現役馬だとヒシイグアスかな。久しぶりにこの冠名でG1勝てそうな馬が出てきた!しかも性別やら血統やら毛色は違うけどヒシアマゾンやアケボノのような凛々しい黒い馬体!と思って早2年。どんな舞台や相手関係でも堅実に走り、香港Cと宝塚は完璧なレース運びをするももう少しのところで届かず2着。それでもいつかはきっと勝てるはず…と思っていたところ突然半年ほどレースに出なくなってしまった(熱中症で生死の境を彷徨ってたからだと最近判明しましたね)。そのまま秋はとうとう競馬場に不在のまま終えることになってしまい、なかなか次走もアナウンスされずかなり心配でした。しかし先週の中山記念に照準を向けると体調不良での長期休養明け、明け7歳など不安要素も全く関係ないと言わんばかりの衰えを感じさせない勝利。やっぱり素晴らしい馬だと感銘を受けた。個人的にはこっちも好きな馬のカンパニーとこの馬を勝手に重ねて見ているところがあるんですが、ヒシイグアスもかつてのカンパニーみたいに惜しいところまで来ているG1に手が届くといいな。
あの日youtubeのオススメ動画で出てきたゴールドシップの皐月賞レース動画をたまたま見たことがきっかけで競馬に興味を持ち、ウマ娘を始めました。ゴルシが居なければ、私は今ここに居ないと思います。 ウマ娘を始めてエアグルーヴ様を知り、色々と史実を調べていく内に沼にハマりました。牝馬が牡馬に勝てないと言われている時代でバブルガムフェローと叩き合った天皇賞(秋)や、ピルサドスキー神に最後の最後まで喰らい付いていたJCのレース映像は何度見ても涙が出ます。 現役ではユーバーレーベンちゃん。ソダシちゃん一強みたいな空気の中でパパのような捲りで女王の冠を戴いたオークス、唯一の牝馬ながら上がり2番の末脚で掲示板に載ったドバイシーマなど、普段のおっとり愛らしい姿からはイメージ出来ない走りで何度も魅了してくれています。屈腱周囲炎の再発の可能性の知らせに震えながら続報を待っている状態ですが、またターフで輝くレーベンちゃんを見たいです!どうか無事であって欲しい…
現役だとタイトルホルダーかなー鞍上込みならプボくんも捨てがたいけど タイホの面白いところは、ドゥラメンテ産駒なのにキタサンっぽいところ。後輩にキタサン産駒なのにドゥラメンテっぽいのが出てきたのがまた面白い。世代を越えてまだやりあってるとか、それぞれが思い描いた強い馬の姿が、相手同士だったとか妄想するとロマンしかない。とりあえず阪神専用機から、関西4冠、秋は関東G1を取ってほしい!
ステラヴェローチェ。クラシックで善戦するも、同期にあと一歩追いつかない彼が勝つところを見たくなった。春競馬で既に推しになってたんだけど、雨の京都新聞杯で最後方から馬群の隙間に突っ込んで抜け出して末脚炸裂させたときに完全に脳が焼かれた。 早く帰ってきて。
最初は見た目に目を引かれ次は強さに感心し写真集を買ってみて我儘で騎手や厩務員を困らせるお転婆さがより好きになり実際見に行った2022VMで完全に脳を焼かれた ラスト100mで単走になったソダシは本当に強くて美しくてな……
顔、馬体、名前、走り、戦歴、血統、人間からの評価、他馬との関係性… あらゆる面でハーツクライは隙なくカッコいい。産駒まで含めて無限に推せる。 他に好きなのがビワハヤヒデとかソダシとかなんで、自分はどうしてもビジュアルから入って惚れ込んじゃうんだろうな……
サクラバクシンオー、ライスシャワー、ビワハヤヒデ、ナリタブライアン現役当時から好きな競走馬の上位他にも好きな競走馬は沢山いるけど競馬黄金期のファンにはウマ娘のキャラの年代がジャスト過ぎて、推し多すぎ問題が発生してる
3歳1勝馬だけどモルトヴェローチェレジェンドシップくんと蹴り合いしてたの可愛くて惚れましたデビューから応援してたので1着獲ってくれてうれしい 脚部不安でクラシック路線は難しいらしいけど秋以降や古馬戦線で暴れてくれると嬉しいな
