ではねどの 馬も注目なんですがやっぱりこの馬は血糖 面っていう注目度もねかなり高いと外旋門 商場がお兄さんにいてそういった欧州欧米 の活躍血統の馬が日本でも活躍するって なるとかなりですねまたPOGも 盛り上がっていくと思いますしこの馬が 例えばサシダービーを勝って2巻そして そこから海外挑戦みたいなこともですねま オーナーと急所的にあり得ますのでそう いった話題面を考えてもですねここでG1 制覇っていうのはなかなか面白いシナリオ になるんじゃないかなと思っていますただ どの馬にもチャンスがあると思いますし 一生場が多い今年のメンバーであれば出走 できた一商場がそれまでのですね前評判 下馬表を覆して勝利して一期のG1制覇 っていうこともえると思いますので 引き続きですね情報をお伝えしていければ なと思ってい
ます以上で今回の動画は終わりになります ちょっとですねあの体調面がまだあまり 回復してきっていないというところもあり ますのでホープフルステークスに関しての こう情報を調べてまとめて動画を撮ってっ ていうところが難しくてちょっとですね あの明日とかは違う動画が出るかもしれ ませんただホープフルステークス引き続き あのこう色々お伝えをしていきますしまだ 日にがありますのでしっかりと他の有力場 だったりとか抽選を突破してきた一一生場 っていうところも紹介しておこうと思い ますので是非またご覧いただければと思い ます