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[音楽] 今回はpoogで人気を集めているものの 未だに勝ち上がれていない馬たちというの を紹介していきたいなと思います年末年始 の特集のね1つとして見ていくわけです けれどもま昨日は重賞に出走していない けど注目だっていう馬を紹介したんですが まそういった馬がいる一方で人気を集めて いたものの苦戦している馬というのがね いるのもまた事実となっていますPOで 指名している方はもちろんそういった馬た も継続的に応援をしていくと思うんですが まこの年末の時期での一旦振り返りという ことでま来行をね また指名戦術だったりとかそういったもの に役立てるっていう意味だったりも含めて 今のね人気場たちでちょっと思ったほどの 結果が出せていない馬たっていうのを しっかりと見ていければなと思ってい ます今回は7等を見ていきますドマイシン コンドライト グラビスそして残りの4等がコルレオニス エヴァンスイートフレミングフープという 形となりますPOGで人気をしている馬で ですねままだ出走できていない馬とか一戦 未勝利みたいな馬もいるんですが基本的に 今回は複数走ってまだ勝ち上がれていない 馬っていうところをまとめていますまこの 7等の中でもですね勝ち上がりに近いよう なパフォーマンスをしている馬もいれば もう1つ2つ足りない馬っていうのもいて ねまた色々いるんですけれどもま年末の 振り返りということで1等ずつ見ていけれ ばなと思っていますまずは1投目ういシグ について見ていき ましょうもうこの馬はですね本当にこう 私自身も期待をしていただけに今苦戦して いるところがですね非常に悔やまれる部分 というね馬にはなりますこの馬は父 ドゥラメンテ母フォスタークルックという 産駒お母さんは現役時代芝の2000mで アメリカのG1を勝ったという実績を持っ ている馬そして繁殖入りしてからですね父 キングマンの産駒この馬にとっての お姉さんがすでに日本で走っているんです が島の1200mで馬を勝利と短い距離で はありますがデビュー勝ちを収めていると いう実績がありますでこの馬はですねPO 本なんかでもかなり取り上げられていまし てま矢勇者そしてね藤田ス氏馬主の方と いうことでまこの組み合わせはねあの ホープフルステークスで入った新 エンペラーなんかもいますけれどもま非常 に見所がある馬っていうのがたくさんいる とそんな中でも特に注目をされていたのも
このドマシングかなという印象があります POGの本でもですね関係者の方が心配 機能が高い体力があり運動量も消化できる し魔剣気が強くマイルからでも競馬が できるということで評価さらに矢調教師も 取材の中でこれはいい速攻系単に早い馬で はなくて大物系の早い馬だということを 話していましたまこういった前評判の高さ というところもありJRA1のpoogで は1万5000人以上の方が指名をして いるそして各いう私もですねその1人と いう形でまpoogでね指名する上でこの チャンネルでどういうところを評価すると かどういった馬を評価するみたいな話動画 でも全部あげているんですがまその中でも ですね特に評価をしていたジットを指名し た中でも大本命クラシック候補として指名 したのがこの馬なのでま現状かなり苦戦し ているっていうところが個人的にもですね 残念だなっていう印象がありますしま指名 している人数の多さからそういったことを 感じている方も多いのかなという印象が ありますそんなドゥマイシングのここまで の成績を見ていき ましょう現在ですね5000使われて未 勝利とかなり苦しい競馬が続いていると いうところがあります特にこの年末には 12月23日に走って中4日で最終日28 日に使う連投というね意欲の出走もあった んですが勝ち切るまでに至らず高層も ちょっと難しかったという形となってい ますま中良かってね本当日本の先発 ピッチャーでもやらないようなメジャーの ローテーションみたいな感じでねかなり びっくりしたんですがままそういったこと をするぐらいですねなかなかこう打つ手に 困っているのかなという印象もあります 初戦は7月9日中京し2000mで デビュー戦を迎えミカエルパシ ラケダイモンの3着ま負けはしました けれどもある程度目処が立って走りだなと いう印象が個人的にはありましたただ驚き だったのが自装ですね芝で続戦するかなと 思ったんですがダートの1700mという 番組を選択まもちろん陣営的にはですね 様々な考えがあって選択をしたと思うん ですが個人的にはクラシック候補と思って いたのでかなり驚きの選択ではありました まただですねダートその2戦目続く3戦目 共に使いある程度人気も背負ったんですが 高層に至らず勝ち馬とは2秒以上離される 競馬さらにですね年末の連投こちらは芝に 戻しましたけれどもいずれも勝ち馬と話さ れた競馬という形とはなっていますでこの 馬に関してはですねま勝ち馬と差が詰まっ