ウマ娘的にはマルゼンスキーとテイエムオペラオー。これはウマ娘も実際の競走馬としても本当に好きになりました。 ウマ娘で実際の競馬に興味を持って、遂に去年の11月26・27日と東京競馬観戦に行って直感で名前とパドックで見て選んだコンシリエーレ・コンティノアール・ヴェラアズールが勝ってくれて好きになった。パンサラッサ・イクイノックスはあの天皇賞秋を見せられて好きにならないはずがないです。 しかしその後、ギルデッドミラー引退で空き巣だの決められた勝利だの言われてたレモンポップを初めて心から強く応援しようと思った。そんな声を強さで一蹴してくれという気持ちで。 そして、フェブラリーを現地観戦してあの鮮やかな勝利を目の当たりにして競馬で初めて泣いてしまった。後、躓いたのに3着に届いたメイショウハリオもこれから応援しようと決めました。メイショウさんのお馬さんでもあるので。
弥生賞、タイトルホルダーが「周りもしっかり伸びてるのに届かない」って感じの良い勝ち方だな!って思って応援し始めた。そこから皐月賞2着、ダービーの悔しい負け方も、実力を信じて見届けていたけど、流石にここまでとんでもない馬になるとは思ってなかったよ……
コントレイル一目惚れだった。ウマ娘をきっかけに競馬に興味を持って、重賞をリアルタイムで追うようになり、引退レースのジャパンカップを、関テレの中継で見届けた。最終コーナーから直線へ向いてくるコントレイルがアップされる、その瞬間の走りが今でも目に焼き付いたままで。 彼が積み上げてきた功績は後から知った。それ以来、古今東西世界中の名馬たちのレースを見漁って、現役馬たちの走りも欠かさずチェックしているけれど、あの日のコントレイルの走り以上に、私を惹きつけるものには出会えていない。
カルストンライトオ、モズスーパーフレアのような圧倒的な一瞬の最高速 ディープインパクト、イクイノックスの衝撃的な末脚 そんな極端な馬が好きです(ΦωΦ*) でも本来ならば、今頃あらゆるG1に出ていたはずの馬が推しでした、 なぜかいないんです、 グレートマジシャン
ミスターシービー!あの時代に3ハロン33秒台(推定?)蹄弱く順調に使えたダービーまでとかでゴルシ再現菊花賞に天皇賞秋制覇!掲示板はずしたの1回。さらに意外と気性難!種牡馬でも内国産不遇時代考えたらいいほうです。
ハーツクライ。母父に欧州系のトニービンに父サンデーでスピードと重馬場も走れるタフさを両立した芸術的な血統。ディープを破った有馬記念の後、ドバイシーマクラシックを逃げ切り勝ちして一発屋じゃないことを証明、その年のキングジョージで伝説と呼ばれる叩き合いは必見。そんなキングジョージではノド鳴りで本領を発揮出来てないというのが彼の能力がどれほど高いかが分かると思う。種牡馬としてもディープに次いで2位を長年キープ。クラシックを取る早熟早枯れの馬を出しながらリスグラシューやジャスタウェイ等の古馬になっても成長し続ける馬を出すのが彼の優秀なところ。ディープ産駒と違いタフなレースも得意。
初めて好きになったのはグリーングラスです。トウショウボーイ、テンポイントの陰に隠れ良いレースはしましたが二強の前には薄い存在でしたが脚の怪我と闘いながら最後まで闘いきった彼が大好きです。今はシラユキヒメ一族のソダシとエールちゃんそして、オニャンコポンとパンサラッサですね。逃げ馬って見ていて気持ちが良いですね。
メロディーレーン。ウマ娘アプリがリリースされて少し経ったくらいですごくちっちゃいけど立派なステイヤーがいる、とツイッター経由で知って応援してたけど古都Sの勝利で気がついたらなぜか号泣してた。ステイヤーズステークスもテレビの前で泣きながら最終直線の応援してた。
ヴェラアズールっ!
