[音楽] 上空からご紹介しました京都競馬場聞の ステージは穏やかですさあいよいよ 2000年最後の科賞実は私が最初に科賞 を実況したのは昭和44年赤根天竜は勝っ た年でしたそれから年を重ねること32年 私にとっても最後の下賞ですいつものよう に大津元さんの解説特別ゲストにTM オペラ王の岩本一道教師をお迎えして全国 競馬ファンの皆さんに第61回賞をお伝え してまり ますしましたね大さんどうですかもう早速 まとめていただきましょうか時間がもう どんどん迫ってきますんでそうはいはい やはりあのダービーの時点から夏越して どれだけこの両馬がね成長してるかやはり 私はかなり高いえレベルの両馬だと思うん ですその意味ではこの印通りやはり最優力 であることは確かですそこにおいて谷の ごめんなさいアグネスフライトははいはい やはりあのどれだけえ中身が濃くなってき たかそれからエアシャカールの方はどれ だけ自分の能力を100%発揮できるか 発揮できるようですとまだまだ逆転の チャンスは十分残ってますねなるほどその 両馬の間に感激ついてくるがいるかどうか え東方殿そマジェスティーえそれから エリモブライアン上天ブレーブとはうん なるほどを上げてみたんですね入れるか どうかですねうんさあえ今場内のターフ ビジョンに18等の場面が紹介されて大成 が上がったところ1回目のゲートリポート 大橋さんはいまず6番のアグネスフライト ですけども先ほどあのフロックで見せてい たような気合はなくなりまして非常に 落ち着いたような感じになりましたねそれ からあのエアシャーカードもですねあの 絞り出すよなの気迫というものがちょっと 取れたような気がしますねなるほどねえ 岩本一道町教師をゲストにお迎えしており ますが先生去年の今頃はどんな気分だった んですかあのねうんやっぱりうん競馬です からねうん大体いいとこやと思ってました けどねあ自信は相当思ってたいう ペはやっぱりいややらんとやってみなんと わからんですわそれそうですねで今年の 場合はどう見てますかね最終的にもう先生 のご意見を伺いたいんですがうんやっぱり ね2等2等がねちょっと力うんねあります からねはいはいはい二東の動きですね二の どっちの方が前行きますかねあウスの方が やはりね前にで川の方が後ろから行って どっかから一気に行くというパターンです かねそうですねはいさあスターターが第2 上がりました第61回ピカ勝京都競馬場に
け上がり大完成ですそしていよいよ 2000年最後ピカ賞のアンファーレ [音楽] です この大完成に確勝ならず京都競馬場の鳩も 驚いて飛び立っていきますゲート付近の 大橋さんえすでにエアシャカールが入り ましたゲートは順調に進んでいます今 アグネスフライトが入っていますはいあと 仕事になりましたねそうですねそちにそう ですねやはりですね東方自然が非常にいい 感じに見えましたねあそうですか18番の 振の金号があと1等ですねそう が入ってさあいよいよスタート ですちょっとばらついたスタートになり ましたさあ注目の先行争いでありますが なんと5ステディーでしょうかその外から マネルヴィンテージこの辺りは大方の 予想通りであります東方自然あ行った行っ たエアシカールが行ったなんと外から オレンジの防止エアシカールが東方市電の 外へつけました13番が東方殿そして エアシャカール振のキ号が引っかかって いるそれから5番のトップコマンダーがい てホワイトハピネスそして17番の フェリーシタルでエリモブライアンがい ますがアグネスここにいた6番12番のひ マジェスティーの真ん中へ赤い帽子これが アグネスフライトダービーバーそしてその 外にいる黄色い帽子マッキーローレルで ありますちょっとゴタゴタあッとしてこれ から第4コーナーをカーブして1周目の ホームストレットに入ってまいります かつては昭和38年にあのメズが大逃げを 打った1周目のホームストレッチしかし 今年はそんな馬はいませんマイナ ヴィンテージはちょっと外へ顔を向けて いるアグネスフライトようやくいいところ へ上がってまいりましたゼッケン6番 アグネスフライトでありますご覧のように 