ていないという部分もありますしまだまだ がこう勝利を見せられているかっていうと そうではない一面もあると思いますなので まクラシックに間に合う例えばえ トライアルからえG1にっていうところ よりもですねまずはしっかりと一生できる かっていうところの方が大事になってくる のかなと思いますまただですね現状の競馬 を見ていると芝であろうとダートであろう とさらなる成長というのが求められる部分 だと思いますしま本音を言えばですね poog期間に活躍をして欲しかったん ですがま気長にですねこの馬の成長活躍 っていうところをPOG期間に限らず長い 目で見守っていくと切り替えていく必要が あるのかなというところを個人的には感じ ています続いては2投目コンドライトに ついて見ていき ましょうこの馬は父ドゥラメンテ母 アエロリットという産駒お母さんは現役 時代NHKマイルカップを勝利したG マンバコバになってからもですね安田記念 2着2回など高いレベルで活躍をしました アエロリット自身はですね6月にデビュー し見事新馬勝利そして牝馬の重勝2着2回 を経てNHKマイルカップでG1を制覇し ましたしPOG期間ですね早めの期間にも 非常に活躍をしていましたそして繁殖えり してからはこのコンドライトが初めての 子供という形になっていますま初めての 子供はねあまり走らないなんていうことが ま言われがちですけれどもアエロリットの ようなですねこう現役時代の活躍をまの あたりにしている馬その馬の産駒っていう のはやっぱりこう期待がもたれますしま そういった意味でもですね非常に指名をめ たのかなと思います管理する調教師の方は 体力もあり気持ちも優等性将来的にも 楽しみという発言をしており最終的に JRA1のpoogでは1万5000人 以上の方にですねこの馬も指名をされて いるということでまかなりpoog的には 注目期待をされている一等となります そんなコンドライトの戦績についても見て いき ましょうこの馬は現在通算3戦未勝利ま 先ほどのドマイシングとは異なりですね 構想していて決してですねこう苦戦 すっごく苦戦しているというわけではない んですが逆に言えば勝ち切るまでにも至っ ていないという部分があります初戦はです ねこういった血闘背景もあり1.5倍と いう指示を受けていて番手からですねこう スムーズに競馬をしたんですが逃げ馬を 捉えられずむしろ差を広げられて0.5秒
差の2着という形となりました続く2戦目 この時はですねま距離を延長して望んで 同じく番手からスムーズに競馬ができたん ですが最後は1番人気の馬にですね大外 から優秀な背足を繰り出されて捉えられた という形となりましたそして前走年末の 中山を使われましたけれどもま中段から 競馬をしてていうところでしたがま4角で ね12番手にいた馬前の馬たちというのを 捉えきれず1秒差をつけられての4着と なりましたでこの馬ですねま2着2着4着 とある程度前線しているまさらに先行と いうかねある程度位置を取る競馬もできて いますしま操縦性も高そうということでま そんなに悪い競馬ではないという印象が ある一方でもう少し足りないワンパンチ 足りないよっていう印象がですねまレース を見ていても感じるところとなりますで この馬はですねネット競馬さんの掲示板で 出社と思われる方の書き込みを見ると事前 は東京ダーと1600mを使うようだと いう情報が出ていますま先ほどねワン パンチ足りない印象だというところを話し たんですがその面をダートさらには距離 短縮という部分で補えるかというところに なるかなと思いますまお母さんもですね芝 で活躍をしていましたがますごくこう芝で 切れ味を使うというよりはタフに先行をし てというタイプでしたのでまこのダートと いうところがうまく噛み合えばですねまず は一生手に入れるでその後はダートで続戦 してもいいですしま芝に戻してっていう ところもねあると思いますがいずれにしろ まずは一生することが選択肢が広がる部分 だと思いますのでダートAのね天候という ところで期待をしたいなと思っています 続いては3投目グラビスについて見ていき ましょうこの馬は父ハーツクイ母ラブズ onlymeという産駒まなんと言っても ですね父ディープインパクトのお姉さん ラブズオンリーUが活躍しているという ところが非常に見所の1つかなと思います ラブズonlyUはG14勝オークスをね 3歳時に制覇しその後は海外ジーマを参照 ということでまかなりですね場所を問わず 活躍した矢級の海外遠征っていうところを ですねこうさらに印象付けるような馬だっ たかなと思います体的には2000m以上 で石を残した牝馬としてはやや長めの距離 で結果を出したというお姉さんになってい ますさらに同じく父ディープインパクトの お兄さんリアルスティールは海外G1 ドバイターフを制覇3歳時には共同通信杯 も処理していますまこういったねG1バ っていうお兄さんお姉さんの活躍が目立つ