どこからともなく現れたエイシンフラッシュ産駒が総てをひっくり返して
ジャパンカップ制覇とか結果見て震えましたよ
次戦はドバイでパンサラッサと勝負とか
これは目が離せませんよ
アーモンドアイだなあ…。2018JCは未だによくわからん笑いが出てしまう。走る姿はこちらをグッと魅入らせる力があって「好き」を通り越して「恐怖」を感じる事すらあった。
現役馬だとヒシイグアスかな。久しぶりにこの冠名でG1勝てそうな馬が出てきた!しかも性別やら血統やら毛色は違うけどヒシアマゾンやアケボノのような凛々しい黒い馬体!と思って早2年。どんな舞台や相手関係でも堅実に走り、香港Cと宝塚は完璧なレース運びをするももう少しのところで届かず2着。それでもいつかはきっと勝てるはず…と思っていたところ突然半年ほどレースに出なくなってしまった(熱中症で生死の境を彷徨ってたからだと最近判明しましたね)。そのまま秋はとうとう競馬場に不在のまま終えることになってしまい、なかなか次走もアナウンスされずかなり心配でした。しかし先週の中山記念に照準を向けると体調不良での長期休養明け、明け7歳など不安要素も全く関係ないと言わんばかりの衰えを感じさせない勝利。やっぱり素晴らしい馬だと感銘を受けた。個人的にはこっちも好きな馬のカンパニーとこの馬を勝手に重ねて見ているところがあるんですが、ヒシイグアスもかつてのカンパニーみたいに惜しいところまで来ているG1に手が届くといいな。
芦毛スキーなんですよ
あの日youtubeのオススメ動画で出てきたゴールドシップの皐月賞レース動画をたまたま見たことがきっかけで競馬に興味を持ち、ウマ娘を始めました。ゴルシが居なければ、私は今ここに居ないと思います。
ウマ娘を始めてエアグルーヴ様を知り、色々と史実を調べていく内に沼にハマりました。牝馬が牡馬に勝てないと言われている時代でバブルガムフェローと叩き合った天皇賞(秋)や、ピルサドスキー神に最後の最後まで喰らい付いていたJCのレース映像は何度見ても涙が出ます。
現役ではユーバーレーベンちゃん。
ソダシちゃん一強みたいな空気の中でパパのような捲りで女王の冠を戴いたオークス、唯一の牝馬ながら上がり2番の末脚で掲示板に載ったドバイシーマなど、普段のおっとり愛らしい姿からはイメージ出来ない走りで何度も魅了してくれています。
屈腱周囲炎の再発の可能性の知らせに震えながら続報を待っている状態ですが、またターフで輝くレーベンちゃんを見たいです!どうか無事であって欲しい…
現役だとタイトルホルダーかなー
鞍上込みならプボくんも捨てがたいけど
タイホの面白いところは、ドゥラメンテ産駒なのにキタサンっぽいところ。後輩にキタサン産駒なのにドゥラメンテっぽいのが出てきたのがまた面白い。世代を越えてまだやりあってるとか、それぞれが思い描いた強い馬の姿が、相手同士だったとか妄想するとロマンしかない。
とりあえず阪神専用機から、関西4冠、秋は関東G1を取ってほしい!
推しじゃないんだけど、フサイチコンコルドのダービーの実況が記憶にこびりついて離れない。
ウマ娘から入り去年の春からリアル競馬を見始めて、春天でなんじゃこりゃと驚き、天皇賞・秋のパンサラッサに脳を焼かれてガチ泣きしました。いつか日本のG1で逃げ切り勝ちするところを生orリアタイで見たいな。
ステラヴェローチェ。
クラシックで善戦するも、同期にあと一歩追いつかない彼が勝つところを見たくなった。
春競馬で既に推しになってたんだけど、雨の京都新聞杯で最後方から馬群の隙間に突っ込んで抜け出して末脚炸裂させたときに完全に脳が焼かれた。
早く帰ってきて。
最初は見た目に目を引かれ
次は強さに感心し
写真集を買ってみて
我儘で騎手や厩務員を困らせるお転婆さがより好きになり
実際見に行った2022VMで完全に脳を焼かれた
ラスト100mで単走になったソダシは本当に強くて美しくてな……
メイセイオペラはいいぞおじさん「メイセイオペラはいいぞ」
顔、馬体、名前、走り、戦歴、血統、人間からの評価、他馬との関係性… あらゆる面でハーツクライは隙なくカッコいい。
産駒まで含めて無限に推せる。
他に好きなのがビワハヤヒデとかソダシとかなんで、自分はどうしてもビジュアルから入って惚れ込んじゃうんだろうな……
アカイイト
21年のエリ女杯が人生初めての競馬だったんだけど最後の抜け方と三連単の金額に脳みそ焼かれて始めたんだよなぁ、アカイトリノムスメの馬券は外しちゃったけど良い思い出にはなったよ
サクラバクシンオー、ライスシャワー、ビワハヤヒデ、ナリタブライアン
現役当時から好きな競走馬の上位
他にも好きな競走馬は沢山いるけど
競馬黄金期のファンにはウマ娘のキャラの年代がジャスト過ぎて、推し多すぎ問題が発生してる
ウマ娘から競馬見始めて、颯爽とゴール板を駆け抜けていくソダシが好きです。人形買いました。
どこがって言われるとあれなんですが、好きな部位はしっぽです。
