【2023ホープフルS】競馬オタクのチェックリスト&注目馬3頭

【2023ホープフルS】競馬オタクのチェックリスト&注目馬3頭



2歳牝馬番付:https://youtu.be/262oM64PiQc
2歳牡馬番付:https://youtu.be/bVov2gGPJww

『サラブレッド研究会(メンバーシップ)』
新馬戦&重賞回顧、血統解説、馬場予報、先行指数、一口クラブ推奨馬、限定LIVE配信、などなど…競馬オタクメンバーが様々なコンテンツを発信するメンバーシップです。『+南関競馬部』では南関競馬スピード指数や馬場情報を発信しておりますので、ぜひ一度覗いてみてください!!!
https://www.youtube.com/channel/UCzCa7TOgw17MxtddnTvVHtg/join

『note』
・種牡馬辞典
・リーディングサイアー情報
・一口クラブ推奨馬
・南関スピード指数 etc.

『予想生産性を上げる人の取捨選択の技術』坂上明大&本島修司(著)
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『血統のトリセツ』坂上明大&生駒永観(著)
Amazon:https://amzn.to/419lyhK

~出演者紹介~
≪坂上 明大(Sakagami Akihiro)≫
 1992年生まれ、岐阜県出身。元競馬専門紙トラックマン(栗東)。2019年より競馬情報誌サラブレにて「種牡馬のトリセツ」「新馬戦勝ち馬全頭Check!」などの連載をスタートさせ、生駒永観氏と共同執筆で『血統のトリセツ』(KADOKAWA)を上梓。現在はYouTubeチャンネル『競馬オタク』を中心に活動し、パドック解説や番組出演、映像制作、Webメディアでの連載もこなす。
・X(Twitter):https://twitter.com/KeibaotakuAs

≪生駒 永観(Ikoma Eikan)≫
 競馬評論家・血統研究家。サラブレで『種牡馬のトリセツ』を連載中。望田潤氏の配合論に感銘を受け、師と仰ぐ。2014年、「競馬 最強の法則」にてデビュー後、「サラブレ」などで活躍中。
・X(Twitter):https://twitter.com/ikoma_eikan

≪こーちゃん(ko-chan)≫
 馬場オタク。パーソナルトレーナー。芝レースを中心に好走馬の通過位置を数値化し、ポジションの有利不利を算出。トラックバイアス(馬場傾向)に反して善戦した馬がターゲット。
・X(Twitter):https://twitter.com/keiba_kochan

※お仕事のご依頼はこちら(keibaotaku.as@gmail.com)にお願いいたします。

画像提供:ケイバブック
データ&画像引用:TARGET frontier JV

#ホープフルステークス

どうもこんにちはケバの坂上ですこの動画 では12月28日木曜日に中山競馬場で 行われるG1ホープステークスについての 血統面を中心としたチェックリストそして 現段階での注目場ということでお送りし たいなと思います2サ番付に関しては阪神 ジベナイルフィリーズと朝日杯フリティ ステークスの動画でえセットでねえご紹介 しておりますのでそちらも是非参考にして いただければなと思い ます ということでえまずはケト面を中心として チェックリストまデータ面をねえ整理し ながら注目のねポイントをまとめていき たいなと思いますということでまず1つ目 のデータが生産者別のデータですねまこれ パッと見ていただければ分かる通りね ノーザンファーム生産バがもう圧倒的に 強いということが分かるかなと思います 過去9年のうち7勝がノーザンファーム 生産バま回収率からしても保に100%を 超えるとそしてえ白ボイファームのねえ 一生もこれええノーザンファーム系のね クラブの所有場になるのでまこちらもほぼ ノーザンファーム系とまそれで言うとね 唯一ねノーザンファーム系を下したのが後 の3幹部コントレールのまノースヒルズ だけだったというところからしてもま ノーザンファームがとにかく強いという ことはこのデータからも分かるかなという ところですねでこれに関してはま当然と いえば当然でノーザンファームってのは もうとにかく日本の主流条件まあそれは つまり芝の中距離線で強い馬を作るという ことをベースにね生産が行われている ところですからまそういう意味で言うと やっぱり朝日杯フチテイのマイル線よりも このホープルフルステークス 上げ後のホプルステークスでの狙い方なの かなというところですねであとは前走距離 別成績なんかも見てみたいところでまご覧 の通り1番いいのが1800m時点で 2000mま内は1600mあたりかなと いうところですねまあその専用以下とかに 関してはどうしても日本のレベルがかなり 下がってしまうというところはいつも言っ てるところなんですがまホープスXに関し てはねそんなにそこから出てくる馬もい ないのでまあんまり気にする必要はないか なとただ逆にねえ同距離の2000M線と いうところの成績はまそれこそ1800m 線の方が成績がいいというところからして も若干苦戦傾向なんですよねでえっとま この時期ってのはやっぱり1800m線が とにかくメンバーレベルが集まりやすいと