というだけでなく例えばラングレ プロディガルサラライブといった馬たちも 芝で複数勝利を上げオープン入りお兄さん お姉さん10等中8等が中央で勝利と かなりですね堅実高いレベルかつ堅実な 活躍をしているという決闘になりますで この馬はですねそういった背景もありま 3億円以上の高値で取引されましたし注目 度も高くJRAのpoogでもですね 9600人以上の方が指名をしていると いう形となりますグラビスの戦績について も見ていき ましょうこの馬は現在通算2戦未勝利新馬 線はですね2着と前戦したんですが前走は 7という形でま着順としてはですね ちょっと悪くなってしまったという形に なっています初戦は9月30日阪神し 1800mでデビュー戦を迎えまして後方 から上がり最速で追い込んだんですが勝馬 に逃げ切られてという形となっていました ただですねまタイムもまずまずでしたし 上がりのタイムですね上がりサハロンの 時計も優秀でしたのでま非常にですね能力 は示した一戦だったとは思いますでそんな 中期待された前走1万人気を背負ったん ですが先端追走から直線束にかわされて しまったま逃げた馬と2番手の馬を交わせ ずさらには後ろの馬たちにもかわされて しまったということでまちょっとですね 期待値っていうところから考えると残念な 競馬になってしまったかなという印象が ありますで新馬線の内容からですね決して 能力が低いとか勝ち上がる力がないという わけではない能力はしっかりとありそうで はあるんですがまそのポテンシャルをどう 生かすかっていうことが難しいのかなと いうのはちょっと奏で感じた部分になり ますま前回はですね阪神から京都18から 2000に変わってというところでしたが じゃ2000mで続戦をするのか距離を 短縮するのかみたいなところレース選択も 含め鍵になるとは思いますまただですね あのラブズオンリーUだったりリアル スティールもちろん3歳時から活躍してい たんですがま人1を勝ったのはコバになっ てからというところもありますしこの馬も ですねま最悪そのpoog期間だったり クラシックに間に合わなかったとしても その後の活躍というところにもですね含め て期待をしたいなとは思っています続いて はコルレオニスについて見ていき ましょうこの馬は父レイデオロ母 ヒストリックスターという産駒なんと言っ ても注目ポイントは父ディープインパクト のお姉さんにハープスターがいるという点
だと思いますハープスターはですね最高峰 1期で勝った圧倒的インパクトを残した 王化賞の制覇というところもありましたし ま2歳時に新馬新潟2歳ステークスを連勝 し阪神ジュベナイルフィリーズでも2着 そして3歳時は大花省制覇からオークスで も2着と活躍をしましてその後札幌記念も 勝利しましたま逆にですねコバになって からちょっとこのここまでのね輝かしい 活躍と比べると苦戦したっていう印象が ありますが逆に言えばですねこう23歳時 にはかなりきる活躍をしていてまだから こそですねこの弟だったりとかその後の 産駒というのもですねpoog期間の活躍 というのが期待されている部分になるのか なと思い ますでまたさんゴールドティアお兄さん ライリッツといった馬たちもですねま めちゃめちゃ活躍というほどではないん ですが芝ダートでですねそれぞれ3勝と いうことで一定の領石通ていますま父が 新種ババのレイデオロになるっていう ところも含め注目度は高くこの馬も 9400人以上の方に指名をされています コルレオニスの戦績も見ていき ましょうこの馬は現在通算3戦未勝利全て 馬券内とかなり堅実に走っているんですが ま勝利までは至っていないという形となり ます初戦は8月6日札幌芝1800mで 迎えてあ逃げてですね上がり上位の足を 使うという競馬だったんですが番手追走の ガイアメンテに捉え差を広げられたという 形となりまし たで2戦目はですね新馬とは1点後ろから まこれはね出遅れてという部分があり 最高峰からになったんですが束を大きく 上回る上がり最速で3着と高層したという ことでまやっぱり能力は高いんだなという 印象が負けはしましたけれども感じた部分 となり ますそして3戦目となる前走ですけれども 中段から抜け出して直線最後一瞬前に出た んですが最後勝ち馬に離さですね競り負け てという形の2着となりましたでこの馬は 3戦全て馬券内かつ上がり上位の足そして 勝ち馬との差もどんどん縮まっていると いうことで勝ち上がる力はあるかつ確実に 良化しているという印象はありますで事前 はネット競馬さんの掲示板を見ると年明け の京都しは1800mという情報があり ますま前走機上したモリスジョッキーが ですね188ぐらいの方が競馬がしやす いっていうコメントをしたっていう情報も ありますのでまそういったところもあって ですね距離短縮新馬と同じ距離という形に
なると思います前走はあと1歩という ところまで迫っていましたのでまそこを ですね距離短縮で補って最後押し切れるか というところまここを勝てばですねま 例えばですけれどもトライアルからサシ ダービーっていうところもまだまだ12/ 間に合うと思いますしま次戦ですねこれ だけ感覚を詰めて使ってくるということで 必勝体制となると思いますのでまそこで 勝ち上がれるかというところに注目かつ 期待をしたいなと思っています続いては カルパについて見ていき ましょうこの馬は父モーリス母ブチコと いう産駒お母さんはですねブチ模様の 可愛らしい見た目の馬で現役時代人気を 白しましたが実績もですねしっかりと残っ ていてダート1800mで4勝を上げてい ますそして繁殖入りしてから送り出した2 刀がいずれもG1を制覇父黒船のお姉さん そだしはマイルG1を3勝新馬線から無傷 の5連勝で阪神ジュベナイルフィリーズと 大花賞を制覇しましたそして父黒船の お姉さんまこちゃもこの秋に行われた スプリンターズステークスを制覇し見事G 1バとなりましたま3ク2としかまだい なくてその2等がいずれもG1バに輝いた ということでめちゃめちゃ実績を残して いる血闘となります ますまたpoog本の取材の中でも牧場 関係者の方がフォームはソだしに似ていて スピードの高さを感じるということでま 具体的にソだしの名前を出してそことね こう比較がされたというところもありまし たしまそれにですねこのカルパ自身が かなり綺麗な白毛ということもあってまソ だしがねあの引退をしましたけれどもそれ に変わるアイドルホースということで話題 を集めたと思いますし実際poogでも ですね9000人以上の方が指名をしたと いう形となっていますそんなカルパの戦績 も見ていき ましょうこの馬は現在通算5000未勝利 馬検内は複数ありますし全て一桁着順と まずまずまとめてはいるんですがまカウと ですね1番迫ったところでも0.4秒差と いうところでちょっとですね勝ち馬勝利 までというところを考えると若干差のある 競馬が続いているという印象があります この馬は7月9日函館芝1800mで デビューをして3着ただこの時の勝馬は 先日の ホープフォーパウズ anにつけていたんですが逃げ馬に勝ち 切られてさらに後ろの馬にも刺されての3 着という形となっていましたこの馬はです
ねま安定をしていますし先行力という ところも見せてはいるんですがまちょっと ですね勝ちまでっていうことを考えると ワンパンチ足りないなという印象が強い 一等となっていますま自装ですねどこを 使うかっていうのはまだ分からないんです がこのワンパンチ足りないというところを 加味するとダートなども含めですね勝てる 条件を模索するということになってくるの かなと思っていますまお姉さんそだしは ですね23歳時にご証を決めていたって いうところもありますし本来であれば POG期間の活躍が見たかった部分には なるんですがまそもそもねあのお母さんは ダートで活躍をした馬ですし例えばダート に転校して良さが出たりとかまたこう POGのクラシック路線王道以外の部分で も活躍は期待できると思いますのでそう いった意味でですねま白毛っていう話題性 もありますしま末長くですね見守っていき たい一等かなとは思っています続いては エヴァンスイートについて見ていき ましょうこの馬は父が新守ボバのスワーブ リチャード母ハルーワスイートという産駒 まこれはですねも本当に実績血闘という ですね表現ができる一等だと思うんですが ままずですね代表的なところで言うと父 ハーツクライのお兄さんシュバルグランが ジャパンカップを含む芝中距離7勝さらに は父ディープインパクトのお姉さん ビブロスが中華賞制覇さらには ドバイターフ海外G1も勝利ドバイターフ はですね勝利した翌年そのよよ年もですね 