[音楽] スノーホワイトの空日差しはほとんどあり ません冷たい風も吹いてまいりました京都 競馬場です第25回エリザベス女王 グレード1今年の牝馬ナンバー1決定戦 ですG1バ5等が出走していますがG1を 勝っていない2頭の3デ3駒フチェア デールtoザビクトリーに人気が集まって います実況席の解説は大保さんです よろしくお願いしますはいえ2党共にです ねなんとしても欲しいG1のタイトルなん ですがねえそうですねえ特にあの去年の オークスでは配したねスーザビクトリー はいそれからまえ1エアデールにしまして もね本当に古になっての本当の強さをねえ まというか58km背負って春後半勝っ てるんですからここら辺で欲しいでしょう ねそうですねこの2頭が自慢を勝ってい ないというのも何か不思議な感じがするん ですがえ引退の花道を飾れるかという ファレノクシが3番手の評価大つさんは どのように見てらっしゃいますかはいま あの確かにね今会しなどを見ても気合の方 はこのらしく乗ってきましたええただ私は 絶好少女のファレのというはもうちょっと いってそれでうんパンとった感じのレだっ たと思うのではいえええかなりあれに近い 状態には仕上げたんでしょうかはいえあく まで兵の段階と見たんですがねああそう ですかえここで一旦スタート地点の今日は 大橋アナウンサーですが1回目のリポート をお願いしますえ特にうるさいところを 見せてる馬はいませんがえフチェアデルが 本当にあの表面に気合が乗ってきましたね えそれからトゥーザビクトリーは本当に いい感じですえそれからファレノクシは 本当にあの落ち着いてると言ってはなんか 失礼ですけどもねえそんな印象をけますね はいはいえおさんね にをすと本にもうがないという感じなん ですがねええ私あのトニービーンのサク はいえトアトレジャーそからクリスマス ツリーえスプリングチケットというんです かねこの辺がちょっと興味に持ってんです がはいトニービンサンク3ねそれからあの シルクプマドンナもね今日は体重が マイナス体重になってきましたでしょまだ 巻きキャストに残ってんじゃないかと思う んですよねはいただこれレース展開と フースがねはい非に前半鍵にるでょね戦争 のようにトゥザビクトリーが楽に行けるの かどうかなんですねえこれはもう花こって いくのはやはりオリーブクラウンでしょう オリーブクラウン松田車としたらやはり これ2等を使ったってのはいろんな意味が
あると思うんですよねまサイチエアデール に対する援護射撃っって部分もあるかも しれませんがねクラスの方にねる可能性も あるかもしれませんええそれからま通 ビクトリーの場合だったら前回のあの33 秒後というねえ生かせるようなレースの 流れがうんに乗れればねそうですねです から結局枠ですからこれでは切るでしょう しオリームが場に花がこだわればれに2 番手の先行場みたいな形取ることも考え られますよねさあスターターが第に上がり まして早くも京都競馬場大歓声が起こって いますG1エリザベス女王杯の ファンファーレ [音楽] です [音楽] [拍手] [音楽] ユニオンジャックが身に生える京都競馬場 にG1のファンファーレがなり渡りました 第25回エリザベス女王杯暦2000年の 牝馬ナンバー1決定戦です果たして ナンバー1は草一エアデールかあるいは トーザビクトリーか引退の花道を ファレノプシスが飾るのかのはあるん でしょうかまとにかく そのーのになる だですからやてるとしたら当面のライバル が前にいるだけにね一応ま競馬のレースび というのはましやすいといえばしやすいん ですただ多数ですから差の釣さもちょっと あるかもしれませですねさあ残るゲート インはあと56投かと思います大さんどう ですかえゲートインは順調ですあはもう 17番の全キャンドル1となりますねはい 無キャンドルが最後のゲートイになり ますほど欲しいアルザビクトーG1の勲 ですゲートイン終わります空の中華やかに 女王決定戦です今スタートまずまずの スタートでありますが梅のファイバー あたりはちょっとタイミング合わない ピナクルも後方に置かれているトゥザ ビクトリーは高スタートを切っています内 からサチアでる白い帽子外の方からはメジ サンドラが切り込んでまりましたそれから オリーブクラウンでありますザビクトリー 黄色いシャドウロールが揺れて第1 コーナーにかかります先手をったのは ビクトリーとそしてこれを追ってうちの方 からチアデールそれからパレの質も遅れて いません34番手外からメジロサンドラ オリーブクラウンといったところ中葉明け のプリモディーネも続いています プリモディーネも続いているその後ろに