いうか高くなりやすいっていうところがま 1つのポイントとしてありますしもっと 言うとやっぱりG1で小回りコースで ホープステックスになってくると道中の ペースがかなり上がりやすい結構タフな 流れになるんですよねでえそれ以前の前哨 線のま特に2000m以上の距離に関して ははかなりこうスローペースばかりの競馬 になりやすいのでやっぱりこうペース経験 の差ってのも1つ大きなポイントになって くるのかなと思いますまそういう点でえ 1800mちょっと短い距離でねまある 程度のねえ追走スピードというところも 経験してきたというところも非常に重要な ポイントになってくるのでまあくまで今回 はね前走距離別成績っていう形で出しまし たけどま前半1m60秒ちょっとぐらいで 走れるねえ追走ペースというところを しっかりこう経験しているというところが 1つはね重要なポイントになっくるのでま その辺りのねこう経験値というところは こちらもね重要なポイントにはなってくる のかなと思いますで血糖面に関してはもう スペシャルえヌレイエフ サドラーズウェルズフェアリーキングえ この辺りのねえ血闘というところが注目か なというところですねまこれに関してはま 毎年の通りというかねまようやくこうホー プレステークスがやってきたということで こっから春のさき賞ぐらいまではずっと 同じような話をし続けるかなと思います けどま中山の2000mま内回りですかね 特にに関してはどうしてもこうスペシャル 系というところがねまかなり最強格の血統 にはなってくるかなと思いますまもちろん ねスペシャル系の血糖ってまキング カメハメハが日本にはいるのでレフの血が ね非常に多くてでもっと言うとキング カメハメハ系も結構ちょっと台がね進んで きているのでスペシャルだったり ヌレイエフとかだけでね実際に狙い馬を 定めるというところは難しいかなと思い ますけどまデータ面をね集める上では便利 なのでねこんな感じに表示させていただき ましたまスペシャル持ちだけでも単性回収 率はあ100%を超える形ですけどねまで もちょっとこれはね人気薄が絡んだという ところが大きいのでそれほど大きな インパクトはないのかなと思いますただ スペシャルのねクロスを持つ馬に関しては あしっかり復習率も上がって復習回収率が 100%超えるという形になっているので まこの辺りのね効果というところは やっぱりクロスをする形でもしっかりこの レースへの適正というところが引き継がれ