最近だとパンサラッサとレモンポップは、おっ強いなと思ってたらあれよあれよという間に成り上がってた感がある
デアリングタクト
我儘は言わないあと一勝、
ステイゴールド
ウマ娘から競馬入ってよく反応集でステゴの名を聞くから調べたら…馬生がドラマチック過ぎて最後の香港ヴァーズの実況とか大好き♥
3歳1勝馬だけどモルトヴェローチェ
レジェンドシップくんと蹴り合いしてたの可愛くて惚れました
デビューから応援してたので1着獲ってくれてうれしい
脚部不安でクラシック路線は難しいらしいけど秋以降や古馬戦線で暴れてくれると嬉しいな
ウマ娘的にはマルゼンスキーとテイエムオペラオー。
これはウマ娘も実際の競走馬としても本当に好きになりました。
ウマ娘で実際の競馬に興味を持って、遂に去年の11月26・27日と東京競馬観戦に行って
直感で名前とパドックで見て選んだコンシリエーレ・コンティノアール・ヴェラアズールが勝ってくれて好きになった。
パンサラッサ・イクイノックスはあの天皇賞秋を見せられて好きにならないはずがないです。
しかしその後、ギルデッドミラー引退で空き巣だの決められた勝利だの言われてたレモンポップを
初めて心から強く応援しようと思った。
そんな声を強さで一蹴してくれという気持ちで。
そして、フェブラリーを現地観戦してあの鮮やかな勝利を目の当たりにして競馬で初めて泣いてしまった。
後、躓いたのに3着に届いたメイショウハリオもこれから応援しようと決めました。
メイショウさんのお馬さんでもあるので。
弥生賞、タイトルホルダーが「周りもしっかり伸びてるのに届かない」って感じの良い勝ち方だな!って思って応援し始めた。
そこから皐月賞2着、ダービーの悔しい負け方も、実力を信じて見届けていたけど、
流石にここまでとんでもない馬になるとは思ってなかったよ……
コントレイル
一目惚れだった。
ウマ娘をきっかけに競馬に興味を持って、重賞をリアルタイムで追うようになり、
引退レースのジャパンカップを、関テレの中継で見届けた。
最終コーナーから直線へ向いてくるコントレイルがアップされる、
その瞬間の走りが今でも目に焼き付いたままで。
彼が積み上げてきた功績は後から知った。
それ以来、古今東西世界中の名馬たちのレースを見漁って、
現役馬たちの走りも欠かさずチェックしているけれど、
あの日のコントレイルの走り以上に、私を惹きつけるものには出会えていない。
ヨカヨカ…大好きだ…
カルストンライトオ、モズスーパーフレアのような圧倒的な一瞬の最高速
ディープインパクト、イクイノックスの衝撃的な末脚
そんな極端な馬が好きです(ΦωΦ*)
でも本来ならば、今頃あらゆるG1に出ていたはずの馬が推しでした、
なぜかいないんです、
グレートマジシャン
🐪「おっちゃんな、じーわんレースにいっぱい出てたんやで」
ω「出てただけじゃなく強すぎでしたよぉ」
栗毛と生で見た時のガチムチの馬体に衝撃を受けたジオグリフ
国内に適条件少なそうなのがアレだがどこでもいいから結果を出して欲しい
ミスターシービー!あの時代に3ハロン33秒台(推定?)蹄弱く順調に使えたダービーまでとかでゴルシ再現菊花賞に天皇賞秋制覇!掲示板はずしたの1回。さらに意外と気性難!種牡馬でも内国産不遇時代考えたらいいほうです。
ハーツクライ。母父に欧州系のトニービンに父サンデーでスピードと重馬場も走れるタフさを両立した芸術的な血統。ディープを破った有馬記念の後、ドバイシーマクラシックを逃げ切り勝ちして一発屋じゃないことを証明、その年のキングジョージで伝説と呼ばれる叩き合いは必見。そんなキングジョージではノド鳴りで本領を発揮出来てないというのが彼の能力がどれほど高いかが分かると思う。
種牡馬としてもディープに次いで2位を長年キープ。クラシックを取る早熟早枯れの馬を出しながらリスグラシューやジャスタウェイ等の古馬になっても成長し続ける馬を出すのが彼の優秀なところ。ディープ産駒と違いタフなレースも得意。
牝牡混合で牝馬が力でねじ伏せるようなレースが大好物です。例えばエアグルーヴの天皇賞とか、ダイワスカーレットの有馬記念とか、スプリンターズステークスのグランアレグリアとか。
初めて好きになったのはグリーングラスです。トウショウボーイ、テンポイントの陰に隠れ良いレースはしましたが二強の前には薄い存在でしたが脚の怪我と闘いながら最後まで闘いきった彼が大好きです。
今はシラユキヒメ一族のソダシとエールちゃんそして、オニャンコポンとパンサラッサですね。逃げ馬って見ていて気持ちが良いですね。
メロディーレーン。
ウマ娘アプリがリリースされて少し経ったくらいですごくちっちゃいけど立派なステイヤーがいる、とツイッター経由で知って応援してたけど古都Sの勝利で気がついたらなぜか号泣してた。
ステイヤーズステークスもテレビの前で泣きながら最終直線の応援してた。