18°それほど離れていません上空から 18°をご紹介しておりますがそれほど 離れていませんエアシャカールは内内を 通りまして3番手から4番手といった ところ内内を行くオレンジの帽子にご注目 くださいえ東方電が空いてその後ろにいる オレンジの帽子がエアシャカールであり ますそしてアグネスフライト赤い帽子で ありますが真ん中よりちょっと後ろといっ たところエアシャカールの方が前に行って これをマークするように6番のダネス フライトでやりますダービーと同じような 格好になってこれから第2コーナーに 向かいますここでスパートして勝ったのが あの日本ピロムテでしたさあここで1たっ
た黄色い甲子マッキーローレルマッキー ローレルマッキーローレルが先頭に立ち ましたそして11番ゴーステディが2番手 3番手3番手タモクロスの子ホワイト ハピナス内を通ってバイナルヴィンテージ 外18番栗のキング王常店ブレーブ東方 指点13番そして2番のダイワ バーミンガムでありますさあこの辺りから 一気にスパートしたのがあのミスターCB です果してエアシャカールと アグネスフライトはエアシャカールの外へ 行った一打ちになるのかどうか一打ちに なるのかどうか15番エアシャカール 落ち着いているその外へアグネスフライト さあ気合いはどうなんだかわ内から1番の エリモブライアンと藤田そして外を通り まして岸マジェスティーでいよいよこれ から第3コーナーの坂いろんなドラマが 展開されてきた第3コーナーの頂上たまら んという感じで先頭に立ったのがあの成功 でしたさあエアシャカールは行くのか行か ないのか青が行った青が行ったなんと赤い 帽子アネスが行ったアグネスが行きました さあエアシャカールどうするんだアグネス フライト外アグネスフライト外この辺り から一気に先頭に立って一箇を取ったのは 南川マンナとリスキーのこの2コです騎 マジェスティーが来るエアシャカールは 打ちへ入るのかオレンジのゴシ打ちへ入る のかエアシャカールアグネスは外だ アグネスは外だ両手ブレーク両手ブレーク はこのハ先方に立った両先頭両手ブレーク は先頭でありまして東方戦た東方戦た さらにエリバブライアン内から エアシャカール内からエアシャカール アレス川の左が飛んでいるがが伸びそうに ないさあエアカールか東方電東方殿と東方 殿とエアカール東方殿とエアカールさあ うかすとかどっちだエアシャカール出た やっぱりキカシはサシかエアシャカールだ キカ賞はやっぱりサシかやったエア シャカールにっこりアメリカ帰りの竹豊 やったやったエアシャカールですアグネス フライトは意外と伸びませんでした エアシャカールですそして2着に東邦殿 勝ち時計は3分4秒7このレースは審議 審議のランプがつきましたびっくりした レース展開になりました11キグの狭く なったことについて審議をいたします栗の 号進路が狭くなったということで審議と いうことであります が2000年最後のキカ賞は佐木翔馬の エアシャカールでし たさあ武豊騎の中はどんな局が流れている のかサザオールスターズのファンであり
ます引き上げてくるエシカルトそして武豊 騎どうもこの秋は音楽に関係のある馬が 勝ち名乗りをあげ ます一旦は一旦は前へ行っていた エアシャカールでありますが途中から アグネスフライトの方がへ行きました打を 救ったエアシャカールさすがに武豊かと いったところを見せましたしかし審議です ご注意くださいもうしばらくお待ち ください一方のアグネスフライト第3 コーナーの下で行って果たしてこの作戦は どうだったのかエシカ心から喜ぶ武 豊か東方自然の内から鮮やかに伸びたエア シャカと竹豊かです見事に金 メダルそして喜ぶ森町 教師まっすぐ走ったぜというところであり ます 先生どうですかご覧になってうんまいい 競馬でしたねいでたねあね あやはり はいまうまく足残しました ねそうねはいま審議のランプがとってます が一応着順掲示板に上がった場面をご紹介 しておきますとエアシャカールそれから 13番の東方電1番のエリモブライアン そしてえ4着24番のkgジェット5着6 番のアグネスフライトアグネスフライトは 