ているということがね証明できるかなと 思いますからまこれに関してはね今後も 変わらず注目の血闘になってくるのかなと いうところですねまま有馬記念ではね リフールのクロスというところも上げさせ ていただいてま実際ねリファーの4け4を 持つドデュースがね勝利したというところ からしてもま今後はねこうやって インブリードなんかもね絡めながら血統 なんかはねえ結構見ていく必要があるかな と思いますしまもっと言えばあ非常にこう 強烈な適正を伝える血統に関しては新しい 台の方にねえしっかりシフトしていながら 血統表からこう適正面をねえ紐解いていく というところが重要になってくるのかなと 思い ます ということでその辺りも踏まえてホープル ステークスの今年のね注目場ということで ご紹介させていただければなと思います まず1投目がゴンバデカーブースですねま この馬に関してはね2歳をババ付けで大関 にもね上げさせていただいた馬ですでま 本馬に関してはねスペシャルの系統まヌレ フの血を5台前に1本持つだけという形に なるので若干血糖傾向から外れることはま 間違いないかなと思いますとはいえ お母さんがリファーの4下4そしてえ本場 自身がロベルトの55さらに言えば ブラッシンググルームとディープ インパクトとの組み合わせというところは 2021年のカチまキラアビリティが持っ ていたように非常にこう機動力の上がる形 でもありますからまいかにも小回り中距離 戦向きのまサキ賞向きのね血闘と言えるの かなというところですまその中でね東京の マイル線で強い競馬をここまで見せてきた というところはま間違いなくこう素質のね 高さというところかなと思いますしま今回 のね条件代わりというところは非常に 楽しみな一等になってくるのかなと思い ますねま生産がね白いファームとはいえ この馬G1レーシングの馬になるので若干 こうノーザンファーム系からはね逸れる形 になりますからねまその点だけがやや心配 かなというところですけどまそれでもここ まで見せてきたね能力に関してはメンバー 中クシであることは間違いありませんから ま今回もね非常に楽しみな一等なのかなと 思いますで次が新エンペラーですねまこれ も人気の一かなと思いますけどねまあの この間に関しては非常に分かりやすいと いうかねまヌレイエフと サドラーズウェルズの3/4同クロスを4 か3で持つという形ですからまいかにもね

日本では内回り向きの1なのかなという ところですねまとはいえね本場自身はね お母さんが持つミスの33だったり お父さんの私有にから受け継ぐ瞬発力って いうところもしっかり備えているのでま 日本でこう切れまけすることもまそうそう 考えづらいかなというところもありますま 血統的にもね北米G17の名品シスタ チャーリーだったり2020年の外門商場 ソットサスなんかを出すえ優秀なね繁殖 牝馬の子で本場自身はソットサスの前提と いう両界ですからま血統価値からしてもね 全くこの中にと入っても引を取るまでは ないかなとで本場自身はねえフランスでの 生産バになりますけど外形自体がしきに出 ているのでねまその点で言えばノーザン ファーム系という分類もできるのかなと 思いますで前走京都にサイステックスを 制してという形でま2000mからの同 距離という形になりますが今年の京都 リサイステークス結構ペース早かったです からま今回に関してもね同程度のペースに なるかなと思いますからまその辺りの ペース経験というところは特に気にする 必要もないのかなと思いますまそういう点 で言うとね今回原点のね少ないタイプかな というところですからまあとはね自力が 今回のメンバーに入ってどれぐらいの位置 に入るかというところになってくるのかな と思いますで次がミスタージニですねホマ に関してもヌレフサドラズウルズの34同 クロスを5く2で持つといういう形で お母さんがリッスンですから本場自身は タッチングスピーチだったりサトノ ルークスの判定に当たる一等ですでまこの 変形はね昨年3着のキングスレインドバと ね同変形に当たりますねでさらにねえ キングスレイン自体はえ父がルーラー シップということでまこれがデュラメンテ のね43同穴の叔父に当たる血闘ですから ま見極めてみるとねミスタージニーと キングズレインの血闘ってね非常に血統 構成がね似ているということが分かるのか なと思いますねま確かにねスローペースの 2000m戦の新馬線を勝利してというま そこからのローテーションというところで ねペース経験のね差がちょっとあるかなと いうところでその辺りはちょっと原点が 必要かなと思いますけどまとはいえ血糖 傾向的にも初戦のね競馬の内容からしても 非常に強い一等であることは間違いない ですからま人気ウの中ではねこの馬をね 1番に押したいなというところ ですということで以上がホープルテクスの チェックリストと注目場のご紹介という

ことでお送りしてまいりました最終的な 予想はメンバーシップの方でね当日にでも 公開できればなと思っておりますので是非 興味のある方はそちらも除いていただけれ ばなと思いますということで最後にもし この動画が少しでも役に立っていたら チャンネル登録とグッドボタンよろしくお 願いしますそれは最後までご視聴いただき ありがとうございました

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