2着と走しかなり適正があったという印象 がありますさらに同じく父ディープ インパクトのお姉さんヴィルシーナは ビクトリアマイルを連覇さらには牝馬3巻 で全て2着ということでですね ジェンティルドンナのライバルとして3歳 牝馬路線を駆け抜けました管理する友道 調教師はですねまこのお兄さんお姉さんを 含む非常にこの血統にはゆかりのある調教 師の方ですけれどもそんな調教師の方が馬 はいいシュバルグラン的なイメージを持っ ているという話もしていましたまお父さん がですねグランは父ハーツクライでした けれどもこのエヴァンスイートはスワーブ リチャードまスワーブリチャードはハーツ クライの光景シバというところがあります のでまずとですねそういったイメージと いうのも近くなってきているのかなと思い ますでここはですね大魔人佐々木さんの ゆかりの血闘ですしそういったところも あってま非常に注目を集めているpoog でも7000人以上の方が指名していると
いう形になりますまJRA1のpoogと かねpoogはボバの方が人気をしやすい 部分がありますのでそれがですね牝馬でい てこれだけの指示は集めているというのは かなりの注目度期待度というところが 伺えるのかなと思いますエヴァンスイート の戦績についても見ていき ましょうこの馬は現在通算3戦未勝利安定 してですね前線はしているんですが勝利 までは至っていないという現状になります 初戦はですね7月22日中京芝1600m で向え1番人気3着ただこれはですねもう 本当にもうめちゃくちゃな不利があったと もうあの稀に見るめちゃくちゃなふりが あったという形になりますまある程度ね 行為を追走していたんですが4角で外に こう大きくですね一掃する間がいてその外 にこのエヴァンスイートは構えていたです のでこう一緒に弾き飛ばされたみたいな形 になってしまったんですねまただそこから なんとか足を使って3着を取れたというの はむしろいい内容だったというかま改めて このポテンシャルの高さというのを感じ させるような内容だったとは思います そんな中迎えた2層前ま未勝利戦ですね 1番人気を背負ったんですが出遅れ上がり 上位の足を使ったんですが先に抜け出した 馬に乾杯の2着という形となりました そして前走ですけれどもまスタートでです ね若干ふらつく形がありましたでそんな中 中段につけてという競馬だったんですが 結果的には4着という形で初めて馬券内を 外してしまったという形になっていますま ただですねま新馬線そういった不利があっ たとはいえカウマと0.9秒差2層前は 0.6秒差で前走0.3秒差と徐々にです ね勝馬との差は詰まってきているという 部分になりますしま不利があった手遅れ ふつきっていうことで範囲も明確という ことですのでまその辺りが克服されて うまくいけば当然勝ち切る能力はあるん じゃないかなという印象があります自装は ネット競馬さんの掲示板を見ていると 年明けっていう情報がですね書き込まれて いますのでまスムーズにですね競馬が できればチャンスがあると思いますしま この馬もですね年明けになんとか勝ち切る ことができればトライアルとかからまだ 大花賞そしてオークスっていうところも 見せられると思いますのでま自前必勝と いう形になると思いますしま色々なねあの 範囲があったと思うんですがそういった ところをですねこうクリアしてあの勝利に つげていただければなという期待を持って います最後はフレミングフープについて見
ていき ましょうこの馬は父ハーツクライ母シーズ タイガーという産駒お母さんは現役時代 アメリカの2歳G1を勝った実績を持って います繁殖入りしてからですね日本で経由 されていますが全く同じ配合のお兄さん ダノンザタイガーがトスポ杯2歳 ステークスで2着共同通信杯で3着とま 勝ちには至っていないですが23歳の重勝 で前線をしましたさらに父ディープ インパクトのお姉さんティグラしャという 馬は新馬勝利を含む芝三勝と一定の領石通 ていますでこれはですねま非常にこう人気 をしている血統って言うんですかねダノン ザタガ以降の3クま今0歳ののね3クまで 取引をされている情報があるんですが全て 2億円以上で取引をされているということ でま両結場っていうところもあってですね かなりこう根がつきやすい血統っていう ようなイメージになりますまそんな背景も ありま当然ですね期待がされていまして JRA1のpoogでもま6000人に 迫るぐらいの方が指名をしているこれも やっぱり牝馬ではかなり上位に入る指名数 かなと思いますフレミングフープの戦績に ついても見ていき ましょうこの馬は通算2戦未勝利新馬線は 