5番目に上がっております勝時計3分4秒 7上がりのサンハロンが36秒1なんです が大保さんこの伸びアグネタアグネス フライト何か今年の秋のねえ両馬の流れ うん微熱でえパーフェクトでなかなかなら なかったあのアグネスフライトに対して はいはいえエアシャカールの方はえ ダービーの時と仕上げパターンを変えて 本格な追い切りをかけてきたそのリング ハムというねえこれを使用し私もやはり 最内をつくか大外へ回るかどちらかと言っ たらえ先ほど岩本さんとね話したんですが え拉を頼るんではないかともうきた拉を 来るんではないかとそういったまたもそれ を考えたんでしょうそうでしょうねええ やはり見事なえ作戦ですね作戦ですねで あの半で調したにもやっぱりうちへ入ると いうようなね1と馬を置いてうに入るよう な状況しましたもんねはいえラチと馬の間 に入れましてねあの時点で今日のこのこの レースのまあ1つのテスト版と言いますか ねはいはいそれと同にやはりこの馬え2 看板になりましたねはいはいえダービー花 何かこう本当3カ板の能力は十分持った ですうん持ってましたねでやっぱり佐木 商場が結びついたっていうような今年も そういう結果になりましたねうんうんま そういう過去のね記録があるわけですが
はいこれもまた不思議な現象というかなん というかダービーの2着が引下勝に強いと いうのは全部エアシャカールの方に 当てはまったっていうかねそうはいはいま あのサンデーサイレンスの子は1着となり ラインタイムの子は2着となりって感じ でしてねうんはいはいはい何かえ東台の 種馬のねえそのまま評価通りっていう感じ もしますねはいそうですねまだ審議の ランプがとったままでありますのでご注意 いただきたいと思いますが1着2着が首差 そして2着3着が4馬 えちょっと確定するまで竹豊騎の喜びの声 は聞けないかと思いますご覧のように今武 豊州ちょっとね神を短くしてえ頭を ちょっと染めたんですよねアメリカへ行っ てイメージチェンジしたっていうこの きかしはきっと彼にとってもねいろんな 思いというかあると思うんですよねなる カ所勝たじゃなくてやはりえ2000年 最後でもあるしですから今年は大半 アメリカ生活をしててそして長ですね竹豊 ですはいはいおめでとうございましたうん 一応審議なんですけれど聞いてください もう確定しましたねはいあ確定したんです かねえ開心の勝利と見ましたがそうですね あの今日はうまくいきましたねまさしく 作戦通りだったんじゃないでしょうかま 作戦だけじゃないですけどね本当に馬が 状態良かったですしあのうまくねあの前走 後馬の悪い癖をねスタッフが強制してくれ たんで今日は非常に安心して乗りましたね レス振り返ってください早めのの競馬でし たねそうですねあのうちを回る競馬がし たいなと思ってたんでまちょっと枠順が外 だったんでねあの行かざるを得なかっ たっていうところもありますねやっぱり そのラチをマークするような格好でっって いう風に考えたんでしょうかそうですね できれば打ち打ちを通りたいなと思って ましたからねそして意外にアグネスが先に 動きましたねそうでしたねまもちろん見え てましたけどまそんなに強く意識しすぎ ないようにねして乗りましたけど直線は うちの方からそうですねうまく開けばいい なと思っててね狭いちょっと狭かったん ですけど一瞬狭かったですよねま馬の足が あったんでねうまく抜けてくれてはい最後 ももう一度ね詰め寄られたんですけどよく 我慢してくれましたね箇所3勝目そうです ね今日は嬉しいですねあのダービー悔しい 思いをしたんで本当に嬉しいですねえそれ からあのアメリカに今行ってらっしゃる武 さん久々のあの金量前のイタですがえ たくさんのファンが応援してくださいまし
たんで一言ねえあのま本当にたくさんの ファンの方が応援してくれたんでね本当に 今日はそれに答えることができて嬉しいす まこれからもねシャカールと共にね応援し てください来年聞いてますえいやまだ聞い てないですけどねはいそれも楽しみにして ますそうですねはいおめでとうございまし たというた豊州えちょうどあの武豊騎が出 てきた時に確定していたみたいですね