梅野ファイバーシガ無前キャンドルであり ます1コーナーから2コーナーへ先頭は5 番のトーザビクトリー一馬シハのリード さあ追っていくのかオリーブクラウン松田 車の2等が2番手3番手うちでがっちりと 横山チェアデール2番手でありますそれ からファレノプシスメジロサンドラ3番 スプリングチケットその後ろシピナクルで あります外を通りましてクリスマスツリー 続いている大花翔はプリモディーネ内から 7番の成田ルナパークそれから6番の サニーサイドアップ大上のファイバー安城 はペリエ外から東亜トレジャーですそして 13番がシルフプリマドンナその後ろ不全 キャンドル続いている打打を通ってA大 クインの白いバタシガから9番の日本 ピロス1の展開であります1200を1分 14秒前半で通過ややスローベースになっ て第3コーナーの山の頂上に向かいます 先頭は2ザビクトリー一馬新判のリード 早くもこれに目標を定めたか横山ひとフチ アデールあとゴールまで800mの下り 果たしてこの2等のマッチレースになるん でしょうか3番手オリーブクラウン打打を 通って2番のファレノプシス三たG1の 勲章を手にするがフレのピシは3番手あと ゴールまで600mでありますその後ろ からピナクル接近ピナクルプリモディーネ プリモディーネそれから大を通りまして ドアトレジャーさあ第4コーナーを回った レースになるか先頭はフチアデールに 変わったかーザビクトリートーザ ビクトリーそしてフチアデールパレノクス 懸命が追いすがるノクス左が飛んで懸命に 追い上げてきたあと200mアでる先頭打 で打ちでトゥザビクトリー外からフのクシ 外からハのクシ丸中の左道が飛んだ見事に 引退の花道を飾りました京都競馬場に見事 に長開きました大賞賞に続いて長 花開くさすがさすがファレの不そして松永 をやりまし たなんとしてもG1のタイトルが欲しかっ たアデールそしてトゥザビクトリーこの2 等を直線で捉えました勝ったのは2番の ファレノプシス3回目のG1制覇であり ますそして見事に引退の花道を飾りまし たやれましたトゥザビクトリーとアデール です そういえば去年もメジロドーベルが まだまだ女王の座は渡さないそんな風な 勝っぷりを示したんでありますが今年は この久6歳のファレノプシス見事に5歳の 領アデールとーザビクトリーを差し切り ました鮮やかな勝利であります勝ち時計は 2分12秒8そしてなんと上がりの3
ハロンが33秒9後ろから行った馬では どうにもなりません上がり3ハロンが33 秒9という競になりました今年の エリザベス女王杯でありますああ白い歯が こぼれたミッキー松永ミであり ますファレノプシスが見事に捉えました そして2着には1番のエアデールザ ビクトリーは破れました3着にはどう やら外から大クインが入ったようであり ます3着大クイントザビクトリーは4着 まだ着順掲示板は上がっていませんがその 後ろから マンナといったとが入であります今着掲示 板が上がりました1着2番の ファレノプシス2着1番サチアデール3着 14番の大クイン4着5番のトゥザ ビクトリーであります勝った ファレノプシスメスの6歳です立島の浜田 三者の所属場有限会社ノースヒルズ マネージメントの持2カップのファームの 場でありますジョッキーは松永これで事に 賞そして華賞に続いて3つ目のG1 タイトル制覇であり ますいや大壺さん去年のドーベルを ちょっと思い出してしまいましたけれども ねえ何か貫禄というかねはいあの当面のね 相手というか人気を指示を受けてる2等前 にひくりと見てねはいええそして えツビクトリーを返したチエアデールを外 からねはいはい差し切りましたねねえこれ 4歳の秋の華賞以来丸2年よの勝倉なん ですがあそうです見事な優秀の美ですね そうですねええなんですか来年の春には サンデーサイレンスを種付けするという噂 もちょっと聞いたんですがねはい伊達には やはりG1に勝はしてなかったですねそう ですねそれにしてもこれ横山典の横山典種 もねやルで勝ったと思ったでしょうねこれ ええあのツビクトリーを交わした時点でね はいやはり8パターンにはまったと思うん ですがねええ以上に33秒の上がりで差し られたんではねこれはもう相手の方の強さ を認める方がないでしょううんまこれだけ 見事な勝りを見せられますと何かまだ現役 を続けてほしい時もあるんですがましかし 6歳ですからね本当にこれからいい子 どんどん出して欲しいものでありますが そうですよねええ浜田京と松永騎が今 がっちりと握手をかわしました室の方に 松永が消えていきますこれでしかし松は ですね女というねあああの磯のルーブル ですかそれからファビラスラフィンといい ね共栄マーチといいま勝ては牝馬って言 ましたカチというねがあったぐらいですま 騎も加わりましたね見事ですねはいまあの
機か所はサデサイレンスそしてこの女王杯 はブライアンタイムですかえええまあの 血統的なね渋の関係から言っても非常に 今年はねえま話題が放というかそうですね えこれでG1は5正目になります松永三士 なんですがオーク磯野ルーブル中華賞 ファビラスラフィン大花賞を共栄マーチと チアーズグレイスま今年の大所も勝ちまし たこれでま変則的な言い方ですが牝馬4巻 制覇という風なねあそう呼び方もできます よねこれGのねえ松三の喜びの声が間も なく聞かれることと思いますけれども見事 にファレノプシスが引退の花道を飾りまし た京都競馬場さらに日差しがなくなってさ が増しておりますその直線の華やかな攻防 です がま完全にフチアデールの横山典必は勝っ たと思ったでしょうが同じ白い帽子がその 外から伸びてまいりましたファレノフシ です小長乱という意味のこの ファレノプシスま本当にあの最初は確か ダートでデビューしたのかなその後大橋を 買って我々にもね非常にいろんな感動を 与えてくれたメバなんですが松永明の インタビューが始まるようですおめでとう ございました今てましたいましたねそう ですねもうラストランってことでねかなり かプレッシャーもあったんですけども本当 勝ててよことします内容も最高だったん じゃないですかえもういいとこ走ろうと 思ってたんてねま理想的でしたねうちで じっとしてましたえ流れもちょっと遅かっ たんでかなりこうちょっと行きたがってた んですけどまよく我慢してくれましたね4 コーナーで夫が動いて先にトゥザ ビクトリー捕まえましたねうんもうずっと 前見てたんでねなんとか差し切れか差し 切ってくれってねずっと思ってましたが地 が先頭に立った時に手ごたえなら買わせ るっと思いましたえもう綺麗勝負だったら ねこの馬本当すごい足使ってくれるんで 良かったです仕上げはどうでしたいやもう 本当もう完璧に仕上げてくれましたね まだまだ行けそうですけどちょっと もったいないんですねまそうですねでも 本当最後勝ててよかったですウッキー スマイルですえファンの方にえ一言お願い しますえ本当もう ねあの本当最後ってことでねあのずっと あのまいろんな人から言われたんでもう 本当勝でほっとしてますありがとうござい ましたおめでとうございましたえという 松永三だったんですがま見事に大さんあの スローな流れの中で折り合いをつけて瞬発 力を生かしたというねええその辺りが商品
なんでしょうね収支あの4コーナー回る時 に前に2頭から離れずにね12ですかねで 前がやり合うのをじっくりこう見てるよう にしてそれでとゴール前のほんの50m ぐらいで一気にきましたねうんそうですね それからま思い出すんですが追い切りも 本当にもうこれ以上ないっていう仕上げを しましたねあの早いタイムでねはい毎週 毎週ねえ最終大きは50秒台のね高ラップ で上がりましてねはいええまその辺り関係 者の努力も実ったわけなんですがさ放ババ さんはいはいはいあの見料前ですがねえ 松田国で長教師が浜田長教師のとこに 駆け寄りましたね握手求めましたねで浜田 長教師ですがいや久しぶうんしびれたよと 手足がガクガクしましたってそんなこと 言ってましたそうですはいはいえそれでは 改めて今ちょっとご紹介しかけたんですが 払い戻しです単勝2番ファレノプシスは 640.です複勝は250円130円 640.枠連111110円馬番1番2番 も同じく1110ワイド1番2番540A 大クインが人気ウ2番14番3570 そして1番14番が 1590これが第25回エリザベス女王杯 の払 です