2着だったんですが前走は9着と大敗とも 言える形となってしまいました初戦はです ねやや後ろからの競馬になってそこから 優秀な足を伸ばしたんですけれども前から 抜け出した馬を捉えるまでには至らずの2 着となってしまいましたそしてですねま そういった競馬があっての前走1.2倍と いう指示を受けていたんですが出遅れ そして後方からの競馬になってま新馬のね 内容からそこから足を伸ばすかっていう ような期待をして道中見ていたんですがま そこから据も不発での吸着というところで ま見場という見場はなかったかなっていう ようなちょっと残念な印象にはなって しまいましたで新馬線はですねまいい足を 見せて前線しただけに前走の負けというの は非常に気になる部分にはなりますしここ の原因っていうのがま京都から阪神に 変わって坂がねあることによるものなのか 他の要因によるものなのか非常に難しい 部分ではあると思いますで現在はですね 方木に出ているということでま年明け使っ てすぐ勝ってみたいなところは現実として ないという形になりますまこの範囲って いうところをどこに求めているかという ところですね関係者がどう見ているかって いうところになりますがま例えばですね この後ま大花省にちょっと間に合うかって
いうと難しい部分があると思いますので オクが大目標そうなると距離延長って ところもああったりすると思いますので 今後距離を伸ばしたりっていうところを 含め幅広い選択肢を持ってですねこの馬 ポテンシャルがあることは新馬で示してい ますのでそれを最大引き出せる舞台はどこ になるのかっていう模索が続いていくのか なと思いますしまpoogで指名されて いる方としてもですねまずは一生っていう ところが願われるのかなという風に感じて いますということでここまでpoogで 人気をしているものの勝つことができてい ない馬たちというのを7と紹介してきまし たままず最初に見てきた3頭ですけれども ま個人的にはとにかくドマイシンがですね まちょっともう少しえ頑張って欲しかった なっていうような感想になりますpoog で指名をしているさらに指名した10頭の 中でも期待をしていた馬になりますのでま 現状ですね苦戦が続いているま正直まだ 勝ち上がりもですね見せられるような ところではないかなっていうところがです ねまかなり悔やまれるなと思っていますま ですのでまこの後何戦かかるか分からない ですがまずはPOG期間内に一生を掴んで 欲しいっていうようなところをですね強く 願ってい ますそして後半見てきた4等ですけれども まこの中で言うとですねま例えばエヴァン スイートとかは勝ち上がりコルレオニスも そうですけれども現実的に勝ち上がりと いうのが見せられると思いますしま年明け に勝つことができればですねまだまだG1 に乗ってきてもおかしくないかなとは思っ ていますま今回ですねちょっとまだ勝てて いない馬っていうの紹介してきましたがま 当然ですね皆さんが期待していたけどうん まだいまいち結果残していないって馬も いると思いますしまそういった馬たちの こともですね是非コメントで教えて いただければと思いますでもちろんですね こういった馬たちも頑張っていますのでま すごく悪く言うとかっことは全くないです けれどもまpoogっていうゲームを 考えるとですねちょっとそういったところ を反省をしてまたえ次年度以降に行かせて いければなという風には感じていますま 今回こういったこと取り上げましたが明日 はですねま31日というところもあるので 今色々データを集計しているところですが ま今年のですね現2歳世代における poogの傾向とかを話していこうと思い ますし年明けにはですね新所場傾向だっ たりまたこういったま今の馬田のですね
個別の特徴みたいなところもこう特集とし てお伝えをしていけると思いますのでま 是非ですねチャンネル登録していただいて この年末年始もPOGを楽しんで いただければなと思います以上で今回の 動画は終わりになりますま年末年始でね 競馬がないというところで普段はやらない 地方競馬を楽しんでいるよなんていう方も いるかなと思いますしま逆にですね競馬 から離れてま家族で楽しんでいるよみたい な方もいるかなと思いますまただね年末 年始時間があるかなと思いますので是非ね このチャンネルをご覧いただいて少しでも こう楽しんでいただければなという気持ち で年末年始もをげていますしままた年明け になればですねすぐ新山記念だったり フェアリーステークスといった重賞も 始まりますのでそういったものも取り上げ ていければなと思っています
スピノザまだデビュー出来ないんです😢